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2009/02/20

「ヘベレケ中川昭一」の真実が暴かれる!子飼い雑兵の「カバゴン・サカウエ」も逮捕され!

「ゥッイッ~~ィ」、「ォッオッォ~~」、「おっとっとぉ」、を世界へ向けて繰り広げた「サケ・プロブレム」の真実が徐々に明かされようとしている。

ヘベレケ昭一、ローマまでの特別機(チャーター費用)4100万円。
飲食観光旅行だった事がバレバレになったんだから、
即刻、国庫へ全額返還せよ!
航空機チャーター費、移動費、宿泊費、飲食費、ワイン代も、通訳費、出張手当て、その他の現地費用、総額で約7000万円ほどだろう。
全額を国庫へ直ちに返還せよ!

ベトナムはハノイ在住の姐御から、VTV(ベトナム中央テレビ)でも中川の醜態映像が繰り返し報じられたという。
ベトナムからみたら、ちょっとは尊敬してきた「日本」の財政を司る重要閣僚が「酒の不始末」を世界が見守る公の場で繰り広げたのだから、「何をか況や」だったろうと思う。
しかも、姐御は「ハノイの街中でも、訪問先でも、一頻り同情される」との事。
それに対して、無性に腹が立つらしい。
いつのまにか、自分は「物凄い(日本)愛国者」なのだと、海外で思い知らされた。
との主旨を述べている。

ウソで嘘を固めるのは、「中華饅頭低国」やら「金豚の将軍様が率いる北朝鮮」の得意技と、昔から相場が決まっていたが、「漢字文化圏」の日本も上位は同じだったのか?
このところ報じられる「幼稚で稚拙」な出来事・スキャンダルは、「笑って済ませる領域を越え、恥の上塗り以外の何ものでもない状態へ陥っている」ぞよ!情けない。

折りから、ヘベレケ昭一+アッホォ・タロォ+ヤカマシ・カメ+デクノボォ・エトォ(先代)+ヒラメ・ヌマの草履取り雑兵だった、カバゴン・サカウエ(宝塚市長)が兵庫県警に19日午後、贈収賄罪で逮捕された。
カネ(ゼニ)に細かく「政治」を生業にして平気な「(クズ)政治屋」の成れの果てである。
前市長・渡辺完がパチンコ店出店に伴う便宜提供と贈収賄罪で兵庫県警に逮捕された事を受け、2006年4月の出直し市長選挙に、カバゴン・サカウエが立候補した「出陣式」へ届けられた「祝電」の発信人ドモである。本人は自慢気に「祝電」を披露させ、喜び「悦」に漬っていた!バッキャロォ~!ザマー見ろぉ~い!

カバゴン・サカウエはミニ・カメイと永田町界隈では揶揄されたア○~である。
ミニ・カメイと言われても、ヤカマシ・カメと顔相が同じというワケでもない。思考能力も異なるし「何が共通するのだろう」と思っていたが、ヤカマシ・カメが率いる派閥に加えて貰ったという程度の話である。

ヒラメ・ヌマのオジキ以外は、みな、メロメロ、ヨタヨタだろうが!

コヤツらに共通するのは、政治は、自らの生活のためにある。つまり「生業」なのである。
コイツラの生活手段に過ぎないのである。

市民は、国民は、よくよく「この実態」を焼き付けておく事だ!

ジブントォは、本当に心底から改革せよ!
綺麗事を述べ立てる狂犬(強権)ゴミズミ・ドンイチロォを始め「生業政治屋」は、無駄使いを止め全員即刻引退せよ!

ヘベレケ昭一、ローマまでの特別機(チャーター費用)4100万円。
飲食観光旅行だった事がバレバレになったんだから、
即刻、国庫へ全額返還せよ!
航空機チャーター費、移動費、宿泊費、飲食費、ワイン代も、通訳費、出張手当て、その他の現地費用、総額で約7000万円ほどの支出だろう。
全額を国庫へ直ちに返還せよ!

ヘベレケ昭一は、国会議員を辞職せよ!しないなら、次回の選挙は立候補するな辞退せよ!

アッホォ・タロォは、2月24日にワシントン(WDC)はブラウンハウスへ出向きバラマキ・オバマに跪き、ご機嫌伺いの拝謁をするらしい。
これも1億円ほどの費用を要する「茶番劇」である。

ここまでくれば、ジブントォは、ミンチトォともよく協力し合って、「売国奴・政治屋」ドモを政治の舞台から徹底追放せよ。
政治を生業にする「売国奴・政治屋」ドモの公民権を永久に停止せよ!

引用開始→ 中川氏は日ロ会談でももうろう状態 「頭のスイッチが切れたようだった」
(産経MSN 2009.2.20 08:22)

辞任した中川昭一前財務相が、失態を演じた先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)での記者会見直前に行われたロシアのクドリン副首相兼財務相との日ロ財務相会談でも、もうろうとした状態で受け答えしていたことが19日、在ローマの消息筋の話で分かった。

消息筋によると、会談に同席したロシアの外交官は「頭のスイッチが切れたようだった」と語ったという。

会談は15分ほどだったが、中川氏は当初から大変疲れた様子で、健康を害しているようにも見え、ロシア外交官は「ひどい時差ぼけに苦しんでいるのでは」と思ったという。

クドリン財務相との応答でも、しばらく目をつぶって考え込み、長い間反応がないなどのおかしな様子が続いた。中川氏の発言については、ロシア側は通訳を通じてしか分からず、明確な間違いがあったかどうかは不明だった。(共同)←引用終わり
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引用開始→ 酩酊会見後にバチカン観光 中川前財務相がワイン注文…振る舞う
(産経MSN 2009.2.19 23:35)

中川昭一前財務・金融相が、辞任の原因となったローマでの先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)閉幕後の記者会見後に、バチカン市国の博物館などを見学していたことが19日、分かった。見学は14日の午後4時ごろから約2時間。財務省の玉木林太郎国際局長、駐イタリア大使などが同行し、午後7時半にローマをたち帰国の途に就いた。

財務省が19日、G7出張中の中川氏の行動や同伴者などの概要を説明した中で明らかにした。問題の会見が行われた14日は、G7閉幕後に午後2時10分から約35分間、ホテルでパスタなどの昼食を取った。玉木国際局長と財務省職員2人、秘書1人、通訳1人、知人1人、記者1人が同席した。中川氏がワインを注文して振る舞ったという。

その後いったんホテルの自室に戻り、午後2時50分から日露財務相会談に出席。終了後は会談が行われた部屋のいすで約30分間休息を取り、資料に目を通した。再び自室に数分間戻った後、「さあ行こう」と財務省幹部に声を掛けて問題の会見に臨んだ。

これに関し、麻生太郎首相は19日の衆院予算委員会で、中川氏の失態について「G7(先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議)後の記者会見での中川氏の態度が、世界に不安、不信を招いた。甚だ遺憾だ。平成21年度予算案の審議中に担当の財務相が交代に至ったことは誠に申し訳ない」と陳謝した。その上で「閣僚に任命した責任は当然私にある」と任命責任を認めた。←引用終わり
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