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2007/01/08

ジャマタク・山拓、瀕死の「北朝鮮」へ、腐りきったブタ野郎の靴磨きにノコノコ出かける!

姑息に何を考えてか、「売国奴!ジャマタク・山拓!」。バッキャロー!
Yamatakuphotoいま「北朝鮮」は瀕死の状況だ!待てば、腐りきったブタ野郎は、必ず倒れる!
ノックアウトされる寸前だ、救いのゴングが鳴るのを待ち耐えている状態だ。

あと、もう一撃で、自滅する寸前の、「腐りきったブタ野郎」の靴磨きをしに、ノコノコ出かける「ジャマタク・山拓」という政治バカが出る始末だ。<Hシェンシェ、この人、誰か分かりませんけど、どこか人相悪くありませんかぁ?Hシェンシェから「余計なクチ、叩くんじゃねぇよぉ~!」とお叱りでしょうかねぇ?>

ジャマタク・山拓」は、以前にも「アベカワモチ」の家庭教師だったと自称の「ヒラサワ・ヒラリン」と連れ立ち、大連経由で「北朝鮮」へ秘密渡航し、「ポチ公コイズミ・ドンイチロー」の2回目の訪朝を準備したと自慢気にのべつ幕無しに喋る程度の知能指数だから、ヒラリンジャマタクも大したことはないのだ。

その役立たずのゴミ野郎が、今度は、瀕死北朝鮮」へ明日からノコノコ出かけるという。入管は出国禁止にしてしまえ!国会議員だからという理由で遠慮することはない。
出国禁止がダメなら、入国禁止にしてしまえ!「ジャマタク・山拓」へは帰国させないを宣言して対処せよ!丁度よいから、「ジャマタク・山拓」はこの際「北朝鮮」へ亡命しろ!

後ろで、引退したポチ公糸を引いているなら、ポチ公も売国容疑逮捕拘留だぁ!

自民党は、「ジャマタク・山拓」を除名せよ!「コッテ牛のヒデヤン」腕の見せどころ、出番だぜぇ~!

日本の北朝鮮外交は、何よりも、①将来にわたる安全の確保が最優先事項だ。②核開発を放棄させるミサイル開発を阻止する。③日本に対する不法行為を元に戻させる。この三点だろう。③の中に「拉致被害者」の回復が含まれるわけで、「拉致被害者」の回復のためだけの目的で「経済制裁」を加えているわけではないだろう。

北朝鮮」が瀕死状態の今なら、「腐りきったブタ野郎」は、「拉致被害者」の数人を帰すとでも言いかねない。「ジャマタク・山拓」が、担保のないその種の発言を何の政治権力もないドギタナイ北朝鮮の軽量官僚から獲得して大喜びで沸き上がり、経済制裁の一部を解除しようとでも言うのか、バッキャヤロー!
これこそ当に「国を売る行為」そのものだろう!

北朝鮮」とは、「耄碌(もうろく)タナベ」(旧・社会党)と「腹黒のカネマル」(元・自民党)が、アクの総本山「朝鮮総連」に乗せられて、「腐りきったブタ野郎」のオヤジ(金日成)靴を磨きに出かけたことで、「北朝鮮」にナメラレ始めたわけだ。<カネマルとタナベは麻雀仲間で金銭はもとより政治も談合して貸し借りで分け合っていたらしい>

噂話では、ギャランティーマークのない「純金・金塊」を「腐りきったブタ野郎」のオヤジから受け取っていたのでは?という疑惑は解決もされていない。そればかりか、「北朝鮮」への援助を約束し、その見返りに膨大な「経済利権」を手に入れたものと思量する。日本国内での見返りは元締めがアクの総本山「北朝鮮」系の資金収奪コングロマリット事業(パチンコや:北朝鮮式タマ入れギャンブル、とも言う)の事業支援だったのではないか。
腹黒のカネマル」の後継を自認する「最中のノナカ」は、より一層熱心に「北朝鮮」支援を画策したが、例の能登半島近海での「北朝鮮スパイ船と銃撃戦で、チットは男を上げやる気を見せもしたが、配下と考えた「ヤマッタクカトウ連合」のチンピラを使い続けていたじゃないか。
最中のノナカ」は「ドッチラ・おたか」とその配下「辻元姐さん」とも、お仲がよろしいようでぇ~。何たって、「辻元姐さん」いつか何かの席で「ワタシ、『最中のノナカ』さんの子供が産みたいワァ」と発言した実績もある(らしい:週刊誌報道による)。

コイツらはグルだ!
ジャマタク・山拓ポチ公(米国への売国奴)ヤマッタクカトウ(海坂藩のボンクラ・カトウ)は打算と友情のYKKトリオだったし。
ジャマタク・山拓ヤマッタクカトウ(海坂藩のボンクラ・カトウ)最中のノナカは「カトウの乱(見事なまでにピント外れだったねぇ)」までは良い関係だったし。
最中のノナカ辻元姐さんは、遠くから呼び合い咆え合う仲良しだし。
辻元姐さんドッチラ・おたか は親子みたいな関係だし。

ジャマタク・山拓」の意図は、ズバリ北朝鮮」での利権だ!
腹黒のカネマル」から「最中のノナカ」へ引き継がれ、それを受け継いでいるはずの「ジャマタク・山拓」は、「腐りきったブタ野郎」の政権がブッ潰れるとオイシイ事ができなくなるし、実際には「経済制裁」で「ジャマタク・山拓」も「北朝鮮」同様、苦しいところへ追い込まれているから、必死なのだろう。自らの利益しか考えないバッキャヤローが国会議員のバッチを付けて、大きな顔して国の基本政策に真っ向から立ち向かうでもなく、こそこそ泥棒猫みたいに姑息に動く。だから「売国奴」との呼び方が最も適しているのだ!

ジャマタク・山拓」は、「カンボジア」でも一肌挙げようとして、現首相の「フンセン」の抱Takubookyamada Takebeyamasaki き込みを図り善いところまで漕ぎ着けたものの、例の「センセェーによる暴露で、全国に生き恥をさらし選挙で落選した。その間に子飼いのジャガイモ顔「ブタリオン・タケベ」にボスの座を奪われたばかりか、YKKの友情を信じていたポチ公が「ブタリオン・タケベ」を幹事長ポストへ就けてしまい面目も何もなくしてしまった。加えて、このジャガイモ顔の「ブタリオン・タケベ」はいきなり「ジャマタク・山拓」の縄張りだった「インドシナ半島」各国で名跡を「ジャマタク・山拓」から「ブタリオン・タケベ」へ書き換えてしまったのだった。<写真右は、山拓が補欠選挙で衆議院に復帰し、国会内の自民党幹事長室にタケベを訪ねたときの写真>
つまり、オイシイ事をしようと企み完成する寸前にカッ掠われたわけである。実に下品で下劣で間抜けな話だ。
そこで、「ジャマタク・山拓」には新しいマーケットの開拓が不可欠となり、思い出したように目を付けたのが「北朝鮮」というわけだ。
イロイロな金品の遣り取りは当たり前の事で、「ジャマタク・山拓」の狙いは「中国」と同じで、「北朝鮮」の地下に眠る膨大な「レアメタル(稀少鉱物資源)」の入手(採掘権)であろうと、事情を想像できる側は普通に考える。

このまま「経済制裁」が続き、「腐りきったブタ野郎」の「北朝鮮」がブッ倒れると、これまでの人脈も金脈も消え去るから「ジャマタク・山拓」は戻る途がないのである。
全てを失うと、いよいよ地元「ケゴ公園」から「大橋」にかけて、四国は鯨が泳ぐ海に面して棲む大金持ちのマルヤンにでも頼み込んで「パチンコや(北朝鮮式タマ入れギャンブル、とも言う)」でも開業する以外に途がないわけだ。

首相官邸も、いたずらに傍観し腹を立てるだけじゃなく、行動せよ、行動を起こせ!
まずは、入管による「出国停止」措置を発動せよ!
ダメなら「帰国禁止・入国不可能」措置をとらせろぉ!

自民党は「ジャマタク・山拓」を除名し追放せよ!
国会は、「ジャマタク・山拓」を問責決議し除名処分にせよ!
政府(入管)は「ジャマタク・山拓」に「帰国不可能」措置をとれ!

引用開始→ 山崎拓氏が近く平壌訪問 日朝関係打開めざす  (asahi.com)
2007年01月06日03時05分

自民党の山崎拓安全保障調査会長が、近く平壌訪問を予定していることが5日、わかった。複数の政府・与党関係者が明らかにした。宋日昊(ソン・イルホ)・日朝国交正常化交渉担当大使らと会い、核開発問題や日本人拉致問題について意見交換し、停滞している日朝関係を打開したい考えだ。

山崎氏は同日、福岡市での自身の後援会の会合で、「今、一番大事なのは北朝鮮の非核化問題だ」と指摘したうえで、「中国や米国の政治家から『北朝鮮と対話して説得する行動を日本の政治家はとれないのか』とよく言われる。今年の私の政治行動の中で重点問題として取り組んでいく決意だ」と語り、北朝鮮問題の解決に向け、自ら積極的に行動する意向を示していた。

北朝鮮は昨夏、山崎氏へ平壌訪問を招待している。北朝鮮としても政府間交渉が暗礁に乗り上げる中、北朝鮮が望む米朝直接交渉をすべきだと主張する山崎氏と会談するのは有益だと判断したと見られる。   (asahi.com) ←引用終わり

<引用追加掲出 2007/01/08 1525>

引用開始→ 自民・山崎氏、9日に平壌入り 安倍外交に不信感か   (産経WEB)

自民党の山崎拓元副総裁は7日、9日から北朝鮮を訪問する意向を固めた。8日に出発し、北京で1泊した後、空路平壌入りする予定。平壌には5日間程度滞在し、宋日昊・日朝国交正常化交渉担当大使ら北朝鮮要人と会談したい考え。

山崎氏の訪朝計画について安倍晋三首相サイドは「事前の連絡は一切ない」(政府筋)と不快感を示している。

関係者によると山崎氏は、北朝鮮の核実験や拉致問題で暗礁に乗りあげた日朝関係打開のため訪朝を検討。昨年12月には小泉純一郎前首相と会談し「3度目の訪朝をすべきだ」と促しており、小泉氏訪朝の地ならしをしたい意向もありそうだ。

山崎派関係者は、「圧力一辺倒の安倍外交への不信感が背景にある」とした上で、山崎氏が訪朝に当たって米中両国当局者と打ち合わせを行ったことを示唆した。

しかし、山崎氏が首相サイドと調整した形跡はなく、「二元外交」との批判が与野党から出るのは必至。さらに拉致問題などで北朝鮮に誤ったメッセージを与えかねないとの懸念も政府・与党内から出ている。

山崎氏は平成16年4月にも中国・大連で、北朝鮮の鄭泰和・日朝国交正常化交渉担当大使(当時)と会談したことがある。
(2007/01/07 21:13)
Copyright © 2007 SANKEI DIGITAL INC. All rights reserved.    ←引用終わり

引用開始→ 山崎拓氏、9日に平壌訪問…核問題など意見交換 (讀賣On Line)

自民党の山崎拓・前副総裁は9日に北京経由で平壌を訪問し、北朝鮮高官と核開発問題などについて意見交換する。

政府・与党関係者が7日、明らかにした。

政府関係者は「政府は一切関係していない。訪朝は山崎氏独自の判断と行動だ」としている。

山崎氏は8日に日本を出発し、北京に1泊する予定だ。

山崎氏はかねて、「日本も北朝鮮に直接出向き、核問題などについて説得する努力が必要だ」と早期に訪朝し、核問題の解決の糸口を探ることへの意欲を示していた。
(2007年1月8日3時9分  読売新聞)
Copyright © The Yomiuri Shimbun.    ←引用終わり

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