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2008/08/07

外国人介護士・看護師制度!?インドネシアから第一陣が到着!

どの業種も最初は「満面の笑顔」が溢れていた。
どこまで日本は維持できるか。
来日した人達の人生を奪わないで貰いたい。

やがて、悪徳な事業者が現れる事だろう!
それは間違いない!
日本の病院や介護の現場が「安全で高潔」だと考える日本人は多いが、それは幻想に過ぎない事がやがて分かる。明らかにされるだろう!
大変素晴らしい病院や介護の現場も溢れているように見える。
しかし、大半はそうではない。
間もなく、外国人介護士・看護師制度でタカリを働くヤカラドモが現れる事だろう。
巧妙な手段で巧妙にヒトを陥れる事だろう!
国はどのような手立てを講じる考えなのか?
研修実習生を差配するJITCOと同じで、自分達の手は汚れていないと醜い弁明やら主張を繰り広げるのか?

必ず、病院やら社会介護施設に抱く幻想が剥がれ墜ちる時が来る事だろう!

悪の巣窟とは言わないまでも、どうだろうねぇ~!
表面だけしか見ない人には、いつまで経っても見えない事だが。

いくらEPA(経済連携協定)を締結しても、途上国の側から輸出できるモノが「人または人によるサービス」では早晩行き詰まる事だろう。

日本は、というより日本人は「国際社会で日本が置かれている立場や環境」を真剣に考えないと取り返しの付かない事になるのではないか?

引用開始→ 介護士、看護師目指し インドネシアから205人来日 (産経MSN)
2008.8.7 09:55

日本とインドネシアとの経済連携協定(EPA)に基づき、インドネシア人の介護福祉士と看護師の候補者が7日午前、来日した。第1陣は介護職101人、看護職104人の計205人で、6割強が女性。介護・医療分野での本格的な外国人労働力受け入れは初めて。

両分野は人手不足が深刻で、外国人への門戸開放に期待する声があるが、言葉や宗教、文化の違いを超えて定着が図れるか、日本側の環境整備が急務となりそうだ。一方、国内の介護職らの労働条件低下を懸念する受け入れ慎重論もある。

205人は、成田空港着の2便と中部国際空港着の1便に分乗し到着。東京や神奈川、大阪などの6施設で半年間、日本語や生活習慣の研修を受けた後、来年1~2月から、34都府県の老人ホームや病院など98施設で、日本人職員と同水準の給与で働く。
Copyright 2008 The Sankei Shimbun & Sankei Digital  ←引用終わり

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