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2008/06/27

米国は「北朝鮮=テロ国家」指定解除へ!拉致問題解決はアキラメテくれ!埒もない話になっちゃった!

米国は日本の友人だ!(言葉の上だけでは友人らしい)
米国はいつも日本の横にいる!(太平洋を挟んで確かに横にある)
私は拉致問題を決して忘れない!(まだ健忘症じゃないからね)
日本が抱える拉致問題より、米国の国益が先だ!
だけど、私は拉致問題を決して忘れないよ!(本当は、もうどうでもイイのだ)
まぁ、私はあと数ヶ月の大統領だしね、だからさ、そこのところヨロシクね!
頼んだよ!友人だろう!いつも、横にいるじゃないか!

北朝鮮はテロ国家という規定を変更するために、サル・ブッシュが繰り広げた外交儀礼というか通過儀礼に対処しただけのモノだ!
この路線に、哀れエロタフ・エロタク・ジャマタクが乗っている!バァ~カ!

思えば、遠くへ来たものだ!

サル・ブッシュがサル王国のボスザルになったとき、赤ら顔ビルの不適切で不都合な北朝鮮についての事実を見出し、これを奇貨として、対中国外交へ打って出たのが始まりだ!

威勢よく、「悪の枢軸」って、まず規定した!
おぉ!そうだ!そうだぁ!北朝鮮とイランは悪の枢軸だ!間違ぇねぇやぁ!
世界の多くはそう考えた。

この稚拙な外交軍事戦略を考え出したのは、あの小狡い眼使いの、メンドリー挫ライスである。この自称IQ200と平気でウソを繰り出す「鶏挫丼」オンナは、何を隠そう前を隠そう嘘を隠そう、その狡猾さによる口の巧さだけで西海岸から東海岸まで米国大陸を泳ぎ切った強者である。なにせ陸上を泳ぎ切るのである、これ自体が噴飯モノである!嘘である!

IQ200って、何なの?

あのイヤらしさに満ち溢れた上眼使いの小狡さだけは間違いなく「金メダル」ヤルよ!
何ナニ「金目鯛」でもイイかって?イイねぇ~!それでイイよぉ!

小ザルは、親ザルが成し遂げなかった、「軍事の英雄」、「世界の王者」。
ナニやら亀親子の妄想みたいな執念を持つから不思議な親子だ。

しかし、強い姿勢を見せなきゃナンないから、自称IQ200のメンドリー挫ライス「鶏挫丼」を引っ張り出して金切り声を上げさせ続けた!
それらは、
①北朝鮮!
②イラン!
③パレスチナ!
④旧ソ連邦の影響下にあった東欧諸国に残存する政治勢力!
これらを非難する事では実に多忙だった!

決して、イスラエルがナニをしても非難される事はないのである!

世界中に危機をバラ撒いた!
イラクへの戦争を皮切りに、世界中を戦争の危機に陥れようとした!
それでも、在任8年では戦争での勝利を手に入れる事は不可能だ。
それが、昨年の今頃になって初めて分かった!
IQ200の性悪オンナの思考能力ってこの程度のモノだったってワケ!
サル・ブッシュは、所詮はサルだから考える能力を根本的に欠いているため、どうしようもないってワケさ!

さて、引退後のテメーらの安全を守らなきゃぁナンない!
世界最大の軍事国家である米国の名誉も守らなきゃぁナンない!

そこで、北朝鮮の事は、一方の親方である中国と闇取引っていうか、あからさまな談合を繰り広げ、中国のボディブローを昼も夜も浴び続けたヒルがギブアップしちゃったってワケだよね!

自称IQ200のメンドリー挫ライス「鶏挫丼」が描いた対北朝鮮戦略は、六ヵ国協議ってテーブルを設え、米国・中国を軸に、韓国と日本を巻き込み、行司役にロシアって構造で「北朝鮮」を誘き出して叩いてしまうって流れだった。
しかし、自称IQ200のメンドリ以上に狡猾な中国は、実に見事な阻止線を張った。
メンドリは、マンマとこの阻止線に引っかかり手痛い打撃を受けた。
そこで、手下のヒルへ言葉巧みに誑し込んだ事は、
「米国」は六ヵ国協議は「集団交際」の場に徹するって事だった。
「米国」と「北朝鮮」が二国間での「援助交際」はしないって決め指示した。
しかし、自称IQ200のオンナの浅知恵は、北朝鮮のタフ・ネゴシエーター、金桂冠外務次官の前では身動きできない状態に陥れられ膠着状態になり、瞬く間に時間が経過し思えば長い道のりだった、見れば残された道もない状態へ追い込まれてしまった。
自称IQ200のメンドリと金桂冠の闘いは、見事なまでに金桂冠が金メダルを射抜いてしまう。
とうとう、中国を仲介者に立てて「二国間援助」に繋がる「援助交際」へ踏み切る道を選んだワケである。

日本人は本当にこの辺りで、目を覚まさなきゃならない!

米国に遊ばれ、オモチャにされたワケである。
そして、ポイ捨てされるのである!
遊びのツケは、日本へ廻ってくるのである!

中国は太鼓腹を揺すって大喜びなのである!

北朝鮮は面子が保てて大爆笑なのである!

日本は、どこへ怒りをぶっつけてイイものやら、燃焼不良で意気消沈ってワケである!

ここへ、エロタフ・エロタク・ジャマタクみたいな利権屋が顔を出すって構造だ!

どうこれ?

日本は、本当に独立した主権国家と言えるのか?

トツベン・オザワは、政局お遊びに夢中だし!
ヒョウタン・フクダはサル・ブッシュからシナリオどおり事前に外交電話を貰ったとはしゃいでいるし、どうこれ!?

まともな主権国家って言えるだろうか?
日本の外交は、その主体性もナニもあったものじゃない!

北朝鮮は、まやかしの「核申告」をする事で、ポーズを飾ってこれまでの立場に幕引きして外交上は全面勝利である。

日本は、何も得る事がないまま幕を降ろされて!
もちろん、カーテンコールもないままに!

この度の、六ヵ国協議と談合は、現在時点では「テロ国家指定解除」を獲得した北朝鮮の圧勝だ!同時に、日本外交はボロボロになったワケだ!

引用開始→ <日米首脳電話会談>拉致問題で緊密協力を確認  (@nifty NEWS)
2008年6月26日(木)1時30分配信 毎日新聞

福田康夫首相は25日夜、ブッシュ米大統領と電話で約20分間会談し、米国が26日にも北朝鮮のテロ支援国家指定解除の手続きに入ることを前提に、拉致問題に関して日米両国が緊密に協力していくことを確認した。

大統領は「私は拉致問題を決して忘れない。日本の懸念は十分理解しており、引き続き緊密に協力していきたい」と述べ、指定解除の手続きに入った後も、拉致問題の進展を支援する考えを伝えた。これに対し、首相は「北朝鮮の核放棄に向け6カ国協議のプロセスを前進させることが重要だ。拉致問題を含む諸懸案の解決に向け、引き続き米国の協力をお願いしたい」と要請した。

今回の電話は、米国が指定解除手続きを開始するのを前に、大統領が首相にかけたもの。指定解除が拉致問題の「置き去り」に直結し、日米関係に悪影響を与えるという懸念が日本側にあることに対して配慮したとみられる。【須藤孝、中田卓二】
Copyright (C) 2008 毎日新聞社  ←引用終わり

如何にポーズで日本へ配慮したように見せかけたところで、事実は事実で変わらない。変えられないじゃないか!?そうだろう!

サルも、面汚しだし実際には完敗じゃないか。サルが豚に舐められたんだよ!実に下らない話だよ。サルとヒョウタン、変な掛け合いじゃないか。これから世界へ現れる無法者はこの例に倣い、最長8年、粘れば勝ちだと考える事だろうヨ!これをサル芝居って言うのだろうねぇ・・・・・!?

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