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2009/06/05

日本郵政社長人事で、麻生内閣は瓦解する!「信なくば政治家に非ず」と鳩山総務大臣!

政治の山は次々に現れる。
解決能力とリーダーシップのある政治家は、それらの山脈を容易かつ超速に越えていく。
オイラの爺さん自慢だけしかできず、首相になる事だけが、夢であり目的だった、アッホォ・タロォにはそれができない。
なぜできないか?
その答えは実に簡単で、政治家としての信念がないからである。
つまり市井の市民の言葉、シモジモの言葉でいうところの「コンセプトがない」からである。

いま、日本の政治は、
鳩山総務大臣鳩山内閣総理大臣で、麻生総理大臣麻生内閣総務大臣に逆転しちゃってる。
「日本郵政社長人事」を巡る「信念の戦い」で、この点が、見事にいまのところは明らかになっている。

ジブントォの中心を占めた、テメー勝手なゴミズミ・ドンイチロォが主導した4年前の「郵政民営化選挙」劇場型詐欺まがい選挙で、間違って国会議員になりオイシイ生活を手に入れた、郵政民営化推進ゴミクズ議員(いわゆるゴミズミ・チルドレン)どもから、恫喝され、あるいは現在ようやく手に入れたジブントォ総裁(=内閣総理大臣/実際は内閣総務大臣みたいな)の席へ、追い上げてくれたジブントォ町村一派(清和会/ゴミズミドン・イチロォの足場)への借りがあるため、「日本郵政のトップ人事」で対処できないアッホォ・タロォ。その無能ぶりを遺憾なく露呈し、日々、見事な愚鈍ぶりを見せてくれている。

生き恥を曝す。
醜態を曝す。

それでも衆議院の解散は自分の手で!
とかナンとか言いながら、ここまで来たが、でもダメだねぇ~!
もう任期切れじゃないか!

どう転んでも、再選されそうにないエロタフことジャマタクなんざぁ、
「夏の盛りに選挙すれば倒れる人が二人や三人出るかも知れない。ゴミズミ・ドンイチロォの郵政解散だって、選挙(投票日)は夏の真っ盛りじゃなかった」って、寝言を繰り広げ始めたらしいよ。
「任期満了までいこう」ってワケだねぇ~!
正直だねぇ~!流石にエロタフって揶揄されるだけの御仁だねぇ~!

でぇ、「日本郵政の社長人事」ですが、
ここは一番、鳩山総務大臣が変節せず、許認可権を行使して「反対」を貫き、政治的に自爆される事を待っています。
つまり「総務大臣更迭処分」を受ける事を待ちます。

世論は、どちらを支持するか?
ゴミズミ・ドンイチロォ一派か?
鳩山総務大臣か?
ハッキリさせましょう!

この際、アッホォ・タロォの内閣がどうなろうと、っんな事ぁどうでもイイですから。

ゴミズミ・ドンイチロォと町村一派の陰で、キング・ギャングだと騒いでいるペッタンコ・モリモリ、この御仁も日本の政界から引退させなきゃ、ロシアに何を売り払っちゃうか知れたモンじゃない。
キング・ギャングだと、とれたてタコ坊主をケシカケ凄ませ、睨みを利かしているらしいやね。

「日本郵政社長人事」は、軽薄団体連合会を牛耳ってた、ウマヅラ・オクダ、ジューシー・ミヤウチと、タケチン・ヘェクセェゾォのデキレースなんだよ!

でも、このヤツラの遣り方、お手本の米国は「金融危機」の真っ只中じゃぁねぇか?!
それこそ、アッホォ・タロォの言を借りると「ミ・ゾ・ォ・ユ・ウの金融危機」じゃぁねぇか?

「日本郵政社長に西川善文」を据える事を画策してるのは、ウマヅラ・オクダ(トヨタは創業以来の大ピンチ/ウマヅラ・オクダの経営結果)であり、ジューシー・ミヤウチ(政商ボリックスは経営危機で解体寸前)じゃぁないか、子飼い犬のタケチン・ヘェクセェゾォはボスのドンイチロォがアホ~のかんかん踊りをヤメるや否や、参議院議員をヤメて慶應義塾へ逃げ帰っちまったじゃないか。
その慶應義塾は外為・外国債権の運用失敗で530億円近い損金を出したってぇじゃないか?
身の程知らずって、キーワードで上げりゃぁ、いくらでもスキャンダルは出てくるよ。

こんな中、「日本郵政社長に西川善文」を推すのは、コヤツらの利権確保だよ。
もっと分かりやすく言えば、「日本の基本財産を米国へ売り渡す、つまり売国行為」を貫徹する、その過程でオイシイ事にありつき、お零れを頂戴しようってワケじゃぁないか?!
だから、売国奴ドモには、日本郵政の社長は、何が何でも「西川善文」でなきゃぁならないんだよ!

政治手続きがどうのこうのと言ったところで、これをイタチ・カワムラが仕切るったって、チャンチャラほいのオカシな茶番劇に過ぎないんだよ。

ガンバレ鳩山(総務大臣)!
売国奴ドモは地獄へ堕ちろ!

鳩山総務大臣が、「日本郵政社長人事」でウラナス・キュウリの「西川善文」の再任に反対し、内閣不一致を恐れるアッホォ・タロォの手で更迭され、それを機に「政策論争」が起き、ジブントォが割れる利権型議員のジブントォと政策型議員のジブントォに分裂する。

利権型議員のジブントォはトツベン・オザワを軸にしたミンチトォの利権型議員と結びつく、それでイイじゃぁないか!

この流れを受け、ミンチトォの政策型議員はこれを嫌って分裂し、ジブントォの政策型議員と連携し合流する。

アンポンタン・ミズホは、喰いかけの「オムライス」を持ったままじゃぁ、先祖伝来の大切な茶瓶を運べないじゃないの!とかなんとか言いながら狼狽え自らを失う

もちろん、この流れにWカメ一派は、利権型議員の側へと旗幟鮮明に駆け寄りガッチリ握手する。
しかしその瞬間にトツベン・オザワから足を強烈に踏み付けられ大ケガをする。

サヨカトウォは、アレレェ~って?!一言発し、為す術なく、じっと手を見る!

後ろからオオカミ・リュウが「不幸せの呪文」を唱えながら迫るのを感じるだけだ!

C調ギョウサントォは、その名もCちゃんに率いられ「原則は何か?これが大切な事です」と宣いつつ、
やはり「蟹工船」だと街頭で、マイナーをものともせずアキもせずに「雨にも負けず」と声を枯らす。

ようやく、新しい日本の夜明けです!もう22世紀です!
と言おうとしたら、どこやらからノドン・ミサイルが飛んできて、脳毒された東北は日本海を望む北朝鮮支持派の積極議員の選挙区が直撃される。
ノウドク・コウイチは東京におり直撃を免れ、
「自分は一生懸命やっている!なんで、こんな酷い事をされるのか分からない!」
との声明を出すが、
海の向こうから、
「肝心なときにナニも役に立たなかったから、報いを受けたのだ」と、クッソ気分の悪い呪文が返される。
これを聞いたノウドク・コウイチは北西の方角へひたすら自分を恥て平伏するのである。
この伝えを耳にした、エロタフは、俄然ベットから転げ出し、北へ向かって平伏し帰順の意志を見せるのである。

と、まぁ、この種の空間が起きないとも限らない。

日本は、オッソロしく「のどかな国」だから、「日本郵政の社長人事」で揉めてりゃぁイイよ。
「政権交代」だって、呆けてりゃぁイイよ!
隣には、他国の偽札作りじゃ「天才的な国」が転がってるし、そこの国の国籍持ってるのを少なくとも20万人は抱えてるって事を忘れちゃぁイケナイ。

でも、鳩山邦夫総務大臣、ガンバレ!
「信なくば立たず、信なくば政治に非ず」を貫徹せよ!
日本の政治から、当面の売国奴を一掃せよ!

売国奴は、
まずゴミズミ・ドンイチロォであり、その子飼いドモである。
次にタケチン・ヘェクセェゾォである。
その次がジューシー・ミヤウチでありウマヅラ・オクダと続きベンジョミズの三人衆(臭)だ!
後は、お零れ欲しさでこれらにまとわりついて、提灯記事を垂れ流すマスゴミのクズドモである。鳩山叩きの報道そのものが根本的に間違っているのである!

引用開始→ 日本郵政社長進退で官房長官「株主総会までに結論」
(産経MSN 2009.6.4 21:45)

河村建夫官房長官は4日の記者会見で、日本郵政の西川善文社長の続投に鳩山邦夫総務相が反対していることに関し、今月末に予定される日本郵政の株主総会までに、続投を認めるよう鳩山氏を説得する方向で結論を出したい考えを強調した。

一方、鳩山総務相は4日も「私は曲がったことは嫌いだ。曲がったことは許してはいけない」と記者団に述べ、西川氏の続投を認めない考えを重ねて表明。麻生太郎首相は続投を容認する考えだが、政府内の調整はなおも難航しそうだ。

河村氏は会見で「株主総会までに政府の考えをまとめる」「これまでの経緯を踏まえ、麻生首相が判断する」と述べ、続投を認めるよう鳩山氏の理解を得たい考えをあらためて示した。

同時に「鳩山氏が郵政改革を止めるために反対しているとは決して思わない。改革を進化させるために改善すべきは見直そうということで、方向は違っていない」と述べ、鳩山氏との間で妥協点を探る意向を表明した。←引用終わり
Copyright 2009 The Sankei Shimbun & Sankei Digital

引用開始→ 振り上げた拳どうする?日本郵政社長人事で鳩山総務相が苦悶の日々
(産経MSN 2009.6.4 19:26)

日本郵政の西川善文社長と鳩山邦夫総務相の対立の波紋が自民党に広がり始めた。首相サイドは29日の株主総会まで冷却期間を置き、西川、鳩山両氏のメンツを保つ形で「手打ち」にする方策を練っているが、鳩山氏は「正義か不正義の問題だ」と閣僚辞任をほのめかしてしまっただけに、拳を降ろすタイミングが見つからない。自民党では「これ以上揉めれば次期衆院選にマイナスだ」(中堅)と批判の声が高まりつつあり、鳩山氏の苦悶の日々はなお続きそうだ。

シャンシャンと議事が進んでいた4日昼の自民党代議士会で、唐突に怒声が響いた。1回生の中川泰宏衆院議員だった。

「日本郵政の指名委員会の決定を内閣が変えるなら明日解散して国民の声を聞くべきだ。もしくは1人騒いでおられる鳩山総務相にお辞めいただく。どちらかを麻生太郎首相に決断していただきたい」

それまでにこやかに談笑していた鳩山氏は顔をこわばらせ、近くにいた議員は「くだらんことを言うな!」「賛同者なし」と激しいヤジ。太田誠一元農水相も「鳩山氏に選択を委ねるべきだ」と鳩山氏をかばったが、騒然とした雰囲気は収まることはなかった。

衆院本会議終了後、鳩山氏は「(批判は)1人でしょ? 30人は私の味方をしてくれる」と強気の姿勢を崩さなかった。

だが、自民党内の鳩山氏への視線は冷ややかだ。石原伸晃幹事長代理は「許認可権があるとはいえ、一大臣が個人的な感情として言うのは好ましくない」と批判。中川秀直元幹事長も「鳩山氏はご自身の正義感と言うが、内閣の一員であるのも事実だ」と記者団に語った。

ただ、4日の鳩山氏はずいぶん寡黙になった。出勤前には記者団に「曲がったことは許してはならない」と語っただけ。昼には久々に津島派総会に顔を出したが、何も発言せず早々に退席した。

鳩山氏は3日昼、側近議員に「もう少し落ち着いて」となだめられた上、3日夕に首相官邸で河村建夫官房長官らの説得を受けた。ここで首相が西川氏続投の意向を固めていることを知り、自分が発言を続けると内閣がグラつきかねないと考えたようだ。

一方、首相サイドは当面冷却期間を置いた上で、円満解決に向け説得工作を始める方針だ。「かんぽの宿」譲渡問題で鳩山氏が日本郵政に出した業務改善命令の報告期限が6月末に迫っているため、この場を西川、鳩山両氏の「和解の場」とする案などが検討されている。

だが、鳩山氏は「信念の男」を自認しており、前言を撤回するのは難しい。加えて鳩山氏は勉強会「二火会」などを通じ、自民党に広い人脈を持っている上、民主党などにも太いパイプを持つ。鳩山氏は元々、環境新党構想を掲げるなど政界再編に熱心だったこともあり、これ以上自民党内で批判が強まれば、鳩山氏が新党結成に動きかねないとの見方もある。(酒井充) ←引用終わり
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