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2009/06/06

豚の小倅 金正雲、日本に恋い焦がれ、偽旅券でドロボウネコ入国したと!

北朝鮮は謎の国だ。
日本もワケの分からない国だ。
産経の報じるところ(以下に引用紹介)では、金ブタの小倅は1992年頃(バブルが完全崩壊しきる前)恋い焦がれた日本へ、偽旅券で不法入国したとのネタがリークされてきた。

ワケが分からない。
ナンで、そのとき出てこないのか?
いまごろ出てきても、どうなるワケでもナイだろうが。
それをいまごろ捜査するなんて、ワザワザ発表する程の事ではないように考える。

静かに捜査し、関与した組織を一網打尽にしちゃえばよいだけのハナシだ。

大体の目星はついているだろうが?!
なぜって、この種のバカな犯罪行為を担う団体は、日本国内には一つしか存在しないからだ。
ここまで深く浸透され、工作されている事を深刻に受け止める必要がある。
しかも、ヌケヌケと入国され出国されている。
入管行政も、旅券行政もあったモンじゃぁないねぇ~。

どうも怪しいと、入管は気付いていたんじゃぁナイのかな?
それで泳がせようと入国させ、強烈な監視を加えていたなら、どこへどう立ち寄り、どこの誰が「おべっか」を使ったか、どこの誰が接遇したか、どこの誰がナニをしたかなど、明確に記録が残されているのではないか。

腐りきった金ブタは、嫁を在日の中から選んだのである。
元来、金ブタは、日本が大好きなのである。
しかし、日本は誰も気遣いしてくれない。
それどころか無視するから許せない。

だから、テメーの方を振り向かせようと、軍事に力を入れ、"脅迫、恫喝、ナンでもあれ" 状況で日本を振り向かせようと必死でコミカルチックに奮闘している。
ところが、腐りきった金ブタが張り切れば張り切るほど、益々、日本は怒りを充満させる。
守り役の「人民軍の宿老ドモ」は、日本に踏みつけられた過去の記憶が消えない恐怖もあり、手足はもちろん指先からアタマの先も武装し、それでも事足りず「口も武装したが、最近は歯も武装している」らしい。
ここまでくれば、もうホントにコミカルそのものである。

本音は、日本よ自分を忘れないでくれぇ~!
なのである。

クッソ・バッキャ野郎! テメーなんざぁ、とっとと消えちめぇ~!

ヤッパ、一日も早く「挑戦葬聯」のガサ入れ、徹底的にやった方がイイねぇ~!
「ガサ入れ」理由ナンざぁ、後から付けりゃぁイイんだよ。

これに正面からイチャモンつけてくるのは、毎日「オムライス」喰ってるアンポンタン・ミズホのダミントォと、その宗旨を後生大事に掲げる茶瓶の蓋くらいのモンだろう。
一層の事、そいつ等へも「ガサ入れ」しちゃえばイイんだよ!
多少は、小綺麗になるかも知れない。

*一応、お断りしておきますがネェ、「組織を憎んでも、人は憎まず」の精神は保持してますから!

とにかく、この小ネタをリークする事で、日本も外交カードを切ったのだろうけど、もう少し高等戦術にした方がイイかもしれないねぇ。
基本的には、神経戦だからねぇ!

腐りきった豚癌野郎とその一派へ告ぐ!

これまでの
「反日行為・威迫・脅迫・恫喝・拉致・不法入国・禁止薬物密売・核開発・ミサイル開発など。一切の不法行為、一切の非人道行為」を自省し、厳しく反省した上で「日本と国際社会へ詫びた上で真摯に原状回復を約束し実行する」なら、
日本への渡航は自由になるし、協力を得る事もできるだろう。
何よりも、公正な国家へ転換すれば、日本は友好条約を締結し、必要な援助を行う事だろう。
テメー等の悪逆非道な支配の結果もたらした「飢餓」という状況から人民は苦難から解放されるだろう。

その条件は、近代国家とは言い難い「軍事最優先の国家機構を改めよ!」。
これまで数々の不正に関与した組織はもちろん将兵と一兵卒に至るまで、全ての情報を公開し公正な国際裁判を受けた上で断罪せよ!
それが何よりも基本条件である。

それらが、国際機関のもとで基本的に実行されるなら、日本は友好国として認め応分の支援を行う事だろう。
その際には、ドロボウネコみたいな真似をする必要はない。
堂々と、国旗を背負った賓客として迎えられる事だろう。

引用開始→ 金正雲氏、92年ごろ極秘来日 警察当局が入管法違反容疑で捜査
(産経MSN 2009.6.6 01:31)

金正雲(キム・ジョンウン)氏 北朝鮮の金正日総書記(67)の後継者に内定したとの見方が出ている三男の金正雲氏(26)が1992)(平成4)年ごろ、日本に極秘入国していたことが5日、警察当局への取材で分かった。別人に成りすまして入手した真正旅券(欺騙(ぎへん)旅券)を使っていたため、警察当局は当時、入管法違反容疑で捜査したが、正雲氏らは既に出国しており、来日目的などの解明はできなかったという。

正雲氏は当時9歳ぐらいで、世話係と一緒にオーストリア・ウィーンの日本大使館で、ブラジル政府が発行した旅券を提示、入国査証(ビザ)を受けていた。

外国情報機関からの情報を入手した警察当局は、正雲氏とビザ申請時に同行した世話係の入国を確認。数日後には、正雲氏の母親で金総書記の4番目の妻、高英姫夫人(2004年5月死去)とみられる女性が、妹とみられる女性を伴ってフランス政府発行の旅券で入国したことも把握した。正雲氏らと合流していた可能性もある。

正雲氏らはいずれも、外国の外務省などで入手した欺騙旅券を使用していた。警察当局は入国した全員が空港で国籍や氏名などを偽った不正な旅券を使用したと判断し、正雲氏らの写真を入手して捜査に着手した。

01(平成13)年5月に成田空港から不正入国しようとして身柄を拘束され、国外退去処分となった金総書記の長男、正男氏(38)も当時、ドミニカ共和国で入手した欺騙旅券を提示していた。

欺騙旅券は、氏名などを書き換えたり、写真を別人のものに張り替えたりした偽変造旅券と違い、台紙が真正で写真も所持人のものであるため、入国審査による発見は不可能とされる。このため各国の治安機関は北朝鮮要人やテロリストなどの欺騙旅券情報を常時交換し、動向把握に努めている。

正雲氏らの国内での行動は、捜査着手が出国後だったこともあり解明できなかったが、韓国治安当局の関係者は「正雲氏は2000年代にも日本に入国している」としている。←引用終わり
Copyright 2009 The Sankei Shimbun & Sankei Digital

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