« 日本の「公」「規範」「躾」「規律」「教育」「私」を連続して考える! | トップページ | ブォトコ太田、農水を辞任しても責任を取った事にはならない! »

2008/09/19

泥棒国家「中国」は政府を挙げて、IT製品(ソフト)の組成強奪を企む!売ってやるな!

2009年5月から、中国で販売するデジタル製品は、その全てのソースコードを政府へ公開せよとの事らしい。
国を挙げて、外国で製造されたデジタル製品のソフト組成を盗み出そうという魂胆らしい。
これぞ究極の「アングリグチ」だ!

所詮は腐り頭の「中華饅頭低国」でメラニンがとうとう頭を汚染したって事だ!

先進工業諸国は、一致して「中国へのデジタル家電輸出を停止せよ!」。
バッキャロォ!ナメンナよぉ!
「売ってやる必要なし!」。
日本はたかだか1兆円の売上高だ。
日本の家電業界、IT業界、デジタル製品業界は、対中経済戦争を覚悟せよ!

売るな!絶対に売るな!製品を売るのは国を売る事だと覚悟せよ!

辛抱せよ!石にかじりついてでも、堪え忍ぼう!
対中国輸出禁止戦線を敷け!COCOM復活だぁ!

ドロボー国家がいよいよ牙を剥き襲いかかってきたって事だ!

中国みたいなゴロツキ国家はWTOから閉め出せ!
追い出せ!
潰してしまえ!

中華饅頭低国が、チベットや、ウイグルで繰り広げる傍若無人に目を瞑っているから、
腐り饅頭は、頭がイカレてるから、どこまでも言いたい放題なんだよ!
鉄槌を加えなきゃぁ、イカレ・オツムの中国人(漢族)は理解できないんだよ!
バカは死ななきゃ治らないって言うけど、
中華饅頭低国の腐り頭っていうか、イカレ・オツムのバカは死んでも治んないだろぉ!

中国を一人前の国だと考えて扱おうとするから、国際社会が混乱するんだよ。
マトモに考える能力ではヒト以下かも知れないんだから、対等に扱う事はよした方がイイんだよ。

実は、讀賣のWEBは未明には、一面にこの記事(引用部分)を掲出していたのに、夜が明けると一面から移動させ国際面でも経済面でも見当たらなくなっちゃったんだよ。
中国の関係筋からイチャモンを受けたのか、いや、中国との関係を斟酌する社内の勢力から指示があったのか外部の者には全く分からないけれど、
とにかく、朝、引用紹介しようと考えたら「消えてなくなってた」ってワケだよ。
実際、明日から「4連休みたいなモノ」だから、昼間は時間とカネに追われ続けてたから、探す事ができなかった。
ようやく落ち着いたので、探し当てたってワケ!
そこで、消えちゃイケナイ「日本として国家と経済の安全」に関わるテーマだから、同じ記事ながら「讀賣のスクープ快挙」を讃え、全文を引用紹介しておく。

@niftyが協力しようと非協力であろうとどうでもイイから、経済戦争みたいなもので、この掲出は、ハッキリ言って「対中経済への宣戦布告だ!」と考えている。

讀賣の担当記者は、よくぞスクープ(暴露)したと思わず拍手である!

地球のゴミの大半は「中国」である!人口対比では大過ぎるだろう!
中国でゴミを出すのは中国人である!
中国人が多い所はゴミの山だ!ゴミに埋もれてしまう!

三段論法を用いれば、ゆえに「中国はゴミである!中国人もゴミである!」。
ゴミに権利なし!ゴミは黙ってろ!3Rで処理してやるから!温和しくしてろぉ!

ゴミは燃えておればよい!燃やされてしまえ!地球温暖化も中国のせいだ!(ちょっと飛躍しすぎかなぁ)。ゴミ撒き散らし、毒入り中華饅頭低国は一日も早く潰れてしまえ!

満身の怒りを以て、中国を糾弾するぞぉ!

引用開始→ 「IT製品の機密開示せよ」…中国が外国企業に要求へ  (讀賣On Line)
「暗号筒抜け」日米猛反発

中国政府が外国企業に対し、デジタル家電などの中核となる製品情報を中国当局に開示するよう命じる新制度を2009年5月から導入する方針であることが18日わかった。

対象はICカードやデジタル複写機のほか、薄型テレビなども含まれる可能性がある。開示を拒否すれば、その製品の対中輸出や中国での現地生産、販売が一切禁止される。企業の知的財産が中国企業に流出するおそれがあるほか、デジタル機器の暗号技術が中国側に筒抜けとなる安全保障上の懸念もある。経済産業省や米通商代表部(USTR)などは制度の撤回を強く求める構えで、深刻な通商問題に発展する可能性がある。

中国は、新制度を「ITセキュリティー製品の強制認証制度」と呼んでいる。具体的には、対象となる製品について、デジタル家電などを制御するソフトウエアの設計図である「ソースコード」の開示を外国企業に強制する。対象製品は、開示されたソースコードに基づく試験と認証機関による検査に合格しないと中国で製品を販売出来ないという、国際的に例のない制度だ。

新制度の対象としては、ソニーが開発した非接触ICカード技術「フェリカ」や、デジタル複写機、コンピューターサーバーなど、暗号機能が含まれる製品が有力。

中国政府は、ソースコードの開示を求める狙いについて、ソフトの欠陥を狙ったコンピューターウイルスや、コンピューターへの不正侵入を防ぐためと説明している。

しかし、開示内容が中国政府を通じて中国企業に漏れる恐れはぬぐえない。そのうえ、日本製デジタル機器の暗号情報も見破られやすくなり、中国の諜報(ちょうほう)活動などに利用される懸念も指摘されている。

業界団体の試算によると、日本企業の対象製品は、現在の中国国内での売上高で1兆円規模に上る可能性がある。在中の日米欧の経済団体は、連名で中国当局に懸念を表明する方針だ。

ソースコード
コンピューター言語で書かれたソフトウエアの設計図。企業の重要な知的財産で、マイクロソフトは基本ソフト「ウィンドウズ」のソースコードを機密情報として扱い、巨額の利益につなげた。ソースコードが分かると、ソフトの欠陥を突いたウイルスの作成などが容易になるため、ハッカーなどに狙われてきた経緯もある。
(2008年9月19日 00時00分  読売新聞)
Copyright © The Yomiuri Shimbun.  ←引用終わり

引用開始→ 「IT製品、ソースコード開示せよ」…中国が外国企業に要求へ  (讀賣On Line)

中国政府が外国企業に対し、デジタル家電などの中核となる製品情報を中国当局に開示するよう命じる新制度を2009年5月から導入する方針であることが18日わかった。

対象はICカードやデジタル複写機のほか、薄型テレビなども含まれる可能性がある。開示を拒否すれば、その製品の対中輸出や中国での現地生産、販売が一切禁止される。企業の知的財産が中国企業に流出するおそれがあるほか、デジタル機器の暗号技術が中国側に筒抜けとなる安全保障上の懸念もある。経済産業省や米通商代表部(USTR)などは制度の撤回を強く求める構えで、深刻な通商問題に発展する可能性がある。

中国は、新制度を「ITセキュリティー製品の強制認証制度」と呼んでいる。具体的には、対象となる製品について、デジタル家電などを制御するソフトウエアの設計図である「ソースコード」の開示を外国企業に強制する。対象製品は、開示されたソースコードに基づく試験と認証機関による検査に合格しないと中国で製品を販売出来ないという、国際的に例のない制度だ。

新制度の対象としては、ソニーが開発した非接触ICカード技術「フェリカ」や、デジタル複写機、コンピューターサーバーなど、暗号機能が含まれる製品が有力。

中国政府は、ソースコードの開示を求める狙いについて、ソフトの欠陥を狙ったコンピューターウイルスや、コンピューターへの不正侵入を防ぐためと説明している。

しかし、開示内容が中国政府を通じて中国企業に漏れる恐れはぬぐえない。そのうえ、日本製デジタル機器の暗号情報も見破られやすくなり、中国の諜報(ちょうほう)活動などに利用される懸念も指摘されている。

業界団体の試算によると、日本企業の対象製品は、現在の中国国内での売上高で1兆円規模に上る可能性がある。在中の日米欧の経済団体は、連名で中国当局に懸念を表明する方針だ。
(2008年9月19日03時09分  読売新聞)
Copyright © The Yomiuri Shimbun.   ←引用終わり

|

« 日本の「公」「規範」「躾」「規律」「教育」「私」を連続して考える! | トップページ | ブォトコ太田、農水を辞任しても責任を取った事にはならない! »

コメント

はじめまして。

私もこの件は、一種の戦争じゃないかと感じました。自民党総裁選に始まる政治空白のタイミングで仕掛けてきた感じがします。(もっとも、こういうタイミングでなくても、無能な日本政府や役人がきちんと対応できるかは疑問ですが。)

投稿: kameichi | 2008/09/21 19:38

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 日本の「公」「規範」「躾」「規律」「教育」「私」を連続して考える! | トップページ | ブォトコ太田、農水を辞任しても責任を取った事にはならない! »