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2008/10/16

WBC監督、茶番と談合の末に、ヤッパリ星野!笑わせちゃイケナイよ!

これぞまさしく、ごね得ホシノの真骨頂!★No! ウルトラ・だぁ!
「オォ!★No~!だ。ヤメテくれ~ぃ!」。

かつての、日本は「恥」の文化を大切にしてきた。
いつの頃からか、「恥」の文化を語る事が「ハジ」とされるようになった。
そして、とうとう世の中から「恥」の文化が消去され放逐された。

代わりに登場したのが「厚顔無恥」と「ゴネ得(モンスター・クレーマー)」である。
ホシノはこれを地で行く人物である。
自分を何か、「大人物」と勘違いして平気である。
何より「(公人として公的な場で)自分自身を総括できない」バ×である!

タイガースの監督に就いて、甲子園でタイガースが負けそうになると、ベンチを蹴り倒すなどの行為が、まるで英雄視されるようなバ×報道もあり、ホシノ本人を「カリスマ」と奉りあげてきたスポーツ・マスゴミは害悪以外に何も残さなかった。
珍奇な「口先オトコ」をこれまた英雄視し「チームリーダー」だとか何だとか奉り立て、恥知らずの二乗根だった。
これは古い旧い「スポ根バ×」の「大学体育会バ×クラブ」と一緒の暴力支配でしかないのだが、ホシノの思考回路がハチャメチャなため、これしかないのである。
ホシノはテメーをお山の大将で崇め奉ってくれる仲間内でないと、何もできないのである。これは殆ど「○暴組織」と同じ構造なのだ!

こんな事も分からずに、「ホシノ!★ノ!」と騒ぎ立てる読み捨てNPの老害オヤジ(あれでも本郷赤門大学を出ているらしい)やら、そこにぶら下がるマスゴミが、二重三重の権力構造を構築して喜んでいるのである。
ハッキリ言って、終わった人物ドモが、何やら得体の知れぬ影響力行使を振りかざし、アホ~さを競い合っているのだ。

15日の会議は、通過儀礼である!
単なる通過儀礼である!シナリオに沿い、シナリオを通すために、アリバイ確保のために一応開いておかなければならないから、その必要で開催した会議である。
結論は「談合」に基づいて決まっているのである。
出席者は、一通り意見(みたいな事)を述べるだけである。
(何の影響力もない「交通費」を貰うから程度のハナシだ)

最初から、準備された結論に向けて「★No!」じゃダメと言われないために行ったのだ!
笑ってしまう「茶番」である。これほどの「茶番」を正々堂々「真っ昼間」から行うのが日本のプロ野球である。

これは、日本人が幼稚な「英雄待望論」から抜けきれない証左である。
それを主導しているのが読み捨てられNPの老害オヤジ(あれでも本郷赤門大学を出ているらしい)である。この老害が、日本のプロ野球の害毒である事は先刻承知のハナシである。ミナ、普通の人は知っているのである。
「★No!」も、かつては、この老害オヤジに噛みつこうとファイティング・ポーズを取り続けたのである。
しかしそこは、老害オヤジは百戦百勝を豪語するクッソヤロウだから、意気で幼稚な「★No!」みたいなヤカラは赤児の手を捻るようなもので誑し込んでしまい、ファイティング・ポーズの「★No!」は、老害オヤジの親衛隊長を志願し買って出たのである。
これを「恥知らず」と言うのである。

「★No!」の恥知らず行為は、老害オヤジに歓迎されたのか「親衛隊長(見習い)」に加えられたのである。
爾来、「北京奥運動会」では栄えある「ニッポン代表チーム監督」を任され「金メダル以外は要らない」を約束どおり実行したのである。
何やら「北京奥運動会」の「金メダル」はスモッグで汚れていたし、喰い物も不味かったし、何より昼間は暑かったし、ナイターは蚊が群れていたし、最も大事な事は「審判が素人」だったし、そういやぁ「スタジアムは日本じゃファーム」も使わない代物だった。
あんな環境じゃ「野球はできない」とかなんとか、だから「(スモッグで汚れた)金メダル」なんざぁ呉れてヤッタんだ!と帰国の成田で喚いていた。「オォ!★No!」の真骨頂だ!
これも「恥知らず」と言うのである。

次は、これへの批判が強すぎて、いよいよ「WBC監督」の座が消滅しかけるや否や、猛烈にスポーツ・マスゴミへ工作し働きかけ、一縷の望みで勝負に出ようとした時、かねてより、ゴマをすり、肩を揉み、靴を磨き、ネクタイを直し続けてきた、老害オヤジから "キミ達「★No!」以外に誰か知っているのか " とか、アタタカァ~~イお言葉が天の声として降り注ぎ、談合に次ぐ談合、茶番に次ぐ茶番、意気で幼稚な会合の末、WBC監督は「★No!」へ、と相成るワケである。アホくさぁ~~~!

さてさて、「★No!」は、日本のプロ野球界から要請されたんだから、
「私みたいな者でもよければお引き受けさせて貰いますが、12球団は、なんと言っても全面協力して貰わなきゃイケナイ。その点は、固く約束して貰いたい。勝てるかどうかは、遣り方次第で、『勝負は時の運』とも言いますから、勝利の女神が微笑んでくれるようにガンバリたいとは思いますねぇ」とかなんとか、茶番のコメントを繰り出すのであろう。
アホくさぁ~~~!

タイガースは、「★No!」に踏み台にされただけ!
楽天監督の野村も「★No!」の踏み台にされただけ!
アホくさぁ~~~!

引用開始→阪神・星野SDをWBC監督要請へ (Daily Sports On Line)

来年3月に開催される野球の国別対抗戦、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の監督選考などを話し合うWBC体制検討会議が15日、東京都内のホテルで開かれた。監督の人選については具体名は挙がらなかったが、現役監督は難しいとの意見で一致。北京五輪日本代表監督を務めた阪神・星野仙一オーナー付シニア・ディレクター(61)に要請することが確実となった。

  ◇  ◇

注目の会議を終え、WBC監督に対する一定の方向性が出た。王特別顧問は「アウトラインは話をした」と話すにとどまったが、会議では“現役ではない監督”という方向性で一致した。ヤクルト・高田監督は「現役の監督では難しいという方向で話をした」と語り、元広島の野村氏は「現場から監督を選ぶのはきついんじゃないかという話が王さんからあった」と明かした。

会議で候補の具体名を挙げて議論することはなかったが、球界最年長で日米野球で日本代表を率いた経験もある楽天・野村監督や、昨季チームを日本一に導いた中日・落合監督らは候補から外れる。ここで再びクローズアップされるのが、これまでも有力候補とされていた北京五輪日本代表監督・星野氏だ。

星野氏は北京五輪でメダルなしに終わったことで非難が集中。WBC監督に関しては「球界の総意でない形のままなら受けられない」と話しており、それを踏まえて水面下での打診を拒否していたことが判明した。

しかし、さまざまな制約があった五輪と違い、WBCは監督、選手の選考など、すべてプロで決定できる。王特別顧問ら球界の大物がバックアップを約束。選手選考に関しても、WBCはシーズン開幕前の3月に行われるため、各球団への“配慮”も必要ない。この日の会議では、12球団監督のアンケートという形で協力を求めることも決定。球界全体で後押しする体制ができた。

監督の人選は、今月中に行われる第2回会議を経て加藤コミッショナーが決断する。最終的には星野氏に白羽の矢が立つのは確実な状況だ。

星野氏は「いろいろな案が出たよ。12球団からアンケートをもらうとか」と話しただけで、監督に関しては多くを語らなかった。正式な要請があった場合、星野氏が受諾するかは未知数だが、王特別顧問は「次回ぐらいには監督も報告できると思う」と話しており、月内決着で進んでいくことになる。←引用終わり
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