2019/03/18

フランスはドイツと組んで頑なにEU(欧州連合)を守ろうと理想の自縄自縛に陥っている!

フランスもEUの矛盾について、振り返る必要があるのじゃないか!?

オォ! シャンゼリーゼ! じゃなく、 アァ! シャンゼリーゼ! の1日だった。

https://this.kiji.is/479781843807454305?c=39546741839462401&fbclid=IwAR08OR2dypt0ieTOw_mLZzXIarjX3mnDQsQDQdNpjPGhsGyY3W172w4orJs

建前のEU(理想)を無理に維持するために、内政上に大きな問題を抱えている。
しかも、EUが規定する様々な規則の制約を受け内政に十分な対応ができない。
左右ともに止め処ない「不満」が鬱積している。

フランスとドイツは、EU離脱を求めるUK(イギリス)を冷ややかに眺め、罵倒気味に非難し制裁しようと試みているが、EUが掲げる理念は正しくても、EUを構成する各々の国家は、その多くが「国民国家」なのだから、それぞれの国にはそれぞれの事情がある。
オランダ+ベルギー+ルクセンブルグの「ベネルクス三国」なら、規模的に連合国家としての枠組みを維持する事は難しくないだろうが。
現在のように欧州大陸の全体を覆うまでに拡大すれば、各国内に抱える矛盾が拡大したEUを維持するために採用する「政策」との矛盾は相克し合い、一つの解決策を示し執行する事で、加盟各国の一部では、更にそれに触発された問題が生じ解決を求められる。

結果的に、ハードなEUを維持するため、加盟各国が喪う権利や出費は実に大変だろう。
その犠牲が、各国ともに必然的に「下位中間層」から「底辺層」に集中するため、各国ともその不満が爆発し続けるとも言える。
EUが掲げる理念は素晴らしく、それを維持するためには「緩やかな国民国家の連合」に止め(戻す)ておくべきではないかと、傍観者としては観ている。

<謹告>
なお、明日(19日)は、ブログ全体のメンテナンスと全面リニュアルがありますので、
「コラコラコラム[元祖 宗家]」は、1日投稿をお休み致します。

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2019/03/17

外国人労働力の導入に枠組み原則を示す基本の政令(省令)が出ました!

外国人労働力の導入に伴う懸念事項で、悪質なブローカーを排除する目的も含め、やや泥縄の誹りは免れませんが、政令が出されました。

お友達の皆さんで、正規の「技能実習生」を受け入れて下さっている善良な皆さんは、各々の「受け入れ機関」から、基本的な遵守事項と要点についての連絡があったものと考えますが・・・・・

基本は3年の実習期間を終えた後、本人が希望し選択すれば、所定の試験を受け合格する条件はありますが、更に2年の在留労働が認められる「特定」へ進む道が拓かれました。
その後は、様々な推移を観察しながら「制度」を整えていく事になるでしょう。

重要な点は、何よりも日本人労働(作業)者と同一賃金を支払う事。
そして最も重要な点は、労働基準法の摘要と遵守です。
(最大の問題は、来日するために斡旋業者に支払う法外な保証金や手数料の確認と、その排除にあります)

凄い大口を叩き愛国日本人を称する怪しい寝取るウヨウロも、一枚噛み、実習生の生き血を吸い続けて平気なようです。恥を知りやがれ!

人としても、国としても、尊敬される対象であり続けましょう!

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2019/03/16

藤浪晋太郎君 自律・自制できなきゃプロ野球の途も辛く悲しいものだワ! 贔屓筋は一瞬だけですよ!

「阪神タイガース」
藤浪晋太郎、ここだけの「話」が、遂に「JB」の記事ネタにされてしまったか!?



引用開始→ 阪神・藤浪が克服困難な“死球病”に陥った背景
トラキチが待ちわびる剛腕復活の目はもうないのか
(JB Japan Business Press 2019.3.15(金)  臼北 信行)

もはや手の施しようがないのか。

 阪神タイガースの藤浪晋太郎投手が無期限での二軍降格を命じられた。12日に行われたナゴヤドームでの中日ドラゴンズ戦に登板し、4回で無安打ながらも4四死球1失点。制球難は相変わらずで改善の兆しはまったく見られなかった。本来の姿を取り戻すべく今後はファームで調整を続けていくことになるが、その見通しは限りなく暗そうだ。

カープ戦でのトラウマ
 迷える未完の大器は今オフから投球フォームをスリークォーターに変え、何とか長いトンネルから脱すべく活路を見出そうとしていた。しかしながら結局何も光明は見えず逆に深刻さは増すばかりだった。

 それが証拠に今年のオープン戦では藤浪がマウンドに立つと相手チームが右打者に対する内角への“すっぽ抜け死球”を警戒し、自衛策として左打者をずらりと並べる試合までいくつか見られた。これは投手として屈辱的なことであり、相手からすれば“お願いだからこんなヤツをマウンドに立たすようなマネはやめてくれ”というメッセージに他ならない。こうなれば阪神側も藤浪をマウンドに送り出すわけにはいかなくなる。

 それにしてもなぜ、藤浪はこのようなノーコン病にさいなまれるようになってしまったのか。

 話は約4年前にさかのぼる。2015年4月25日、敵地のマツダスタジアムで行われた広島東洋カープとの一戦で藤浪はマウンドに立ち、当時現役だったレジェンド右腕・黒田博樹投手を打席に迎えて対峙。このレジェンドに対し、2球続けてインサイドへすっぽ抜けの荒れ球を投じた。

 2度も引っくり返らされた黒田は血相を変えて大激怒し「オラッ!」と声を荒げて藤浪へ詰め寄ろうとした。両軍のベンチから選手、スタッフたちが一斉に飛び出して一触即発の状態になり、乱闘寸前の騒ぎになったが、何とか回避。しかしながらこの時の藤浪はマウンドで黒田に対し、謝罪の意思を示して帽子をとっていたものの「酷い震えが止まらない状態」になっていたという。

「あの当時、自分はベンチにいた。恐怖感からなのか、黒田に恫喝されてから藤浪の表情は完全に青ざめてしまって明らかにガクガクと小刻みに震え上がっていた。藤浪本人は気付いていないようだったが、おそらくあの瞬間から知らず知らずのうちに内角攻めへの怖さが体に染み付いてしまったのだろう」とは元阪神のチームスタッフの証言だ。

実は「阪神嫌い」?
 その年の2015年シーズンこそ荒れ球が功を奏する形となって自己最多の14勝をマークしたが、与四死球ではともにリーグワーストを記録。それもあってオフに入ってから当時のチームスタッフや球団OBたちに「荒れ球を何とか克服しなければ成長はない」と散々口うるさく言われ、藤浪はパニックに陥ってしまったという。前出の関係者は次のようにも補足した。

「あれこれと悩んでいるうちに黒田から恫喝されたシーンまでもがフラッシュバックし、彼の頭の中に恐怖感が呼び起こされてこびりついてしまったようだ。

 それまでは荒れ球がいい意味での持ち味だったのに制御がさらに利かなくなってしまい、悪い方向へと完全に転じてしまった。右打者へのギリギリの内角攻めが“ぶつけたらどうしよう”という過剰なまでの意識によって逆に邪魔されてしまい、手元も狂ってコントロールできない状態になってしまったのだ。

 ただハッキリと言っておくが、黒田は何も悪くない。あの程度のことで精神を乱してイップスになってしまう藤浪の精神的弱さこそが、すべての要因なのだと思う」

 確かに思い起こしてみると藤浪の周辺からはプロ向きと言えないような弱い性格をうかがわせる一面が、これまでも伝わってきていた。実は「阪神嫌い」とささやかれている点も、その1つだ。

 かつて甲子園を沸かせた大阪桐蔭のエースであり、地元の大阪出身。その輝かしい経歴をバックボーンに2012年のドラフトで1位指名され、4球団競合の末に交渉権をつかみとったタイガースへ入団を果たした。これほどすべてがドラマチックな流れになったとあれば、周囲は必然的に藤浪のスター街道ばく進を期待するのも当然である。

 ところが当の藤浪は何から何まで一挙一動に注目を浴びることに「ウザい」という思いを抱くようになり、それがところどころで見え隠れするようになっていったという。

「飼い殺し」か「引退」か
 実際に「入団当初から“タイガース愛”という言葉に対し、露骨に嫌悪感を見せるような感じになっていた」と振り返った古参の阪神OBは、こう続ける。

「ルーキーイヤーの年から、ちょうど大阪桐蔭の先輩・西岡(剛)がメジャーリーグから日本球界へと復帰し、奇しくもタイガースで同じユニホームを着ることになった。

 藤浪にとって、それが幸か不幸かプレーしやすい環境になったのは間違いない。西岡は生え抜きではなく、いわゆるチャラいタイプでタイガース色に染まっている選手ではなかった。そんな先輩から公私にわたって可愛がられたこともあって、藤浪の“阪神離れ”、もとい“阪神嫌い”の性格に拍車がかかっていった流れは多くの阪神関係者が知っている事実だ。

 そして段々と力の衰えとともに西岡のチーム内における求心力が低下していくと藤浪も一定の距離を置くようになったが、今度はそのタイミングであの金本(知憲)監督が2016年シーズンから指揮官に就任した」

 ちなみに16年はオフに“黒田イップス”が呼び起こされてから臨んだシーズン。ここから藤浪の低迷が現在まで続くことになるのだが、その裏側ではチーム内からは「闘将と呼ばれた金本監督の高圧的なコミュニケーションにも困惑し、カミナリを落とされるたびにどうしていいか分からなくなってヤル気を失いつつあった」との証言も出ていた。

 すでに阪神内部はお手上げ状態で「藤浪の再生はもうどうにもならない」「矢野(燿大)監督も藤浪を計算に入れておらず、一軍の戦力とみなしていない」などとささやかれ、諦めムードが漂い始めている。そうなればもうトレードしか道はなさそうだが、致命的な死球連発を招くノーコン病にさいなまれている以上、獲得に名乗りを挙げる球団も現れにくいだろう。

 このまま「飼い殺し」になるか、もしくは「引退」かーー。幸いな点は藤浪自身も無期限の二軍調整を自ら志願したことだ。何としてでも浮上のきっかけをつかみたいという意思が残されているならば救いである。崖っぷちに立たされた藤浪が復活の扉を開ける方法はたった1つしかない。それは自分自身が原点に立ち返り、重圧に打ち勝って何事にも動じない強靭なメンタリティを身につけ、今度こそ制球難を克服することである。←引用終わり



元々は、小心で「気の優しい人物」なのだ。
冷静に眺めると「プロ野球」には向いてなかったのかも知れない。
何よりも「阪神タイガース」には不向きだったのかなぁ!?
同じ関西のプロ野球チームなら「オリックス・バファローズ」の方が、藤浪の性格には合っていたのかも知れない。
それよりも、関西地域の大学へ進学し「学生野球」のリーグ戦で攻守にわたり、リーグ戦を実際的に体得した上で「プロ野球」を目指す方が善かったのではないかと、幾つかの礼を考えても、既に詮無き事か。

でも入団した時期の環境もあるからね!?
以前にも触れたけれど「西岡 剛」に、大阪桐蔭の先輩風を吹かれ絡め取られ、嵌まってしまい遊び呆けたのは、藤浪の自己責任だw
それ以外のナニモノでもなく、反省も無ければ同情すら憚られる世!

自分を守るのは、自分自身だからね! 人生は本当に長く重いワケで・・・・・

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2019/03/15

米国が提議する「(法律)制度案」を礼賛する自称リベラリストのお調子者:

米国が提議する「(法律)制度案」を礼賛する自称リベラリストのお調子者どもを皮肉る

インターネットへの接続を復旧回復させ8日ぶりの投稿です!
この1週間、ハッカーによる様々な攻撃が、大小様々な「サーバー」に対し繰り返し為されたようです。
日本時間の 3/14 には、SNSの巨大事業者でもある Facebook が攻撃を受け、世界中の利用者が大混乱していたようです。

さて、その米国が抱え込む深刻な文明的社会的深悩を考えず、米国社会の礼賛を繰り広げるオバカ「リベ珍」への嘲りを込めた軽い皮肉で「投稿再開」します。

先ず、リベ珍の無知さは、大笑いですね。

「米国社会」は世界各国(各地域)から辿りつつ漂流した蝟集者の積み上げですから、それぞれが自分の価値観やルールを持ち主張しますから、放っておけば収拾がつかなくなりますので、簡単に誰もが理解できる基本のルールで規制しているワケです。

誰にも簡易で分かりやすい規則ですから、細かい事は定めないワケで、しかし初期の頃は「それを十分に守る人」により、地域社会も統合された合衆国も機能してきたワケです。

しかしながら、その後200年も経過すれば、取り巻く環境も大きく変わり、科学技術の進歩を背景に、様々な分野で詳細な規則を必要とする事態になりました。

新しく米国に移住する人は、従来の環境で培い学び身に付けた価値観で、自分の都合に合わせ「正しさ」を主張します。
でも「自由」と「寛容」が売りの「米国」は、何よりも「(相手を尊重した複合的価値観の容認)ダイバシティ」として、それらを包み込む優しさを掲げ対処していますが、それでは収拾できない事情に至ると「規制」されます。

その「規制」や根拠となる「連邦法」は止むに止まれぬ「苦悩の結果」です。

例えば「米国基準の会計法」などは、その典型と言えるしょう。
「不正」が後を絶たないワケで、巨大な市場を創出し提供しているため、米国で事業展開する世界各国の事業者にも一律適用を表明するワケですから、世界的に「米国流の国際会計基準」が喧しく主張され用いなければ、米国の證券市場から締め出されると・・・・・

裏を返せば、規則の緩い自由な「米国」は、エンロンの不正会計を始め、それだけ自由な「不正」が多かったワケです。
その会計基準を国際基準だと言い切り、各国に強制する「米国」のパワーは凄いと考えますが、それだけ過去は不正の山だったというワケです。

それは、米国ではありませんが、フランスはルノーから日産へ送り込まれ、再建者であり独裁者として君臨し、私腹を肥やすために様々な不正をギリギリの手法で合法を装ったカスのゴーン??を見るまでもないワケです。

素晴らしい「規制案」やそれを体系づける「法律制度」は、結果的にその苦悩を表していると言えます。

従って、米国社会礼賛の「お調子者」の皆さんが、手を打つように持ち上げるのは、背景も考えない恥ずかしく弱体で悲しい思考態度という他ありません。

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2019/03/08

お知らせと お断り!

現在「コラコラコラム」は、ハッカーによる攻撃を受け、P C でのネットへの接続ができない状態です。
そのため、復旧回復までには暫く「日時」を要する事と存じます。

実に無念ですが、早期の回復復旧を目指し取り組んでおりますので、ご理解の程を慎んで、お願い申し上げます。

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2019/03/06

強引に日産のカネを背任着服したカストリ・ゴーンが10億円(千両箱10個)を積み保釈されるとか!

カストリ・ゴーンが「10億円」で、保釈される!

東京地検特捜部のヤメ検「弘中淳一郎」弁護士という稀代の無罪請負人が、一昨日(3/4)は「外国特派員協会」で勝ち誇ったように、事前予測の自慢会見をしていたから、「談合成立」だったワケだ。

保釈金は、もっと多く「50億円」でもヨイと思うが。
ゴミジャ~ナリストは、カネにしようと飛び付き蝟集するだろうなぁ!
ワイドショーは、喰えるネタが復活してヨカッタねぇ! 喧しい事だW



引用開始→ ゴーン前会長の保釈認める決定 保釈金は10億円 東京地裁
(NHKニュース2019年3月5日 12時47分)

特別背任などの罪で起訴されている日産自動車のカルロス・ゴーン前会長について東京地方裁判所はさきほど3回目の請求に対して保釈を認める決定をしました。検察はこれを不服として準抗告するとみられますが、裁判所が退ければゴーン前会長は早ければ5日にも107日ぶりに保釈される見通しです。

日産自動車の前会長カルロス・ゴーン被告(64)は、みずからの報酬を有価証券報告書に少なく記載した金融商品取引法違反の罪や、日産の資金を不正に支出させた特別背任の罪で起訴され、去年11月の最初の逮捕以降5日まで107日間にわたって身柄を拘束されています。

ゴーン前会長側はことし1月にも2回にわたって保釈を請求しましたが、いずれも東京地方裁判所に却下され、先月からは著名な事件の裁判でたびたび無罪を勝ち取った実績がある弘中惇一郎弁護士らが新たに弁護を担当して、5日前に改めて保釈を請求していました。

この3回目の請求に対し裁判所はさきほど、ゴーン前会長の保釈を認める決定をしました。

保釈金は10億円だということです。

裁判所は特捜部や弁護士から改めて意見を聞くなどした結果、保釈を認めても関係者との口裏合わせなど証拠隠滅などのおそれは低いと判断したものとみられます。

検察は保釈を不服として準抗告の手続きを取るとみられますが、裁判所がこれを退け、保釈金を納めればゴーン前会長は去年11月の最初の逮捕から107日ぶりに保釈される見通しです。

ゴーン前会長はこれまで全面的に無罪を主張していますが、勾留が長期化し、ことし1月にはルノーの経営トップを辞任し、みずからが築き上げた日産、ルノー、三菱自動車の3社連合の経営トップを退いています。

保釈条件「住居は国内」「渡航禁止」
東京地方裁判所はゴーン前会長の保釈の条件を明らかにしました。

それによりますと、
▽住居は日本国内に制限され、
▽海外への渡航は禁止されています。

このほか詳細は明らかにしていませんが、証拠隠滅や逃亡を防ぐための条件も設けられているということです。

日産「コメントする立場にない」
日産の広報部は「司法の手続きなのでコメントする立場にありません」としています。

日産社員「正直に話してほしい」
日産の50代の男性社員は、「ゴーン前会長の保釈が認められたことを知り、社内ではみんな驚いていました。ゴーン前会長には、今後、自分がしたことを正直に話してもらいたいです。今回の問題で販売店やお客さんに迷惑をかけてきたので、一刻も早く解決してほしいというのが社員の気持ちです」と話していました。

過去の事件の保釈金は
保釈金が高額だった過去のケースは、牛肉偽装事件で大阪の食肉卸大手「ハンナン」の浅田満元会長が平成17年に1審で実刑判決を受けた際の20億円。

平成24年に恐喝事件で起訴され実刑判決が確定した指定暴力団、山口組のナンバー2、高山清司受刑者の15億円。

旧・村上ファンドによるインサイダー取引事件で村上世彰元代表が平成19年に1審で実刑判決を受けた際の、7億円。

旧ライブドアの粉飾決算事件で、堀江貴文元社長が平成19年に1審で実刑判決を受けた際の、5億円。

報酬の過少記載の罪でゴーン前会長とともに起訴され去年12月に保釈された日産自動車のグレッグ・ケリー前代表取締役の保釈金は7000万円でした。

保釈金は被告の資産を踏まえ、逃亡や証拠隠滅を防ぐために必要かつ十分な金額を裁判所が設定しますが、関係者によりますと金額は必ずしも資産に比例する訳ではなく、暴力団や脱税などの事件で高額になる傾向があるということです。保釈金は現金で納めるだけでなくインターネットを使って納付することも可能だということです。

保釈金は判決が確定したあと返還されますが、保釈の際についた条件に違反した場合は没収されることもあります。

保釈の条件とは
裁判所は逃亡や証拠隠滅のおそれがないかや、事件の内容、被告の状況などを総合的に考慮し、保釈を認めるかどうか判断します。保釈を認める場合も被告にはいくつかの条件が付けられます。

その1つが「保釈金」で、被告の資産状況を踏まえて逃亡や証拠隠滅を防ぐために必要かつ十分な金額を裁判所が設定し、全額を納付しなければ保釈されることはありません。

また、ほとんどの事件では保釈後の住居が制限されます。日本に住む被告の場合は自宅が原則になりますが、海外に自宅があるゴーン前会長のような外国人の場合はホテルが認められるケースもあるということです。

また外国人の場合は通常、海外への出国も制限されてパスポートを弁護士などに預ける必要があり、仕事や家族の事情などで海外への渡航が必要な場合はそのつど申請が必要で裁判所が認めるかどうか個別に判断します。

このほか事件関係者との接触禁止や裁判所への定期的な動静報告も条件になる場合があります。報酬の過少記載の罪でゴーン前会長とともに起訴され去年12月に保釈されたケリー前代表取締役の場合、保釈金は7000万円で、このほか住居の制限、海外の渡航禁止、パスポートは弁護士が管理すること、ゴーン前会長や西川廣人社長など事件関係者との接触を禁止することなどの条件が付けられています。 ←引用終わり

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2019/03/05

住民投票で否決された「大阪都構想」は一事不再理である事を忘れるな! 大阪府は大阪市と堺市の行政エリアから手を退け!

オォ~!
御坊菌(ゴンボキン)の「ブルドッグ二階」よく言った、褒めてやる!
たかが電気工事人の大阪腐痴恥「バッチィいちろ」
それにカタリ阿呆便誤死の大阪死弔「ワルムラごんげ」

 

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190304/k10011835781000.html?utm_int=all_side_ranking-social_004


ナメとるゾ!
今となりゃぁ、殆ど反社の「行政対象暴力組織員」に過ぎぬクソ野郎どもが、真面そうなツラ下げくさって、同じ種類のゴンボキン「ブルドッグ二階」なら、遠慮無く罵倒できるなぁ!


「大阪都構想」なんて、住民投票で否決された事だ。
不勉強なカタリ阿呆便誤死「ワルムラごんげ」は、法制度の基本「一事不再理」すら知らぬのか? 怒阿呆!


「大阪都」なんて要らぬワ!
「大阪府」が、政令指定都市の「大阪市」と「堺市」を除く市町村を相手に、中間自治体として取り組めばヨイだけの事だ。
税収が少なければ、その税収に合わせた行政を行えばヨイので、多くの税収が欲しけりゃ知恵を出せ!


「大阪市」や「堺市」のカネを盗もうなんて、さすがに「生まれ」や「お里」が知れるワぃな。


どんなに「二重行政」を廃止した処で、住民一人当たりへの行政サービスは全国一律「最低分」は必要なので、決して行政の根本的なリストラなんてできないのだ。
行政サービスを低下させれば可能だが!
「維新」が自慢する「行政改革で得た剰余金」は、大阪市民や大阪府民が本来「受給」する「行政サービス」からくすね獲った「市民」や「府民」のカネなのだ!
この程度の事も分からず、橋下徹のヒステリーに巻き込まれ舞い上がった大阪の市民や府民はバカでしかないのだ!


冷静な側が、舞い上がるバカを抑えて「否決」したワケで、その政治責任をとり橋下徹は、潔く引退して決着しただろう!


それを反省もせず、再び大騒ぎをしようと云い、市民や府民に嘘を固めたネタを煽り、公党を侮辱し「腐痴恥」と「死弔」が同時に辞任し、職を入れ替わり「同時選挙」をしようなんて云うのは、テメ~らの「利権」を創出するために、弄び「ナメ」ているとしか言えないのだ。

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2019/03/04

目を覚ませよ日本! 国会で夜盗に幼児のお遊戯させている場合じゃナイだろう!

日本は「米朝首脳会談」次第では、
かなり深刻な危機だったのだけれど!?

結論は、首脳会談の「原点・原則」に立ち還っただけなのですが!

国会は、厚労省の統計不正を「政権の不正」に擦り付けたい揚げ足取りの無能夜盗が、
ナンとしても「見せ場を造ろうと」して、重要な国際情勢の変化すら受け止めず相変わらずの「ノォ~テンキ」ぶりを如何なく発揮し、もぅ幼児のお遊戯かとも思えるほどハシャイでいるのは、政権を担おうとする能力も決意もない事を露呈させる「今日、この頃、昨日、一昨日、明後日」ですが、日本国民の皆様「如何お過ごしですか!?」という事で。

このリンクシェア記事(分析報告)は、実に「興味深い」中身に溢れています。
ご一読を強くお奨めします!



イロイロさまざまな論評を眺めると、報告記述者の情報力や分析思考能力を顕しますから、それを含めご自身が「どう捉え、どう考え、どう対処(自論形成)」するかなのです。


「捏造朝日」と「煽り産経」の対決も興味深くオモシロイのですが!
下らん便所紙の「日刊ヒュンダイ」と「晩刊フジ」の「火付け」競い合いは笑うネ!
読み比べると「大笑い開眼」できるとも言えますね。


と、言う事で、
「笑う昼中」と「大慌てのウリナラファンタジー」は、冷静に抱腹絶倒できそうですよ。


根本的な解決は「朝鮮労働党(中央委員会)」の解体と「朝鮮人民軍」の徹底破壊。
それ以外にはナイのです!
目の前の困難を避ける、将来にわたる危機の連続を受け入れるか、どちらを国際社会が選ぶのかを問われている事を、先延ばししたり忘れちゃダメですよ!


この場合の「国際社会」って、
隣近所の「周辺国」の事ですからね! 分かりますか!
つまり、日本、中国、ロシア、米国、それに「朝鮮戦争」を戦ったオーストラリア、フィリピン、英国ですからね。


危機って、
危機を創り出す側が破滅するか?
危機を押し付けられる側が破滅するか?
この「二者択一」ですからね。


金正恩(お飾りに過ぎぬ)は、これからの権力闘争を前に、
「いつクーデターで寝首を?かれるか」と、夜も日もオチオチできず、怯える日々が続くでしょうね。
   

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2019/03/03

第2回「米・朝首脳会談(ハノイ)」の合意不成立の要点を報道記事で記録する

第2回「米・朝首脳会談(ハノイ)」は希望から失意・落胆へ一転し:

微笑んだり、軽い冗句を放ったり、拗ねたり、悲嘆したり、多分「怒鳴り散らしたり」も、
国賓として公式に準備された様々な事の多くをキャンセルし、国賓として招いた側の面子をギリギリで保つ敬意を払った上で、希望し期待した現在や現実を見て感じる事もないまま、発つことを選び、重苦しい落胆の空気を背負い帰国の途につかざるを得なかったのだろう。
それもまた「自業自得」としか言いようがない。
この1週間(というより1日半)で「独裁者」と言われる人物の知力と胆力に権力を見た。

華々しい「世紀のイベント」が弾けて以降の関連を纏めておきます。


引用開始→ 金正恩氏、ベトナム出発=中国主席との会談注目
(時事通信2019年03月02日16時24分)

 【ドンダン(ベトナム北部)時事】北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は2日午後(日本時間同)、ベトナム公式訪問を終え、中越国境にある北部ランソン省のドンダン駅を特別列車で出発した。中国を経由して平壌へ戻るとみられるが、米朝首脳会談が不調に終わったことを受け、途中で下車して「後ろ盾」となる習近平国家主席と会談する可能性もある。

 正恩氏は2日午前にベトナム「建国の父」ホー・チ・ミンを祭った廟(びょう)を訪れた後、ハノイを出発し、同午後0時半(同2時半)すぎ、ドンダン駅に到着。駅舎に入る際、見送りに集まった市民らを振り返り、両手を上に掲げて握りながら、笑顔を浮かべた。訪越時は湖南省長沙など中国内陸部を2日半かけて移動したが、帰りも同じ行程をたどる見通し。

 2月27、28両日に首都ハノイで開かれた2回目の米朝首脳会談では、北朝鮮の非核化に向けた具体的な措置と米側の制裁解除などの見返りをめぐり、トランプ大統領と正恩氏の主張が対立。合意できずに終わった。トランプ氏は正恩氏との会談が「大いに中身のあるものだった」と強調するが、北朝鮮は反発を強めている。
 非核化交渉の行方が不透明になる中、正恩氏が平壌に戻る前に習氏と意見交換するかどうかに関心が集まる。正恩氏はシンガポールで初めて開かれた昨年6月の米朝首脳会談の1週間後に訪中し、会談結果を習氏に伝えた。今回は、米朝関係改善の展望が見通しにくくなったことを踏まえ、正恩氏が今後の交渉戦略などを習氏と擦り合わせる可能性がある。←引用終わり
(JIJI.com)


姑息な「小出し」はイケナイ!
米国は、ほぼ情報を正確に突き止めており、精緻に分析し評価しているのだから、隠しても隠せない事を「目の前で突きつけられ」面目を失ったというのが(総合的な)真実で、激しく動揺させられたのだろう。
汚伝文字(〇△◇)罠辱は南北とも、自らの都合に合わせ「夢想し幻想に浸る」ウリナラファンタジーを、生存の懸かった交渉の場で、遺憾なく発揮して見せ、一蹴されたワケだ。


引用開始→ 米朝、秘密核施設で対立
ウラン濃縮、再び焦点

(一般社団法人共同通信社2019/3/2 22:23)

 【ハノイ共同】ベトナム・ハノイで会談した米朝首脳が合意に至らなかったのは、北朝鮮の秘密核施設を巡る対立が主な要因だったことが2日、米朝の説明から明らかになった。トランプ大統領は核開発の中心地、寧辺とは別の場所にあるウラン濃縮施設の存在を追及、情報開示を要求した。北朝鮮側は応じなかった。過去にも非核化交渉を頓挫させてきたウラン濃縮が再び焦点に浮上、攻防が激化しそうだ。

 外交筋によると、米政府は違法取引に携わった北朝鮮や中国の関連企業を制裁対象に追加指定する準備を進めている。国務省高官は1日「北朝鮮の準備が整い次第、交渉を再開したい」と述べた。←引用終わり



「核兵器」がある限り「未来はナイ」と、
明確にトランプ大統領は、帰国後も言い切ったワケだ。
それこそが、米・朝首脳会談の「基本コンセプト」だ!
当然の事ながら、その原点を理解せず見誤ってはイケナイ!

引用開始→ 核兵器ある限り「未来ない」=米朝首脳会談は「生産的」-トランプ大統領
(時事通信2019年03月03日07時49分)

 【ワシントン時事】トランプ米大統領は2日、ワシントン郊外で開かれた保守派の政治集会で演説し、北朝鮮について「(非核化で)合意を結べば経済面で素晴らしい未来を手にするが、核兵器がある限り、いかなる未来もない」と述べた。北朝鮮との今後の交渉で、「完全な非核化」を要求していく考えを改めて示した。

 トランプ氏は演説で、ハノイでの金正恩朝鮮労働党委員長との首脳会談は「生産的」で、首脳間の関係も良好だと主張。非核化をめぐり合意できなかったことに関しては「受け入れられる合意でない以上、時には寄り道しなければならない」と説明した。
 また、これまでの交渉で北朝鮮に見返りを与えていないことを強調した上で「いずれかの時点で何かするかもしれない。われわれでなく他の国に与えさせるかもしれない」と指摘。非核化の進展次第で、日韓などが経済的支援を行う可能性を示唆した。←引用終わり(JIJI.com)


現在時点での「見返り」は、
大規模軍事演習を「縮小」する事で柔軟な態度を示す余裕があるワケで。メッセージをどう捉え考えるかに全てが懸かっている。


引用開始→ 米韓、大規模演習を廃止=縮小して新訓練に
(時事通信2019年03月03日12時49分)

 【ワシントン、ソウル時事】シャナハン米国防長官代行と韓国の鄭景斗国防相は2日、電話会談し、例年2~4月に行われる米韓合同の野外機動訓練「フォール・イーグル」と指揮所演習「キー・リゾルブ」を廃止することを決めた。規模を縮小した新たな訓練に置き換える方針。

 米国防総省によると、シャナハン、鄭両氏は「米韓両軍が緊密に連携し、引き続き(北朝鮮の非核化に向けた)外交努力を支援する」ことで一致。在韓米軍と韓国軍トップの見解に基づき、フォール・イーグルとキー・リゾルブを「終了」することを決定した。←引用終わり
(JIJI.com)




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2019/03/02

奉り上げた一人の英雄が国を支配する事はできない!南北とも 希望的「夢想・幻想」のウリナラファンタジーは自由だけど?

トランプ大統領は、民主主義の議会があっても気にせず「持論」を押し通す!
金正恩は、北朝鮮の独裁者ながら担がれた「お飾り」に過ぎぬ事を明らかにした。

タフなトランプの「ディール」に、金正恩は応える事ができなかった。
課題の条件に「小出し対応」するのは、汚伝文字(〇△◇)罠辱が特有に保つ遺伝子に過ぎず、時が経てば平気で合意事項を覆し、自分達は「知らない」「関係ない」と言い切る。
米国の大統領は4年(最長8年)で交代するのだから、その間をアレコレ理由を告げ引き延ばし生き延びりゃ「勝ち」というワケだ。
第一、トランプ大統領は様々な政治的に困難なスキャンダルを抱えているのだから、取り敢えず「のらりくらり」と「同意」する態度を示せばヨイと指示されての演技だ。

ところが、事前に異常なまでに金正恩を散々リップサービスし持ち上げ続けたトランプは「それを赦さなかった」のだ。
隠さずに、もっと正直に「全てを廃棄せよ!」と迫り、それが先だろうと。

でもお飾りに過ぎない金正恩は、そこまでの「フリーハンド」を与えられていなかった。
飾られた「独裁者」は、それだけの事だと、この度「明らかになった」ワケだ。
自分自身の立場も危うくなる可能性を否定できないため「仏頂面」になるのは当然だ!

北朝鮮は、北朝鮮の現体制(朝鮮労働党+朝鮮人民軍主導)を徹底的に破壊する以外に、国際社会で平穏に生きる途は無いのだ。
それが明らかになったのが、第2回「米・朝首脳会談(ハノイ)」だった。



引用開始→ 正恩氏一転、不機嫌に去る=トランプ氏「関係継続」
(時事通信2019年02月28日19時27分)

 【ハノイ時事】第2回米朝首脳会談は合意に達することができないまま幕を下ろし、わずか数時間で両首脳は劇的に表情を変えた。会談2日目の28日午前、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は「私の直感では良い結果が出ると信じている」とトランプ米大統領に語り掛け、余裕すらうかがわせた。しかし、午後に会場のホテルを後にする際は一転、不機嫌そうな様子を隠さなかった。一方のトランプ氏は、会談後の記者会見で「正恩氏との関係を継続したい」と未練をのぞかせた。

 28日午後、会談が行われたホテルを出発し、走り去る専用車では、後部座席に座る正恩氏の「仏頂面」が確認された。午前中、トランプ氏とホテルの中庭を散策しながら見せた柔和な表情とリラックスした雰囲気は消え、両国に依然大きな隔たりがあることを無言のまま世界に知らせた。

 中国を経由し専用列車でベトナム入りした26日、正恩氏は対中国境の越北部ドンダン駅前で、歓迎する地元の人々に専用車から手を振る気配りを見せていた。しかし、会場を後にした際の表情は、事実上物別れに終わった会談の雰囲気を反映して厳しかった。ベトナムで高まっていた正恩氏への好印象を吹き飛ばすように去って行った。←引用終わり
(JIJI.com)



汚伝文字(〇△◇)罠辱こと南韓が、
ウリナラファンタジーで、
夢想や幻想を描くのは自由だが「現実を前」に脆く崩れ去るのだ!

北朝鮮は、中・露から吹き込まれ、2年後に「トランプの再選は無い」と捉え、
軽く見ている。ビル・クリントンの時代に繰り出した汚い手口を再び行使し、
「口先約束」「口先合意」「延命獲得」「軍事強化」を狙っていたワケだ。

従って、合意に至らない実質決裂を前に「中・露」は中国の副首相・外相の王毅が、
早速「米国が一方的に悪い」と、米国非難を開始した。舞台裏の事情を見せた!

まぁ、南韓は汚伝文字(〇△◇)で、前のめりの「寅の文在」を引き釣り降ろす事だナ!



引用開始→ 「非核化赤信号」「破局の始まり」=米朝会談決裂と韓国紙
(時事通信2019年03月01日08時45分)

 【ソウル時事】1日付の韓国各紙は、ハノイでの2回目の米朝首脳会談を「決裂」と1面トップで報じ、「非核化に赤信号」「破局の始まり」などと悲観的な見通しを伝えた。
迎賓館「みすぼらしい」=正恩氏、低姿勢で応対-南北首脳会談

 韓国日報は「対話と破局、ぎりぎりの対峙(たいじ)を繰り返してきた非核化の道のりにまた赤信号がともった」と報道。中央日報も「ハノイでの談判は決裂に終わった。破局の始まりにもなりかねない」と懸念をあらわにした。東亜日報は「非核化の進展に向けた交渉努力は実を結ばず、朝鮮半島情勢は、再び一寸先も見通せない荒波にもまれることになった」と伝えた。←引用終わり
(JIJI.com)

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