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2009/06/29

検閲大好き中国! 併せて設計とソフトのパクリを国が主導!

中国は自らの政権に都合の悪い事は、全て禁止する!
そのためには、いつでも、どこからでも、「検閲」で監視する!
恐ろしい事だが、これが、中国の現実であり実態だ!

だから、「コラコラコラム」は「中華饅頭低国」って王冠を与えてあげるのだ!

折角あげた、この王冠は気に入らないようで、早速「コラコラコラム」へのアクセスを禁止しちゃいました。
「コラコラコラム」は、いまや「中華饅頭低国」を冒涜する「悪徳・禁断のブログ」なのである。
いやはや、世界に冠たる「中華饅頭低国」から、その種の厚遇を得られる地位に勝ち上がった「コラコラコラム」の主宰管理者でもある "とらえもん" は名誉な事と唾棄している。

ありとあらゆる手段で、「接続禁止」を徹底しているらしい?!
幼いっていうか、哀れな事っていうか。
その知恵も技術も実に大したモノである。

さてさて、その「中華饅頭低国」であるが、以前は「電子製品」の回路設計を国が主導しパクリを遂行するため、
ナンと「ソースコード」を開示せよ!
「ソースコードを開示しない製品は輸入させない」と、全世界へ向け公言したのだった。
「中華饅頭低国」の言い掛かりを前にすると、WTOもナニもあったモノではない。

この時「コラコラコラム」は「中華饅頭低国」へ先端電子製品(家電品)を輸出するな!売ってやるな!と主張した。

(コラコラコラム 2008/09/19.)
  → http://febnet.cocolog-nifty.com/column/2008/09/post-918c.html

(コラコラコラム 2009/04/28.)
    → http://febnet.cocolog-nifty.com/column/2009/04/post-87b8.html

この2009/04/28の掲出で、事実をズバリ突かれたため、余程、気に入らなかったのだろう。
その後、「コラコラコラム」は名誉ある「アクセス禁止ブログ」の栄冠を得る事になったようだ。
しかし、世の中には、ありとあらゆる手立てを講じ、アクセスを企てる人物がいるようで、「中華饅頭低国」が完璧に敷いた「コラコラコラム」へのアクセス禁止の抜け穴を探し出し、遂に、先日アクセスを復活させた人物が出たようだ。
(アクセス分析から判明)

それを見出した時、この人物に「賞」を上げたいくらいだった。
「中華饅頭低国」が完璧に敷いたネット規制を突破したのだから、ナニよりの強者である。

ところが、先週末くらいから、「中華饅頭低国」は、また新たな手立てを講じたらしく「コラコラコラム」へのアクセス禁止レベルを高めたようである。

他愛ない、市井の市民レベルの「批評」や「批判」に、大の国家が耐えられないってんだから、「片腹痛し」とでも言うほかない。
一体全体、ナニをそんなに恐れているのか?
人民を欺し続けた事に対する恐怖!人民から反撃され吊し上げられる事への恐怖!
「中国(共産党)人民解放軍」なんて、イイ加減な組織を維持しているけれど、「中国の人民」を解放したのか「中国のオイシイ権力」を手に入れるために、カタリを行ったのかは、いまや明白じゃぁないか。
だから、その事実が暴露され、人民から反撃される事が怖いワケだ。

彼らが好んで口にする「中華饅頭低国」の歴史4000年。
有史以来、支配する側と支配される側が、オセロのように一夜で転換し、倒された側は、全てを失い獄門に曝される。

これが「中華饅頭低国」の歴史である。

どんな事をして、現在の領土を獲得し、そこでどのような悪徳を繰り広げているか、それは昨年春の「チベット暴動」で明らかになった。
「ウイグル族」に対しても同じ所業である。
「蒙古族」に対しても同じ事を繰り広げて平然としている。
誰もが「政府を信じない」。まことに不思議な国である。

だから巷には「不平不満が満ちている」。
その「不平不満」を吸収する能力も技術もない。ナニよりが度量もない。
だから、「中華饅頭低国」の民は救われない。
救われない「中華饅頭低国」の民も、ナンとか、自分達の国と他の国との位相を確認しようとする。
その行為が「中華饅頭低国」の政治を握る側は気に入らないのだ。

だから、アクセスさせない!
検閲する!
禁止する!
捕縛する!
罰を与える!
様々な、手練手管を繰り出し繰り広げ、締め上げる!

「コラコラコラム」は、ナニよりも「地球市民」である。
「別に、一国を限定的に対象としているワケではない」。
「どこの国、どんな国でも、オカシナ事には喰い付き、徹底批判と攻撃を繰り拡げる」。

「中華饅頭低国」とそれを占領する「中国共産党」のヘタレ腐れドモは、人民の反発がコワイのである。
それなら、1960年代に、ヒステリックに「日本」非難をした時に使用した常套句である「張り子の虎」を持ち出して批判してやろう。

「中華饅頭低国」を支配する「中国共産党」は「張り子の虎」に過ぎないのである。

だから、人民が「事実を求め真実を探る行為」が怖いのである。
だから禁止するのである。
そのために「強烈な検閲」を求めるのである。

それには、PCを初めとする、あらゆる電子機器に検閲ソフトを義務化させるのである。
そのための言いぐさに「児童の健全な精神の保護」を掲げるのである。

これを茶番という以外にナニがあるのだろう?
片腹痛しと言っておこう。

日・米・欧は、「中華饅頭低国」の腐りかけのオツムに協力する事は無い。
「検閲ソフト」の搭載義務化、それ自体が世の正義に反する行為であると、徹底的に堂々と主張し「政策」を糾弾すべきである。

この助言を拒否するなら、日・米・欧の各国は、「自由と民主主義」を擁護するために「中華饅頭低国」の市場を捨てよう!

売ってやるな!締め上げてしまえ!

引用開始→ 中国の検閲ソフト義務化問題、日本が2国間協議を検討
(日経NET 2009/06/28. 11:33)

【ジュネーブ=藤田剛】中国が7月から国内で販売するすべてのパソコンに中国製の「検閲ソフト」の搭載を義務付ける問題に関して、日本政府は中国に2国間協議を要請する検討に入った。中国は世界貿易機関(WTO)の会合で義務化の正当性を主張したが、検閲ソフトが対中貿易の障壁になる懸念が強いため、改めて2国間協議の場で見直しを求める。

6月25、26日に開かれたWTOの貿易の技術的障害(TBT)に関する会合で、米国と欧州連合(EU)は検閲ソフト「グリーン・ダム」の搭載義務化に懸念を表明して中国に撤回を要求。日本も同調した。しかし、中国は「青少年をネット上の違法なコンテンツから守るための正当な措置」と反論し、撤回に応じない方針を示した。←引用終わり
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