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2007/12/24

「薬害C型肝炎」立法で全員救済!遅すぎる!厚労省のクズ官僚を責任追及せよ!

ヒョウタン・フクダの政権が、もう浮揚する事はない!
内閣支持率が決定的に低下した事が、「薬害C型肝炎一律全員救済」を決断させたと報じられている。追いつめられなければ「国民の生命」などどうでもよいのか?
イビキのイブキ、カンチョウ・マチムラは、20日に何をほざいたか国民は忘れはしない。
ドアホのジブントォ政治家が、厚生労働省という三流官庁のクズのバカ官僚どもの言いなりで、その責任すら追及することなく言いくるめられ、「国民の生命」をバッサリ切り捨てた!被害者にはあの無責任な発言が生涯消える事はないだろう。

国民の怒りに脅えたのかヒョウタン・フクダ!?
年末に、コン・キン・トンの足下へ縋り付きに行ってテンシン甘栗を喰いたいのか?そんなことより、国内問題を片づけよ!

ジブントォ、政調会長(腸の具合でも悪いのか)とかほざく、青びょうたんガッキ・ガッキ・タニガッキ、他人事みたいな面下げて、それでもオマエは弁護士か?資金の出し方出すチャンスを間違えりゃぁ、政権は吹き飛ぶぜぇ~!ハナマガリ・コガァみたいなクズは道路や新幹線で一儲けすることしか考えないんだよ、それと袂を分かって、また合流かよぉ~!?苦労知らずのボンボンには、薬害被害者の苦しみは分からないだろうなぁ~。いかに東京で生まれ育とうと、所詮、オマエの根性は丹後の田舎者に過ぎないワぁ。イビキのイブキと同じで京都の人間は市内に住もうが田舎者であろうが、巧い事前言を翻し正義の味方みたいな面下げるのは巧いからなぁ~、汚い奴だ!汚いヤロウドモだ!

ヒョウタン・フクダ、厚労省のクズ官僚ドモへどう鉄槌を振り下ろすのだ?厚労省のクズ官僚ドモの仕業で、ジブントォは政権の命脈が尽きようとしているんじゃねぇか?
ミンチトォも同じことで、テメーらが政権執っても、クズ官僚ドモを一掃しなけりゃぁ、同じ事は続くんだよ。この際一斉に、厚労省のクズ官僚ドモを一掃する鉄槌を振り下ろせ!

社保庁も三流官庁厚労省のクズ官僚ドモの巣窟じゃぁ~!一掃してしまえ!

国民は、ジブントォがミンチトォに代わっても、クズ官僚ドモを一掃できなきゃ立つ瀬がないワぁ~。
行政改革って一体いつから政治課題になったのだ?中曽根の頃だぜぇ!25年前だよ25年!どれだけ進んだんだよぉ?クズ官僚ドモは肥大化し続けてるじゃないか?
行政機構は大きくなるばかりじゃないか?ジブントォは甘やかし続けたんだよ。ミンチトォはどうするんだ。テメーら、最大の支持者は役立たずの連合でその主力は公務員労組の連合体じゃねぇか?どうなんでぇ~?ハッキリしろぃ!

薬害C型肝炎の一番の原因は、「ミドリ十字」だ。それに連んで稼ぎ倒したのが、死人に口なしだがモウロクジジィのアベタケシだ。刑事裁判中に死にくさって、控訴棄却になっちまった。クッソ面白くもない。昔なら、「小伝馬町から引き出され、江戸市中を引き回されて、鈴ヶ森で露と消えだろうが」、それを実現できなかった事が最大の痛事だ。

モウロクジジィ・アベタケシは耄碌して死んでしまったが、厚労省のクズ官僚ドモはのうのうと生きている。
薬害エイズの被害者は、ドンドン生命を失っている。
薬害C型肝炎の被害者も、日々ドンドン生命を縮めている。
厚労省のクズ官僚ドモは、平然と居直り生きている!これを処断できずに政治の正義が貫かれたというのか?

国民は、あらゆる事に怒っているが、三流官庁のクズ官僚ドモが繰り返す悪事に、政治家が無能で対処能力を欠いているから怒り満タンなのだ!

ヒョウタン・フクダの政権支持率が浮揚する事はない!

コン・キン・トンとの会談を終えたら、その内容の無さに国民はサジを投げるタオルを投げるだろう!つまり、終わりって事だなぁ~!
風の便りかウワサによると、テンシン甘栗を喰った後、平壌へ立ち寄り、腐りきった豚癌野郎がくれる腐ったキムチを喰う予定らしいじゃねぇかぁ~!
秘密にしているらしいけど、どうやら、腐ったブタと一緒に腐ったキムチを喰うのかィ?

まぁ、いよいよ、政権は終わりだねぇ~!

「鳥羽伏見の戦い」は間もなくらしいよ!
ミンチトォ、「五箇条のご誓文」ちゃんと準備してんのかなぁ~?
ジブントォは上野のお山に籠もる準備でもしておく方がイイぞぉ~!
次が会津で、最後が箱館になるか、五稜郭の決戦まで時間はあるかなぁ~?
そうならないようにして貰いたいねぇ~、寝言でない「五箇条のご誓文」を見せてくれぇ~ぃ!

引用開始→ 薬害肝炎一律救済、野党も協力姿勢…決断の遅さに批判も  (讀賣On Line)

福田首相が23日に表明した、薬害C型肝炎訴訟で原告が求める一律救済を実現する議員立法に対し、野党各党も被害者救済の観点から、基本的には協力する姿勢を示している。

ただ、首相の決断の遅さや議員立法での対応を批判する声があり、法案の内容は調整が必要になりそうだ。

民主党の鳩山幹事長は23日、「首相が一律救済にカジを切ったことは評価する。民主党も(議員立法に)乗るべきだ。政府の責任をきちんと書き込むよう求めていく」と語った。共産党の穀田恵二国会対策委員長も「国と製薬会社の責任を明らかにしたうえで、原告や被害者が望む全員一律救済の実現のために全力を尽くしたい」と述べた。

一方で、「本来は最初に首相が決断すれば済むことだ」(山岡賢次・民主党国対委員長)という批判もある。社民党の福島党首も記者会見で、「首相が『議員立法でやれ』と言うのは三権分立の観点からおかしい。自分でやるべきだ」と述べた。国民新党の亀井久興幹事長は「首相が決断したのは、内閣支持率低下の要因になって政権運営が難しくなると判断したからではないか」と指摘した。

法案の内容については、民主党から「国の責任、真相究明、再発防止の3点を盛り込まないと、十分な法案にならない。本当に一律救済の内容になるのか見極めなければ評価できない」(「次の内閣」厚労副担当の山井和則衆院議員)という指摘が出ている。こうした点が与野党協議のテーマになりそうだ。

与党は「低下傾向にある内閣支持率の回復につながるのではないか」と首相の決断を歓迎している。

自民党の伊吹幹事長は「野党とも協議し、共同の成案を得られれば望ましい」とする談話を発表した。公明党の斉藤政調会長も都内で記者団に、「一律の救済を訴えてきた。決断を大変評価している」と語った。

谷垣・自民、斉藤・公明の両党政調会長は23日、電話で「今国会で法案の成立を目指す」とする方針を確認した。年内に骨子をまとめ、野党に提示する考えだ。25日に与党幹部が改めて協議し、進め方を決めることにしている。ただ、政府の当初の対応が批判されて方針転換した形になったことで、「どうせ政治決断するなら、もう少し早くすべきだった」(自民党幹部)という声も上がっている。
(2007年12月23日23時14分  読売新聞)
Copyright © The Yomiuri Shimbun.    ←引用終わり

引用開始→ 薬害肝炎一律救済へ、首相が法案提出を表明「議員立法で」  (讀賣On Line)

福田首相は23日午前、薬害C型肝炎集団訴訟で原告の求める一律救済に応じるため、血液製剤の投与時期にかかわらず補償金を支払うための救済法案を議員立法で今国会に提出し、成立を目指す方針を表明した。

首相官邸で記者団に語った。20日に国が示した和解修正案では、投与時期によって国の責任の有無を判断し、補償内容を区別していたが、方針を転換した。原告・弁護団は「大きな一歩だと評価する」としており、2002年から続く同訴訟は全面解決に向けて大きく前進した。

首相の指示を受け、与党は25日に、政調会長らが協議する。年内に法案骨子をまとめ、野党に提示し共同提出を呼び掛けることにしている。野党も基本的に応じる方針だ。

首相は「一昨日(21日)、自民党に『議員立法で対応できないか』と相談を始め、全員一律救済する議員立法をすると決めた」と述べた。1月15日までの臨時国会に提出する考えを示したうえで、「法案作成に参加していただくことがあってもいい」と野党の協力を求めた。

国の責任については、「(薬の)許認可権を持つ行政の責任は免れない」との立場を改めて示した。方針転換の理由は、「司法・行政の枠内で、(解決)できないとなり、新しい局面を考えなければ打開できないと考えた」と説明した。

原告・弁護団は一律救済の新方針について、「いよいよ政治が大きく動き始めた。大きな一歩だと評価する」などとする声明を発表し、首相が早急に面談に応じることを求めた。原告代表の山口美智子さん(51)は福岡市で記者会見し、「政治の力で正義が実現されることを期待している。だが、何度も政治にほんろうされてきたので、不安の方が大きい」と述べた。

法案は、血液製剤「フィブリノゲン」などで肝炎になったすべての被害者に対し、投与時期に関係なく、症状に応じた補償金を支払う内容だ。対象となる被害者は、「カルテなどの客観的資料」に基づき、専門家による第三者機関などで認定する案が出ている。

補償金の額はこれまでの和解交渉を踏まえ、平均2000万円程度になる見通しだ。対象となる被害者は、原告側は1000人程度と主張している。この場合、補償総額は約200億円になるが、国側は「被害者がさらに増える可能性もある」と見ている。

原告側には「全面解決のためには、国が投与時期にかかわらず、薬害を防げなかった責任を認めることが必要だ」という声がある。国側は、東京地裁判決が認めた投与時期(1985年8月~88年6月)以外は法的な責任は認めない方針だが、原告側に配慮するため、法律前文で「解決が遅れた責任」などに触れる案も出ている。

舛添厚生労働相は23日、都内で記者団に対し、議員立法の最大の焦点となる、国の責任の認定について、「どういう形の責任にするのか、法的、政治的、道義的な問題があるので、与党にしっかり議論していただく」と述べ、与党の検討に委ねたいとの考えを示した。

同訴訟では、大阪高裁が13日、投与時期によって救済内容を区別する和解骨子案を提示。国は20日、東京地裁判決の期間外の患者への「訴訟活動・支援に基づく和解金」を大幅増額することで全員を救済する修正案を示した。しかし、原告側が拒否し、大阪高裁は近く第2次和解骨子案を示すことになっている。
(2007年12月23日22時50分  読売新聞)
Copyright © The Yomiuri Shimbun.    ←引用終わり

引用開始→ 「最後の最後まで苦労した」福田首相発言要旨  (産経MSN)
2007.12.23 23:16
福田康夫首相が23日、薬害C型肝炎問題に関して発言した内容の要旨は以下の通り。

--薬害肝炎患者救済で決断をしたのか
「自民党総裁として21日、党に議員立法で対応できないかと相談を始めた。その結果、薬害患者を全員一律救済ということで議員立法すると決めた。公明党の了解も取ってある。可及的速やかに立法作業、国会審議をして、野党の協力も得なければいけない。できるだけ早くこの問題の解決に向かってほしい」

--これまでは司法の範囲内でということにこだわっていた。この時期になぜ決断をしたのか
「司法・行政の範囲でどこまでできるのか模索してきた。20日に(大阪)高裁に政府の全員救済案を示したが、原告との間で見解の相違があった。そういうことなので、21日、党と相談して検討するように指示を出した。その結果、22日にそういう方向でいこうと決めた」

--公明党が一律救済を求めたことが決断の決め手か
「いろいろ聞き、総合して判断した。一番重いことは、人の命にかかわることだから、それを無視するわけにはいかないと思っていた」

--法案は臨時国会に提出するか
「ええ。私はそう思っている」

--民主党との話し合いは
「当然、話し合いをしなければならない。場合によっては、法案作成に参加してもらうことがあってもいい。国会の中で、みなさんに真剣な議論を願いたい」

--もう少し早く決断できなかったのか
「最後の最後まで苦労したが、20日の前に準備すべきではないということになった。最後のがんばりで何とかなるかなと思っていたが、(和解)できなかったので、新しい局面を考えなければ打開できないと考えた。したがって21日から党との交渉を始めた」

--製剤承認時からの責任を認めるか
「いえ。そこは司法の判断も分かれている。立法の過程で明らかにしていかなければいけない。責任を超越して立法作業をすることになる。そのへんは、立法する方に任せたい」
Copyright 2007 The Sankei Shimbun & Sankei Digital   ←引用終わり

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