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2008/07/21

東京地検はもっとガンバレ!ODA汚職はPCIの他も汚い事、山の如しだ!

とにかく汚いのである!
とにかく酷いのである!
とにかくズブズブなのである!
とにかく後ろ(国内)に悪代官が控えているのである!
とにかく「エチゴヤ」は悪代官との昵懇を願うのである!
とにかく「エチゴヤ」は悪代官のお墨付きを握り「買収」に出向くのである!
とにかく「悪代官」と「エチゴヤ」は「買収」のためならナンデモするのである!
とにかく「桐箱」入りの「菓子(貸し)」がモノを言うのである!
とにかく「モノ言う菓子」を買収者との会合で置き忘れるのである!
とにかく「菓子はモノ言う」のである!
とにかく「菓子は毒入り」なのである!
とにかく「毒喰わば皿まで」なのである!
とにかく胆力(懐)が勝負なのである!
とにかく胆力(懐)は受注してから回収(もとは税金)すればよいのである!
とにかく受注さえすれば英雄なのである!
とにかくナンデモありなのである!
とにかくゴルフも盛んになるのである!
とにかく一振りに賭けるのである!
とにかくワンストロークが大切なのである!
とにかく暑い(熱い)のである!
とにかく自分のためである!
とにかく悪代官のためである!
とにかくミンナやっている事なのである!
とにかく「桐箱入り菓子」と「ゴルフ」がダメなら、今度は「視察旅行」である!
とにかく胆力(懐)と気力(企力)と気合いである!
とにかく「気合いだぁ~!気合いだぁ~!気合いだぁ~!」なのである!
とにかくワルの横で、汗水流して働く人がいるのである!
とにかく汗水流す人は実際を知らないのである!
とにかくハラが立つのである!
とにかく無茶苦茶ハラ立たしいのである!
とにかく一掃して欲しいのである!
とにかく日本国の名誉を保つべきである!
とにかくベトナムの名誉も保つべきである!
とにかく厳罰で臨むべきである!
とにかく公開銃殺しても構わないのである!
とにかくPCIだけではないのである!
とにかく身に覚えのあるヤカラは首を洗って待つべきである!
とにかく酷いのである!
とにかく汚いのである!
とにかく「酷く、汚い事」山の如しである!
とにかく厳罰で断罪すべきである!
とにかくヤッパリ日本のワルは公開銃殺すべきである!
とにかく場所は日比谷公園が最高の場所である!

引用開始→ PCI強制捜査へ ベトナム高官に贈賄の疑い 東京地検 (産経MSN)
2008.7.21 02:05

ベトナムでの政府開発援助(ODA)事業を受注した建設コンサルタント大手「パシフィックコンサルタンツインターナショナル(PCI)」(東京)の元常務(65)らが、現地高官にわいろを渡した疑いが強まり、東京地検特捜部は週内にも担当検事を増員し、捜査を本格化させる方針を固めたもようだ。外国公務員への贈賄を禁じた不正競争防止法違反の容疑を固め、元常務らの強制捜査に乗り出すとみられる。捜査には「海外でのリベートを野放しにする日本政府が、国際商取引の競争をゆがめている」とする経済協力開発機構(OECD)の批判をかわす狙いもある。

PCI関係者によると、元常務らはベトナム国内で2003(平成15)年と06(同18)年、ホーチミン市政府の内部部局で道路建設などを担当する機関「PMU」の局長級幹部らに対し、少なくとも計四十数万ドル(計四千数百万円)を直接、手渡した疑いが持たれている。

PCIは01(同13)年と03年、ホーチミン市を横断する「サイゴン東西ハイウエー」建設事業のコンサルタント業務を計約31億円で受注しており、提供資金は業務受注の謝礼だった疑いが強い。事業は円借款によるものだった。特捜部は、01年にもわいろの提供があったとみており、時効分も含め、提供総額は約1億円にのぼるとみられる。

元常務らは特捜部の調べに「本社の指示で受注の見返りにわいろを渡した」と容疑を認める供述をしているという。また特捜部は6月末、ベトナム司法当局に捜査協力を要請しており、ベトナム当局の事情聴取に、収賄側の局長級幹部もリベートの受け取りを認めたとされる。

元常務は平成15年にPCIを退社し、香港に個人会社を設立。PCIとエージェント契約を結んで年間1億~2億円の送金を受け、ODA事業受注の謝礼として、東南アジア各国の政府関係者にわいろを提供していたという。

PCIはこれまでに、中国での遺棄化学兵器処理事業をめぐる詐欺や脱税で摘発されていたが、一連の事件はODAをめぐる国際的贈賄事件に発展する見通しとなった。
Copyright 2008 The Sankei Shimbun & Sankei Digital  ←引用終わり

引用開始→ PCI強制捜査へ 海外贈賄捜査の壁破る ベトナム側協力も後押し  (産経MSN)
2008.7.21 02:06

外国公務員への贈賄行為を禁じた不正競争防止法違反容疑の立件は、海外捜査の難しさが壁となり、平成10年に規定ができてからも、事実上、適用不能の状態が続いていた。昨年、大手電気工事会社の社員がフィリピン政府高官にわいろとしてゴルフセットを提供した事件が唯一立件されたが、これはわいろの授受が日本国内だったためだ。

金品の授受が外国で行われたケースとしては、ベトナムの政府開発援助(ODA)事業をめぐる「パシフィックコンサルタンツインターナショナル(PCI)」元常務らが初めての立件となる。今回は、PCIが現地エージェントを介在させず、直接わいろを渡していた事実を東京地検特捜部が突き止めたことや、司法当局同士が友好関係にあるベトナム側の積極的な協力姿勢が、高いハードルを越えさせた。

贈賄現場が海外の場合、「精密司法」の日本で公判を維持するには、収賄側の外国公務員への事情聴取は不可欠となるが、その実現は相手国次第という側面が強い。捜査共助を要請して相手国が応じたとしても、当事者が国家の中枢にいる場合、聴取は困難だ。仮に聴取に応じたとしても、収賄を認める供述を引き出すのは容易ではない。

一方、日本は経済協力開発機構(OECD)から「海外でのリベートを野放しにしている」と再三指摘されており、「取り組みが不十分だ」と摘発強化を求められてきた経緯もある。規定の本格的適用は日本の検察当局にとって「重要課題」の一つだった。

だが、現地エージェントを介在させた「贈賄隠し」に対する捜査のハードルは解消されておらず、「わいろは商習慣」といわれるほど横行している発展途上国での日本企業の贈賄に歯止めがかかるかは不透明だ。また、外圧によって摘発が相次げば、日本企業が現地での競争に後れをとると危惧(きぐ)する経済界の声も根強い。
Copyright 2008 The Sankei Shimbun & Sankei Digital  ←引用終わり

ヘタレコメントを出して平気な、ベンジョミズの二本軽輩団体連合会、恥を知れハジを!世界に冠たる産業競争力に裏付けられた技術力や製品があれば、自ずと「競争優位」は確保されようが!?それが無いのは、テメーラがホラグチを叩いているだけって事じゃねぇか!だから、ウソの固まりの悪徳金貸しジューシー・ミヤウチをボスに、ハイキー・ヒンガラ・ムラカミ不安怒やら、ハリボテ・イノシシ・ホリエじゃら、バッドウィルのコブラ・オリヤロウじゃらウルキャストなんちゃら、ウソみたいなゴミヤロウにデカイ口利かせたんじゃねぇかぁ!バッキャロォ~!少しは人としての恥ってモノを考えろぉ!

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