アパレル市場の「中軸」を担う側の多くは「天上天下唯我独尊」で「樹を見て森を見ず」ゆえ「戦略・戦術・作戦・展開」の違いが理解できず潰れる

レナウンが破綻し、H&Mの業績が急減低下したりで、
聞かされる巷の噂は「いつ、どのアパレルが破綻し消えるか」が話題の軸を占め、いくつかのアパレルに類する事業者が静かに消えている。
一定規模のアパレルビジネスから、家族経営の事業者まで、またどの分野に位置するかも含め幅広く重厚で、簡単に一括りにし話せるテーマではないが。

アパレル製品を市場に供給するディストリビューターとしての、アパレル製品企画者(いわゆる製品設計と市場設計者)が、軸になると・・・・・

顧客というか市場というかを捉え、自らの「ターゲット」に整理し計画する際に「近似近接」する対象があり、全く同じモノを造るのはプライドが邪魔するため、様々な小理屈を考え編み出し、やれ「ここが!」とか「ここに!」とか、僅かな改良や手間を加え、商品開発に関わる者は自己満足したり納得したりするが、市場規模という限定された枠組が先にあるワケで、当然ながら限界がある。

その「矩」を越えるには、狙いを替える事になる。
そこで「小理屈」の準備が要る事になり、検討や議論の過程で自己満足の「酔い」が始まり、時には「陥穽」に落ち抜け出せず。

成長の罠でもあり、自我の罠でもある。
いずれも「市場の顧客」と乖離し、見捨てられた時に「行き詰まり」破綻するのは「お約束」だ。

「アパレルビジネス」は無限だけれど、携わる人材の「能力」や「技量」には限界がある。
「市場」は無限だから、それを目指す「参入者」も亦「無限」にある。
「市場」や「顧客」を見る「視点」を広く大きく、尚且つ「極」と「全体」を眺め見て「比較」し「整理」し、次々に「アイデア」を変化させ「創造的」に「形」に示し、設計に合わせ限定した市場を切り取る事はできる。

例えば、分かりやすく言えば、
「コカ・コーラ」は世界市場を相手にするが、市場を独占できない。
「スターバックス」も亦ぞろ同じだ。

アパレルでは、
「Zara」も「H&M」も同じで、規模はデカイが、その規模を維持するために自らを限定的に制御し制限を課している。
それは亦「UNIQLO」も「MUJI」も同じだ。
小規模や零細な規模の者は、他者が形成した「顧客」や「市場」を横目で参考にしながら、参入しやすい侵入口を見付け、僅かな違いを掲げ「参入」し、上手く運べば一定の範囲で「市場利益」を得る事ができるが、所詮は「真似事」「コピー」に過ぎない。
従って、時間的経過と共に「市場限界」に達し「飽きられ」「支持を喪い」役割を終え退場を求められる。

そのくり返しが「アパレル」とも言える。
その途とは異なる「ビジネス(モデルやプログラム)」を大きくシステムとして形成した者が、その都度、次の地平を切り拓くのだ。

ところが、アパレルに関わる人の多くは、「樹を見て森を見ず」の人で個性が強く「天上天下唯我独尊」の傾向が大きいため、なかなかであり、実にご立派な理屈「不安多自慰」を展開されるが、単に時間の無駄でしかない。(それが分からないらしい)

この投稿記述は、
用いた言葉は違うが、一貫して指摘してきた事なのだ。
日々の、現場の「小さな改良」を否定しているワケじゃない。
市場の捉え方と「設計」という「戦略・戦術・作戦・展開」を整理し、全体の変化と日々の変化に供給商品の変化を詳細に捉え、的確に対処対応できない限り、ワンワン吠え立てても「死屍累々」の山を築くだけである。

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2020/07/04

東京都はPCR検査の対象と目的および一日の検査母数と子数の陽性数と軽症者数に重症者数を、加えて死没者数また病床の空き率を発表せよ!

「東京あらっと!?」

一線を退いてから「東京」は遠くなったが、
後継の人物や弟子筋が活躍し事業活動する「重要な都市」なので、
そこの首長が「他人事」を評論するように、掲げる「注意喚起」と現実の「対応措置」の関係が明らかでなく、仕事をしている、取り組んでいるとの単なる「イメージ」植え付けの空虚な「言葉遊び」に過ぎないと批判しておきたい。

何枚「フリップ」を掲げ、危機だと騒いでも「効果」などなく、
「またか!?」と、日常風景に溶け込み沈むだけだ。

基本的に現実に生じている事案を「統計」で捉え整理し分析し考える能力を持たないと。
対象も、母数も、子数も、条件も明らかにせず、何と何を比較し、どうなれば「危機」だと知らすのか?
そこが全く明らかではナイ状況で、決意もなくナニをと!?

感染拡大の原因を形成している「歌舞伎町」への対応に躊躇し、それを東京都の問題と捉え考えず、様々な判断を国へ「丸投げ」し、国は何もしないと主張するのは「大笑い開眼」だろ!
先ずは「全体の感染拡大防止への基本設計」をする事だ。
発表すれば、百家争鳴で激しい批判もあるだろうが、それがどうした!? メディアで自称専門家の批判を浴びりゃ、批判を返し、試案を修正しながら成案にすればよいのじゃないか?

本当に必要なデータは、
PCR検査をしたけりゃすればヨイが、
  ① 一日の検査総数(母数)を発表する事。
  ② 陽性者数はいくらで、②-2 軽症者(保菌者)数はいくらで、
  ②-3 重症者はいくらで、 ②-4 抗体形成者と思われるはいくら。
   +不随事項として、年代別の陽性者数。
  ③ 当日の死没者数。
  ④ 病床使用数(率)
   ++できるだけ、都内(例えば都庁や区役所で)23区内の24箇所で幅広く
     毎日(1日100人~200人)すればデータ蓄積できるでしょ。

「テレビ映え」の東京アラートは大阪のマネ?基準なき警戒警報の迷走

もっと、根源的な、本質的な、コロナ対応を示すべきだろう、違うのか?

またぞろ「感染者数」が一人歩きから暴走し始めた。
新宿で歌舞伎町、池袋は西口の、特定業種を狙い撃ちする目的を持ち、PCR検査をして、陽性者が急増したと騒いでみてもナンの事があるのか?
それで「閉鎖」しろと言うなら、ともかくだが。
その社会に接触を持とうとしない都民に対し、東京から出るなと、言い始めるのは本来のPCR検査主旨から外れるだろう。バカか!?


引用開始→ 東京都で131人感染 小池知事「都外への移動自粛を」
(日本経済新聞2020/7/4 19:19更新)

東京都は4日、新型コロナウイルスの感染者が新たに131人確認されたと発表した。新規感染者が3桁になるのは3日連続で、緊急事態宣言解除後の最多を更新した。小池百合子知事は「近隣の県でも陽性者が増えている。不要不急の他県への移動は遠慮してほしい」と都民に呼びかけた。

西村康稔経済財政・再生相は4日の記者会見で、病床の確保などを理由に「緊急事態宣言を直ちに発出する状況ではない」と述べた。これに先立ち内閣府で会談した小池知事とも認識を共有した。

安倍晋三首相は首相官邸で西村氏らと協議し、宣言を出す状況ではないとの認識で一致した。

関係者によると、131人のうち100人近くが20~30代で、50人以上が新宿エリアでの感染とみられる。都内の感染者は累計で6654人となった。

都内では、新宿や池袋エリアを中心としてホストクラブなど「夜の繁華街」関連の感染者が増加。都は夜の街への外出を控えるよう呼びかけている。若い世代の感染が目立ち、足元では全体の7~8割で推移している。

小池知事と西村氏の会談には、吉住健一新宿区長、高野之夫豊島区長も同席した。「夜の繁華街」の従業員や利用客に感染防止のガイドラインを守るよう呼びかける方針で一致した。

会談後に取材に応じた小池知事は、前日を上回る感染者が確認されたことについて「検査も増えてきている」と話し、新宿区や豊島区が夜の街を中心に積極的に検査した結果と強調した。他の市区町村と新たな協議会を設置し、協力を呼びかける方針も示した。

4日は午後6時現在で神奈川県で20人、大阪府で17人の感染が判明した。鹿児島県では23人の感染が確認され、19人はクラスター(感染者集団)が発生したとみられる鹿児島市のショーパブ関連だった。同県では3日も30人の感染が確認され、28人がパブの来店客だった。←引用終わり


腹案も考えず持たず、国に指示を求めるって、普段はエッラそうな口を利かせながら、感染者数の対象者も母数も状況も明らかにせず、騒ぎ立てているだけだろ!

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2020/07/03

香港の民主派から国際社会と期待される側の国(米国・英国・欧州連合・日本など)は無形資産も資金も人質に取られ、結束し中国包囲網へ舵を切るか?

国際社会と期待される「民主主義」を吹聴する国々が、
結束し、中国経済と一線を画し、孤立化させるために強力な包囲網を形成し、中国と闘う強固な意志があるか?


引用開始→ インタビュー:国際社会、中国に断固対処を=香港民主派の羅氏
(Reuters 2020年7月3日 / 11:06)

[ロンドン 2日 ロイター] - 香港の民主活動家、羅冠聡(ネイサン・ロー)氏は、ロイターとのインタビューで、香港で起きていることは中国が独裁主義を一段と強めていることを表しており、国際社会は連携し、断固とした姿勢でこの問題に対処する必要があると訴えた。

中国政府が香港の統制を強める「香港国家安全維持法」が今週、施行された。香港の民主派や欧米諸国の間では、香港返還に関する1984年の「中英共同宣言」に盛り込まれた香港の高度な自治を保障する一国二制度が崩壊するとの懸念が強まっている。

香港民主派による2014年の大規模デモ「雨傘運動」を主導した羅氏は、既に香港を離れており、渡航先は明かしていない。

インターネットの動画でロイターの取材に応じた羅氏は「香港の抗議活動はこれまで、中国がますます独裁主義を強めていることを国際社会が認識する機会となっていた」と説明。国際社会は、中国との通商で得る経済的利益よりも人権を優先すべきで、断固とした姿勢で中国の問題に多国間で対処すべきだとの考えを示した。

「国家安全維持法は、『一国二制度』の終わりを意味する。もはや2つの制度は存在しなくなり、香港と中国の間にファイアウォールはなくなり、(香港は)基本的に中国に統合されることになる」と懸念を強めた。

「国際社会はこの状況を認識すべきで、中国の責任を追及するため、必要なメカニズムを設けるべきだ」と指摘。「保障されている自治に基づき香港が一定の特権を享受すべきかという点について、国際社会のレビューが必要だ」と説明した。

また、形式や方法は変わるものの、民主化を求める動きは今後も力強く続き、抵抗運動は衰えてはいないと強調した。

中国の習近平国家主席に対しては「退くべきだ」と述べ、国全体を混乱させるのではなく、国民を大切にし、より健全で明るい方向に中国を導く指導者が必要だと強調した。←引用終わり

中国は、既に国際社会と期待される各国の足元や懐具合を量り負ける事はナイと高を括っているのではないか?

最も期待される米国は分裂と混乱の最中にあるし、最大の利害関係国としての英国も、欧州連合との間で様々な解決すべき課題を負わされ混迷したままで、有効な対抗策に出る事はないと観ているだろう。

それは、香港を中国への返還交渉を始めた時点で見抜き、敷いた路線であり、小出しにしながら反応を探り、確実に「優位性」を形成構築してきたのだ。
返還後、25年の歳月や時間をかけ、国際公約でもある「一国二制度」という「英国風」を、あらゆる処で変え徐々に中国化を進め、その都度「小競り合い」や「衝突」を繰り広げながら、香港は「中国の内政問題」としての立場を固め、ほぼ中間点で象徴的な「中国化」への塗り替えを始めたというワケだ。
残りの27年で、完全に「中国化」した上で、2047年には完全回収となる「香港特別行政府」の廃止宣言を行うのだ。
ゆえに、香港についての利害関係者ではあるが国際社会の主張など「馬耳東風」で耳を貸す考えなど微塵も持たないだろう。

中国は、米国も英国も欧州連合も日本も、散々っぱら「香港」を利用し、稼いできたではないか?
中国が香港と2003年に締結した「経済連携協定(CEPA)」の恩恵を受けている事を忘れたか? と、無形資産や資金を人質として押さえられている側の足元を見た揺さぶりに出るだろう。
耐えられるのか、それでも香港の民主派を護るためにと立ち上がり制裁を科すか? そこが根源で問われているのだ。

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2020/07/02

新宿区を中心にPCR検査の数を増やしたから増えたと言うが、検査の母数も発表せず無責任な事を言わず、感染者発生の店は警告の閉鎖をさせろ!

東京の感染者は無自覚で無責任だ!
それ以外に、ナンと言えばよいのか?


引用開始→ 新型コロナ 東京都の感染者は105人前後
(産経新聞2020.7.2 13:09)

 東京都で2日に確認された新型コロナウイルスの感染者は105人前後であることが、関係者への取材で分かった。←引用終わり

「東京あらっと?」オイケポチャコよ!
「東京アラート」得意のカタカナ語を連発せんのか?
無責任な「タヌキババァ」だ。東京都民も同様に無責任だろ!


引用開始→ 東京の感染者、新たに107人3桁、5月2日以来
(一般社団法人共同通信社2020/7/2 14:15 JST)

 東京都で2日、新型コロナウイルスの感染者が新たに107人報告されたことが関係者への取材で分かった。都内で1日当たりの感染者数が3桁の水準になるのは5月2日以来。

 小池百合子知事は都庁で記者団の取材に応じ、午後に会議を開いて専門家の見解を聞くと説明し「都民の皆さんにあるべき方向性について示したい」と述べた。

 感染者の増加は検査件数などによる態勢充実に伴う面もあると強調。「陽性者が多いと皆さんが不安になられるが、広がりについては圧倒的に(重症化リスクの低い)20代、30代が多い」との認識を示した。

 都内では5月25日の緊急事態宣言解除後に感染者が増えている。←引用終わり


讀賣の記事はこのように!


引用開始→ 東京都内の感染者は107人…2か月ぶりに3桁
(讀賣新聞2020/07/02 13:01)

 東京都内で2日、新型コロナウイルスの感染者が新たに107人確認された。都内の1日当たりの感染者が100人以上になるのは、政府の緊急事態宣言が発令中だった5月2日(154人)以来、2か月ぶりとなる。

 都内では5月25日に緊急事態宣言が解除されて以降、感染者の増加傾向が続いており、6月26日から7月1日までは6日連続で新規感染者が50人以上確認されていた。

 都は6月30日に、感染拡大の第2波に備え、感染状況などのモニタリング(監視)のための七つの指標を新たに策定。この中では、再度の休業要請を出すための数値基準などは設けられておらず、具体的な対応は、感染状況や医療提供体制などを総合的に判断して決めることになっている。都は2日午後に開かれる感染症の専門家らを集めた会議で対応を検討する。←引用終わり

ライブハウスを感染源だと「3蜜」を理由に休業に追い込み、
今も放置したままだが、以前もこの度も主たる「感染源」の「性風俗業」「キャバクラ」「ホストクラブ」へは、国も東京都も政治は腰が退け「営業閉鎖」へ追い込みもしない。
メディアも騒ぐだけで、相手にしたくないのか、お世話になっているのか、追い立てキャンペーンもしない。

実際は、暴対法、暴排条例、に懸かる「闇の勢力」が裏面で関わる事がほぼ了解事項でも、指を咥えて観ているだけだ!
これほど建前と本音の乖離を観せられるのは片腹が痛い。
そこへ、フラフラと近づき釣り上げられるのも汚バカで怒アホなヤツらだが。
感染源不明というのは、それらの提供店へ行った事がバレるのは都合が悪いからだろう。
それで、真実を告げない、これに多額の税金を注ぎ込み「生命」を扶ける事の是非について議論しない。
正直者がバカをみる「オカシナ国」ですよ日本は!

社会の公益を完全に「害」しているでしょ!
彼らは正当に「納税」しているのか? それも問題でしょ?
他人に感染させ危害を加えるなら「故意犯」でしょうが!
知らなかったと言わせて逃がしちゃ駄目だろ!?
「未必の故意」が適用されて普通じゃないの?
無責任にも「人柱」が立つのを待つのですか?

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2020/07/01

制度も整えず「専門家会議」に擦り寄り、丸投げし、全面依存し、都合良く代弁させ、批判されりゃ感謝も労りもなく旗色をみて「切り捨て」た!

制度としての備えがなかった「日本」
無責任な「煽り」を繰り広げ「不安」を拡散する「メディア」
急激な「浸透」を前に「対策」を求める「ヒステリー」が高まり、
政府は追い立てられ、対策をと考えている間に、
そこへ、日本人を主体にした「ダイヤモンドプリンセス」が着岸した。
「未知」の「コロナ禍」ゆえ、確立した「治療技術」もなく対策を求め騒ぎ、政府は更に追い立てられ、得意技の「丸投げ」で対応しようとした。

コロナ専門家会議が解散するまでの一部始終
釜萢敏日本医師会常任理事が語る反省と課題

医師は、いわゆる「個人技」を発揮する「高度医療職人」で、技術や理論にそれぞれの主張がある。治療に当たる現場は「精神主義」を掲げられ、不眠不休を強いられ続けた・・・・・
まるで、WWⅡの「一億火の玉」だった。

総て正しく、全て間違い、とも言え、何よりも「経済」や「生活」が懸かると分かった時に「損得」を巡り「百家争鳴のヒステリー」が湧き上がり、無責任メディアが動員する自称「専門家」による刷り込み受け売りで、こことばかりに「専門家会議」を叩く事に血道を上げる。
無知で無能でヒステリーの「アベの亡者」が、ヒステリーに乗じ、より声高に混乱させ収拾が着かない状態へ陥る。

国民は観ていた、コロナ禍の過程で、無味乾燥で中身の無い首相会見を行い、その席には「専門家会議」の副座長が同席させられ、頼り切られていた事を。
そして今、初戦の着地点が見えた時点で「専門家会議」を切り捨て、素知らぬ顔をしようとしている事を。

8割オヂサンこと西浦主張が表れる事で、政治(政権)の無策に対する不満が一気に高まった。
実は、大笑いなのだが? その指摘を受け止めながら批判的に検討する事すらしなかった。

その周辺には、
①学校の一斉休校指示が突然出された事への不満が爆発したが従った。
②生活困窮者に対する「給付金」が、余りにもヒドイと総批判を受け、一人一律10万円の支給へ修正となった。
③世帯あたり2枚のマスクを政府が支給すると場当たり的に発表し。
④支給金や補助金の支給配分を巡り様々な不透明が癒着とされ叩かれる。
これらと一体化する形で「専門家会議」が問題視され、スケープゴートにされたとも言える。
これは「日本医師会」の会長選挙にも表れたと観ている。

併せて、西浦8割オヂサンに懸かる記事はコメント欄に貼り付けておきます。

科学を対象にした社会に、
一つの「正解」はなく、正解と思える方法を積み上げ、認識され広く認められ「公里」として、共有されるワケです。
そこまでの過程が必要です。

8割おじさん・西浦教授が語る「コロナ新事実」
アメリカが感染拡大の制御を止める可能性

比較して考える事がどこまでできるか?
それは、思考する基盤を保つ事、比較できる情報やデータを保つ事なのです。

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2020/06/30

「コロナ禍」への対応で、大阪府は以下の指針への見直しを実施へ!

データを重視し、経済活動を守り抜く姿勢を明確化する事に。
依然として「感染経路不明」の感染者は今後もあると考えられるが、
「クラスター形成源」は、突き止め徹底的に潰す。妥当だと受け止める。

指針に基づき「営業」すればよい。
逸脱すれば「社会の安全」「公共の福祉」の観点から是正を求め、自主的に営業自粛を強く求める。
自らの安全は、自らの責任で、自らが守る。
制限され、限定された状況でも「知恵」を出し生産活動を推進する。
従って「黄信号」の発動は抑制される・・・・・・・
しかし何よりも、PCR検査の「母数」と「子数」の関係を明らかにしなければ、例えば「K値」も意味を為さなくなるワケですが。例えば、直近1週間の検査量の全数と「陽性者数」の関係を明らかにする事です。
その上で「着地点」を、知恵を出し合い、探り考え、妥当な線を引き出そうと。


引用開始→「大阪モデル」に再修正案、着地点見えず…経済重視で「黄信号」なりにくく
(讀賣新聞 2020/06/30 07:57)

 大阪府は29日、新型コロナウイルスの感染拡大に備えた休業要請・解除などの独自基準「大阪モデル」の新たな修正案を明らかにした。22日の専門家会議で示した修正案を見直し、警戒を意味する「黄信号」をさらに点灯しにくくする。経済活動を重視するためだが、感染拡大防止との両立を図ろうとする中で、全国の先駆けとなった大阪モデルは着地点が定まらない状況が続いている。

基準引き上げ

 現行モデルでは、〈1〉感染経路不明者が前週から同じか増加〈2〉感染経路不明の新規感染者がおおむね5人以上〈3〉検査を受けた人に対する感染者数の割合(陽性率)が7%以上(いずれも直近7日間の平均)の指標を設定。一つか二つを満たせば「黄信号」、すべてを満たせば、休業要請や外出自粛を求める「赤信号」とする運用になっている。

 府は22日の専門家会議で示した修正案で、〈3〉に代わり、感染の急拡大を探知しやすいとして、新規の陽性者数が「直近7日間で120人以上」かつ「7日間の累積が4日連続増加」との新指標を設定。「黄信号」の点灯は〈1〉~〈3〉のすべてを満たした場合にとどめ、事実上基準が引き上げられた。

 29日の対策本部会議ではさらなる修正案として〈1〉を前週から2倍以上、〈2〉を感染経路不明の新規感染者が10人以上とするなどと提示。「黄信号」を一層点灯しにくくする形となった。

政治日程も考慮か

 複数の関係者によると、再度の修正には、経済活動への影響を懸念する吉村洋文知事の意向が色濃く反映されているという。「黄信号」で休業要請などは行わないが、感染拡大への警戒感が広がり、回復途上の経済が再び冷え込んでしまう可能性もあるためだ。

 29日の対策本部会議では当初、府が22日に示した修正案を正式決定する予定だった。だが、東京都では6月に入って新規感染者数が10~60人程度で推移。この状況を大阪に当てはめたところ、元の修正案では6月16日にも「黄信号」を点灯することになると判明し、「この状況で注意喚起すれば、経済が一層ダメージを受ける」(府幹部)との認識が高まったという。

 今後の政治日程が影響しているとの見方もある。大阪市の松井一郎市長(大阪維新の会代表)は「緑信号」が続けば、大阪市を廃止して4特別区を新設する「大阪都構想」の住民投票を11月1日に予定通り実施する意向を示しており、別の府幹部は「できるだけ『黄信号』が点灯しないようにして住民投票の環境を整えたいのでは」と推し量る。

国基準も活用

 府庁内部では「感染拡大の兆候を見逃す可能性がある」との懸念も強い。

 そこで、新たな修正案では、都道府県が外出自粛などを要請する際の基準の一つとして国が示す「直近1週間の10万人当たりの新規感染者数が2・5人」を満たした場合、大阪モデルの新基準をすべて満たさなくても「黄信号」を出す運用方針案も示された。府は専門家の意見を聞いた上で7月中に新モデルを確定させたい考えだ。

 吉村知事は会議後、記者団に「専門家の意見を尊重した上で最後は政治、行政で決定する。議論の過程を公開しているので、決めたことが二転三転しているのではない」と強調した。

吉村知事の意向 前面に
 大阪府が29日に提示した新たな修正案には、「大阪モデルは政治判断の基準」とする吉村洋文知事の考えが前面に出ている。

 吉村知事は政府の緊急事態宣言発令中から「経済が死ねば、企業が倒産して多くの失業者が出て、命を落とす方がいる。この命を守るのも政治の役割だ」と繰り返し強調してきた。

 吉村知事はこれまで様々な対策をトップダウンで打ち出し、評価を高めてきた経緯がある。経済重視の再修正案についても、府民らの理解が得られるとの判断があるとみられる。

 だが、今回の案は感染急拡大の兆候を見逃す危険性もはらむ。感染拡大の波に襲われれば、病床があっという間に埋まり、重症者に十分対応ができない「医療崩壊」を招く恐れもある。

 第2波への備えは今までの方法で首尾よく行くとは限らない。専門家らの多様な意見を踏まえ、医療施策が後手に回らない体制づくりや府民への丁寧な説明に取り組むことが求められる。(行田航)←引用終わり


政府(政権)のように、専門家を引っ張り出し、無知を隠すために全面的に頼り、丸投げし「記者発表に同席させ(政府としての)意見を述べさせ」た事を、都合よく忘れ不都合だと考えるようになれば、平気で前後も考えず「尻尾切り」をする。
これをして「アベのシッポ切り」と言う。
無能で、無責任極まりない、驕り高ぶり、そのうち今は盟友の西村も切り捨てられるか。
(その時は「アベの終わり」という事だ)
アホシンドは全盛だナ!

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2020/06/29

東京都は真剣に「コロナ感染」を抑え込む決意はあるのか? 感染クラスターの源である歌舞伎町のホストクラブやキャバクラは店名公表して閉鎖させろ!

東京都は、
コロナ感染源としてクラスターの軸を形成する「歌舞伎町」のホストらが根城にする「店名」を公表しないのは何故か!?

病院や介護施設の時は、病院名や介護施設名を公表したじゃないか?
なぜ、性風俗業やキャバクラ、ホストクラブは「店名公表」し「営業停止」にしないのか? オカシイだろ!


" 先般、ある地域の電車に、チャラ男ら複数人が乗車してきた。
一目で「ホスト」らだった。
車内で交わす話の殆どは、客のカネとウワサに評定だった。
別に聞き耳を立てたワケじゃない。勝手に聞こえてきたのだった。"


テメェ~ら、手に汗して働けよ!
テメェ~が「喰う」ためにオンナを喰うなよ!
テメェ~ら、その生き方、ヒトとして「恥」と思わないのか?
ヒトのクズだろ! ヒトとしてクズだろ!
<オンナの愚痴や心の闇を聞いてやっている!? ってか?>
それで、マタマタ探索のオマケにもありついているのだろう!

東京は、都知事選挙をやってる場合か!?
死にたいヤツは、一人で静かに「コロナ」で死にやがれ!

東京都の行政が、普通の都民の安心や安全を守るなら、その主たる原因を造りだしている「点」の店名を公表しろ!
そして潰してしまえ! 何を遠慮しているのだ!? 社会の敵だろ!
北海道は小樽の「昼カラオケ」でクラスター源になった店名を公表しただろ!
遠慮するな、ブッ潰せ! 一掃しろ! 犯罪に走れば逮捕してブチ込め! 抹殺しろ! それができなきゃ東京徒だろ!?


引用開始→ 東京都、新たに58人の感染確認
(産経新聞2020.6.29 16:53)

 東京都で29日、新たに58人の新型コロナウイルスの感染が報告されたことが、都関係者への取材で分かった。50人前後の高水準は6日連続となる。

 27日の新規感染者数は57人、28日が60人で、2日連続で緊急事態宣言解除後の最多を更新していた。←引用終わり

「コロナ感染」は自己責任と考えるヒトが、日本では「11.5%」も、いるらしい。

「コロナ感染は自己責任」世界で浮く日本の異質
中国で5%弱、アメリカは1%だが、日本は…

(読売新聞/東洋経済新報社<経由報道> 2020/06/29 8:37)

条件や環境にも因ると考えるが、例えば「いま」東京で感染拡大が続いているのを、横目で見る限り、この「11.5%」を指摘した人は正しいとも言える。

2月~3月の段階なら、この「11.5%」は異常な見方とも考えるが、これが現段階なら「11.5%」は当然とも言える。

東京都は、都知事選挙だなどと大騒ぎしている場合じゃないと考えるが。

2月~3月の段階で「パチンコ屋」を閉鎖しろと喧しく主張する声があったが、この段階でも、いま現在でも「パチンコ屋」での感染クラスターは発生していないのだ。

最初に「ライブハウス」が挙げられ、軒並み「閉鎖」へ追い込まれたままになり、救済の手すら講じられていない。
むしろ「カラオケ屋」はクラスター源になっている。

キャバクラはホストクラブは、営業したけりゃすればヨイが、クラスターとなり、感染源になった時は、店名を公表し営業させない方向へ舵を切るのは「公共」を預かる「行政」としての責任だろう!

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2020/06/27

「時事通信」による、安倍内閣に対する6月の支持率調査 (結果はNHKの調査とよく似ています):

これは時事通信の世論調査です。

内閣支持横ばい40% コロナ対応「評価せず」過半数―時事世論調査

NHKの調査とほぼ同じです。


盲目的で無批判な「アベの亡者」は、ジジもイヌエッチケーと同じく、陰謀だ、調査方法が歪んでいる、などと激しく非難する事でしょう。
アホを相手にするのは疲れるだけで、憐れみさえもナイですね!


国民は、黙って観ているのです。
支持が高かった頃は、無党派層でも心情的に保守系だった人達が、期待を込めて、支持していたのです。
それに気を良くし、お得意の「お友達(優先と無能)」を続発させましたので、急激に醒め退いてしまいました。
特に、いまの陣立て(党本部の役員人事や閣僚の登用布陣)は、一部を除けば目も当てられないヒドイ代物です。
国民は黙って観ているのですよ!


いま、疑問も感じず、従来支持してきたからと無批判な態度で自らを慰める人の問題意識を疑いますね。
そんな態度が、緩みを産み、シロアリ、クロアリ、アカアリの巣窟と化すのですよ。
それで見放され、選挙で負け、政権を追われりゃ、元も子もないワケですが、盲目の汚バカどもには分からないようで、それならアホやバカは静かにしてやがれ! と言いたいワケで。


いま、仮に選挙をすれば負けはしないでしょうが、大きく後退しますよ。
自らバケツで「墓穴」を掘ったワケだから。
長きにわたる権力は腐るのです。そして腐臭を放つのです。
建て直す時期は、何度かありました。
しかし、その都度「代わりがいない」と、巧妙な言い訳で逃れてきたのです。


しかしながら傍目には、勘違いするヒラメの官邸スタッフが繰り広げる無能無責任による混乱は、末期的で取り返しがつかない状態とも言えます。
それもこれも、空虚がバレてしまい遊ばれている事が要因です。
考える能力がない事がバレてしまうと、自分の高名のために、取り組みたい事案を案件化し推進するのが普通です。
その罠に嵌められてしまった状態と言えます。


指揮は機能していない事を、この2月中頃から見せ始めました。
それを嗅ぎ取ったタヌキババァは、空かさず権力奪取へ勝負に出て、対抗馬の擁立を潰し、能力がない事を露呈させ、後は遣りたい放題で、国政を振り回しました。それにすら批判もせず、対抗もできなかったワケで、国民はクチをアングリ、心はアングリーなのですよ。
最後は、衆議院の解散総選挙ですが、今のままじゃ「負けはしないが、勝てないだろう」と指摘しておきます。
マッ、自分で撒いたタネだから!? 残された道は9月の「退陣」ですよ。

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2020/06/25

吾を忘れちゃイケマセン! コロナ禍は、現在時点ではナンとか遣り過ごしたが、危機に直面し慌て吾を忘れ右往左往するのはミットモナイ!

日本は「コロナ禍」で、吾を失ったのは真実ではないか!?

「アホシンド」は、明らかに熱しやすく根源の思考能力を欠く「軽チャ~」を露呈した。
「呆れェ~」も、そのアホさにおいては人後に劣る事はナイ。
「似たもの夫婦」とは実に能く言ったものだ。

最近は、ゴールも去る事ながら、次々と連続し噴出する「下らないスキャンダル」にビックラ業転で、あの熱も急激に退いているらしい。
仮の看板だったのが1回目で、期待を集めながら「お友達内閣」は敢えなく沈没。
敵失で、それを憎む「世論」が押し上げ、復帰できた2回目、まずまずの滑り出しで、掲げたスローガンに多くの民草は熱狂させら、批判勢力を悉く非難し論難した。

しかしながら「お友達」に囚われるのは、孤独な「アホシンド」の宿痾でもあるようで、目立つトコロでは控えているようだが、その外側では静かに「お友達」起用で墓穴を掘る癖は治らない。
「国難を打開する」は、空虚な言葉だけで「逃げるが勝ち」でしかなく。
例えば、
日本は民草の懸命な取組みで「コロナ禍」を抑制した。
これは、世界に誇るべき成果だが、それを国会で論戦し国家として誇ろうとしても、その前に「お友達の不都合」が突かれる事を懸念し避け、自己保身こそが最大の延命と考えるワケで・・・・・


引用開始→ 春秋
(日本経済新聞 2020/6/24付)

勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし。野球の名将、野村克也さんが格言としていたので、ご存じの方も多いだろう。もとは江戸時代の大名で随筆家として高名な松浦静山の言葉である。勝因であれ敗因であれ、結果の分析こそが大切。そう理解している。

▼パンデミックは悪化の一途をたどる。この第1波で日本の感染者数はなぜか少なくすんだ。緊急事態宣言が解かれてひと月、その要因を巡りかまびすしい。「3密」の徹底や「8割減」がよかった。いや、手洗いやマスクの習慣をばかにできない。BCG説、さらに似たかぜが過去にはやり免疫がついた、との見方も出た。

▼英エコノミスト誌が先週、各国の新型コロナへの対応で成績表を公表した。日本は4段階の下から2番目の「可」。検査不足が足を引っ張った。米国やフランスが「良」というから調査にいささか疑問もある。日本政府は「勝因」を検証し内外にアピールする時なのに、国会を閉じたところをみると、その気概はあるのか。

▼「日本モデル」と胸をはってみせた首相ご自身が、まさか、たまたまと思ってはいるまい。「8割おじさん」こと西浦博先生は日本の流行を野球にたとえ、一回裏が終わったところ、と言っている。このたたかいは長丁場。ノムさん流、イニングごとに反省点をみつめて次に生かさなければ、第2波がなんとも不安である。←引用終わり

「アベカワモチホンポ」として銘し、担いできたお仲間も、最近は「アホシンド」と、お手上げで手を放すや、糊塗した人気は急減し始めた。

真に「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」を自ら証明しているようなモノとも言える。

政治家で肚の据わった参謀(知恵者人材)による助言と支えがナニよりも重要だ!
できなきゃ、自民党は政権保持に向けアベ(政権)を担ぎ続ける必要はナイ。

(興味深い「春秋」です)

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2020/06/24

富士山の爆発はあるのではないか? 箱根、草津白根、浅間山が火山活動を活発にし始め、太平洋上では「西之島」が爆発し島を拡大しています!

ここ30年ほどの間に、南海トラフを震源とする大規模地震が発生するのではないかと言われて久しいワケですが。
昨日(6/23)に、清水は由比の事業会社に席を置く知人の来訪を受け、富士山を含めた南海プレートの変化についても雑談しました。

富士山も“噴火前夜”か!? 300年溜めたマグマ…南海トラフ地震が引き金に 「箱根山、草津白根山もスタンバイ状態」

「南海トラフ」って、房総半島沖合から相模湾沖合(葛飾北斎の荒波)を経て駿河湾沖合、そして遠州灘から伊勢湾沖合、紀伊半島沖合、四国の沖合(この辺りがフィリピン海プレートが活発)、日向灘沖合から奄美列島・琉球列島(南西諸島)まで広範囲にひび割れを起こすのではないかと懸念されています。

30年程前は「富士山大爆発」説を唱えた人があり、迷惑な変人扱いされていました。
しかし、その頃に指摘された時(おそらく2010年ころ)に富士山は期待に応えず爆発しませんでした。
しかしながら、フィリピン海プレート上に位置する「西之島」が大爆発し、瞬く間に島の面積を10倍近くに形成しました。
海底下9000㍍にあり、西之島のアタマだけが、太平洋上に小さな島として姿を見せていたのがですよ、大爆発をくり返し大きな島に成長したのですから凄い事です。
お陰で、富士山の大爆発は「西之島」が背負い代行しました。
*富士山はフィリピン海プレートの最北部に位置しています。
*更に、長い年月をかけ、もともと島だった伊豆が、北米プレートやユーラシアプレートと北上衝突し富士山に受け止められ、伊豆半島を形成していますから。
箱根も、熱海も、熱川も、湯河原も、西伊豆の温泉も、全て地球のマグマ活動の成果です。温泉の湯脈は北上し、浅間山や草津温泉や白根山に恵みを形成しています。

良いとこどりはさせないと地球は考えているかもしれません。
リニア新幹線の南アルプスを抜く「トンネル」工事現場で、大量の湧き水が生じ、その措置を巡り「JR東海」と「静岡県」は対立したままですが、アルプス越えは容易には進まないのではないかと思い致しておりますが。
このところ日本列島は地震が頻発しています。
地球の歴史(48億年)を考え、1億年を人の1年と考えるなら、壮年期にあるワケですから、1ヶ月くらいの時間は、人の時間軸では1分程度かも知れませんネ。

いやはや、富士山が爆発するかもとの警鐘は、真剣に受け止めるべきかと考えます。
その地殻変動が目に見える形になるのは、伊豆大島が、伊豆半島または湯河原あたりへ衝突すると、指摘されています。
それで一回(暫く)お休みではないかと。
いやはや、日本列島付近に表れる地殻変動の現象は活発なようですよ。
(怒シロォ~トですから、よぉ深くは知りませんが、戯言です)

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«国会も閉会し「支持率世論調査」が出終わった時期を見て、衆議院は秋の解散に向けて日程を考える事になるだろう