ヒラリーの国務長官就任は、実に不適切!米国は戦争準備を始めるのか?
ヒラリーだけは、ゴメン被りたいね!ハッキリ言っておいた方が良い!
オバマの雰囲気に欺され、勝手に描いたイメージを増幅させていると、日本はエライ目に遭わされるよ!
米国・大統領は、いまのサル・ブッシュもそうだけれど、一人が大統領職務権限を自由気ままに行使できるワケではないからね。
周りを固める連中がどんな連中かにより、その方向が決められるわけだ。
バラマキ・オーバーマンは、予想どおり、全ての競争者を取り込み自らの弱体部分の補強を画策している。
ウソと虚飾のバラマキ野郎、コイツのシカゴでの公約は「公立学校の再生」だ!
でぇ、テメーの娘ドモは、私立学校へ通わせていたってんだから、所詮、その程度の口先野郎なんだよ!
ついでに、ワシントン(WDC)で娘ドモを通わせる学校も、もちろん「公立学校」じゃなくって、一人の年間授業料が270万円という「私立学校」ってんだから、どう?
日本のバラマキ大好きのマスゴミさんよぉ~!?
これでも、バラマキ・オーバーマンは庶民の代表政治家かぃ?
笑っちゃいますねぇ~!これこそ、「窮極の臍茶(ヘソチャ)!」だワィ!
所詮は、その程度の野郎に過ぎないのだ。お人好しの日本人は、マスゴミに乗せられ、欺されちゃぁ~、オ・シ・マ・イ・よ!
このバラマキ野郎、とうとう、政権スタッフの椅子までバラマキ放題だ。
で、予備選挙の段階で、副大統領候補にバイデン(電力でも国でも売ろうという)下品なヤロウを指名した。
当選を手にした後には、過去一貫して米国では最も不適切な大統領だった、クリキントンの手下を集め、集められたクリキントンの手下どもは「夢よもう一度!」と張り切っているらしい。
そして窮極の不適切人事が、国務長官にヒラヒラ・ヒラリンだと?!
世界を馬鹿にしているのか?
受ける(自己破産寸前の)ヒラヒラ・ヒラリンも鉄面皮に相応しい面の皮の厚いオンナだワ?呆れてモノが言えない(言っているけど)。
旦那のビルは、いまも世界各国へビル(請求書)を送り続けている。
一番、ビルがビル(請求書)を送る先は、中東の石油富豪どもらしい?!
なぜって、「誰がテメーラの権益を守ってやってると思ってんだぁ~?」と「米国」の威力を笠に、カネを巻き上げるって寸法だ。(神戸は篠原の「組」も顔負けの)よくできた地回りだよなぁ~!
(余りにも不適切で)見えないらしいが、中国とビルの関係、中国とヒラヒラ・ヒラリンの関係は抜き差しならないズブズブらしい?!(世界の識者は皆さん、よぉ~く、ご承知の真実だし)
これって、窮極のバイデン行為じゃなくってバイコク行為じゃないのかねぇ~!
北朝鮮で、いまや死にかけの「金豚」なんざぁ、ヒラヒラ・ヒラリン国務長官なんて聞くと狂喜乱舞して息を吹き返すんじゃないかねぇ~!
ヒラヒラ・ヒラリンは、ワシントンでは有名な「中国漬け」だし「汚染された中国代弁者」だ。こんなバ×を平気で登用しなきゃなんないバラマキ・オーバーマンなんて、全くダメヤロウじゃないか。
ヒラヒラ・ヒラリンは、高飛車に「日本叩き!」を始めるだろう。
全く不適切な旦那のビルは、米軍駐留経費だとか一部移転経費だとかなんだとか、小理屈を並べ立てて、またぞろ日本へのタカリを開始する事だろう。
手始めに、GM救済資金(そのための米国国債を買え)を負担せよ!
NYSEの株価を上げるため、日本はNYSEで株を買え!(とか?)
その時は「特使」だとか、なんだとか肩書きをぶら下げて訪日してくるんじゃないかな?
日本のアホー政治屋ドモ、ワイドショーに朽ち果てたマスゴミは大挙し押しかけ、ビルが不適切に何を喰ったかとか、実にどうでもよい取材を繰り広げて思考停止ぶりを競うのだろう。そうなりゃぁ、ッッタク、日本も終わりだねぇ~!?
ヒラヒラ・ヒラリンは、戦争準備でも始めるんじゃないか?
歴代、共和党の大統領は、遙かに弱体な国を相手に戦争を仕掛ける事が趣味だった。
対し、民主党の大統領は、雌雄を決する「世界を二分する」巨大な戦争を仕掛ける事が趣味である。
ヒラヒラ・ヒラリンが一番初めに担当するのは、中国に誑し込まれ、中国と、とても不適切で密接な関係を組んで「戦争」を企画する事が仕事(ミッション)かな?
パリは、もはや冬の装いだ!
「マロぉ~ン、マロぉ~~ン」の焼き栗売りはもう失業だよ!
でぇ、ワシントンでは、「焼き栗売り」が復活するらしい!
その名も「ヒラヒラ・ヒラリン」。
買うと隣から不適切なビル(請求)を受けるって構図だ。
ところが、このビル(請求)の宛先は、全部「日本国」って書いてあるらしい?!
「オォ!なんて不適切!」な事だろう!
引用開始→ ヒラリー氏が国務長官受諾へ、財務長官はガイトナー氏に
オバマ新政権
(2008年11月22日11時32分 読売新聞)【ワシントン=五十嵐文、ニューヨーク=山本正実】ニューヨー・タイムズ紙など複数の米主要メディアは21日、ヒラリー・クリントン上院議員(61)が、オバマ次期大統領に打診されていた国務長官への就任を受諾する意向を固めたと報じた。
実現すれば、前大統領夫人で自らも大統領選を戦った異例の女性国務長官が誕生する。一方、米メディアによると、オバマ氏は財務長官にティモシー・ガイトナー・ニューヨーク連邦準備銀行総裁(47)、経済担当の大統領補佐官にローレンス・サマーズ元財務長官(53)を起用する方針を決めた。
同紙によると、クリントン氏の側近は、「彼女は(国務長官に就任する)覚悟ができている」と述べた。正式な発表は27日の感謝祭以降になる見通しという。
ファーストレディー、上院議員として内政・外交にかかわり、国際的に抜群の知名度を誇るクリントン氏は、外交経験の少ないオバマ氏を補完し、米国の新たな「顔」として、オバマ氏が目標とする米国の威信回復に取り組む役割が期待されている。
クリントン氏は大統領選の民主党候補指名争いで、オバマ氏と党を二分する争いを展開した。オバマ氏には、かつてのライバルの重要閣僚への起用で、党内融和を促す狙いもあるとみられる。ギャラップ社が19日に発表した世論調査では、「クリントン国務長官」を支持する人は57%に達しており、国民的な支持も高い。
ただ、クリントン氏は大統領選期間中、イランや北朝鮮といった敵対国の指導者との直接交渉に前向きなオバマ氏を批判するなど、外交姿勢をめぐる違いも明らかになっており、政権内の調整が今後課題となる可能性がある。
夫のビル・クリントン前大統領は、自らの外国との接触が妻の長官就任の障害にならないよう、独自の国際的活動を控え、20万件以上にのぼる前大統領あての海外などからの献金の情報開示にも同意したという。
クリントン氏が正式に就任すれば、女性の国務長官は、クリントン政権下のオルブライト氏、現職のライス氏に続き3人目。←引用終わり
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引用開始→ 米との関係に“重大脅威”ヒラリー「国務長官」受諾へ (夕刊フジ)
米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は21日、ヒラリー・クリントン上院議員=写真、AP=が、オバマ次期大統領が打診していた国務長官就任を受け入れたと報じた。
オバマ氏は27日の感謝祭の後にヒラリー氏を正式指名するとみられるが、日米関係にとっては厳しい事態も予想される。
オバマ氏は13日にヒラリー氏と会談し、国務長官ポストを打診していた。ヒラリー氏の側近は21日、「彼女は準備が整った」と述べたという。
ヒラリー氏は大統領夫人時代から幅広い国際人脈を持ち、外交経験の浅いオバマ氏を補完する役割が期待される。ただ、「米中関係は最も重要な2国間関係」と、積極的な対中外交を推進する考えを表明。「中国重視、インド注目、日本無視」の姿勢だけに、日米関係の悪化が懸念される。←引用終わり
ZAKZAK 2008/11/22
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