恥曝しな汚伝文字(〇△◇)罠辱の大寒罠酷は思考論理の軸がジコチュウ~の「天動説」だからコペルニクスもお手上げだワ!

情感タップリで裏付けもなく、
単なる思い込みによる罵詈雑言での「甲論乙駁口パク朴」は、
ネット社会の戦いだけど。


引用開始→ 日韓外相会談、事実上の決裂! 「事の重大性を理解していない!」河野氏が韓国外相を“一喝” G20までに対応策迫る
(夕刊フジ2019.5.25)

 河野太郎外相が、怒りの「厳重警告」を発した。訪問先のパリで23日午後(日本時間23日夜)に行われた韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相との会談で、いわゆる「元徴用工」の異常判決を受けた韓国政府側の対応を、「事の重大性を理解していない!」などと猛烈に非難したのだ。史上最悪の日韓関係については、25日に来日するドナルド・トランプ米大統領も、4月の米韓首脳会談で文在寅(ムン・ジェイン)大統領に改善を促したというが、「反日」政権は聞く耳を持たない。6月のG20(20カ国・地域)首脳会合に合わせた日韓首脳会談は絶望的で、隣国の国際的孤立は深刻化しそうだ。

 「韓国は個人の感情を優先せず、国際法違反の状態を是正すべきだ。文大統領が責任を持ち、徴用工をめぐる対応策を考えないと、解決には結びつかない」

 河野氏は、日韓外相会談で、こう通告した。

 韓国政府は、徴用工訴訟で日本企業に相次いで賠償支払いを命じる判決が出ていることを放置している。1965年の日韓請求権・経済協力協定を反故(ほご)にする暴挙だ。河野氏は、日韓両国に第三国の委員を加えた「仲裁委員会」の設置に同意するよう迫った。

 だが、康氏はその場で同意せず、「検討中だ」とつれなかった。

 日韓外相会談は約1時間20分に及んだが、実は、冒頭から不穏な空気に包まれていた。

 康氏が「日韓の間にある難しい問題が解決することを期待する」と述べると、河野氏はすかさず、韓国外務省報道官が会談直前、「日本企業が韓国最高裁の判決を履行すれば、何の問題もない」と定例会見で発言したことを取り上げた。

 河野氏は「事の重大性を理解していない、大変な発言だ! こうしたことが日韓関係を悪くしている」と強く抗議した。

 すると、康氏は「日本としても被害者(=元徴用工)の苦痛と傷を癒やすために、一緒に努力する必要がある」と反論したのだ。

 日韓外相会談は「事実上の決裂」といえそうだ。

 そもそも、韓国側の歴史認識はおかしい。

 「徴用」とは先の大戦の戦時下の労働力不足に対処するため、1939(昭和14)年に制定された「国民徴用令」に基づき、日本国民すべてを対象としていた。当時、日本国民だった朝鮮人に適応されたのは、国際法に照らしても問題はなかった。

 むしろ、朝鮮半島出身労働者への「徴用」が発動されたのは44(昭和19)年と遅かった。そればかりか、徴用先は労務管理の整備された事業所に限定され、「徴用工」には破格の給料が支払われた。決して、韓国側の言うような「強制連行」ではなかった。

 だが、韓国側は直視しようとせず、一方的な「歴史ファンタジー」で熱くなって、日本を批判している。

 業を煮やした河野氏は、康氏との会談で、徴用工をめぐる問題を解決させるためのデッドラインを「6月末のG20まで」と引いた。

 韓国側は最近になって水面下で新たな弥縫(びほう)策を探り始めた。

 一連の徴用工訴訟で被告となった日本企業が、裁判所の賠償命令に従う代わりに、訴訟を起こしていない元徴用工らについては韓国政府が自ら財団を設立し、経済的に救済する-という、ひどい内容だ。

 日本政府がそんな策をのめるはずもない。

 日韓間には、これ以外に、韓国国会議長による「天皇陛下への謝罪要求」や、韓国海軍駆逐艦による海上自衛隊哨戒機への危険なレーダー照射事件など、数多くの問題が横たわる。

 これには、トランプ米大統領も懸念を示している。

 4月11日、ワシントンで行われた米韓首脳会談で、トランプ氏は文氏に対し、日韓関係の改善を求めたという。

 読売新聞の24日朝刊が報じた。

 同紙によると、トランプ氏としては、悪化する日韓関係を放置し続ければ、中国の海洋進出に対抗する、「自由で開かれたインド太平洋構想」にマイナスになると判断したとみられるという。

 トランプ氏の警告も聞かない文政権に対し、日本はどう対峙(たいじ)すべきか。

■室谷克実氏「日韓首脳会談やらない方がいい」
 韓国事情に詳しいジャーナリストの室谷克実氏は「日韓外相会談が『物別れ』になったのは予想通りだ。韓国側が仲裁委員会設置に同意しないのは、1965年の日韓請求権・経済協力協定を無視するもので、事実上、日韓間に国交がないのに等しい。韓国では『古い時代のことを脇に置く』のは伝統的体質だが、文政権でさらにひどくなっている。G20で日韓首脳会談が開かれる可能性は限りなく低い。やった場合、山積する問題を無視して『日韓関係の新時代が始まった』と一方的にアピールしかねない。やらない方がいい」と語った。←引用終わり

汚伝文字(〇△◇)罠辱の「大寒罠酷」じゃ、それが「政治の基本」なのでオオジョシマッセ!


「甲論乙駁口馬鹿朴」が政治の根幹だとか!?
「明日天気になぁ~れ!」と靴や下駄を空へ向けて蹴っていた。
運良く「表」なら晴れで、残念な事に「裏」返ると雨と言われ、遊び呆けていましたね。
殆どそのスタイルで一国の国政を手がけているわけだから、始末に負えないと言うか。


普通の論理的思考能力を保持するなら、恥ずかしくって、そんな場当たり的で馬鹿な事はしないのだが、そこは汚伝文字(〇△◇)罠辱が性事の実権を握るだけあり、あくまでも自分本位であり自己中心であり、自分達は正しく周囲が間違っていると「天動説」を主張するワケだから、さすがのコペルニクスも出番がないワケで、悲しい限りと言う他ナシ!


「丁」か「半」かと、自国内を地獄に堕としても屁気なようで。


それが「天の声」になるのだから、不思議な事だし「正気の沙汰」とは考えられない。

その種の「場当たり的」で「問題の擦る替え」を正義と主張するオバカを相手にしても詮無き事で、無視、無視、無視に限る。
その内、拗ねるだろうから、拈り上げ、干し上げ、蒸し暑くなれば、嵐を呼び大風を吹かせ吹き飛ばすだけでしょうね!

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2019/05/24

丸山穂高にジャマヲシリ 国会議員の定数が多すぎるので目的のない「お子ちゃま擬淫」が次々に笑いを提供しますネ!

文春砲を賑やかに炸裂させた、尾張旭のジャマヲシリ!
税金を使い国政(SM酷性)調査だと言い逃れ、手に手を取って米国はLAへ衆議院に無断で駆け落ちしたそうな!


引用開始→ 立民・山尾志桜里議員、倉持弁護士と無断で“同伴ロス出張”認めた! 文春砲の内容「おおむね事実」
(夕刊フジ2019.5.23)

 立憲民主党の山尾志桜里衆院議員が大型連休中、国会で定められた手続きを経ずに、「無断で米国出張」していたことが発覚した。かつて山尾氏との不倫疑惑が報じられ、今は政策顧問を務める弁護士の倉持麟太郎氏が同行していたという。衆参ダブル選挙が取り沙汰されるなか、有権者の「むき出しの好奇心」が直撃しそうだ。

 無断出張は、週刊文春5月30日号が「山尾志桜里『国会に無届け旅行』倉持弁護士とのロス疑惑」との記事で報じた。

 国会議員が会期中に海外に出る際は、所属議院の議長あてに事前に「請暇(せいか)届」を渡航計画書とセットで提出し、議院運営委員会理事会で了承を得る必要があるが山尾氏は怠っていた。

 立憲民主党の手塚仁雄・野党側議運委筆頭理事が22日、確認したところ、山尾氏は「不注意で失念し、届け出を忘れた。米ロサンゼルスには『経済視察』に行っていた」と語り、文春砲の内容を「おおむね事実だ」と認めたという。

 23日午前の衆院議運委理事会では、立憲民主党会派が謝罪し、高市早苗委員長が「各会派とも気をつけてほしい」と「厳重注意」した。同党は今後、山尾氏に何らかの処分を下す方針だという。←引用終わり

周りの風鈴は喧しい!
不倫と言おうが略奪は強い者の権利だ!
憲法は守れ、人権は守れ! 周りの無知は喧しい!
無知には鞭をと無恥な SM 酷女が騒いでおりマシュルーム惰話!
尾張旭市の有権者はどうなの!?


「タツケン」枝野は、配下に勃つのを手伝わせか?
些か下品ではあるが:
口でか? 手でか? 胸でか? オマタでか?
国民の税金をナンと心得おるか?
「タツケン」も解散せよ! 自滅消滅を望むのか!?
そこが「愚民選挙」のオモシロイところかと!?

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2019/05/23

南海トラフ大地震に備えよう! いつ来るか分からないが突然に襲いかかる事を覚悟しておこう!

日向灘沖を震源とする地震が多発傾向ですが、南海トラフが動く兆候は覗えないと気象庁は発表しています。


基本的に、日本列島の南側の太平洋上には、若い「フィリピン海プレート」があり、活発にユーラシアプレートを押し続け、相模湾(相模トラフ)から南アルプス付近にあるプレート境界でエネルギーを増し、東海、東南海、南海トラフへ沈み込みを続けているようで、いつ巨大な反発があっても不思議ではない歳月が経過しています。
地球の表面は、卵の殻と同じで、少し固いようにみえても、実は脆く毀れやすく、中はドロドロで流動し続けています。
(願わくば無いに越した事はありません)


フィリピン海プレートは活発で、太平洋上の「西之島」は、また面積を拡大しているようです。その延長線上に富士山があり、箱根の大涌谷では地震活動が活発化し火山爆発の可能性が指摘され始めました。


中央構造線上の「阿蘇」は小規模な爆発をみせ、3年前に熊本大地震を引き起こしています。
その後、小競り合いとも云うべく小地震を群発させています。
それは日本列島だけに留まらず、環太平洋全体で地球が活発化している傾向を示しています。


地震や火山爆発は、瞬間的に襲ってきます。
予想や予知はできませんが、不幸にして遭遇した時は、慌てず焦らず、二次被害、三次被害を抑制し「減災」に務めましょう。
先ずは「自助と互助、共助で支え、公助待つ」の意識徹底をと、願っています。


東海、東南海、南海トラフが動いた時に引き起こす巨大地震は、
東日本大震災を上回ると想定されてます。
また、日本政府(民間も含む)が破綻するのではないかとの被害想定もされています。
江戸末期の大地震や富士山の宝永噴火の影響で、徳川幕府の財政は逼迫し、維新の波に戦いきれず政権崩潰の原因になったとも、後年度の研究に因り指摘されています。


歴史的時間的経過などを考慮し30年以内に発生するとの想定を、どう捉えるかは個々人の判断ですが、できる限り被害は少ない方が良いのにきまっています。

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2019/05/22

「日本維新の会」は実に無責任な党だ!

政党としての機能すら果たさない。自らの党が「公認」した議員である。


その発言は、場所柄を、時節柄を弁えず、酒酔いの勢いもあり日頃から思う事の妄言を吐いた。
それが報じられるや否や、代表の松井一郎(大阪市長)は、直ちに非難し「除名」と「議員辞職」を求め、自らの手は綺麗だと・・・・・
勿論ながら、夜盗とメディアは「言語道断」で「辞職」せよと言い始め、これを受け「維新」の国会議員団は狸穴のロシア大使館へ急行し、平伏し「詫びた」との滑稽ぶりを発揮したワケで実にコケコッコの大笑いだ。


それだけではダメだと考え、他の野党へ呼びかけ「辞職勧告決議案」を共同提出し、「日本維新の会」は悪くないのだと言い始めた。
以前にも指摘したが、政党として「公認」を与え、批判や非難が自分達に向けられる事を懸念するや否や、平気で「トカゲの尻尾切り」に出るワケだ。
それは政党ではない! 学生のサークル活動だ! 維新とはそのような集まりに過ぎぬのだ!


引用開始→ 自公、丸山氏けん責決議案を提出
「国益損なった」
(一般社団法人共同通信社 2019/5/21 10:24 / JST)

 自民、公明両党は21日、北方領土を戦争で取り返す是非に言及し、日本維新の会を除名された丸山穂高衆院議員(大阪19区)に対するけん責決議案を衆院に共同提出した。丸山氏の発言について「国益を大きく損ない、院の権威と品位を失墜させ、到底看過できない」と批判し、同氏に猛省を促す内容。自民党は、問題発言を理由に野党6党派が先に出した辞職勧告決議案に否定的な立場を示している。

 21日の衆院議院運営委員会理事会で辞職勧告決議案と併せ、取り扱いを協議する見通しだ。

 衆参両院の事務局によると、けん責決議案が出された例は過去にない。←引用終わり

丸山穂高の来歴を眺めると、狭い世界で「蝶よ花よ」と持ち上げられた、単なる天狗に過ぎないヤロウだ!
西大和学園から東京大学経済学部そして経済産業省へ、更に松下政経塾という過程で「鼻高」の前に立ちはだかる者がないまま、維新が拾い上げ傘下に収め「公認」を与えたワケだ。
誰も「壁」になり立ちはだかる人物がいなかったワケで、同じ堺市の馬場幹事長も持ち上げた口だろう!


妄言には「助言」が大切なのであり、自らの「責任」へ飛び火するのを懼れ「除名」すれば済むという問題ではない。
更に「議員辞職」を促したにも関わらず「辞職」しないなら「議員辞職勧告決議案」を他の野党と共同提出し、自らの立場を確保しようというのは真に恥知らずとしか言いようがない。


まぁ、カシコアホの典型だが丸山穂高も「発言を撤回」し「陳謝」したからと言って許されるワケでもない。
子供じみた発言は自らの「本音」であり、場違い(間違い)を厳しく指弾されても、主張を貫かなければ「学生のサークル活動」で終わる。
まぁ「肚」のない「若造」が、子供じみた「妄言」を吐き「糾弾」され、引っ込み「撤回」した事も忘れ、今ごろ「開き直って」どうするのか!?
ガキは政治家としての未熟さを反省し、自分を磨けよ! そこまで言うなら、滑稽なお笑いに過ぎぬ「維新」は解党せよ!

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2019/05/21

三菱UFJ銀行は180店舗を閉鎖削減を発表! 国内市場からモルガンと組み世界戦を睨むのか?

路面店は不要になるというワケだ。
関西の店舗(元のUFJ=旧・三和銀行)が、削減対象になるだろう。
半世紀前は、旧・住友銀行(現・三井住友銀行)とピープルズ・バンクを謳う旧・三和銀行が大阪市内を中心に「砦」を造るかのように支店を拡げ、資金獲得先と運用先の熾烈な奪い合いを展開してきた。
それは本当に激烈を極めていた。


首都圏では、その種の激突や競争は「地銀」か「信金」のレベルだろうと思う程で、資金需要は激烈だった。
首都圏での業務展開を計画した際に、眺めた金融事情は「旧・富士銀行(現・みずほ)」「旧・三井銀行」「旧・三菱」「旧・第一勧銀(現・みずほ)」を眺め回し、ルート毎に競い合わせた。
関西へ戻ると、住友と三和の競争は不思議な光景だった。


そこへ、三和に日本生命に、新進気鋭のリーシングという「オリエントリース(現・オリックス)」が加わり、新たな資金需要ビジネスに参入し、相互の資金受給関係を整理すれば出何処は大きく変わらないのに、展開次第で市場を拓く事ができると眺め見た。
ここには野村證券の金融部門と言えなくもない「旧・大和銀行(現・りそな)」が行政機関や公益事業の資金需要を抑え君臨していた。
毎日が、源平の戦いであり、関ヶ原の合戦であり、大阪の陣であり、明治維新であった。


いよいよ、三菱UFJは、モルガンと組み「世界戦」に臨むのか?
さてさて、それでは実際の「ピープルズ・バンク」は、どの金融機関が担い、サービス展開を行うのか?
ここに、メガバンク以外の「地銀」「信金」「信組」「ゆう貯」には「生きる途」がありそうに思えるのだが?


引用開始→ 三菱UFJ銀180店削減へ…従来計画の1・8倍
(讀賣新聞2019年5月21日08:00)

 三菱UFJ銀行は20日、2023年度までに、国内店舗を従来計画の1・8倍となる約180店削減することを明らかにした。昨年3月末時点で515あった店舗は、330程度に減る。インターネットを通じた金融取引などの急拡大が背景にある。超低金利の長期化で収益が悪化しており、コスト削減にもつなげる。

 18年時点では、100店程度の削減を見込んでいた。窓口での振り込みや、資産運用の相談を受け付ける従来型の店舗は半減させるほか、新型の現金自動預け払い機(ATM)やテレビ電話などを配置した省人型店舗の出店も抑制する。

 同行は17年に、店舗の見直しとともに、23年度末までに従業員を約6000人減らす方針を掲げた。店舗の追加削減で、金融とITが融合した新たな金融サービス「フィンテック」などに注力する。←引用終わり

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2019/05/20

消費税増税の再々再延期で、底辺層を集票買収しても政権にしがみつくアベシンドは日本の将来に対し責任を持つとは口裂けに過ぎぬわ!

消費税率で過剰反応するアベ親衛隊を名乗る口裂け寝取るウヨウロを含め揶揄しておくが、日本は徹底した社会主義政策で、不労所得には重税を課し続け、配当金へも源泉分離で配当収益に対し20%課税、翌年度に地方税と国保税の応分課税を、最低でも全体の35%は徴収するのだ。低脳も底辺も平等に支払えよ! たかが2%で騒ぐな!


何度も言うが、税金は少なければ少ない方が良いに決まっている。
「消費税」を巡る攻防は既に終わった事で「幕」は降りているのだ。


歳出削減に踏み込まず、歳出拡大ばかりを行い、持っている、有るという財源を、今後の50年で喰い潰そうというのは、バラ撒き人気取り政策で「社会主義」そのものだ。
サヨクから保守の論客へ転じた西部邁の弟子かも知れぬが藤井聡は、30年程で死ぬのであり、その先についての責任は持たぬのだ!


解散含みで蠢き始めた消費増税「3度目の先送り」の攻防


政治の責任は、将来への禍根を遺さないことだ。
安倍晋三は、格好のよい事だけ「肚」も座らず「将来に禍根を遺さない」「子や孫の世代に不安を残さない」と言い続け、空虚な人気取り言辞を以て今日に至っている。


「積み残し」は、高らかに掲げた「憲法改正」であり、それを争点に掲げた総選挙を戦った事がない。曖昧な姿勢の人気取りだけで「騙し続け」今日に至っているワケだ。
「憲法改正」の選択で勝ちたいために、底辺層の大買収を試みるため、消費税の再々再延期をセットに「集票」へ釣り上げようと言うワケらしい。
実に姑息で、実に嫌らしい! 実力も備えず人気取りだけか、
究極のポピュリズム政治だろ!
それで「国士」などとホザクのはチャンチャラ可笑しいワ!


後に別立てで投稿するが、国債依存度は悲惨を強いられたWWⅡの時期を越す勢いだ。危機感を持たぬのは、百田尚樹ではないが別の意味での「茹でガエル」状態だ。バカか! 目覚めよ!
ポンポンの痛いアホボンはオツムが悪いのは承知の上だが「肚」を決めよ!
似たもの夫婦とは能く言ったモノ惰!


いいか、誰でも「税負担」は少ない方を選ぶのだ!
しかし、避けられない人口移動、高齢化、少子化、労働力不足などが、社会保障基盤を揺るがし、国が廻らなくなりかけている。
現実の財政は、国債の借り換えという「サラ金財政」じゃないか?
間もなく死ぬヤロウが、煽られアホられ理解もせぬまま、1円が惜しいとツベコベ口出しをするな。オマイらの医療費などを打ち切られ、一日でも早く逝け! それこそが日本国を救う途だと心得よ!

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2019/05/19

「消費税(率)」の10%への改定を実施か延期か 嗚呼、小心者の口裂け「アベシンド」は肚が座らず底辺無能の情緒を煽り引き寄せ、選挙で姑息な投票買収に出るのか?

「消費税」に煽られて反対する人達を眺めてきました。


先ず、誰でも「税負担」は少ない方が良いです。
節税できるなら節税を考えるのは自然です。


さて、現行の「消費税」8%を2%上げ、10%にする事を国会で議決し、政府は閣議決定し10月1日から実施すると告知しています。
勿論、実に複雑な「(自宅へ持ち帰る)食料品は8%据え置き」で、食事として店内で飲食する食品は10%と公表し、多くの国民は、仕方なく受け入れに傾き従うのではないかと理解しているワケです。
「消費税2%アップ」に正面から反対しているのは、お馴染みの狂惨倒倒とその他の夜盗です。


さて、ここに来て潰れたオツムの醜きヅラの萩生田光一が、同じくオツムが悪くポンポンが痛いため「肚」も決められない、アベカワモチの意向を「斟酌と忖度」し、「日銀短観を見て、あるいは各種の経済指標を見て、延期も判断しなければ」と、観測気球を打ち上げたワケです。
するとどうでしょうか「アベ親衛隊」を自称する醜いヤツラは待ってましたと馬鹿吏に、消費税増税反対キャンペーンにチカラを入れ始めるというバカバカしさを発揮しております輪。


よいですか、1日に1,000円ですね、基礎的な食料品を買い込んでも、基本は8%のままですよ。
1000円?30日=30,000円で、外税で現在8%は2,400円です。
幾らか加工食品として10%の商品は含まれると考えます。
仮に全てが10%だとして、2%のアップは600円に過ぎません。


30,000円?12ヶ月=360,000円 外税で全部10%でも7,200円の増加に過ぎないのです。


仮に、年収500万円(可処分所得)の家計で、全てを消費に使ったとすれば、消費税の負担は現行の40万円が50万円になるワケです。
でも、可処分所得500万円というなら、現行の税体系で担税率を考えると年収は800万円超になります。
その種の人は、毎年まいねん可処分所得を全て消費に回す事などありえません。
実際には、もっと低いワケで、そこで多くが働き稼ぎ収入を得て、生きているワケです。


今日(5/18)、聞いた話でオモシロイのは、狂惨倒のゴミどもの話は、バラ撒くなら10%への増税は反対(建前で)だと。
最もバラ撒きの恩恵を受けている底辺のゴミどもがですから。
ソウカガッカリィと、ヨヨギギョウサン倒のゴミ共です。
そこに何か分からない、口裂けは達者な「寝取るウヨウロ」も居りまして、もぉワケが分からん状態でした。


「寝取るウヨウロ」は、その大半は根本的に思考能力を欠き煽られると調子に乗る「知ったバカぶり」ドモですから、普段は静かな側へ嵩に着て勇ましく口煩いワケです。
国防にかけては特に口煩く、非論理的な情緒に煽られ感情大爆発を喚いておるワケです。
国防するにも、カネは要るわけで、そのカネは税金です。


「アベ親衛隊」だと公言し、喧しく喚きたいなら、それだけの負担も覚悟しなければなりません。
それも無しに、口先だけで「国防」ができれば、”パヨクの特異技「憲法9条」を守れば戦争はない” と変わらぬワケで、お笑いです。


萩生田光一の発言は、自民党内での「消費税制改正」の時点で付帯決議でもしていれば、多少なりとも有効ですが、党議決定し、衆参両院で議決し、閣議決定までしている事を全く無視し、
クーデター(アベカワモチの小心を忖度し)のようなものです。


一時の経済情勢の相当重大な変化をどう捉え受け止めるかという問題はありますが、基本的な手順を踏まず、肚の座らぬアベカワモチの意向を斟酌しブチ咬ましたワケで、党や国会を、どう考えているのかと云う点で大きな問題があります。


それは、無理矢理「衆参同日選挙」に持ち込むための観測気球の一つでしょうが、「消費税の再々再延期」を掲げ、憲法改正を側面で支援(底辺のオバカを集票買収)しようという姑息な事を企んではいけません。堂々と論戦し闘い突破するのです。
「憲法改正」を掲げ集票買収での勝利を目論むなら、潔くアベカワモチは辞職せよと云う事になるワケで、そこまで覚悟をしなければ国民も収まらない。


体躯は重くてもオツムの軽い見にくいオトコは引っ込んでいろ!
それに乗せられ煽られ煩い馬鹿ドモは、口裂けオバカを自覚せよ!
自ら国士を喧伝したいなら、この程度の税負担を受け入れられなくて、どうするのだ馬鹿ヤロウ! 笑わせるんじゃない!

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2019/05/18

衆参同時選挙の環境整備は徐々に進む 問う最大の争点は「憲法改正」で、そのために「消費税増税再々延期」など姑息な投票買収をするな!

参議院通常選挙は必ず実施ですが。
衆議院議員総選挙を求める「声」は潜在化していますので、
衆参同時選挙についての基本的なフレームが整いつつあります。


まぁ、必ず乗り越えなきゃならない「テーマ」が控えています。
参議院でも衆議院でも「憲法改正」の是非を問えばよい。
その際、姑息な集票買収を目論見「消費税の再凍結」を併せて掲げるのは醜い姿だ。


基本は「通過儀礼」ですが、雌雄を問う「決戦」とも考えます。


引用開始→ 内閣不信任案なら「解散の大義に」 菅官房長官
(日本経済新聞2019/5/17 18:30)

菅義偉官房長官は17日午後の記者会見で、内閣不信任決議案が衆院解散の大義になるかを問われ「当然なるのではないか」との認識を示した。野党は内閣不信任案を国会会期末に提出するのが事実上の慣例となっている。6月26日の国会会期末を前に野党側を揺さぶる狙いがあるとみられる。

憲法69条は内閣不信任案が可決すれば内閣は10日以内に衆院を解散するか総辞職しなければならないと定める。1979年には、大平正芳首相が野党が出した不信任案の採決前に解散するなど不信任案は過去に衆院解散の引き金となってきた。

菅氏の発言は、今夏の参院選に合わせた衆参同日選の観測に影響する可能性がある。立憲民主党の福山哲郎幹事長は記者団に「野党の不信任案を大義にせざるを得ない状況になっているのでは」と述べた。←引用終わり

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2019/05/17

ヒマなものでマチバの笑い(話題)を4本!

1)「過払い金返還請求」に煽られる人への助言を求められ:
ただ「損得は冷静に量れよ」と、基本的に返金獲得額の45%を手数料他で相殺される筈に、100万返金確定で手元には55万円ほどか、求めた瞬間に使用停止で総合的な信用供与を始め獲得メリットの数々は即座に消滅する。
「しかし、”気軽にお問い合わせ下さい”という広告は流れているじゃないですか」と。
「そりゃぁ、当たり前だろう、亡者がいなけりゃ、”過払い金返還請求(市場)”は消滅するから」ね、宣伝して新たな亡者を獲得しなきゃぁ、それで喰ってるクソ司法書士も、クソ弁護士も、仕事を無くすじゃない」だから「気軽に」と呼びかけるのは当然だよ。
カネ貸しもビジネス。取り返しもビジネス。分かりますかネェ!


2)学生との面談話を聞いて:
18歳の春に目指す地元の著名国立大学に届かず、首都圏の著名私立大学も袖にされ、東京で席を得たのが二線級で悔しいと、屈辱・屈折感をその大学の教員へ吐露したと、人生は長いの世。
人生では幾つも挫折し屈折させられるのだ。
それを知る者として、思い感じますが、どうやらその学生は、大学での「学び」を得にきたのではなく「名前」を得にきたようで、その屈折感を克服しようとしないなら「再挑戦」すれば良いだけで、多分にそこまでの根性も決意も持たないワケで、生涯にわたり「グチグチ」と不満の愚痴批判を続けるのでしょうね。人間的には最低だと受け止めますね。
「希望と挫折」分かりますが、クヨクヨ愚痴っても仕方がないと思いますね。
それより前向きに環境と対峙する事を勧めたく、それを教育するのも大学のチカラだと。


3)「人の足下を見る」と言いますが、その人の個性が溢れ返り:
靴に、ボトムの丈と仕上げに、ソックスに、価値観満載のセンスが花盛り!
その都度、我が「足下」をじっと見る。


4)ダラしないオンナの足下で:
下りエスカレーターのエンドエッジにシューズの紐を巻き込まれたオンナあり。藻?くも外れず、見かね緊急停止させ、大事に至らず取り出せたが、駅員も出動する大騒動へ。
迷惑そうに固く結ぼうとせずダラしないのはナンだ!?

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2019/05/16

汚伝文字(〇△◇)罠辱が騒ぎ立てる「大姦罠酷」また「大寒罠酷」は寝言を連発!

腐っている! 芯が腐食している! 集団臭毒でコイツらは終わっている!
さすがに「クズ」の「クズ」による「クズ」の政府だけあるねぇ!
肚もなければ、芯もない! 恨だけがあるらしい! 「大恨罠酷」とも言うね!
(以後の記録のために)


こんな国と「外交交渉」して、交渉確定したからと言って「条約」を締結し、外交を継続しようとしても・・・・・・・・・
これじゃ、話合い期待し合意する必要もない・・・・・・・
汚伝文字(〇△◇)罠辱にとり「三権分立」って、便利な言葉だねぇ~!


こんな統治能力のない(統治権力の放棄)国を、いつまで相手にしますかネ!?

引用開始→ 韓国首相、「政府対策には限界」=司法手続き進む徴用工判決 (時事通信2019年05月15日14時31分)

 【ソウル時事】韓国の李洛淵首相は15日、元徴用工らの訴訟で韓国最高裁が日本企業に賠償を命じた判決を受けた政府の対応について「司法手続きが進められている事案に対し、政府対策を打ち出すには、基本的に限界がある。さまざまな論議をしたが、結論は限界があるということだ」と述べた。ソウル市内で行われた討論会で語った。

 李氏は、政府対応の取りまとめを主導してきたが、具体的な対策を早期に講じるのは難しいという認識を明確にした形だ。
 李氏は「司法手続きが進行していることに対し、行政府が出て何かしても、今までの経験を見れば、成功を収めることはできなかった。三権分立の原則にも合わない」と指摘。「行政府が代案を出しても、効果の保証はない」とも述べた。←引用終わり

実に無礼な「天皇陛下に謝罪」を求めた
酷怪擬長で文字どおりヒサンな文喜相の暴言・妄言から始まったワケだが、拈り潰してやってもよいが、ゴミはチクリテロに出るだろう!


引用開始→ 天皇への謝罪要求論に慎重=歴史問題で韓国首相
(時事通信2019年05月15日15時17分)

 【ソウル時事】韓国の李洛淵首相は15日、ソウルで行われた討論会で、歴史問題をめぐって天皇陛下に対して謝罪など立場の表明を求めることができるか問われ、「日本の憲法体系の制約がある。この問題には、われわれも慎重にアプローチするのが正しい」と述べた。

 また、昨年3月にブラジリアで開かれた「世界水フォーラム」に出席した際、当時皇太子だった天皇と会い、さまざまな会話を交わしたことを紹介。「私は(天皇の)歴史や韓国に対する考え方を極めて肯定的に受け取った」と評価した。←引用終わり

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