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2007/08/25

オイケポチャコ、辞めるなら、グチャグチャ言わずに、黙ってヤメロぉ~!

誰も頼んでいない!誰も望んでいない!オイケポチャコは、イマ、ヤメロォ~~!すぐ、ヤメロォ~~!

アベカワモチ、「ボッ、ボッ、ボクらは仲良し官邸団」の、お友達内閣の初歩的なミス人事で登用されてしまったに過ぎないメスダヌキが、自らの「無能と勇み足」を棚に上げ、何を血迷いグチャグチャ言いつくろうとするのか?
オイケポチャコのウソつきは、今に始まった事ではないじゃん。

防衛大臣を襲名したときゃぁ、天にも昇る、まさに昇天間際の気分だったろうねぇ~!これまでイロイロ跨り続けた甲斐があったってなもんだろうなぁ~!「いまは、サイコウよぉ!」てなわけだ。

そこでまたもや、持ち前の、ウソつきと謀略グセが鎌首を持ち上げ、何やら画策を始めたわけだ。官邸では、マボロシオバサンの役目だから、オイケポチャコの腕力をこの辺りで見せておかないと、ドンイチロォの嫁になるとか?イヤイヤ、別のマブがいるとか、そうじゃなくって、イロイロ手変え品変え跨り続けてるらしい?ナンテ、遂にはお騒がせ週刊誌のネタにされ、読んでしまった人々の口から口へ「ホォ~、それならア~タァ『公衆便所』ですかぃ?」とまで揶揄されかけたんじゃぁ、メスダヌキの神経を逆撫でするよなぁ!

そこまで、ミンナが「私の事、キライって言うなら、『私、辞めますから、何か理由が要るわねぇ、だったら、モリヤイジメでイージス艦の機密漏洩の責任とる』ってことにしたいワ、これってカッコいいじゃん、そう思わない!?」と、またぞろこの朝、目覚めた瞬間に思い込んだってわけだねぇ~!

だから、わざわざ口にするコメントが人の気を惹く言葉で満ちてるよね、オイケポチャコはねぇ~、そこは「テレビ東京」でニュースキャスターやってたから、大衆を引き寄せる言葉使いでは、アベカワモチの比じゃないね。それだけは確かだよ!

尤も、謀略を編み出そうってメスダヌキだから、ウソを綺麗に塗り固めるのは、オイケポチャコのメイクと同じで要領だけはイイやねぇ。

オイケポチャコなんて、誰も、求めてイナイんだヨォ~!
その昔、朝の街頭演説の時間間違えて、寝ぼけ眼のスッピン面で、仕方なく一人寂しく街宣やらされてた頃は、タレ目の面でも許せたけれど、何を勘違いして高慢ちきな態度なんだよぉ~!
テメーの限界を知った方がイイゼぇ~!

さてさて、今日の本論だ!
米国は、ワシントンで落ち目のメンドリーザライスとタレ目のオイケポチャコが、その不遇を慰め合って、「次は、一緒にゴルフをしよう」と言ったとか、言わなかったとか、実にどうでもよい話を、ワザワザ、記者を集めたプレスレビューで繰り広げていたが、帰国するや否や、ナント、予定になかった、パキスタンへしゃしゃり出て、イマや最大ピンチの大統領ムシャラフと面談し、「日本の『テロ特措法』の延長を求める」との声明を出させる始末で、その足で、アベカワモチが去ったインドへ乗り込み、「パキスタンとの協調を含め、『テロ特措法』の延長へ向けた周辺国工作をおっ広げた」ってわけだ。
ウソと謀略を展開し、あたかも「周辺国は待ち望んでいる」ってコメントを出させに行ったわけだ。もちろん、パキスタンは、それ相応の要求をするワケで、オイケポチャコは航空機代はもちろん、その裏面に隠された膨大な費用も一緒に運んだってわけだ。
カネが入るなら、パキスタンは賛成するし、「日本の貢献無しで、この地域はやってイケナァ~イ」程度の事をコメントするのは朝飯前の展開だ。
パキスタンにカネを運ぶと、インドがごねるから、一国の首相が訪問した後を追いかけるように、二重外交になることを考えず、一目散にインドへ駆け込み、防衛上の何某かとカネを含めた何某かの話をしたと考えるのが正しい見方だ。

そして、何よりも、この謀略好きのメスダヌキは、これらの一連で手柄の山を築こうと、ある朝、目覚めた時に思いついたわけで、そのためには、何よりも米国のご機嫌伺いをしておく必要があると論理を広げ、突然、政府の当初予定にはなかった、訪米を勝手に思いつき反対や批判を押し切り実行したわけである。
その際、沖縄の米軍移転(普天間を辺野古へ移転)を進める上で、障害になっているモリヤのクビも刎ねる。米国では、「自らこそが、沖縄で圧倒的な支持を得ているのだ!だから、マカシなさい!」と大見得を切り得意のウソを強く塗り固めようとしたわけだ。

ついでに、「テロ特措法」の頓挫を防ぐには、「パキスタンとインドの協力関係強化が必要だ。だから、自分が一汗掻こう」と落ち目のメンドリーザライスへ話しかけ、一応、米国の特使のような手先となることを買って出て諒解を得たわけだ。

「後は、野となれ山となれ」で、出たとこ勝負、思いついたが華で、思いつかなければ何か喚けばイイ、程度の発想でルンルン東京へ戻ってきたら、予想外にもモリヤ台風が大荒れで、その手当に煩わされるが、所詮は、官僚の我が儘に過ぎないと高を括り見守ろうとしたら(タケチン・ヘェクセェゾォーも同じ主張を繰り広げる)、何とモリヤ台風はオイケポチャコを直撃してきた。あれよあれよという間もなく「オイケにハマって、さぁ大変!」となってしまった。
しかし、この程度の修羅場をくぐれないなら、これまで何のために跨ってきたのか?回転寿司が何だ!との固い決意で、メンドリーザライスとのゴルフを楽しむためにも、「ここは一番、パキスタンとインド」へ行かなきゃぁ!って出かけたってわけだ。

ところがこれまた、跨り損ねたことが原因かどうか知らないけれど、既に木曜日(23日)には、スキャンダル報道大好きの週刊誌ネタにされ、紙爆弾のラッシュを浴びる事になった。(このメスダヌキは執念深いから、紙爆弾製造元もそれ相応の対処が要るよ)
ここに来て、オイケポチャコは、それなら、カッコいい言い訳を一発かましてから、辞めようと決意し、その朝、目が覚めてから寝言を繰り広げる快挙に出たってわけだ。

オイケポチャコ、誰もオマエみたいなドアホのタヌキは、相手にしとらんわぇ、スカタンなヤッチャのぉ!早い事、国会議員も辞めて、ウソで塗り固めたエジプトへでもドコへでも行きさらせぇ~!不細工な面をナンボ塗り直しても、ド汚いだけじゃぁ~!スカタン面は、どこまでもウソで固めてもスカタン面じゃぁ~、忘れたらアカンでぇ~!

引用開始→ 小池防衛相、続投求めず・27日に内閣改造  (日経NET)

【ニューデリー=山田剛】小池百合子防衛相は24日、訪問先のニューデリーで記者団に「イージス艦の情報漏洩(ろうえい)事件で、防衛省内で誰も責任をとっていない、私はこの点で責任をとりたい」と述べ、27日の内閣改造で続投を希望しない意向を表明した。11月1日に期限切れとなるテロ対策特別措置法に触れ「同法の延長を実現する人にバトンタッチしたい」とも述べた。

小池氏は質疑応答を終えた後「私は辞めるって言ってるのよ。分かる」と強調した。防衛次官人事を巡り現職事務次官との対立が表面化した小池氏は、内閣改造での処遇が焦点となっていた。(21:43)
Copyright 2007 Nikkei Inc. / Nikkei Digital Media, Inc. All rights reserved.  ←引用終わり

引用開始→ 小池氏「血迷っていない」・防衛次官人事  (日経NET)

小池百合子防衛相は23日、防衛次官人事についてニューデリーで記者団に「急に血迷って人事に手を付けたわけではない」と自らの正当性を強調した。海上自衛隊のイージス艦中枢情報流出事件に触れ「誰か責任を取ったのか」と情報保全に関する不十分な対応が守屋氏を退任させる一因だったことを示唆した。(ニューデリー=共同)(07:02)
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引用開始→ 小池防衛相 続投しない意向  (NHK On Line NEWS)

この中で、小池防衛大臣は「わたしが防衛大臣になって一番重要だと思ったのは情報保全の問題だ。イージス艦に関する情報流出があったが、こうしたことが2度と起きないよう新しいシステム作ったところだ」と述べました。そのうえで小池大臣は「情報流出問題で防衛省では誰も責任を取っていない。この点でわたしが責任を取りたい。テロ対策特別法の延長についても実現してもらえる人にバトンタッチしたい。私は『辞める』ということを言っているのであり、意味がわかりますか」と述べ、来週27日の内閣改造で、大臣を続投する考えのないことを明らかにしました。さらに小池大臣は、防衛省の幹部人事をめぐって守屋事務次官と激しく対立した問題について、「何も申し上げる必要はない。きっちりと手続きを踏んで新しい体制に向かっていこうということであり、終わったことだ」と述べました。小池大臣は、原爆投下をめぐる発言の責任をとって辞任した久間前防衛大臣の後任として、先月4日に就任し、防衛庁時代も含めて初めての女性の防衛省トップとして注目を集めましたが、防衛省の幹部人事の問題をめぐる対応には、政府・与党内からも「危機管理を預かる省としていかがなものか」といった批判が出ていました。
(8月24日 21時50分 NHK On Line NEWS)  ←引用終わり

引用開始→ 防衛相 総理に意向伝えた  (NHK On Line NEWS)

小池防衛大臣は、25日、27日に行われる内閣改造について、イージス艦に関する情報流出の問題の責任を取りたいとして大臣を続投するつもりはないという意向を示しました。これについて小池大臣は、このあと、あらためて記者団の取材に応じ、「自分の意向は安倍総理大臣に伝えた」と述べました。そのうえで小池大臣は、記者団がイージス艦の情報流出問題は大臣の就任前のことであり、責任はないのではないかと質問したのに対し、「情報流出に対し誰が責任を取るかということは本来もっと明確にしていなければならなかった。情報保全ということについて警鐘を鳴らす意味で、私が身をもってけじめをつけたいと思う」と述べました。さらに小池大臣は、省内の幹部人事をめぐる守屋事務次官との対立について、「人事の責任は私にはない」と述べました。
(8月25日 5時58分 NHK On Line NEWS)  ←引用終わり

追加掲出(2007/08/26. 0100)
恥知らず、コワイモノ知らずのオイケポチャコ、成田へ到着後「虚飾爆弾」を炸裂させる!
なおも、正体不明、意味不明、誰も相手にしないが、得意の「ウソ」を大連発!
ハジを知らぬとは、このことなり!ここまでくれば、唖然、唖然、また唖然!
マスゴミも面白がってワイワイ言うから、メスダヌキは舞い上がってしまうのだ!
一切を、無視すれば、メスダヌキは、エチゴのオオカミババァみたいに静かになるぞ、何かに跨りたくてミニスカートで街頭に立つかもなぁ~?

引用開始→ 「新しい閣僚に任せたい」小池防衛相、留任しない意向表明  (讀賣On Line)

安倍首相は、27日に予定されている内閣改造で小池防衛相を交代させる方針を固めた。小池氏は24日、海上自衛隊のイージス艦情報流出事件の責任を取るなどとして、留任しない考えを表明した。

小池氏については、在任期間が短いことや、女性初の防衛トップということもあって、当初は続投が有力視されていた。だが、防衛次官人事をめぐる混乱を招いたことから、その去就が焦点となっていた。

【ニューデリー=栗林喜高】インド訪問中の小池防衛相は24日午後(日本時間24日夜)、ニューデリー市内のホテルで記者団に対し、内閣改造に関して「イージス艦情報流出事件で防衛省内の誰も責任を取っていない。私が責任を取りたい。人心を一新し、新しい閣僚に任せたい」と述べた。その上で、「私は(改造を機に)『辞める』と言っている」と強調した。

小池氏はこの後、デリー国際空港で記者団に、「首相に(留任しないという)意向は伝えた。直接の答えはない」と述べた。「次官人事の(混乱の)責任をとったということではない」とも語った。

小池氏は、7月に久間章生防衛相(当時)が、米国による原爆投下について「しょうがない」などと発言した責任をとって辞任したことを受けて、国家安全保障担当の首相補佐官から防衛相に就任した。その後、9月召集の臨時国会を前に精力的に外遊するなど、小池氏自身も留任に前向きと見られていた。

その一方で、小池氏は、在任4年を超えた守屋武昌防衛次官を退任させ、警察庁出身者を後任に充てる人事を行おうとし、守屋氏や塩崎官房長官と激しく対立した。結局、首相が混乱収拾を指示し、小池氏の意向とは異なる人事で決着した経緯がある。このため、政府・与党内では小池氏の対応を批判する声が強まっていた。

小池氏が留任しない意向を表明したことについて、政府筋は24日夜、「情報流出事件の責任を取るなら、辞めるのではなく、続投して再発防止策を作るのが筋ではないか。小池氏は内閣改造で交代させられると感じ取り、先手を打ったのだろう」との見方を示した。
(2007年8月25日3時0分  読売新聞)
Copyright © The Yomiuri Shimbun.    ←引用終わり

引用開始→ 小池防衛相が続投を否定 情報漏洩で引責  (asahi.com)
2007年08月25日01時11分

安倍首相は24日、訪問先のクアラルンプールで記者会見し、27日の内閣改造・自民党役員人事について、改革路線を継続し、地域活性化に配慮した布陣をとる考えを表明した。内閣改造では防衛省の事務次官人事をめぐって混乱を起こした小池防衛相の処遇が焦点の一つだが、小池氏は24日、イージス艦の情報流出事件の責任を取るとして留任を望まない考えを明らかにした。

首相は会見で「人事は帰国してから最終的に判断したい」としたうえで、内閣改造の基本方針として「日本は改革を進めていかなくては、いつかやっていけなくなる。新経済成長戦略をしっかり進めることが必要だ」と強調。さらに「参院選の結果で反省すべき点は反省しながら、地域の活性化にも力を入れたい。そうした点も考慮しながら人事を断行したい」と語った。

一方、インド訪問中の小池氏は24日、ニューデリーで同行記者団に、久間前防衛相の在任中に発覚したイージス艦情報流出事件に関連して「情報保全体制の新システムは作った。防衛省内で誰かきっちり責任を取ったかと言えば取っていない。私はこの点の責任を取りたい。きっちりした体制でやるためには人心を一新していただきたい。私は辞めると言っている」と述べ、防衛相留任の意思がないことを明らかにした。すでに安倍首相にも伝えたという。
(WEB朝日新聞社asahi.com)  ←引用終わり

引用開始→ 小池防衛相の続投拒否に批判も 「支離滅裂だ」  (asahi.com))
2007年08月25日19時14分

外遊先のインドで続投の意思がないことを明らかにした小池防衛相が25日午前、帰国し、成田空港で記者団に「(イージス艦情報流出など)情報漏洩(ろうえい)事案について、たとえ私の就任前であってもけじめをつけたい」と述べた。ただ「就任前の事案というのは最初から分かっているはずで、支離滅裂だ」(防衛省幹部)との声もあり、就任から2カ月弱で留任を拒否した小池氏の対応に批判が集まりそうだ。

小池氏は記者団に「これから大事な国会が開かれる。国会審議がスムーズに進むためにも新しい方にやっていただくのがいい」と語り、秋の臨時国会で最大の焦点となるテロ対策特別措置法の延長を重視した対応であることを強調した。しかし周囲には「野党は何でも材料に使ってくる。私は布石を打ったから、新しい大臣がテロ特措法を通せばいい」と漏らしていることから、法案審議で矢面に立たされることを避けたとの見方もある。

また小池氏は内閣改造後は自民党の役職に就きたい意向で、こうした考えは安倍首相にも伝えているものとみられる。
(WEB朝日新聞社asahi.com)   ←引用終わり

★ イージス艦情報流出事件に関連して「情報保全体制の新システムは作った。防衛省内で誰かきっちり責任を取ったかと言えば取っていない。私はこの点の責任を取りたい。きっちりした体制でやるためには人心を一新していただきたい。私は辞めると言っている」と、(上記でも引用したとおり)オイケポチャコは寝言を述べた!★

★「就任前の事案というのは最初から分かっているはずで、支離滅裂だ」(防衛省幹部)との声(上記でも引用したとおり)もある。★

支離滅裂なんて言わないで貰いたい!最初から一貫性なんてないのだから!何度も言うが「その日、朝、目が覚めた時、思いついた事を、言い放つだけ」だから、最初から論理性なんて無いわけだから、支離滅裂以前の問題なのですよ!誤解しないでね!ってオイケポチャコは思っているよ。

★冷静に時系列から考えてみても、どちらが、自然でマトモな会話か「誰にも分かる」お話ですね!
「情報保全体制」はイージス艦の機密情報漏れが発覚した時から、防衛省として対応策を検討していたし、途中で辞めたオバQトンマが手がけ、ほぼ完成させていたものだ。
発表前に、例の「しょうがない」妄言でクビになったから、オバQトンマの政策として発表できなかっただけじゃないか。
なんで、オイケポチャコが就任早々、「情報保全体制」を着手して短期間に完成できるのか?官僚制度や統治制度を熟知する側には通用しないだろうが!
誰が考えてもウソ丸出しヘソ出し(出しゃばりデベソ)だとバレてしまうわけだ。
ここまで平然とウソでウソを固めるバカは珍しい。その意味で自己顕示欲の強いオイケポチャコは稀少動物かも知れないねぇ~?★

すまんのぉ、笑えよぉ~、どうせウソで固めた人生じゃ!すまんのぉ!笑えよぉ~!笑ぉて生きぃよぉ~!大嘘つきのオイケポチャコさまじゃぁ~!バァちゃん、ジィちゃん分かるかのぉ~?元気で生きぃよぉ~!あぁ~、あぁ!それを言うなメスダヌキよぉ!

そこまで言うたら、もう、充分に、血迷ぉとるがな~、分からんのかのぉ~、モウロクしたのぉ!オイケポチャコ!ドングリの背比べでもしとく方がエエのんとちゃうかぁ~!

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