2018/06/23

アベチルドレン(3期目議員)の穴見陽一! アホバカ劣化の典型だろ!

政治の劣化は、高潔さを欠く「政治屋」の劣化によるのだ!
SNSの発展整備もあり、トランプ(博奕)型「劣化阿呆馬鹿政治」の競い合いは全世界で全盛だ。



日本では、
夜盗の議員は、タマキン、チンテツ、ウジモトイヤミ、アンポンタンムズホ、ジャマヲシリ、ホラグチカスヒロ、オバカウチ、らを上げるまでもなく劣化の見本が並んでいる。
対する政権与党の側もアホを上げれば、劣りも負けも退く事もない。
アベチルドレン(2期目・3期目)は、殆どアホ・バカの寄せ集めだ!

   https://www.nikkei.com/article/DGXKZO32156980T20C18A6MM8000/



政策も考えず、政策を学ぶ場を準備しても、党の部会でも議会の委員会でも「政策」の重要さを学ばず(固より思考能力を欠いているけど)、直ぐに徒党を組み「騒ぎ立てる」事しかできないアホ・バカどもである。
所属の委員会や本会議の「議決要員」に過ぎず!
下らない事というか、社会的非難を浴びる物議を醸す事以外しか起こさないそれがアベチルドレンだ。
それが報じられる度に、ネット社会のミギ側は、喝采し支持を贈り、ヒダリ側は非難を浴びせ、いずれにしても中身の無い消耗戦を繰り広げるのだ。
維新の足立議員に依ると、ネット社会は「ミギもヒダリもアホばかり」という纏めになるのだ。


穴見陽一は、その典型だ!
アベシンドを護る「議決要員」親衛隊に過ぎず、アベの周りはアホばかりを表徴しているワケだ。
自民党の某支部は議員候補選びの絶対条件に、
 ①落選しても生活できる(自営業・事業者優先)、
 ②一定のカンバン(知名度)がある、
 ③額縁(学歴)の見映えがある、
 ④必要なカバン(資金)を持っている、
 ⑤汗)を?く事(ドブ板行脚に絶えられるができる。つまり「政策」などは不要という事だ。


コヤツらは、国会に登院する時、衛視から冷ややかに(軽蔑が込められた)尊敬の目で眺められながら、偉そうに胸を張り片意地張り鼓舞するのだと。
ホントにアホだろ!

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2018/06/22

ダラリーマン 気楽な稼業と言われつつ ストレス溜め込む奴隷生活はナンのため!?

ダラリーマン、気楽な稼業とキタもんだと、揶揄したいのが多いのですが。
実は、仕事するフリで会社に巣喰い、終業後は英雄気取りで遊び呆け喝采されて調子に乗り、挙げ句は「副業」を認めろとゴネ!
ホント暑苦しいワァ!

と揶揄し、カラカイたいワケですが。そうは言っても「ダラリーマンの皆さんは、なぜ東京で奴隷同然の生活にしがみつくのですか?」

首都圏の「リーマン・アニさんドモ」は日々ホントに苦労してますよネ。

しかし、ナンで「そこまでして、東京にしがみつくの」かね?
やりたい仕事は「東京」にしかないから!?
それは「ウソ」で単なる「幻想」なんですよ!

家族を得て、家を買い、ローンがあるから!?
その理屈は「奴隷」の固定化を容認するに過ぎないだろうね!
ローカルへ移れば「人間関係が濃くなり余計な苦労」を強いられる。
それは「東京」に居ても同じで、拒否すれば地獄の「無味乾燥」だよね。

大きくは「日本」という枠組みの社会なんだから、
冷静によく考えないと、建前でイロイロ言いますが、生涯「奴隷」ですよネ!
そればかりか、子供達にも「無味乾燥」な圧迫社会の奴隷生活を強いるのですよ。分かってますか!?

擬制の思考、擬制の価値観、擬制の人生、幻想社会、それで良いの!?
東京への一極集中を止めなければ、東京は大多数の「現代地獄」と極小の「極楽蜻蛉」が棲む「幻想社会」ですよ!

   

http://bunshun.jp/articles/-/7860

本邦を代表するT社や、F社が、業績不振で、
事業のリストラを発表し、希望退職者を募りました。
その際、外遠縁に当たるF社に勤務する者が、喜び勇んで「武蔵小杉のタワマン」を買い居住しました。
リストラ対象者(指名解雇ではナイ)になり、手を上げる事もできず、出向を受け入れ(賃金抑制に同意)し、F社の先に残りましたが、タワマンの返済計画は大きな狂いが生じています。

それを傍目に普通の感性を持つ人は「仮寓の東京でタワマンを買う事の怖ろしさを注意するけど」と言っておりました。
F社にしがみつく外遠縁は、現状に地団駄踏んでいるそうですが、嫁も子供も東京を離れたくない、見栄も張りたいとの事で、日々大混乱している様子が聞こえてきます。

自由な選択、自由な決断を縛るのは、、仮寓に過ぎない「東京の共同幻想」と「見栄」でしかありません。それに縛られると「生涯奴隷生活」に嵌まり抜け出せず、不満や不平を貯め込むだけです。

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2018/06/21

SNSの発達で効率よく「情報交換」できる反面 悪意あるフェイクにデマに流言飛語が溢れるようになった!

SNSが発展した事で「社会基盤」としての通信・情報交換は格段に良くなった。

しかしながら、一方では意図的な悪意を込めた「偽、似非、フェイク情報」や無責任な「デマ、流言飛語」も巷に溢れ拡散されるようになった。

馬鹿げた話だが、見過ごし笑って済ませないとも言える。
これはトランプ大統領が、第45代合衆国大統領を目指す選挙戦中に、繰り返し「既存メディア」による意図的な「虚偽報道」を指し、強い非難を浴びせた事で始まったとも言える。
「メディア」には「編集権」があり、発表者の意図どおり100%報じる事はないのだが、それは織り込み済みだと世界は見ていたが、「政治と社会および報道」の力学というか「掟」に無知であったトランプ大統領は、選挙戦中はズッと「メディア」を「フェイク情報量産垂れ流し機関」だと激しく攻撃し続け、それもあり、より無知な下位層の社会的不満を一気に組織化(得票)し、念願の第45代合衆国大統領に就いた。

その後も、敵対視するメディアを「フェイクメディア」だと攻撃し続け、ホワイトハウスから追い出したというのだから尋常ではない。
批判する「権利」の自由もあれば、批判される「義務」の責任もある。
この流れが一気に日本にも押し寄せ、日本のSNS上では、フェイクもファクトも入り交じり喧しい事である。

言論が熱を帯びるのは大いに結構だけれど、それは必ず「ファクト」に基づかなければならず、裏付けできない事案は「エッセイ」であり「想像(ファンタジー)の世界」に過ぎないのだが、これを真に受け、さも事実のように話を発展拡散させるお調子者(オバカ)が現れ、更にその話に触発され、更に話を盛り煽る者が目立つようになった。

その典型は、気に要らない「弁護士を懲戒しよう」という主張であった。
この流れを最初に形成したのは、よみうりテレビの某番組にコメンテーターとして出演していた橋下徹であった。
橋下徹は、固より弁護士であり、懲戒請求の中身も手続きも知っている。
しかし、番組で呼びかけ触発された多くの視聴者が、懲戒請求手続きを求める行動を採った。
そのため、大混乱を招き、橋下徹は逆に「弁護士会」から懲戒請求を受ける事になった。

以降、収まるワケでも無く、SNSに場を移し、気に要らない弁護士に対する懲戒請求が続発しているらしい。
そのため、大量に懲戒請求を求められたある弁護士は、懲戒請求者に「業務妨害」と「損害賠償請求」を申し立て、その通知が懲戒請求者の居住地を管轄する裁判所から特別送達され腰を抜かし、示談に応じる者が続出しているとも伝え聞く。

実に無知の為せる業である。
「無知は罪、無恥のモノ言い、更に罪」と指摘し続けているのだが。

6月18日に大阪北部で起きた地震では、
SNSで、公益性の高い有益な情報発信も多くあり随分扶けられた人も多かったと思う。
しかしながら、悲しい事にデマや流言飛語も多々あった。

それらの多くが元は「善意」からの発信なのだが、
確かな裏付けを欠くため、少ない「有益情報」に紛れ込み流されると、
「真偽」の程が分からず、受け手の「理解力」「リテラシー」に依拠する事になる。
確実な裏付けを欠く情報を発信してしまうと、それが「フェイク」だった時に、大きく拡散されていれば収拾が着かない状態になる。
そのような、やや悲しい情報も飛び交うのを見せつけられた。

それを発信した側に訊ねると、全く悪意のない善意からで、一縷の希望を述べた事も分かり、元の発信を取り消し、訂正を流してみたが、既に拡散されていた事もあり対応が難しかったと。

SNSは、現代社会の有力な「公器」であり、素晴らしい「機能」なのだが、
使い方を間違えると「凶器」にもなりうるのだ。

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2018/06/20

加計学園の加計孝太郎は怪しく怒汚いゴミだ! 日大の田中英寿も、至学館の谷岡郁子も同じオヒトリマッチのクズだ!

薄汚いゴミクズが、記者会見をしたらしいが、サァ~ィテェ~だろう!
加計孝太郎は、人間の屑だ!

世間を、日本国を、馬鹿にしている。
これが安倍晋三の「刎頸の友」だといい、安倍晋三が庇うなら三選はナイな!

あぁ! 「アベシンド+呆れ絵」は確定だ!

アホには、アホが付きまとい、アホを倍加させ、人としてのサァ~ィテェ~を競い合う。
まぁ、岡山でボケるのは自由だけれど、
ボケ方にも限度があるし、許される事ではない案件に、ここまでボケるか!?
「岡山理科大学」って、大笑い開眼だろう!
加計孝太郎は、稀代の詐欺師だろう! それ決定だ!
ゴミクズの加計孝太郎よ、恥ずかしくないか!
岡山理科大学の学生よ、恥ずかしくないか?


生き恥を晒す! まさに「それだね!」
アベ信者、アベカワモチを咽に詰め言葉も無いか?
それとも、さらに熱狂的に「アベ信者」のヒステリーを撒き散らすか?


それなら、北朝鮮と変わらないだろう! お笑い「北朝鮮」  お笑い「アベ信者」

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2018/06/19

2018/06/18 07:58 M6・1 震源深度13Km のまとめ

今回の震源とエネルギー:
直下型「高槻・島本・山崎」付近の北摂山系(丹波高地)が震源で、
M6・1で震源の深さは13Km。

道理で、報じられるように激しく長く続く揺れだったと。

震源域と直近地域を除き公共基盤系(上下水道・電気・ガス・通信)も近隣地域では被害も無く維持されているようです。
私鉄各線や地下鉄、JR在来線も新幹線は停止中のままらしいですが、空の便は飛行再開しているようです。

今回の地震警報は直下型でもあり、S波とP波の感知が同時であったと考えます。
そのため激しい揺れが始まってから警報が出るという状況でした。
(教訓で、今後の課題です)

それもありますが、
" この地震による「津波」の心配はありません " というのは間抜けな感じもする。


6/19も、5分程早い 07:53 頃に、お約束どおり「余震」がありました。
都市近郊(Sub Urban Area)住宅都市域を襲った都市域直下型の「大阪北部地震」というのでしょうか。
大都心域の都市インフラは弱体ながらも、ハード面でもソフト面でも、その機能防衛は減災への取組みを含め強化されつつありますが、改めて大都市近郊住宅域での脆弱性が明らかになりました。


今後、確実に襲来するであろう「海溝(プレート)型地震」=南海トラフ地震に対し、どう備えるかを真剣に考える必要があります。...

高槻断層で発生したと思われる地震のノート:
やはり都市域直下型地震による混乱はこれからですが。
1990年頃から北摂山系(丹波高地)の「大阪府能勢町~兵庫県川西市・猪名川町」を震源に群発していた地震は、1995年1月に「阪神淡路大震災」で歪んだエネルギーを断層移動によりM7を超える放出をしたが、今日のこの地震は、20年を遙かに超え発生した「関連大余震」とも考えられる。
有馬高槻構造線とされる断層の移動と考える。
(分かりやすいのではないか)


① 長周期地震波動が観測されたとか。
② 有馬高槻構造(断層帯)線の南側平地が震源だという。
 ー2) 大阪府の南北を貫く「上町台地(断層)」と大阪と奈良を区分する「生駒山系(断層)」と神戸へ抜ける「有馬高槻構造(断層帯)線」を結ぶ平地中央付近に震源と指摘され。
 ー3) 上町断層(高槻~岸和田で背骨が谷町筋)は1万年ほど活動していない。
動けば巨大なエネルギーを放出すると考えられる。
 -4) 伏見慶長地震から、時間的には約400年超になるが、その震源(断層帯)の南側がこの度の震源で、目が離せない。
③ 南海道地震(プレート破断型地震)は、そう遠くない時期に必ず起きる。
(予兆と考えるべきかも知れない)


都市近郊(Sub Urban Area)住宅都市域を襲った都市域直下型の「大阪北部地震」というのでしょうか。
大都心域の都市インフラは弱体ながらも、ハード面でもソフト面でも、その機能防衛は減災への取組みを含め強化されつつありますが、改めて大都市近郊住宅域での脆弱性が明らかになりました。


今後、確実に襲来するであろう「海溝(プレート)型地震」=南海トラフ地震に対し、どう備えるかを真剣に考える必要があります。
" これは「土建屋」の代弁者「ブルドック二階」の主張「日本の海岸をコンクリート堤防」で覆い固める " などという寝言に賛同してではありません。
ご自身の「考え」を整理し、自然災害に向けパニックに陥らないように「備える」のです。ご自身ができる範囲(例えば「家具固定」など)で「可能な事」を整備する事から始めましょう。ご自身の「命」を守るのはご自身です。
そして、
公共を非難する諦める前に、力を合わせ「自助と互助 共助で支え 公助待つ」を合い言葉に扶け合いましょう。


   https://www.nikkei.com/article/DGXKZO31935620Z10C18A6MM8000/


「日本経済新聞(2018/06/19 朝刊 " 春秋 " の記事」にある寺田寅彦先生の警句を付けておきます。併せてご覧下さい。

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2018/06/18

東京都港区は「住環境・商業環境・ビジネス環境」とも秀逸だ!

東京一極集中が進む中で「港区」への極点集中が進み、その状況を順手に東京都内のポジション変化は激烈になり始め。
とは言え「港区」内なら何処でもというワケじゃ無いので:

以下の記事引用は「同感」もあり、「違和感」もあり。
「真実の港区は、高輪・御殿山と白金・麻布に赤坂・六本木に青山だろ!」
「芝浦や港南も台場も港区ではあるけれど?」
この記事でいう「自由復業者」で、職種分類不能(一言で言い表せない)という点があり、
かつても今も「決して怪しい者」ですと自己紹介し、そのお返しに怪しがられ「港区のシティボーイ」と馬鹿にされたり、揶揄されていた者としての感想でもありますが。


引用開始→ 春秋
(日本経済新聞 2018/6/17付)

 「港区おじさん」に「港区女子」。ある高級グルメ誌が広めた新語だ。服も髪もピシッときめ、六本木や麻布など東京・港区で夜な夜な食事をしたり酒を飲んだり。そんな物語ふうの記事に憧れを膨らませる向きも多く、出版不況をよそに愛読者をつかんでいるという。

▼華やかな「港区」イメージには裏づけとなるデータがある。街の観察にたけた三浦展さんの近著「都心集中の真実」(ちくま新書)で知った。2015年の港区民の平均所得は最下位の区の3.06倍。1975年は1.57倍だったから40年間で差はほぼ2倍に広がった。この間、港区は千代田区から首位の座も奪っている。

▼理由は何か。再開発による不動産収入の増加に加え、新しい職業の台頭を三浦さんは指摘する。国勢調査で「分類不能の職業」の人数が港区では近年、目立って増えた。結果の詳しい分析から、例えばITエンジニア、ライター、写真家、デザイナーを1人で掛け持ちするような働き方が広がっているのではないかと読む。

▼本業と副業ではなく、複数の仕事のプロ。そうした「自由複業者」が街の活気を支えているのでは、とは三浦さんの仮説だ。人工知能やロボットが専門家の職を奪う日が来ても、分野を横断する発想や仕事が提供できる人なら重宝されるだろう。港区おじさんや港区女子の向こうに、未来を生きるヒントが垣間見えるかも。←引用終わり


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高輪の常宿自室から北を眺め:
「東京スカイツリー」ができてからの風景は嫌いです。
東京の風景は「東京タワー」でなければダメだ!

名を上げた港区内の地域は、主として「住宅地」と「商業地」に区分されている。
そこに棲む人達も、確かに「洗練」を競っている。
その意味で「(東京都)港区」のこれらの地域とセット化で捉える地域が「軽井沢」であり、特に「旧軽」または「中軽(沓掛)」と呼ばれる地域だ。
この2地域を「活動・刺激」と「休息・睡眠」また「安憩・充電」としてアクティブに且つスマートに知的な棲み分けができて、初めて本当の「港区おじさん」と言えるのだ。
イメージだけが「ブラックホール化」を進め、勝手に「港区」と「軽井沢」が肥大化しているのを歯止めしなくてはいけない。

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2018/06/17

世界の厄介者は「米国」であり、無知の分からず屋は「トランプ大統領」その人だ!

日本の景況感はトランプの影響で低下し始めた(添付グラフ)!
米国を除くG6各国は、この10年、大変な政策努力を重ね景気を回復させ雇用を回復させてきたのだが!?
(添付のグラフを見て下さい)

現在、世界を混乱の淵に追い立て、悦に入っているようにしか見えない「米国トランプ大統領」ですが、国際政治と経済に分担すべき責任を持ち事に当たっているとは考えられません。
勿論、大統領選挙の頃から主張は一貫しており、その政策を実現するため大胆に重要閣僚を入れ替え、対処するワケしてきたワケですが。

思い起こして下さい。
今日の世界が経済的に混乱し続けている第一の要因は、2007年に米国が引き起こした「サブプライムローンの巨額破綻」が原因です。
それを機に、必要な引き締めや手当を拱くまま、2008年に無責任な投資銀行「リーマンブラザーズ」が巨額の投資失敗に至り「世界同時に巨額の金融危機」引き起こし、国際金融と国際経済を混乱の淵に落とし、先進各国(G7)の密接で巧みな協調介入により国際市場の経済破綻をナンとか回避しました。

米国は、この間「国際社会」が協調して流した「血と汗」を忘れてはならないのです。
2009年1月に第44代合衆国大統領に就いたオバマの無能で無責任な経済政策により、米国経済は国際社会での競争力を相対的に低下させ、国内市場は「IT事業者」の跋扈を許し、それをして「米国経済は強固」だと言い募ってきました。

しかしながら、雇用の大半を占める「製造業」は競争力を低下させたまま、他国や他地域の経済資源を輸入しそれに置き換える事で、積極的にIT分野やIT事業者と組み、その技術を取り入れ構造改革を進めた流通事業者の肥大化を招きました。
それ以外の米国の製造分野は、軍事産業以外は見るべきモノ(競争力)がありません。

先進各国(G7)は、ようやく各国・地域も全体的な政策展開による経済克服を経た事もあり、回復の兆しを見せ始めたところです。
基幹的な製造生産力を失った米国市場が、自らの景気回復を受け、各国で製造生産される製品(商品)を取り入れ、購入を求める消費者の期待に応えるようになったと言えます。
その結果、あらゆる分野で海外生産品が目につくようになり、代わって競争力を無くした米国の生産品が消滅するようになりました。
その結果、競争力を喪った米国の事業者は敗退し、辛うじて生産製造に関与する労働者の職を奪いました。

そこでトランプ大統領は、選挙戦の間から一貫して主張してきた約束どおり「市場経済」を否定する「自由貿易の否定」に出たワケです。
本当に図体だけが大きくアタマに知恵が回りかねる、自分勝手な国の本領を発揮しています。
最早、米国は「自由な市場国家」ではありません。
アタマの悪いワンマンな爺さんが、世界の協力関係を学びも考えもせず、その場の思いつきで「政策」実行する、自由な国を語るだけの「超独裁国家」でしかありません。

日本は外国人労働力に依拠しなければ必要な「製造も生産」も「国際的な競争力」も確保維持できない状況になりつつあります。

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年初来、日本の景況感は、明らかに「低下傾向」を示し始めています。

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2018/06/16

日本で吹聴された「新幹線」の安全神話は社会の変化に伴い根底から崩されている!

JR西日本「のぞみ176号」が人身事故を起こしたまま走行し続け!

全く「理解できない」この事故というか事件(だろう)!
異音を感じながら走行し続けたというが。
「異音を感知すれば直ちに停止」と決めたのじゃなかったっけ!?

分からない「JR西日本」の運転現場!
分からない高速走行中の「のぞみ176号」が人身事故を起こすって!?
どこで? どう? その原因究明も重大事案だろう


走行路の安全性、走行時の乗客の安全確保、
この2点で大きな疑問が生じましたね!
「異音がすれば直ちに停止」も、遵守されなかった点に、
極めて重大な「無責任」を感じざるを得ません。オソロシイ!
先日の「刀傷殺人」もそうですが、かつての日本人の「共同社会形成神話」にただ安易に依存する「社会評価」が根本的に崩れている事に心し、自己の正当防衛に向け対処対応しなければなりません。


一方、東京都内の総武線でJR東日本は、乗客の傘が挟まったと電車を緊急停止させたらしい!?
それを耳にした時、
JR西日本の運転士なら、以前も同様の事があったが、大丈夫だったのでとか言い、そのまま走行し、対向の電車の運転士が見つけ指令所に連絡し、次の駅で停止車両取り替えという事になるのかなぁ!
真にトホホ~な事で!?

引用開始→  山陽新幹線事故、死亡は福岡の男性介護士
(共同通信 2018/6/15 14:19)

福岡県警は15日、山陽新幹線の人身事故で死亡したのは、福岡県直方市の男性介護士(52)と判明したと発表した。←引用終わり


何よりの驚きは、現場付近の高架路への点検に使用するハシゴを上り、高架線路に入り新幹線と衝突したらしいと云う事とか!?

勿論、事故を引き起こした第一原因者(死亡者)が悪いのは明らかだが、そんなに簡単に謂わば誰でも容易に高架鉄路へ侵入できるハシゴがあり、 それへの侵入に備えなかったJR西日本の杜撰さであり、それに構わず「新幹線の安全性」を吹聴していた事であり、それを頑なに信じていた利用者だとも言える。


日本で吹聴された「新幹線」の安全神話は社会の変化に伴い根底から崩されている!

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2018/06/15

親でナシ 人でナシ 戦慄の貌は「顔相骨格」もドロップアウト共通の特徴がある!

幼児虐待死犯「小林幸輝」の貌(写真)を観て、この「顔相骨格」から面構えに、ある分野が近親相姦で純粋培養的に受け継いだのではないかとの遺伝傾向というか特有の「相」を禁じ得ない。

Photo

また、この分野の特徴は「幼児学童期」に受けた「イジメ」経験も保持し、それを機に「ドロップアウト」したりもするが、成長し自らの「体験」の仕返しを、更に弱体で抵抗できない者に対し、攻撃的な態度を示し、対象が「脅え」る事で自己満足し、エスカレートさせる内向性を持っているのではないかと。

決して「科学的に解明・論証」されているワケではないが、その社会には相共通する「顔相骨格」が抽出す固有というか特別な何かを直感的に戦慄さえ感じるワケで。
「表情はヒトを顕し、顔はヒトの歩みを現し、貌は根底を示すとも」いえ、目はその人物の価値観や責任感を表し隠せない。
<これ以上は「控え」ます>

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2018/06/14

「ナンとかと煙は、高い処へ上る!」とか言われますが!?

以前、この記事を見かけてシェアするの忘れた「SPA!」ですが、この「武蔵小杉」のタワマンを購入し住民になった知人と、出会い愚痴をグチグチ聞かされましたので、改めて検索で発見し、今度は記録しておこうかと!?



実は、販売でシェア参入していた事業者(周辺でゴロゴロしていた)から「取り敢えず投資目的で買っておいて、後で転売しませんか、銀行も付けます。転売もお手伝いしますから」と、打診を受けた記憶がある。


タワマン購入検討中の「アブラぎった御仁のため」に、紹介しておきます。
この記事以外に、タワマンに限らず大規模開発の集合住宅を購入するヒトは、「宝くじ」の当選者でもない限り、収入が似通って(即ち「階層」が接近)しています。より端的に言えば、学歴も、階層も、収入も、勤務先の状況も、似て(接近)いるのです。
従って、子供の知力や学力も近似し、いわゆる偏差値は殆ど1点やコンマ1の争いにもなります。
従って、見栄の張り方も尋常ではなくなり、少しの違いが「イジメ」の素にもなります。


ローカル地域から、艱難辛苦を乗り越え、家族や親族の期待や、出身高校の期待を背に、東京へ出て来て、大学で4年を過ごし、就職戦線を勝ち抜き、就職就社した会社でも周囲を蹴落とし、それなりに良き伴侶を得て子供にも恵まれ、ナンとか生き延び「会社の中堅人材」になり、都内23区には住めない事を知り、川を挟めばと厭わず、巨額のローンを背負わされながらも、見栄を張る嫁に尻を叩かれ、横須賀線で東京駅に一直線だとのプロモーションを鵜呑みにし、手に入れた「武蔵小杉」のタワマンです。
<この種の「愚痴」をグチグチと>


その時の助言は、
「人生は、生涯にわたり『競争』あるのみ」なのですよ。
先ず、朝、目覚め起き、朝食を済ますや、一目散に部屋のドアを開け、エレベーターへダッシュし、地上へ降り立つと、駅の改札口へ猛然と駆け込み、電車の扉が開くや否や降りるヒトなどに構わず乗り込みむのです。
トホホ~な事ですね!


モチロン、お昼はヌキです。コーヒーは贅沢です。
タバコなんて金持ちの道楽です節約しなさいヨ。
新聞は他人が棄てたモノを拾って読むのです。帰りに駅で棄てなさい。
それでなければタワマンのローンは払えませんよ!

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«世界の耳目を集め「爺と豚」が演じた「世紀の茶番劇」は、何も残せずに大騒ぎだけして幕を閉じた!