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2009/06/13

「日本郵政社長」人事、西川居座り確定!世の中、正しい事が通らない事があるモンだな!

ヒョットコ政権 アッホォ・タロォも年貢の納め時になっちゃったねぇ~!

「決まり手は、押し出し、押し出しで、右方アッホォ・タロォの勝ち」という事らしいが、
実際の決まり手は
「張り手、張り手で、右方ゴミズミ・ドンイチロォの圧勝」が本当らしい。

結局は、ゴミズミ・ドンイチロォの配下一派から、強烈な張り手を喰らわされ、目眩で狼狽えている間に押し切られたって事らしい。
「どうなのかなぁ?」

誰がどう見たって、どっちが間違っているか、それは明らかだよねぇ~!
これで、ジブントォの政権は終わりだね。
幕引きだワなぁ~!

お見事、変人ゴミズミ・ドンイチロォ、見事に「自民党をブッ毀した!」。
成功・成功・大成功って事だねぇ!

いやはや実に、ご立派な事で!

「判断は間違っているけど、総理の決断だから仕方がない!」。
これは鳩山邦夫の名言である。

間もなく、結論が出る事だ!
国民は選挙で自民党に鉄槌を下す事だろう!
本当は、鉄槌を下される相手は、ゴミズミ・ドンイチロォであり、コッテウシのヒデヤンである。キング・ギャングのペッタンコ・モリ、マチムラ・スネオなどである。
イタチ・カワムラもアッホォとして、きりがないワなぁ~!

鳩山邦夫が間違っているのではなく、西川を擁護する側が間違っているのである。

このミスジャッジで、自民党の政権は幕を降ろすワケだ!
スカスカ・スガーは、アッホォ・タロォ擁護する側近として見苦しい発言を繰り広げているが、不味いタコ・ボール面を曝して「恥さらし発言」を重ねている。

アンポンタン・ミズホはオムライスを喰いながらも、6月12日は、多少なりとも小マシな発言をしたなぁ~、
「辞めさせるべきは、西川社長であり、鳩山総務大臣ではない」には拍手してやる!

まぁ、断末魔だねぇ~!
アッホォ・タロォは、いよいよ「ヒョットコ王国」へ亡命して首相にでもなるか?

ウラナス西川も、アッホォ・タロォも、国民に謝罪し、政治の場から去るべきである。
去らないと主張し、居座りを続け、「国家国民の財産を米国へ売り渡そうとする魂胆」のようだから、政権交代で叩き出し「一網打尽」にする以外に途はない展開になってきた。
その日は、遅くても9月10日だ!

「コラコラコラム」のスタンスは、基本的にコンサバ・リベラルである。
従って、消極的ながらもジブントォへの支持に軸足を置いた掲出が多いのだが、郵政については、ゴミズミ・ドンイチロォに呪われたアッホォ・タロォを支持する事は、当面あり得ない「ジブントォ」を支持する事もあり得ない!

ツケは極めて大きい事になるだろうねぇ~!

引用開始→ 首相、鳩山総務相を更迭 西川氏の続投支持
(産経MSN 2009.6.12 20:02)

日本郵政の西川善文社長の再任問題をめぐり、麻生太郎首相は12日、西川氏の退任を要求してきた鳩山邦夫総務相に辞表を提出させ、更迭した。麻生内閣の閣僚辞任は中山成彬前国土交通相、中川昭一前財務相に続き3人目。首相は後任の総務相を佐藤勉国家公安委員長に兼務させた。

首相は12日夕、記者団に更迭理由を「政府と郵政会社の間に混乱が生じたような印象を与えたのははなはだ遺憾だ。早急に解決されてしかるべきだった」と説明。西川社長については「日本郵政は特殊会社とはいえ民間会社だ。株主(国)が人事権を使ったり、事業に対し色々なことで介入したりするのは努めて避けるべきだ」と述べ、続投を支持する考えを示した。

一方、鳩山氏は「正しいことが通用しないならば潔く去る。首相の判断は間違っていると思う。今後は正しい判断で政治をやってほしい」と述べた。←引用終わり

引用開始→「西川さんは国民に謝罪すべき」鳩山会見、一問一答
(夕刊フジ 2009/06/12.)

鳩山邦夫総務相の辞表提出後の主なやりとりは以下の通り。

--今朝の会見では罷免されても主張は曲げないとしていたが、辞任を決意した理由は

「仲間と相談して、やはり潔く去るのがいいのではないか、という若手議員が大勢いたので、そうだな、ということでそういう道を選んだ。いずれ歴史が私の正しさを証明してくれる。歴史といっても50年、100年先ではなくて1年以内にも証明されるのではないか。国民は注視していると思う」

--今でも考えは正しいと

「汚れたことをやる人間は許せない。それを許したのでは政治にならない。それが私の信念だ。私はそれを少なくとも祖父、鳩山一郎から正義と友愛は十分に仕込まれたと思っている」

--辞表提出時、首相の発言は

「非常に残念ですが、信念を曲げられないということなのでやむを得ません。自分の一番、厳しいときの選対本部長を何度も務めていただいて、そういう関係でもあっただけに悲しく残念だ、といわれた」

--1人の代議士として麻生政権を応援するか

「麻生太郎という政治家を信頼して、この人を総理にしてやろうと思い、3年前からやってきた人間だから。今回の総理の判断は間違っているが、今後は正しい判断で政治をやっていただくことを期待している」

--離党するのか

「仲間たちが大勢いて、いろんな激励を受けているので、仲間たちと相談する」

--兄の鳩山由紀夫代表と連携の可能性は

「すべて将来のことだから、今申し上げることではない。連携はないでしょう」

--午前の会談では首相とどのような話を?

「いろいろな考えを申し上げた。つまり、妥協案は飲めませんかというので、飲めませんと明快に答えた。西川さんが私に謝罪をするというものだが、そんなバカなことはない。西川さんが謝罪をすべきは国民だ

--午前中の会談で総理から罷免の話は

「総理からはありません。しかし、私から言いました。妥協案は飲めませんから、辞任しろといわれれば辞任しますと申した」

【日本郵政の西川社長の進退をめぐる経過】
4月3日 宿泊保養施設「かんぽの宿」売却問題で総務省が日本郵政に業務改善命令

5月8日 鳩山氏が衆院予算委員会で「(西川氏に)大変大きな責任がある」と経営責任を指摘

 18日 日本郵政の指名委員会が西川氏の続投を支持。鳩山氏は「1人になっても戦う」

 21日 麻生首相が参院予算委で「総務相が適切に判断する」と答弁

 22日 西川氏が会見で「途中で投げ出すわけにはいかない」と辞任を否定

6月2日 鳩山氏と与謝野財務相が対応を協議

  3日 鳩山氏が「私は認可しない」と明言

  8日 鳩山氏が「この話に落としどころなんてあるわけがない」と発言

 11日 自民党の各派総会で早期収拾を求める声が相次ぐ。首相は記者団に「いよいよとなったら自分で判断しなければならない」と明言

  12日 鳩山氏を更迭

  29日 日本郵政が株主総会(予定)←引用終わり

引用開始→ 鳩山辞任!「総理は間違っている」政権大ダメージ
後任には佐藤勉・国家公安委員長
(夕刊フジ 2009/06/12.)

日本郵政の西川善文社長の進退問題で、麻生太郎首相は12日午後2時前、続投反対を強硬に主張していた鳩山邦夫総務相を首相官邸に呼び、辞表を受理した。事実上の更迭で、次期総選挙を控え、進退問題をめぐるゴタゴタ劇をこれ以上は長引かせられないと判断した。ただ、かんぽの宿売却問題など日本郵政の経営に不信感を抱く世論の反発が予想されるほか、鳩山氏が今後、自民党を離党する可能性も指摘されるだけに、政権へのダメージは深刻だ。

麻生内閣の閣僚辞任や更迭は、中山成彬前国交相、中川昭一前財務相に次いで3人目。後任は佐藤勉国家公安委員長が兼務する。

辞表提出後、鳩山氏は記者団に対し、「世の中、正しいことが通らないことがある。そう思ったら潔く去ることだ」と理由を説明した。しかし、「今度の総理の判断は間違っている」「いずれ歴史が私の正しさを証明してくれる」との恨み節も。さらに、離党するかどうかについては「仲間と相談してから」と含みを持たせた。

これに先立ち、首相は同日午前、鳩山氏と官邸で約40分間会談。鳩山氏に対し、西川氏を続投させる方針を伝えるとともに、鳩山氏の見解をただした。これまで、河村建夫官房長官と与謝野馨財務相に調整を任せていただけに、最終的に鳩山氏の考えを自ら聞く必要があると考えたためだ。

進退問題をめぐっては、西川氏が「引き受けた以上、郵政民営化の土台を築くのが自分の責務」と続投への意欲を強調すれば、人事の認可権限を持つ鳩山氏は「これは正義の問題だ。(西川氏には)責任を痛感してもらわなければ困る」と反発。政府・与党も巻き込んで泥沼化し、麻生首相は厳しい政治決断を迫られていた。

【離党含み、政権へ大ダメージ】

鳩山氏は昨年の自民党総裁選で首相陣営の選対本部長を務めるなど、「麻生政権誕生の功労者」であるほか、「麻生首相も、かんぽの宿の一括売却に疑問を持ち、ノーを突き付けた鳩山氏の手腕については高く評価していた」(首相周辺)とされる。

それだけに、首相は河村、与謝野の両氏に対し、事態解決に向け鳩山氏と調整するように指示していたが、鳩山氏はこれらの調整をことごとく拒否。官邸筋の1人は「最近は、陰で首相に対する批判の度合いを強めていたほか、総選挙後の離党を含め政界再編志向の言動も見られるようになった。残念だが、もはや鳩山氏は自らの人気を得るための行動しかしていなかった」と打ち明けるが、こうした事も更迭に踏み切った背景にあるとみられる。

一方、自民党内では郵政民営化を主導した小泉元首相ら民営化推進勢力から鳩山氏に対する反発の声が強まっていたが、ひとまず党内抗争は回避される見込みだ。

ただ、「永遠の政界再編論者」を自任する鳩山氏だけに、与党内では「これを機に、鳩山氏は自らの秘書出身議員を中心に自民党を飛び出し、(兄の)由紀夫氏が率いる民主党と組んで“兄弟政権”をつくるつもりでは」(自民中堅)との憶測が広がっている。←引用終わり

鳩山邦夫の切り捨てに動いた「郵政民営化推進派」に問いたいが、
「それでは、『日本郵政社長』は、なぜ、西川善文でなきゃぁ、いけないのか?」。

田中直紀氏は、日経本紙(6/13 朝刊3面)で
「(鳩山邦夫全総務大臣の提議は)郵政民営化の本質から外れた、全く関係のない議論であった」とする主旨の発言をし、
「民営化会社の監視は、政治ではなく、株主(=国民目線)が監視する事が妥当」と述べている。
その発言主旨や全体について原則論に過ぎぬため異論はないが、それでは、
「なぜ、西川善文でなきゃぁ、ならないのか?」という点について、
何ら合理的な説明にはなっていない。

基本的に、ゴミズミ・ドンイチロォの子飼い座敷犬タケチン・ヘェクセェゾォが尊敬する盟友(カッパライ同盟員)ジューシー・ミヤウチの売国切望を実現するために、さらなる悪知恵の宝庫であるウラナス・ニシカワを招き寄せ、国家国民の財産(350兆円)を強奪し世界に暗躍するジューシードモへ売り払い、テメー等もオイシイお零れに預かろうとしているだけである。
このウラナスニシカワを死守する人事にこそ、「郵政民営化」の絡繰りやウソが集約されているのである。
国民は、本当に目覚める必要がある。

ゴミズミ・ドンイチロォのアホォ踊りや、子飼いのタケチン・ヘェクセェゾォやら、コッテウシ・ヒデ、それに加えてマチムラ・スネオの、恫喝やら、張り手やら、泣きに乗せられている場合じゃナイのである。
日本郵政の社長人事の本質は、日本の売却(売り渡し)を阻止できるか、できないかである。
ウラナス・ニシカワを追放したところで、「郵政民営化」が決して逆戻りするワケではない。

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