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2007/12/20

年金、ネンキン、ねんきん!厚労省と社保庁はドロボー免罪特別便で茶を濁す!

ナンの反省もなく、横領ネコババ(猫が怒るか!?)のまま開き直りで、挙げ句は「年金のお知らせ特別便」で届いた書面をよく見て事実と違っていたら、自分の記録を持ってきて訂正を申し出よ!との「アリガタァ~~~~~~ぃ」お達しである。バカにスンナと言いたいねぇ!

木っ端役人どもは、なんだかんだと、言い繕い、言い逃れ、はたまた開き直りの連続技だ。
クチサキ・マスゾエもさることながら、お抱えのジブントォもこの件では全面崩壊の瀬戸際に立たされている。攻めるミンチトォの手も実は汚れきっている。
ミンチトォのボンクラ・ポッポ屋は、ジブントォが窮地に陥る度、締まりのないにやけた面でコメントを出すが、テメーの手も相当汚れているぜぇ~!

ミンチトォはナガヅマリが打率を稼いでトキのヒトになり鼻高々だけど、よぉ~く考えなきゃぁならないのは、コンピューターによるシステム管理についての問題では、テメーんとこの代表代行イッカン・ナットーは、当時の管理責任者として張本人だろうが。

クズの木っ端役人どもと一緒になって、グルワルだったんじゃねぇか。
忘れちゃぁいませんか?困っちゃいますよねぇ!

つまり、年金の件は、ジブントォもヒドイけれど、対するミンチトォも同様に言い逃れはできないのだ!この構図をシッカリ見なきゃぁダメ!ダメだってことだよ。

贈収賄疑惑まみれの防衛省もそうでしょう。薬害連発知らぬ顔の厚労省もそうでしょう。無責任の権化の社保庁(これも厚労省だ)もそうじゃないですか。緑資源機構疑惑の農水省、枚挙に暇がないねぇ~。上級官僚なんて一時間やったら辞められないよねぇ~~!

この体制をブッ潰さない限り、次々わき出す疑惑と因縁の連鎖は消えないね。

ともかく、年金の問題は、国が長期にわたり国民の生活安全を約束して強制徴収して預かった資金なのだから、預けたヒトが分かりませんではすまされないのだけは事実だ。
年金が消えたでは済まされない。国による強奪横領になるわけで、国家による犯罪と言わなければならない。制度が未熟な途上国じゃあるまいし。
世界の中では、一応、それなりに名の知れた国が、これじゃ話にならないワ!
中国のバカさ加減を笑えないよねぇ!

国が、国民のカネをドロボーしちゃぁイケマセンなぁ~、犯人を知らないってのもねぇ!?

ミンチトォ、ジブントォを攻撃する前に、自らに対する自己批判と年金処理に対する全体の政権展望が必要だよねぇ!分かるかなぁ~!ガキが水鉄砲で遊んでんじゃないからね。

引用開始→ 「ねんきん特別便」発送で問い合わせ電話が殺到 (讀賣On Line:@nifty News)

該当者がわからない約5000万件の年金記録の持ち主を捜すため、過去の加入記録を通知する「ねんきん特別便」の発送が17日に始まったことを受け、社会保険庁が同日に設置した相談電話に問い合わせが殺到している。19日までに延べ1万6298件の電話があったが、6.5%には回線がいっぱいで応答できなかった。同庁は現行の350回線から、来年3月までに1200~1400回線に増設して対応する方針。

同庁は全国4か所にコールセンターを設けて対応している。「ねんきん特別便専用ダイヤル」の番号は0570・058・555(IP電話、PHSからは03・6700・1144)。

これまでのところ「特別便はいつ届くか」との問い合わせが多く、「特別便が届いたがどうすればいいか」といった質問も相次いでいる。
(2007年12月19日23時8分  読売新聞)
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