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2008/02/09

株式投資短期売買は博奕と同じ!ズバリ事実を指摘されたら、怒る野郎が出てきたぞ!

8日に、経済産業省事務次官の「本音」発言を取り上げたところ、ホントの事を言ったモノだから、博奕場へ巧妙に引き寄せられた側から、集中砲火を浴びる始末になった。
ここまで来たら、世の中も終わりだなぁ!(応援コメントもいくつか頂戴したが!)

「コラコラコラム」主宰者周辺も短期売買と長期保有をしている!
会社によれば、相当のシェアを保つ先(長期低迷株先も含め)もある!それでも保つ。
この点は明らかにしておく。
その上で、以下の意見を掲出しておく!

博奕場というのは、
①カネを持つ側が、自らのカネを大きくするために開くのである。
②そのためには、カモになる客が必要だ。
③客は、できるだけ大金を持つ者と、小汚く小銭を稼ごうとする者の二種類が必要だ。
④大金を持つ客は大切にしなければならない。
  *大金が更に大金を呼ぶという幻想を、吸い寄せたい野郎どもの欲望を刺激するために絶対不可欠だから。
⑤カモにするために、おびき寄せたバカ客には、「少し稼がせ、少し損をさせる」ことを繰り返す。(でなければ賭場が維持できないから)
*だから、ブログで「自らが、いくら稼いだとか、株で儲けて・・・!?」なんて記述は掃いて捨てるほどある。それが次のカモをおびき寄せる上で大きな効果を発揮する。だから大歓迎だ!FXも同じ構図だ!カモは多い方がよい!
⑥カモを操るポイントは、適切に儲けさせ決定的な損をさせない事である。しかし絶対的に儲けさせない事が大切だ。
*なぜって、大金を持つ側の資金も大量に喰う事になるから避ける必要がある。
⑦つまり、カモは適当に餌を撒いて遊ばせておくのである。
*8日の報道や、本音発言賛同意見表明ブログへ噛みついているのは、この手のカモにされているクズ野郎どもだ。
*クズ野郎どもは、自分のやっている事に若干の疑問を持っているのだろうが、それを否定すると「自らの存立基盤が消えてなくなる」から、そのためにヒステリックに反論するのである、実に奇怪で哀れな所業といえる。
⑧(日本を含めた)各国の投資ファンドは、この陰で大儲けを繰り広げる。
*カモは少しだけ「お零れの分け前をありがたく拝受」するのである。
*それが、天地を拓く出来事のように錯覚し言い立てるのである。(笑ぇよぉ~!)

さて、ここでも再び、馬面リヒテンシュタインのスティール・パートナーズである。
「アデランス」の経営陣へ退陣を要求しているという。

引用開始→ アデランス経営陣退任要求…米スティール経営統合促す (夕刊フジ)

米系投資ファンドのスティール・パートナーズ・ジャパンは8日、東証1部上場のかつら最大手アデランスホールディングスに対し、経営陣の刷新や他社との経営統合も視野に入れた抜本的な再建プランを提案したと発表した。スティールは「現経営陣の経営の失敗により、アデランスは危機的な状況にある」(ウォレン・リヒテンシュタイン代表)と判断した。

スティールはアデランスの発行済み株式数の約24%を保有する筆頭株主。これまでに主力のかつら事業に経営資源を集中することや、経営陣による自社買収(MBO)を通じて株式を非公開化することなどを提案。

しかし、アデランス側に拒否されたことを受け、過去5年間の業績低迷や株価の下落を踏まえ、「現経営陣は効率的な経営を行う能力はない」(同代表)と更迭要求に踏み切った。その上で、再建を委託できる他社との経営統合も検討するよう求めた。

アデランスは「提案を受け取ったばかりで、内容を確認した上で対応を考えたい」(広報IR室)としている。
ZAKZAK 2008/02/08   ←引用終わり

オカムラ!「それが、どなしたんや?」言うて、欲ボケ馬面を追い返したれ!
ついでに「クッソボケがぁ~!ナメたらアカンぞぉー!」とハッキリ言うたれ!

スティール・パートナーズなんて、サル・ブッシュのドアホ経済戦略に則り突然出てきたクッソボケ・ファンド、クズ・ファンドである。
ゼニ儲けだけ!エラそうに、何をヌカスか?欲ボケ馬面は!ウォレンかえ!?
以下に、無責任、能なしと見えなくもない簡易データを示しておく。

カモにされている、兄ちゃん、姉ちゃん、オッサン、オバハン、ホントの意見には気持ちを静めて聞く耳を持てよなぁ~!それとも喰われてしまうかぁ~?それもエエかも知れんなぁ~!売国奴やからなぁ~!

所有のデータ(東証資料:明星食品からの通知文書に*印を補筆)から
名称:
スティール・パートナーズ・ジャパン・ストラテジック・ファンド-エス・ピー・ヴィーⅡ・エル・エル・シー

主な事業内容:
投資ファンド。主に他人の会社の株を取得し、保有すること。
株式市場における取引を装い、時には合法の範囲を超えないよう細心の注意を払いながらも、経営陣を脅迫し高額配当を要求する恐喝類似行為と看なしうる場合もある。

設立:
2003年10月20日

本店所在地:
リバティ・スクエア・アセットマネジメント・エル・エル・シー気付
24フェデラル・ストリート、ボストン、マサチューセッツ、アメリカ合衆国

代表:
ウォレン・リヒテンシュタイン

資本金の額:
0US$(ゼロ米国ドル/資本金なし)

大株主構成および特殊比率:
スティール・パートナーズ(と略します)は、アメリカ合衆国デラウェア州法に基づき設立されたリミテッド・ライアビリティー・カンパニー(有限責任会社)であるため、株式を発行しておりません。同社には株主はなく社員持分権を有する社員(メンバー)であるスティール・パートナーズ・ジャパン・ストラテジック・ファンド(オフショア)、エル・ピー(持分権の割合100%)が存在する。 ←所有のデータから

欲ボケ馬面リヒテンシュタイン
テメーの一族も、ヨーロッパで喰ぃぱぐれて、米国へ逃げてきたのだろうが?
それとも、何か、ヒトラーに追われジュージュー命からがらのクチかぁ~?

「日本の経営者に、経営を教えてやる!」とか、いつぞや、ほざいとったなぁ?
テメーの欲ボケ馬面でも補正した方がエエぞぉ~!
そのうち、欲ボケ馬面リヒテンシュタインへ、「日本の株式市場という博奕場のオキテを教えてやる」ワイ!

それから「挑戦葬聯」お抱えキツネ面の「私募債ファンド」、近いうちに思い知らせたるから、覚悟さらせぇ~!徹底的にやったるからなぁ!

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