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2007/12/23

爆喰「中国」、ヒトも技術も喰い荒らす!新幹線技術も盗むか?盗人同様の政策は腐臭を放つ!

中国は、正真正銘のドロボー国家である。

何よりもチベットをドロボーして平気だ。チベット族自治区と青海省、四川省の中にチベット族自治州を設け、占領政策の原則に従い反乱を防ぐため三分割統治しドロボー行為を合法化している。

モンゴル族に対しては、内蒙古自治区へ追い込み占領し平気で抑圧統治して、ドロボー行為を続けている。

新彊ウイグル族自治区は国家としては「東トルキスタン」である。ここも相手の弱みにつけ込み占領し平然とドロボー行為を続けている。

広西チワン族自治区も勝手に中国領に組み入れ、少数民族を抑圧し漢族化を急ぎ統合してしまおうと必死でドロボー行為を汚い手で繰り広げている。

貴州省や雲南省には、数多くの少数民族自治州が存在する。そこへも漢族が侵入し、少数民族抑圧と漢族への同化混交政策を巧妙に行い、様々なドロボー行為を繰り広げている。

最も嫌いな満州族には自治区を与えず、東北三省(遼寧省・吉林省・黒竜江省)とし、漢族中心の差別政策を展開し、近代中国を外国勢力へ売り渡した「清」の素である満州族を解体し、全てを奪い(ドロボー)尽くし同化させてしまった。

ありとあらゆる汚い手立てで、ヒトを喰う、ヒトを喰い続けるためにドロボー行為を平然と繰り広げるのが中国である。

中国の経済成長は、ヒトを喰うだけの話に過ぎない!
海外からの先進技術を喰い荒らす、コピーし尽くす、ヒトも喰い千切るだけだ!

「新幹線を中国へ輸出するか」どうかが問われたときに、中国かぶれのJR東日本の松田は諸手を挙げて売国奴らしく賛意を示した。
JR東海の葛西は、「新幹線技術を盗まれるだけだ!」と正当な理由を挙げて、愛国者として反対した。
結果は、ヒョウタン・フクダ。ブルドック・ニカイ、モナカのノナカ、フユニシバクゾ、オット忘れたトツベンオザワら、侫奸(ねいかん:国民に、うわべだけへつらう、よこしまなクズ野郎ドモ)グループが、中国にすり寄りこびへつらい、「日中友好」と声高に主張し新幹線の高度技術を含めて輸出したのである。何よりもこの売国奴政策を強く指摘しておきたい。

中国は、他人のモノをコピーして平気のドロボー大国である。コピーして使う程度なら罪も軽いが、そうではなくコピーしたモノをそっくりそのまま商標までコピーし自分のモノだと主張するから手に負えない手合いという他にない。

かつて日本も、「先進技術を導入コピーするのが巧いだけだ!」と揶揄された。記憶によると、コピーしたとされる点は改良した技術が多くを占めていた(おそらく中国もこのように主張するだろう)。
しかし、日本が導入した技術の多くは、特許使用料という対価を支払っての事だ。
中国は、その殆どが、特許権や商標権などどこ吹く風で、我が物顔でテメー勝手な小理屈を延々と主張し居直るだけである。

新幹線にかかる技術には、導入に際し「二国間協定」を締結しているから、あらゆる違法行為、脱法行為について臆面もなく開き直りを繰り返すだろうから、実際にはコピーし放題である。本邦政府が認めた(屈した)コピー野放し状態となるだろう。
次には、このオイシイ方法を民間ベースの業務にも契約時に持ち出し、コピー野放しし放題を要求するだろう。ヒトの技術を恥も外聞もなく爆喰するワケだ。
なぜなら、開き直ればよいからだ。

これはドロボーの論理ではなく、居直り強盗の論理そのものだ。

その程度の国である。
国内には、能力以上のバカげたことを繰り返すバカが、大量に野積み山積みされている。
そして腐臭を放っている。
いまや、国有財産を巧妙にくすねて私物化し、その資産を占有した者は限りなく幸せに、そうでない者は貧困のドン底に喘いでいるのだ。

ローカル政府の足下に組み込まれた人民は、耐えがたきを耐え、忍びがたきを凌ぎ暮らす事を強いられているのである。
その人民の中で、地方政府や党の下部組織人脈に近い腐臭を放つ一歩手前の側が、大学進学の夢を実現できるのである。
下層人民(奴隷)を管理する側の小悪人となるための切符を手に入れるワケだ。奨学金という美味しそうな釣り道具も準備されているから、この権利を手に入れようと多くの若者(バカモノ?)が亡者の戯れのごとく蝟集するワケだ。

ところがところがである、いま中国は大学進学バブルである。中国で大学進学といってみても、千差万別、「一体、何を学んだのか?」という学部卒者(学士)が腐臭を放ち野積み山積み状態となり、もはや手が付けられない状態だ。
基礎的な事を学べていない学生が大学卒業者?「笑わせちゃぁイケマセンぜ!」。
尤も、日本の大学も同じ事ですが。

さて、ここで設問です。
日本の大卒者(学部卒)は一年に何人でしょうか?
それは「約50万人です」。
中国の大学卒(学部卒)は一年にいくらでしょうか?
それは「約500万人です」。
では、日本の人口はいくらでしょうか?
それは「約1億2700万人です」。
では、中国の人口はいくらでしょうか?
それは「約13億人です」。
じゃぁ、500万人は50万人の何倍でしょうか?
それは「10倍です」。
じゃぁ、1億2700万人を10倍すれば、どうなりますか?
それは「約13億人になります」。
現在の中国のGDPは?説により様々ですが、上海で一人当たり4000ドル。北京で一人当たり3000ドルです。この数値は日本の1960年代半のGDPが近い数値とも言えます。
その当時の日本の大学卒(学部卒)は最大でも同世代人口の15%ですから、現在の数におき換えるとほぼ15万人程度です。
中国の現在におき換えると、ほぼ150万人程度が妥当な数値なのです。
これが、現実を考えない「バカの爆喰」というワケです。

政策のウソが堂々と罷り通るのが中国です。
一方的に、党と政府に都合のよい情報だけを振り撒かれ、人民は闇の中に押しとどめられているに過ぎないわけです。
中国は、始皇帝が秦を創始したときに始めた秦(Chin)を、後生大事に守り続けています。
人民は、新中国と呼ばされる、中国共産党による人民の政治というウソで固め尽くされた体制で、言論を封圧され屈居へ閉じこめられ、耳を蓋され、目を覆われ、口を閉ざされ続け、いわば外が見えない状態に留め置かれていますね。
でも、大半の人民は、世界と自らの違いや距離感が分からないから平気です。
これは、始皇帝の頃から毛沢東の時代を経て、コン・キン・トンとも呼ばれる胡錦涛のいまも全く同じといえます。
中国の民は、真実を知らず報されず、抑圧されたまま人生を終えるのです。

だから、中国の政治は常に自らに都合のよい事だけしか主張しません。絶対に非を認めません。
この中国へ媚びを売り諂うのが、ヒョウタン・フクダ、ブルドック・ニカイ、ハナマガリ・コガァ、モナカのノナカ、フユニシバクゾ、オット忘れたトツベンオザワら、侫奸(ねいかん:国民に、うわべだけへつらう、よこしまなクズ野郎ドモ)どもです。

中国では、やがて、収容量以上に大学を粗製濫造した無能な政治を棚上げし、あるいはその無能な政治の結果生まれた大学で教えている浮世離れした「無能な講義」の結果に責任をとる事はせず、「日本が悪いから、中国の大学を出た若者(バカモノ)が就職できない」と声高に主張し始める日が来る事だろう。それは案外早いかも知れない。

現在、有り余った中国の若者(バカモノ)は手っ取り早く、日本を目指し押し寄せている。そこには「自らの基礎学力の有無を自己点検したり謙虚に考える行為は皆無で、ただただ箔付けのために日本の大学や大学院の学位記を買いに来る(留学に体を装い買い出しに来ている)」という醜態をさらけ出しているように見える。そして日本の制度に基づく様々な奨学金を受給し返済もせず盗み続けている。国を挙げてのドロボー行為を繰り広げているワケだ。

そして自らの無能を棚上げし、大胆にも、日本の企業への就職を試み、刎ねられ実に不愉快な物言いで非難することを忘れない。文句を言う前に、テメーの基礎学力を謙虚に反省したらどうかな?
ヤッパリ、国がバカなのは、その民がバカである証拠かも知れないな。

引用開始→ 【明解要解】「大学は出たけれど…」中国で就職氷河期   (産経MSN)
2007.12.20 08:03

人の食事風景を食い入るように見詰める小劉。フードコートに一日いれば空腹を満たすことはできるけれど…。 

低賃金労働力求める企業側

中国は、国内総生産(GDP)の伸び率が今年11%を上回り、向こう5年間も2ケタ成長が続くとの予測もあるなど高度成長街道を驀進(ばくしん)中だ。その一方で、大卒など高学歴者の就職氷河期が続いている。なぜか。(中国総局 福島香織)

北京の繁華街のフードコート。やせた男性が別のテーブルで食事中の若い男女のグループ客を食い入るように見詰めている。客が食べ終わって立ち去ると、すばやく近づいて、碗(わん)に残るワンタンや麺(めん)をそしらぬ顔ですすった。誰もとがめない。若者が残り物をあさる光景は珍しくない。

男性は劉氏(27)という。山西科技大学を3年前に卒業後も満足な就職先を見つけられず、北京で物ごいやペットボトル拾い、残り物あさりなどで食いつなぐ日々を送っている。1年余り前に月給800元(約1万2300円)のガードマンの仕事を見つけたものの、初月給は400元しかもらえずに、辞めた。

山西省の実家に帰ることも考えた。だが、妹は大学で勉強中、弟も進学を控えて受験準備中。大学さえ出ればいい暮らしができる、と信じて子供の教育に全力を傾けてきたサラリーマンの両親にだけは、今の自分の境遇を知られたくない。

「大学は出たけれど、生きていくのに何の役にも立たない…」。劉氏はうつろな目で苦笑しつつ言った。

中国では2003年ごろに大卒者の就職難が表面化して以来、3割前後の卒業生が就職できない氷河期が続いている。全国の今年の大卒者495万人のうち9月1日時点で就職が決まっていたのは351万人で、就職率は昨年並みの71%にとどまっている。ちなみに日本では、今春の大卒者の就職率は96.3%である。

問題の元凶は、産業の需要と大卒者の供給との間にある極端な不均衡である。

人の食事風景を食い入るように見詰める小劉。フードコートに一日いれば空腹を満たすことはできるけれど…。
労働集約型の加工貿易による黒字と固定資産投資が牽引(けんいん)する中国経済が求めるのは単純作業をこなす低賃金労働力で、高学歴者の就職口はもともと多くない。一方で、大卒者の数は昨年413万人、今年495万人、来年には559万人になる見通しといった具合に毎年1~2割増えており、社会科学院は来年も状況は改善しない、と悲観的だ。

高等教育を受けた労働力の買い手市場状況は初任給も急激に押し下げている。

00年当時、北京の就職市場では一般に、「3・6・9」といわれた。学士の初任給が3000元、修士6000元、博士9000元という意味である。だが、北京大学教育学院の05年度の調査では、学士の平均初任給は1549元、修士が2674元、博士が2917元に激減していたのだ。

農村出身子弟が都市部の大学に通うには年間、2万元前後の学費、生活費が必要で、卒業後、生活を維持しながら学費などの借金を返済するには、2500元以上の初任給を得なければならず、1500元程度の就職口は見送る大卒者が少なくない。だが、翌年、さらに多くの大卒者が少ない就職口を争い、初任給水準はまた、下がる…。悪循環である。

「たとえ、職が見つかっても希望なんてない」とポツリと語った今の劉氏にとっては、残り物にありつけることだけが高度成長社会の恩恵なのかもしれない。
Copyright 2007 The Sankei Shimbun & Sankei Digital  ←引用終わり

引用開始→ 新幹線の技術盗む? 中国が300キロ列車完成  (産経MSN)
2007.12.22 18:44

Chn0712221844006p1中国山東省の南車四方機車車両が完成させた時速300キロ走行が可能な「和諧号」=22日(新華社=共同)
新華社電によると、中国山東省の鉄道車両メーカー、南車四方機車車両は22日、時速300キロ走行が可能な初めての国産列車「和諧号」が完成したと発表した。来年3月に鉄道当局に引き渡し、8月の北京五輪前に北京-天津間で運行を開始する予定。

同社は川崎重工業などと提携、東北新幹線の「はやて」をベースにした車両の技術提供を受け、高速旅客列車を生産している。新華社は「和諧号」について「外国の技術を導入、吸収した上で中国が自主開発した」と伝えており、日本の技術がベースになっている可能性がある。(共同)
Copyright 2007 The Sankei Shimbun & Sankei Digital  ←引用終わり

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