日本は「言論 表現」の自由があるが,実は SNS も自由に見えて,ネタはコントロールされ,監視され誘導され評価されている(と見ている)

「コロナ」対応で,世界各国首脳の指導力(リーダーシップ)評価調査!
中国で,習近平の「コロナ対応」への指導力評価が高いのは,
この手の「評価調査(アンケート)」に応え(アクセス)る層が,限定されるためで,驚くには値しない。
(寧ろ,逆転の数値が正しい評価だろう)
それはまた,ベトナムも同様同質と考える方がよい。

それはさておき,
日本の評価が著しく低いのは,当然と言えば「当然」だろう。
無能を曝け出した。無知を曝け出した。無原則を存分に表した。口先(口裂け)政治だったと。
右往左往し,右顧左眄し,オツム空っぽでポンポンが悪く,肚の座らぬボンボンは,政権に執着する事だけが目的に堕しているのは,実に「ミットも危ない」だけで,支えるのが政治家ではなく,官邸に潜む権力志向を隠さない二人の官僚が,相争う構図は危なっかしくやってられず,見てられない。

国民は「コロナ疲れ」だけれど,官邸は記者会も含め「アホ疲れ」と言うほかナシだろうナ!
国民は,愛想を尽かし,ホトホト嘲笑しているワ。
未だ,熱狂冷めやらぬのは,ネジが擦り切れた役立たずでドリーミーファンタジーのヒステリーだけか!?


引用開始→ 日本の指導者、国民評価で最下位 コロナ対策の国際比較
 【ロンドン時事】23カ国・地域の人々を対象にそれぞれの指導者の新型コロナウイルス対応の評価を尋ねた国際比較調査で、日本が最下位となった。日本の感染者数、死者数は世界との比較では決して多いわけではないが、安倍晋三首相らの指導力に対する日本国民の厳しい評価が浮き彫りになった。

 調査はシンガポールのブラックボックス・リサーチとフランスのトルーナが共同で実施。政治、経済、地域社会、メディアの4分野でそれぞれの指導者の評価を指数化した。日本は全4分野のいずれも最下位で、総合指数も最低だった。
 政治分野では、日本で安倍政権の対応を高く評価した人の割合は全体の5%にとどまり、中国(86%)、ベトナム(82%)、ニュージーランド(67%)などに大きく劣った。日本に次いで低かったのは香港(11%)で、フランス(14%)が続いた。世界平均は40%で、感染者・死者ともに世界最多の米国は32%、韓国は21%だった。

 ブラックボックスのデービッド・ブラック最高経営責任者(CEO)は「日本の低評価は、緊急事態宣言の遅れなどで安倍政権の対応に批判が続いていることと合致している。間違いなくコロナウイルスの指導力のストレステスト(特別検査)で落第した」と分析した。

 総合指数でも日本は16と最低で、次いでフランス(26)が低かった。最高は中国(85)。全体的にはNZを除く先進国の指導者が低い評価にあえいだ。
 調査は23カ国・地域の1万2592人を対象に、4月3~19日にオンラインで実施した。←引用終わり


序でに指摘しておきたいが,日本は自由な言論をさせながら,実は自由ではなく,
特にネット空間に飛び交う,センシティブな言論表現はシッカリ監視している。
(と考えている)

コロナ禍を眺め観ると,如何に日本が無防備で,如何に煽られりゃぁ,冷静さを喪いナンでもするかを,みせたと思います。

まず,何よりも電波メディアは,自由に発言しているように見えても,そのネタの出処を押さえ検証しているわけじゃない事が,この度の一連の報道で明らかになりました。
以前から,都合の良い切り取り貼り合わせを指摘されていましたが,ここまで明らかになった事はないのでは。

阿Q は,2月14日に,当時冷静な報道に徹した「讀賣新聞が報じた記事をリンクし,,
「WHO の持つデータ,約1万7千人の内訳,
① 軽傷 82%
② 重症 15%
③ 重篤 3%
武漢での致死率 2.29%
他地域の致死率 0.49% を示し。
長崎大学の筧先生の「インフルエンザ」と変わらない程度だが,
心肺機能や基礎疾患を抱える人が感染した場合は重篤に陥る可能性がある」を
紹介しています。

WHO は,信頼を取り戻すなら,中国の代弁をするのではなく,公平公正に国際社会の期待に応えるべきだ。

攻撃,防御,善意,悪意,様々な思惑が入り混じり,それぞれが牽制し合う世界で,
警戒心を欠く日本の世論など,いくらでも操作できるように思います。
それは,多くの電波メディアの正体が,実に無批判で「アナーキー」な煽りの競い合いでしかない事に因ります。加えて,それで得た底の浅いネタをSNSで,如何にも無知の知ったバカぶりが,適度に盛り上げ拡散しますから。

国が意図的に,世論操作をすれば,アクセル側と,ブレーキ側の煽りをコントロールしながら,密かに上手くネタをバランスよく流せばよいわけで,適度に盛り上がり,勝負の奈辺と見れば,いずれか一方のネタを自然な方法で優位に導き締めればよいのです。

電波メディアのアナーキー性も明らかになりましたし。
根源というか,水源のコントロールの巧みさも伺えました。
(殆ど,中国と変わらないような,まぁ,国家というのは同じかと)
いやぁ,実に興味深い展開でした。

実に巧妙に仕組まれていますね。
❶ 学校の一斉休校(文科大臣も内閣官房長官も知らず)
*K氏の主導で,脅かされ承認し,K氏は以前から温めていた実験ができた。
❷ 選挙で再選を圧倒的な再選を狙う,タヌキは,オリンピックの勲章が消えた事で,次の再選戦略を「リーダーシップ」の発揮に求め,意味不明語を連発し,空虚を追い込む。
❸ 自らに批判的な面従腹背を除こうと,自らの不出来や不都合を跳ね除けるため,大番頭のSを除け,お友達を事実上の場に公然と据える。
(また,始まったか?)
❹ 元より横柄な人物 I 氏は,ここぞとばかりに簒奪に出て,やりたい放題を競い,ラスプーチンぶりを発揮する。
(いまは,K氏と I 氏は,静かな双頭を保つが,やがて何れかが掃討を仕掛けるだろう)
意見する人物がいなくなり,短気,短慮な,無知と無能と馬鹿さが誰の目にも明らかになり。一人去り,二人去り,やがては誰もいなくなり,残るは I 氏かK氏か!?
予断を許さず,情報を統括し,組織を形成構築する能力にかかるかと。

国民は,制限された情報と画策された意図を隠し持つ報道に惑わされずと,言うのは虚しい限りですが。

湯呑み茶碗に,一升の酒は入らないよ!

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2020/05/03

パンデミック後の世界(NHK Eテレ)放映を見て記憶を残すための印象記述!

「自律自立」これは,人が生きる大切な原則です。

民主主義社会で伸びやかに生きるには,自らがプレーヤーである事の自覚が必要で,当然ながら,全体主義や独裁主義を志向する煽りに確然と一線を引く,自身の判断や行動の責任が問われるのです。

しかし,一方では責任回避を図ろうと考え,直接ではなく社会的に愚痴る事で同調圧力に委ね,都合よく身を隠したがる弱体な存在も,また自然であり,一概に否定はしません。ですが,自身の考えを求められ発言が避けられない時に,曖昧な愚痴の吐露では嘲笑され,プレーヤーとしての責任は果たせません。

責任を全うし果たすためには,判断しうる情報が必要で,統制し画策があってはならないのです。
当然ながら,社会や市場の「自由と責任」について,その基本を公平に学ぶ必要があります。

例えば,社会悪でも便宜上の必要性を持つなら,その容認の限界や限度を示し,その範囲においての許容に過ぎないと明確に示す事です。
民主主義社会を健全に維持するには,責任回避ではなく,例えば「規制」が必要なら,それを採用する時に目指す目標を示し,協力を呼びかけ必要な手立てを講じ,誰にも理解できる分かりやすい言葉で,手短に諄々と力強く説明し,同意を得ることです。
自由な空気の下,SNSで好き勝手に独裁を求める思考で,無責任な発言を繰り広げている人も,その発言には責任を持つべきかと。

市場も含め,現代の民主主義が育てた制限のない自由な社会を,維持し発展させるには,制限された権力行使,透明性を保つ社会である事が必要です。そのためには,自らを律し「権力から自立した責任ある個人(プレーヤー)」である事が必要です。
常に,協力と協働そして連帯,必要な支援を忘れ,如何に一国で完結できるとしても一国主義では,自ずと限界があり,その存立は難しい。
推薦された素晴らしいNHKの「パンデミック後の世界」放映を見て,改め感謝を記述しつつ。


社会や市場が,活気に溢れ健全で民主的な自由を維持するには,参加する人が責任を果たす必要があります。

思想家で経済学者でもある,ジャック アタリ氏は,
コロナ禍のパンデミックに襲われた世界を再生する上で重視すべきテーマは,かねてより主張の「利他主義」の必要性を指摘し。

以下は,「とらえもん」が,予てから指摘の「市場倫理観」です。
市場が独占でない以上,自由な競争は避けられないですが,
「経済合理主義」を過度に追求する事で「利益の最大化」や「利益の独占または寡占」が優先されると「利他主義」は無視される。


「社会や経済また商道」に対する
「人のとしての哲学,社会の哲学」が問われ「大局観」の有無が次代の存立を問い分けるのでは。
日本では「利他主義」の良い見本と,

例えば,利他を重視する考えとして,よく紹介される
“ 「近江商人の商売哲学」
三方よし「売り手よし,買い手よし,世間よし」
始末(倹約)し気張る
利真於勤
陰徳善事 ” が,問われているような!?

(社是に掲げる著名大規模会社が遵守しているとは考えませんが)

自らの繁栄は不可欠ながら,相手や,協働する側,またその市場や包含する社会の繁栄がなければ,次がないのですから,S D G s で問われるまでもなく,誰にも分かる事です。

上手く応援し,見えずとも,長期的な目で,地道に発展形成を支える事です。
「不要不急」の自粛要請を受け,不要不急とされるモノやコトは,呆気なく奈落へ追い込まれました。様々な言い分があると思います。

しかし,世界は手を携え合い支え合いながら,互いの「足りずを補い合い」その対価により,,国を,社会を,家族を,自身を,維持してきていたのです。
一つの歯車が噛み合わず,狂い始めると,全体(それは地球規模)を覆い,破滅的な状況を生み出しています。
国家という大きな社会から,日常の小さな地域社会,また最小単位としての家族をも,容赦なく襲いかかり死滅させようとしています。

既に投稿しましたが「不要不急」の全ての対象は,最小の「要と急」まで容赦なく縮小させられます。
表面に立つのは「公共の福祉」を守る「政治」ですが,政治が何も機能せず責任を放棄すれば,忽ち知性を欠く阿鼻叫喚の弱肉強食が始まります。
それが良いと望む人はいないと信じます。

今は,大きく傷付いた社会と市場ですが,参加する多くの人が,それぞれの方法で知恵を出し,再生に取組むと共に,次に備え振り返り手立ても考え講じる事が重要です。
そして,何よりも大切な事は「蓄積」です。蓄積には「経験も,知識も,資金も,技術も」必要です。

日本は,幸いにしてと言いますか,国民の弛まぬ努力で一定の蓄積がありました。持続支援金や生活給付金を給付できるのは何故か,ナベやカマを喧しく叩くだけでなく,外出自粛の延長に対し,然したる知識も持たない側が,一途機の激情にかられ醜く騒ぐのではなく,蓄積の大切さ協働協力の重要性について改めて考えましょう。

この度の「コロナ禍」で,今後,追い込まれるであろう事業の多くは「経済合理性」の重視を掲げ,始末倹約よりも目先の刹那的充実を追い続け,備えを怠った事業者もあり,それだけとは言えず,それぞれの困窮の度合は違うのではと受け止めていますが。


これを機(コロナ禍という「見えざる神の手」)に,
適度で適切な「競争」による「強奪収奪から分配共存」の利他主義重視への転換が不可避になる事を希望します。

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2020/04/23

発展途上ながら コロナ禍で一大ブームの Zoom 欠陥を指摘され「暗号化」を進めるとユアンCEOが述べ騒動の沈静化へ

Zoom 何かとお騒がせですが!


どのようなモノあるいはコトが最初に持ち上げられ,手放しで受け入れ普及を促進する先頭集団があるワケですが。
その過程で快く思わないヒトも存在するわけです。
また,世の中のあらゆる物が「発展途上」にあるわけですから,弱点や欠陥を抱えています。
要は,利用者がそれを何処まで理解し許容する(できる)かにかかるとも言えます。


さて,その人気沸騰中の Zoom に,重大な欠陥があり,重要データの流出リスクがあると指摘され,喧しい騒動になりました。


新しいコト,斬新なサービスを提供すると,必ずそれを破ろうとする者が現れるのは当然の事です。
Zoom も, その洗礼を浴びていると言えます。


で,指摘の点を克服する「暗号化」について,CEO が改善を明言したというワケで。
そりゃ存亡がかかっているワケだから当然でしょうが。


引用開始→ Zoom、5月末までに暗号化強める CEOら説明
(日本経済新聞 2020/04/23 12:11)

「ズーム」は使いやすさで支持を集めた一方、利用者のセキュリティー対策も求められる=ロイター

エリック・ユアン最高経営責任者(CEO)や、外部専門家として対策に参画する元グーグルのレア・キスナー氏、元フェイスブックのセキュリティー責任者で対策に加わったアレックス・スタモス氏らが同日開いた説明会での主なやり取りは以下の通り。

――暗号化の強化とは具体的に何をするのか。
キスナー氏「暗号化の枠組みを『AES256ビットECB』と呼ぶものから『AES256ビットGCM』に変える。(暗号文に平文と同じパターンが現れる)ECBと比べ、GCMでは会議データの保護を強化でき、改ざんしにくくなる。来週のソフト更新でサポートを始め、5月30日にシステム全体に適用する。暗号化に関して、有料ユーザーと無料ユーザーの区別はない」

――利用可能性のあるデータセンターをユーザーが選べる機能を4月18日に加えた。中国のデータセンターを経由していたという指摘への対応だが、米国のサーバーがパンクして再び誤接続が起こる恐れはないか。
ユアン氏「自社のデータセンターの増強を続けるほか、米アマゾン・ウェブ・サービスや米オラクルといったクラウド企業も協力してくれている。3月時点で2億人だったズームの利用者は4月21日までに3億人に増えた。データセンターのインフラを担うパートナーとの協業を通じて需要の増加に対応し続けていく自信がある」

ユアンCEOらズームの幹部は安全性に関するユーザー向けの説明会を毎週開いている

――ズームは顧客のデータを外部に販売しているか。
ユアン氏「データを販売したことは決してないし、売りたいと思ったこともない」

――4月1日に90日間はセキュリティーの強化に集中すると説明した。現在の取り組みは。
スタモス氏「独立した3社にセキュリティーの監査をしてもらっている。具体的には『ホワイトボックス侵入テスト』を通じて脆弱性を洗い出している。テストで見つかった脆弱性はただちに(ズームの)エンジニアに報告され、できる限り早く修正している」
ユアン氏「(参加者による画面共有など)安全な利用を支える機能を1カ所にまとめ、目立つ位置に『セキュリティー』のアイコンを設置した。一つひとつは以前からある機能だが、どうやって設定すればよいのかユーザーにわかりにくかったため改善した。不審な利用者を通報する機能も近く加え、ズームを安全に使ってもらいやすくする」
「急増するユーザーとのコミュニケーションが鍵だと考えている。(週1回の説明会などを通じて)透明性を高め、改善を続ける。どんな意見でも知らせてほしい」

――不審者が会議に侵入する「ズーム爆撃」を防ぐため、ホストが参加者を承認する「待機室」が基本設定になった。ただ、本来の参加者が来ても気づかない時がある。通知機能などを加える計画はあるか。
ユアン氏「すでに改善に取り組んでおり、近く更新する。(待機室の機能を)もっと使いやすくする」

――安全性と使い勝手のバランスをどう取るのか。
ユアン氏「安全性を高めながら、利便性も損なわないサービスにしていく。ただ、すぐに両立できないときはセキュリティーとプライバシーを優先する」

■落ち込んだ株価は再び上げ基調に

 ズームはもともと約1000万人が使う企業向けのビデオ会議サービスを手掛けていたが、新型コロナウイルス感染を防ぐための外出制限が広がったことで利用者の数と裾野が急速に拡大した。その過程で安全性の不備があらわになり、専門家やユーザーからの指摘が相次いだ。

 ただズームが個々の指摘への対策を講じているほか、米国ではパスワード管理などユーザー自身が気を付けるべきことへの理解も進みつつある。3月下旬に3割近く落ちた同社の株価は4月7日を底に反転。22日の終値は150.25ドルで、最高値を付けた3月23日の94%の水準まで戻っている。←引用終わり

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2020/04/22

外出自粛など自分は知らぬ,と湘南へ押し寄せる車とヒトの波「真白き富士の嶺 気高くて」も見下ろしオドロキか?


「湘南」の自治体は,押し寄せる「人・ひと・ヒト」に悲鳴!
報じられるのを見ると,確かに深刻ですよね! 湘南の海って言う「相模湾」へ押し寄せるのは異常だ。
江ノ電も道路も材木座海岸も大混雑に襲われ,ナンだこりゃと!? 印象として実にオソロシイ光景だった。


「来るな!」と,言いたくなるのは分かる。
それは,軽井沢も同じでしょうね,


「外出自粛」で不満も溜まり,何処かへ出かけたいだろうが。
想像力があれば,ここは「忍耐」し「辛抱」しなきゃ。

物質的な豊かさは満たしても,心の豊さを欠くゆえの結果なんでしょうが。


引用開始→ 新型コロナ 知事「今は神奈川に来ないで」 沿岸市町は強硬措置要望
(神奈川新聞 2020年4月22日13時10分)

 新型コロナウイルスの感染防止で外出自粛が要請される中、湘南海岸などに大勢が訪れている問題で、黒岩祐治知事は22日、「その外出は命よりも大事なものですか」と訴える緊急メッセージを発表した。県はゴールデンウイークを前に、海に入らないよう求める看板を設置し、主要な国道や県道の表示板で「今は神奈川に来ないで」と呼び掛ける。

 知事は同日の定例会見で「普段なら『どんどん来て』とお願いするところだが今は逆。神奈川には、湘南の海には来ないでほしい」と強調。その上で「ドライブやレジャーの外出は、感染によって命が脅かされることよりも重要なことなのか、冷静に判断してほしい」と語った。

 この日は、鎌倉、藤沢、逗子市と葉山町の4首長が知事に要望書を提出。相模湾沿岸の他の7市町とともに、海岸エリアの封鎖や主要国県道の通行止めといった強い措置を求めた。

 松尾崇鎌倉市長は、19日午後に市内の海岸近くで調査した結果、約3割が県外ナンバーの車だったとし、「その後も増えた印象がある」と指摘。「行動を止める具体的な手だてを打たないと、市民の命、健康を守ることはできない」と訴えた。山梨崇仁葉山町長も「自粛疲れも理解できるが、なんとか我慢をお願いしたい」と語った。

 ただ、各首長が求めた通行止めなどの措置を県は打ち出さなかった。知事は「今の特措法の下では知事にそこまでの権限がない。できる範囲で要望に応えた」と理由を説明した。
 本来は歓迎すべき観光客らの来訪をどう抑えるか、湘南エリアの自治体は対応に苦慮している。←引用終わり

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2020/04/21

中国🇨🇳は「コロナ菌」流出の証拠隠滅と「世界大戦争」に向け着々と準備をし 火事場泥棒と同じく支配地の囲い込みで領域拡大を進め

都合の悪い事は隠し,無かった事にするのは,中国🇨🇳の常道手段だ!
他国には,平然と言い掛かりを付け,自国の正義を主張する。


中国🇨🇳を非難する動きは,断じて許さず,平然と攻撃する。
攻撃こそが最大の防御と,そこに他国の主権や他者の権利は存在しない。


中国🇨🇳は,コロナ禍の終息後に描く「世界制覇」のシナリオを着々と展開している。


南シナ海に,勝手な行政区「三沙市」などを設け,ベトナム🇻🇳領,フィリピン🇵🇭領,公海などを無視し,チベット同様に囲い込む意志を明確にしている。


やはり,中国🇨🇳を震源にする「世界大戦争」は避けられず,欧米主導の世界秩序は分断を避けられないだろう。

引用開始→ 米、コロナで中国の責任追及へ! 地図上から消えた?武漢市の「重要施設」とは… 「疑惑の研究所」に迫る! (夕刊フジ 2020.4.20)

 ドナルド・トランプ米政権が、新型コロナウイルスの世界的大流行(パンデミック)をめぐり、習近平国家主席率いる中国の関係追及に乗り出したようだ。複数の米国メディアが先週、湖北省武漢市にある「研究所」について一斉に報じたのだ。世界全体で死者16万人超、感染者230万人以上(米ジョンズ・ホプキンズ大学19日集計)という甚大な被害をもたらした責任はどこにあるのか? 「地図上から消えた」とみられる重要施設とは。ノンフィクション作家の河添恵子氏が、緊急連載第11弾で「疑惑の研究所」に迫った。

 「彼らの『新しいラボ(研究所)』は、高度封じ込めの実験室を安全に操作するために必要な訓練を受けた技術者と研究者が、深刻なほど不足している」「ラボには大規模な管理上の弱点があり、深刻な健康上のリスクをもたらす危険性があり、ワシントンが関与するよう…」

 これはワシントン・ポスト紙が先週火曜日(14日)に報じた、駐中米国大使館員2人(環境、科学、健康部門)による公電の一部である。武漢市の「新しいラボ」の研究者らと面談して、2018年1月19日に「敏感だが機密扱いではない」レベルでワシントンに送ったという。

 この「新しいラボ」の詳細を記す前に、武漢市には2カ所の「中国科学院武漢病毒(ウイルス)研究所」があることを説明したい。
 1つは、中国当局が当初、「新型コロナウイルスの発生源」としていた海鮮卸売市場(=すでに解体)から、長江を隔てて約12キロ離れた地点、武漢市武昌区にある。

 もう1つが、前出の米国大使館員が指摘した「新しいラボ」だ。海鮮卸売市場から南へ、直線距離で30キロ以上も離れている。中国の官製メディアは数年前までは、「武漢国立バイオセーフティー研究所(武漢国家生物安全実験室)」と記していた。地名は「武漢市江夏区中国科学院武漢病毒研究所鄭店園区(ヂェンディエン・サイエンスパーク)」。

 近年は、「中国科学院武漢病毒研究所」と称し、ヘッドクオーター(本部)も「武昌区」から「江夏区」に移っていたようだ。
 SARS(重症急性呼吸器症候群)が流行した翌04年、中国の胡錦濤国家主席(当時)がフランスを訪問し、ジャック・シラク大統領(同)と「中仏予防・伝染病の制御に関する協力」の枠組みを締結した。これ以降、「中仏P4実験室」と生物安全実験室が設置され、スタッフの研修が始まった。

 習主席が14年3月、フランス・リヨンのメリュー生物科学研究センターを見学し、「『新しいラボ』の建設は、中国の公衆衛生にとって大変に重要であり、中国とフランス両国の協力の素晴らしい象徴」などと指摘した。
 親組織に当たる中国科学院は、「100人計画」プログラムに応募した15人と、全米優秀青少年基金の受賞者5人などの若手を含む、理系のスーパー頭脳を選び、「新しいラボ」に送り込んだ。

 16年12月の公式ウェブサイトには、189の科学研究職を含む合計266人のスタッフのうち、81%が博士号と修士号を取得していること。その多くが、主に米国、フランス、デンマーク、日本、オーストラリア、シンガポール、オランダ、英国など海外とのつながりを持っていることも記されていた。←引用終わり

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2020/04/20

日本は戦略も無いまま,未だに「神国」の「精神主義」と「自己犠牲」を強いるばかりで,無知のまま疲弊し続け終わるのか

不要不急の外出を自粛し,テレワーク,リモートワーク,時差出勤に時差退勤,三密を避け,咳エチケットを守り,などが,言われ既に1ヶ月。


悲喜交々,日本は個々人の自主性を重んじ,強制力を行使せずに過ごしたと言えます。
日本は独自の方法を模索し格闘し,威勢のよい声は,強力な強制力を持つ規制が必要と求め,その可否で揺れ続け。
互いに,戦略などなく「言いたい事」を勝ってに言い合うだけで彷徨い続け。


日本は第二次世界大戦の前哨戦であった「ノモンハン」で戦略なく敗戦を書き換え隠蔽し居直り。
転換の戦いとなった「ミッドウェー海戦」では錯誤による敗戦。
そして決定的な戦略も補給もない「ガダルカナル」での消耗戦による敗戦。
そのまま「インパール」「サイパン」「グァム」「フィリピン」「硫黄島」「沖縄」と重要拠点で回復もなく,最終的に核兵器を含む絨毯爆撃を浴び全てを失った。


「神話」と「精神論」は「戦略」と「生産力」の前に虚しさを残し,今も事実を受け止め,なお「評価」もできず,立ち直れていない。


医療現場では,ヒトも,モノも,必要な補給もなく,あるのは「高い医療技術」があるとの神話。
求められるのは,エンドレスで過度な献身性という怖ろしさで,疲弊もピークで「院内感染」が多発し,予て指摘され続けた「医療崩壊」と「感染大爆発(オーバーシュート)」とされる事態にも。


この期に及ぶも,参謀本部ともいうべく「政府の専門家会議」は,最初から同じ事を指摘し続けているが,指揮し決断する側が正確に理解せず,想像力を欠くため必要な「創造力」も発揮できず,絶える方向へ彷徨う事を定めたのか!?
官僚は「決断」しないのだ。
様々な「遣り口」を提示するが,選択し,決断し,領導するのは政治家の仕事なのだ。
政治家が決意を持つなら,バカヅラを晒し「自宅」で寛ぎ呆けているヒマなどの時間は無い!


そんな事をされりゃ困るのだ!
ヨメも時間と躰を持て余し自覚もなく,ホロホロ遊び歩く始末だから,国民は嘲笑しガッカリし小馬鹿にしている。
しかし,歓呼に近い熱を帯び選択したのも多くの国民である。
そのツケが廻されてきた。
いま,替えた処で情勢は大きく変わらず!


醜い「ガス抜き」とは言え,下らない「ウワサ」を真実も確かめず,都合よく切り取り感情的に叩き非難する「風説流布」に手を貸し時間を潰し,ハシャイでいるのは,人の退行で幼稚化を無邪気に愉しんでいるのか?


例えば,10 万円の支給で,醜い自慢をするな!
保守もパヨクも愛国も売国も口汚く言い合う前に,経済の知恵を出せ!
それが無いなら黙ってろ!
国民は議員の無能を静かに観ているゾ!
給与は半分,歳費,政党助成金を全額返上しろ!
それから聞いたような口を叩け!


出でよ,火中の栗を拾う覚悟を持つ者よ!
例えば,鈴木貫太郎のような肚を括れる政治家よ!

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2020/04/19

中国🇨🇳が引き起こした「コロナ菌」バラ撒き「第三次世界大戦」に負けてはならない!

コロナウィルスとの戦い、これは明らかに中国が仕掛けた「世界戦争」です。

巷間で囁かれ多くの知識人には静かに共有され、多くの人もナンとなく感じているように、中国🇨🇳が密かに都合の良く企む新たな「世界秩序の再編成」の仕掛け戦争だろうと、やはり疑いを否定できませんね。

戦争って、最初その時点では「大きな意図」は無く、当事者も気づかない小さなミスが原因で、気づいた時は大変な事態に発展し、個人の責任より「国家」の責任や意図あるいは存立そのものが問われる重大事案になり、その責めを負いたくないために「隠蔽」を工作し全ての関係「情報」を遮断し、被害者の立場を装い同情を集め、表向きは「健気」な態度をとるのだ。

しかし、裏面では密かに爪を研ぎ、企図していた野望「世界制覇」の実現へ向け、凡ゆる手を尽くすのだ。
「熱い戦争」ではなく「静かな戦争」で、既存の「世界秩序」の徹底破壊により中国🇨🇳が中心の、新たな世界秩序を形成しようとしている。

自国の中で、原因の周辺部で、生じてしまった「感染被害」を抑え込むために「限界」の線引を行い、其処までは「戦術」を駆使し損失の減少に勤め、あくまでも「被害者」としての同情を乞うのだ。
仮に死者が1万人になろうとも、130万人を超えるまで、それは13億人の1%にも満たないのであり、騒ぐ事ではないと涼しい顔だ。

それより、世界の先進各国が混乱し「秩序」を乱し、生産力を大いに喪い衰退し、中国🇨🇳を中心にする新しい「世界秩序」が形成される事が重要なのだ。

中国🇨🇳は、既に報じられているとおり、自らの責任に頰被りし、弱体な国へ「医療支援」だなどと、新たな勢力拡大に向け「侵略」を堂々と進めている。
先ず、国際社会は、この厚顔な横暴を許してはならない。

引用開始→ 国内感染1万人超す 新型コロナ、9日間で倍増 (日本経済新聞 2020年4月18日 21:21)

国内で確認された新型コロナウイルスの感染者が18日、累計で1万人を超えた。1日の新規感染が500人を上回る日が増えており、爆発的な感染拡大(オーバーシュート)を食い止められるか、なお瀬戸際にある。緊急事態宣言が全国に出される中、引き続き外出自粛などを通じて拡大を抑え込む必要がある。

累計の感染者数は18日午後9時時点で1万276人、死者は222人。東京都で同日、新たに181人の感染が判明するなど、増加ペースは高水準だ。退院した人は同日正午時点で1052人となった。
都市部を中心に感染経路が分からない人が増えており、市中感染が広がっているとみられる。クラスター(小規模な感染者集団)を追跡して感染の広がりの全容を把握するのは事実上、困難になっている。

日本で累計感染者が1千人を超えたのは3月21日、5千人を超えたのは4月9日で、そこから9日間で倍増した。1千人から1万人までは1カ月弱のペースだ。
米ジョンズ・ホプキンス大学のまとめによると、米国では3月11日に感染者が1千人を超え、同19日に1万人を突破。同27日までに10万人台に乗るなど加速度的に増えた。日本はそれに比べると増加ペースが緩いが、ウイルス検査件数が伸びず感染者を正確に把握できていないのではないかとの指摘もある。

感染拡大を受けて政府は16日、緊急事態宣言の対象を全国に拡大した。合わせて改定された政府の基本的対処方針は、感染者が急増している東京や大阪以外の地域についても「感染が拡大すれば医療が機能不全に陥る可能性が高い」と指摘し、感染拡大の理由を「3月の3連休にかけて警戒が一部緩んだため」とも分析した。

安倍晋三首相は17日の記者会見で、人と人の接触を8割減らすとの取り組みについて「目標レベルに達していない」と述べ、移動の自粛を改めて訴えた。←引用終わり

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2020/04/18

CV-19 こと「新型コロナ菌」世界への撒き散らしは 中国が求める都合の良い世界秩序を得るために仕掛けた 第3次世界大戦だと!

中国🇨🇳が,世界再編と盟主を目指しWHOのテドロスを嗾しかけコロナ菌を撒き散らし,ウィルス テロでWWⅢを仕掛け。


各国は正解のない克服に追われ疲弊させられ,油断している隙に,中国🇨🇳は着々と弱体な国へ恩を売り歩く始末で,騙されるんじゃない!


WHO は,批判を受け止め,積極的に調査をと!
7000人も職員を抱えるって,ただただスゴイとしか。
国連🇺🇳も,世界的には局地戦争を除き,平和が続き過ぎ,殆ど機能しなくなり,上級職員を軸に「生活維持の場」に成り下がり,無責任を通り越して唖然でしかないワケで!
本体の国連そのものが機能不全で,責任を放棄し無責任を決め込み,,何の役にも立っていない。もぅ明らかにガッカリ😞だ。
この度,どれほど「裸の王様」が明らかになった事か!


コロナ菌が世界に蔓延する前,
多くの疑惑があるとされ,注目を集めていたが,これまでは「懸念」と,ここだけの「噂」として扱われてきた。


【解説】新型コロナの流出源? 武漢研究所を取り巻く疑惑

習近平の中国は,都合の悪い悪事や企みは隠し,懸命に否定してきたが,隠せば隠すほど「疑惑」が高まりつつあった。
しかしながら,ここにきて「米国の研究機関」が,従来からの経緯を,積極的に公表した事で,俄かに「国際的な疑惑」として,検証すべき「俎上」に挙げられ,ワシントンポストを始め,遂には AFPが記事にして世界へ報じた。
武漢の研究所で「コウモリのコロナ菌」が,外部へ漏れ出し,慌てたものの事態の露見を怖れ,素知らぬ顔を決め込み,同時に「最重要機密事項」として,北京へ報告され,慌てた習近平指導部は対策を強化し,言論統制を強めたとの推察も,当初から指摘されていた。
また,この事実は「WHO」も独自に極秘に知って(把握し)いたのではないかとも受け止められているとか。
そうすると,不可思議なテドロスの行動や言動にも合理的な説明ができる。
(よぅ知らんけど)

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2020/04/17

コロナウィルスとの戦いに「正解」など無い!! 各国はそれぞれの知見と医療技術を発揮し生存を賭けた戦争中だ!

民主主義国家の基本は,
最大多数の最大幸福の提供であり保持であり。
だから全ての人をカバーし,できるワケではない。
公共の福祉,社会の安全,これらを押さえた上でのテーマだ。

どこにも,正解などないのだから,最大公約数に応え,社会の安全安寧を守り枠組みを壊さない事だ。


統制社会と違い,各々の考えや意見が違うのは当前で良い事だ。
互いによく考え,強要せず,実行でき責任の取れる結論を得る事で,ガス抜きも結構だよ。
でも決めた事は不満でも守ろうね。
批判もOKよ,国家権力と正面から実力対峙する覚悟があればやれ!


「日本が,WWⅡ以降に形成した,戦後民主主義の枠組みを維持」し,当たるワケで。
日本国民一人ひとりが,自制し.自問し,自省し,控えよう。
大きな社会貢献をと言う前に,自分ができる事に責任を持ち取り組む事だ。
ヒーローは不要だ。誰もができる事を確実に!


大した納税もしない者が,30万円がヨイとか,10万円の給付は損だとか,恥ずかしいと思えと文句垂れを一喝した。


自らの政治理念や理想はファンタジーでよいが,掲げる政策はリアリズムで考えなきゃ話にならず。
現実を見ず目を瞑り自分の穴蔵へ逃げ籠り,ミットもなく寝言を垂れるのは止めろ,首を刎ねられる覚悟で毎日と対せ。
後輩の国会議員へ強く助言した事だ。

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2020/04/16

嗚呼 脆弱だった日本の社会基盤2題! 大丈夫か脳天気のアホシンド

コロナ治療の進捗は,専門家政府委員の参謀ら,大臣を含め厚労省,各地の現場/最前線の乖離が酷く,実態は遂に「ガダルカナル」を巡る戦略/補給なき戦争と同じで,医療関係者の精神的献身を強要する状態に陥っているように思う。


W W Ⅱ では,金属回収令が発令され,ナベ,カマ,寺の鐘が消えたが,この度はなんと,大阪市長が遂にカッパを医療現場へ提供してほしいと求める始末に。


在宅勤務だと! テレワークだと! オンライン授業だと!
世間は,何も知らず,知らされず,意気盛んなご様子で,イヤぁ,真に「神国日本」ですナ。


しかしながら,
意識の高い忠実なミナサンが,一斉に開始すると当然ながら回線もラッシュすれば,またプロバイダーも,いやいや対象のサーバーも,パンクしたり,著しく速度低下したり,日本🇯🇵の社会基盤が如何に脆弱かを示している。


遂には,コロナ治療で重症者を治療するICUは足りず,イタリア🇮🇹にも劣る事実が漏れ出す始末ですが。


ネットの速度低下や,プロバイダーの能力低下,提供サーバーに繋がらないと,お怒りのミナサン,事実の認識が需要ですね。


全員が集中するとパンクするのは当然ですがネ。


引用開始→ 「在宅」で通信量急増 ネット接続、遅延懸念も―広がるテレワーク、遠隔授業
2020年04月15日07時15分

新型コロナウイルスの影響に伴う臨時休校や在宅勤務を背景に、国内のインターネットのデータ通信量が急増している。政府の緊急事態宣言に基づく外出自粛要請を受け、家庭の通信需要は一段と高まる見通し。遠隔授業に一時的に切り替える大学も多く、ネットがつながりにくくなる状況が懸念される。

 ネット接続サービス大手NTTコミュニケーションズ(東京)によると、4月6~10日の平日5日間の日中通信量は、自宅でパソコンを使う勤務や動画配信サイト視聴の拡大を背景に2月中旬までと比べ最大40%増えた。広報担当者は「現在の倍以上の通信量に耐えられるインフラを備えている」と強調するが、既に在宅勤務の導入企業側や動画配信といったサービス運営側の回線混雑などから、一部で接続遅延が起きている。

 企業も対応を急いでおり、中外製薬ではテレワークなど外部から社内システムに接続する際の回線数を2倍の5000に増やした。セブン―イレブン・ジャパンも回線を増強したほか、米グーグルは世界的な通信量増加に対応し、傘下の動画投稿サイト「ユーチューブ」の画質を一時的に引き下げる措置を取った。
 新型コロナの影響でウェブ会議システムなどを活用した遠隔授業に切り替える大学も多い。文部科学省によると、コロナ対策を含め4月以降に遠隔授業を行う大学・高等専門学校は全国で5割近くに上り、東京大のほか、約6.7万人が在籍する日本大などで導入される。

 総務省は「現状でも通信量のピークは夜間で、昼間を中心とした通信量の増加には十分耐えられる」(データ通信課)と分析。ただ、企業や大学、家庭の通信環境によっては速度低下などが懸念され、大学関係者は「勉学の機会を確保するため、十分な対策を講じていきたい」と話している。←引用終わり

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