« 小泉首相はトルコ訪問!北の領首様はコソコソ隠れて中国へ夜逃げの準備か? | トップページ | ベトナムからの週刊ニュース45号 »

2006/01/14

腐った「豚野郎」は首領様と言われ続け、狩猟から逃げ続け、遂に広東省で夜逃げの準備!

ジャンパーとお得意の下品きわまるサングラスに出腹の豚野郎の映像が中国広州から配信され、全世界に流されたようだ。

どこまでも隠しとおす考えを貫いているようでも「頭隠して尻隠さず、の例話のように『頭も面も隠せず出腹も隠せず』に下品な豚野郎は、隠れたつもり」らしい。思わず笑い転げてしまう下劣で酷いニュースだ。

豚野郎の今日の動向は、”広州市の宿泊ホテルを出てシンセン経済特区へ、特別車を連ねて周囲の迷惑も考えず集団暴走を繰り返しながら移動、シンセン到着後、係員の案内で、二~三の模範工場を取り敢えず(観ても分からないけど)視察、そのまま同経済特別区に用意された宿舎に喜び組を従え投宿、中国側の接待に応え、喜び組と一緒に爆弾酒を下品に飲み干す”ということらしい。世界の注目を集めることができて、偉大な(バカ野郎の)首領様・豚野郎は満足しきっているに違いない。

引用開始→→→将軍さまテロ“貝”避策、中朝両政府ともに沈黙(夕刊フジ)
 北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記(63)の消息が途絶えている。特別列車で10日に中朝国境を越え、13日に広州に入った可能性が高い。だが、中国各地から分身の術まがいの“同時出没”を伝える情報が流れ、果ては「北朝鮮に滞在」というものまで情報が乱れ飛んだ。広州でさえ“状況証拠”だけで、目撃証言がまったくないことに加え、中朝両政府が動向について“貝”になっていることも、混乱を招く一因になっている。その隠密旅行のワケとは?

 ●広州に滞在か●

 広州市内の高級ホテル「白天鵝(ホワイトスワン)賓館」では12日夜から、警察官や武装警察100人以上が警備に当たる厳戒態勢を敷いた。

 ホテル側も「13、14の両日にわたり国家が全館を借り上げた」と語ったため、元首級つまり金総書記一行が宿泊している可能性が高まっているわけだ。

 ホテル内にある店舗の女性販売員も「金総書記が13、14両日にここで開かれる会議に出席する」と滞在説を後押し。滞在の憶測が一時流れた北京や上海には、交通規制や警備強化などの措置は取られていない。

 ●情報が混乱●

 金総書記は10日早朝に中国の丹東(タントン)経由で瀋陽(シンヨウ)に到着。その後、瀋陽から別の列車か乗用車で北京入りしたとみられる。だが、その後の各メディアの報道はバラバラとなった。

 韓国MBC放送は、金総書記が訪中し、北京で健康診断を受けているとみられると報じた。さらに、中国の胡錦涛国家主席と首脳会談を行うとみられると伝えた。

 一方、韓国の聯合ニュースは金総書記が特別列車ではなく飛行機で上海入りしたと報じた。

 金総書記は上海視察を終えた後、広州市に入ったという。その間、一行は高麗航空の専用機を利用し、内陸部の武漢を11日から12日にかけて訪れたもようだとも報じた。

 北京の外交筋は「金総書記一行がいくつかの代表団に分かれ、各地を視察している可能性がある」とし、中国各地から情報が相次ぐ背景を分析した。

 ●両国政府は貝●

 もともと報道態勢などない北だが、朝鮮中央放送と平壌放送は、金総書記の訪中について沈黙を続けている。

 中国側は外務省の孔泉報道局長が記者会見で、「現在のところ把握している情報がなく、提供できない」と述べた。

 だが、「各国には特殊または自らの方法があり、理解と尊重が必要だ」と語り、事実上訪中を認めるとともに、秘密扱いは北側の要求であることを示唆していた。

 ●北国内に●

 タス通信は、平壌の消息筋の情報として、金総書記は中国を訪問していないと報じた。

 同筋によれば、10日に中朝国境を越えた謎の列車には「所用のため訪中した最高指導部に近い人物」が乗っており、金総書記の家族の一員の可能性が強いという。同筋は「自分の知る限り、金総書記は国内にとどまっている」と述べた。

 ●テロ警戒●

 超VIPの元首なのに、まったく旅程が極秘なのはなぜか。

 コリア・レポート編集長の辺真一氏は「一昨年4月に起こった竜川(リョンチョン)駅で大規模な列車爆発事故の影響が大きいのでは」と指摘する。

 辺氏は「あの件は事故と処理されているが真相は闇の中。そして、脱北者グループなど国外には金総書記を殺すことで政府転覆を虎視眈々(たんたん)と狙う人たちがたくさんいる」と話す。

 所在確認情報が錯綜していることに関しても、「行きより帰りのほうが危険。国賓待遇を受けるのに十分な軍や政府の高官も随行しているだろうから、彼らを各地に散らばらせる陽動で所在を惑わせ、帰国の日時を特定しづらくさせているのかもしれない」と話していた。[産経新聞社:2006年01月14日 17時25分]←←←引用終わり

下品極まりない豚野郎は、”どこまでも偉いのである。頭やIQがよいという意味で偉いのではなく、権力を持ちすぎ狙われ狩猟(テロ殺)されるのがコワイからエライ(状況は厳しい)のである。あるいは、余りにも馬鹿げたことしかできないから、「エラ~~~~~イッ~」のである。”  ここまで来ればもうホントに下劣マンガ以下だよ。それでも首領様・豚野郎は「エラ~~~~~イッ~」のである。

自らが誇らしげに領導する人民が飢えていようがどうだろうがそんなことはどうでもよいのだ。とにかく経済破綻したから、兄貴分だと威張る中国へ密かに出かけようとしたら、「広州を観よ、シンセンに見習え」と喧しく迫られたし、「オイラには分からねーけど、煩いから行くかってことで、こんな生温いところまで来てしまったぜー!暑いね、クッソ暑いや~」と喚きながらの一日だろう。

中国は、中国国内で「米ドルの偽札やら、覚醒剤やら、造りくさって、なんて豚野郎だ!ちぃっとは、性根を入れ直させようぜ、このまま放っといたら、何をしでかすか分からないし、ちぃっと、性根を入れ替えさせて『自国の経済再建に取り組ませたらどうか、成功事例を見せてやれ』といって」連れ回しているのだろう。テメー達も20年前は、技術や資本のお零れを貰うために、一番嫌いな日本詣でを繰り返したくせに、でかい態度と偉そうな面して、豚野郎に説教しているのだろうが、これも笑ってしまう。大盗人、小盗人を領導するの図式だいずれ変わらぬ、頭の温いおめでたい野郎どもだ。

一方、わが邦のコイズミ鈍ちゃん号は、ヨコスカ・マンボ・ズボン穿いて「食育の教え」を説くため開催された会場へ、わざわざ出向いて「いまは外国から食料輸入をしているが、食糧の自給ができるような攻めの積極農業への思考が大切だ」と宣った後で、小学生と一緒に「チャーハン」作りに飛び入り参加した、なんて、またぞろお得意ポピュリズム満点の臭い演技を見せたという。「いょっ~、ドブイタ・ヨコチョー!」って、大向こうからかけ声を貰って満足なんだろうかねぇ?!

隣の豚野郎は、マカオの銀行に、偽札と麻薬資金をマネーロンダリングさせていた事実を、米国から「この桜吹雪に見覚えはねーか?」って動かぬ証拠を突きつけられ、挙げ句は世界に向けて指摘公表され、警告を受け、その銀行が世界中から取引停止を喰らい潰れてしまった瞬間に、慌てふためき、後見人やら兄貴分やらと言い続ける中国へ泣きを見せに行ったじゃないか。コイズミ鈍ちゃん号も、小学生と「チャーハン」作って遊ぶなんて臭い演技してる暇があれば、どうして北朝鮮へ経済制裁発動しないんだ?!
北朝鮮なんて、確実にぶっ潰せるじゃないか?飼い主の米国ブッシュ親分が怒るのか?ブッシュなんて、いまや竹藪の中で藻掻いてるだけじゃないか。ここは一番、歌舞伎の大見得をきって見せて貰いたいね!そしたら「いょっ~、ドブイタ・ヨコチョー!」って大向こうから声かけさせて貰うぜ。ついでにお捻りも弾むぜ!ホントに!どうだ。

|

« 小泉首相はトルコ訪問!北の領首様はコソコソ隠れて中国へ夜逃げの準備か? | トップページ | ベトナムからの週刊ニュース45号 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 腐った「豚野郎」は首領様と言われ続け、狩猟から逃げ続け、遂に広東省で夜逃げの準備!:

« 小泉首相はトルコ訪問!北の領首様はコソコソ隠れて中国へ夜逃げの準備か? | トップページ | ベトナムからの週刊ニュース45号 »