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2009/10/01

「民主党」 キャバクラ遊びが政治活動(費)ってかぁ~? かなりヒドイなぁ~!?

①風俗営業法の運用が適切かどうか?
②風俗業で働く女性の民意を聞くために行った?
   と、でも言ゃぁ~、もっとオモシロおかしく徹底的に叩いてやるワィ!

①江田五月は、参議院の議長だぞぉ~!(ハジを知れ!ハジを!)
②直嶋正行は、経済産業大臣だ(いや、その前はトヨタ労連の『労働貴族』だ!)
 風俗営業を次の「基幹産業」にでも育成する魂胆での調査研究か?
③川端達郞は、文部科学大臣だ(いや、その前は東レ労組の『労働貴族』だ!)
 ご子息の研究テーマ「地域経済」の調査研究しに「風俗地帯」の経済効果でも
 実況見分しに行ったのかな?
④松野頼久は、官房副長官である(これからは『内閣の官房機密費』があるから大丈夫だ!)
⑤松本剛明は、議院運営委員長だ(タケアキに告ぐ、"ワイらワレから、この手の接待を受けた事ないどぉ~?!どない思ぉとんのんじゃワレ!アカンやないけぇ!")

民主党も、叩けばホコリが出るだろうけど、こんな程度の低い事では、余りにも悲しいよねぇ~? 恥ずかしいよねぇ~? どうですか? これからは「官房機密費」でキャバクラでもナンでも遊び周り呆けた政治を繰り広げますか?
それとも、「風俗営業」も言わずと知れた不況真っ只中ですから、お得意の「バラマキ」に足繁く通いますかねぇ~?!

これじゃぁ、ヤッパリ、①SMオンナ、②チチダシ・オンナ、③下品恐喝まがいオヤジ(ムスメの紐)、ナンたって④元祖キャバクラ・オンナを抱えてんだからねぇ~?!

衆議院議員会館には、トツベン・オザワを中心に「トツベン語」学習のためと銘打って「中奥」を構築しちゃうような党ですよ!

アぁ~タ、何を間違えてんですか「民主党は、元祖『ポルノ・パーティー』なんですよ!」、分かんなかったですかぁ~?! そりゃぁ、アぁ~タが鈍いんじゃないのぉ~?!

この手のネタ、もっともっと「出てきそうだねぇ?!」。
ヤッパ、「民主党」の政治性治って言われるのは「ホ・ン・ス・ジ」みてぇだねぇ~!

引用開始→ 民主5議員団体 クラブ、キャバクラ…政治活動費で飲食
(2009年9月30日2時30分配信 毎日新聞)

政権交代を受け、毎日新聞が要職に就いた民主党議員の政治資金を調べたところ、江田五月参院議長(岡山選挙区)=会派離脱中=や川端達夫文部科学相(衆院滋賀1区)ら5議員の政治団体が、女性従業員らに接客される「キャバクラ」などへの支払いを「政治活動費」として計上していたことが分かった。支出は03~07年に計500万円超。支出した政治団体には党本部からの寄付を主な収入源とする団体もあり、原資には国庫から支出される政党交付金が含まれ、使途の妥当性を巡って議論を呼びそうだ。

20090930mog00m010002000p_size8mai_2キャバクラ、スナック、ニューハーフショー…支出例の図入り

民主5議員団体:「行きたいという後援者がいて…」
チャイナドレスや看護師姿の女性らが接客をする「キャバクラ」への支払いを「政治活動費」として計上--。政権与党となった民主党議員の政治資金を巡る支出の一部に、こんな実態があることが浮かんだ。高い支持率で始動した民主党政権だが、識者からは「こうした費用は私費で支払うべきだ」「政治活動とは無縁な支出を禁じるような法改正が必要」との指摘も出ている。【政治資金問題取材班】

キャバクラやクラブへの支出が最も多かった江田五月参院議長の資金管理団体「全国江田五月会」は、07年8月に江田氏が議長に選出された後も、東京・西浅草のキャバクラに2回、計13万円余の支払いがあった。この店によると、日によって「ワイシャツのみでお出迎え」「ナースのお仕事」「浅草中華街」などと称し、女性従業員が下着の上にワイシャツだけ着た姿で接客したり、看護師姿やチャイナドレス姿で接客することもあるという。

公職である江田氏の議長秘書は、この店に自分も行ったことを認め、「行きたいという後援者がおり、情報交換という形(で行った)。議長は一切参加していない」と説明。ほかの店についても、選挙区の岡山県の後援者が上京した際などに使ったという。また、「中には新聞や雑誌を含めたマスコミ懇談会もあった」としながら、具体的にいつの会合だったかについては「分からない」と言葉を濁した。

五月会が03~07年の収支報告書で政治活動費として計上した飲食代のうち、9割はこうしたキャバクラやクラブへの支出。議長秘書は「『問題ではないか』という話になり、今年からやめた。計上した分は今後、対応を検討したい」と述べた。

川端達夫文部科学相の政治団体「達友会」では東京・新宿のニューハーフショーパブへの支払いがあったほか、同氏が代表を務める「民主党滋賀県第1区総支部」では、京都・祇園で舞妓(まいこ)姿の女性が接客する店もあった。川端氏の政党支部の会計責任者は「法に基づいて正確、適切に記載している」と回答するだけで、川端氏本人の参加については「答えられない」とした。

こうした支出について、漫画家のやくみつるさんは「飲み屋だろうがキャバクラだろうが、遊興を伴い批判を受けやすいところは私費でなんとかすべきだ」と指摘する。政治資金オンブズマン共同代表の上脇博之・神戸学院大大学院教授は「キャバクラへの支出は政治活動とは無縁。政党交付金が入っている政党支部や資金管理団体から支出されているなら税金が使われているのと同じ。党としてこのような支出を防止できないなら、法律による制限が必要だ」と話している。
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毎日新聞は民主党の閣僚や主要幹部について、昨年公開された07年分政治資金収支報告書からさかのぼり、過去5年分の報告書を調査。支出先の会社名などを基に調べたところ「クラブ」「キャバクラ」「ラウンジ」「ニューハーフショーパブ」など風営法2条2号で定められた店への支払いを、5議員の計7団体で確認した。

江田氏の資金管理団体「全国江田五月会」は東京・西浅草のキャバクラなど計11店で27件、計237万円余を支払った。同会は07年、選挙対策費として党本部から2000万円の寄付を受け、これは同年の全収入の半分。川端氏が代表の「民主党滋賀県第1区総支部」と同氏の資金管理団体「川友政治研究会」、政治団体「達友会」は東京・赤坂のクラブや新宿のニューハーフショーパブなど6店で14件、計114万円余を支払った。

ほかにクラブなどへの支出が確認されたのは、直嶋正行経済産業相(参院比例)の秘書が会計担当者を務める政治団体「直嶋正行後援会」で3店8件、計146万円余▽松野頼久官房副長官(衆院熊本1区)の資金管理団体「政治システム研究会」で2店3件、計51万円余▽松本剛明衆院議院運営委員長(同兵庫11区)の資金管理団体「松本たけあき後援会」で2店2件、計34万円余。

民主党は03~07年に計約548億円の政党交付金を受け、これは党本部の全収入の約8割。同党が所属議員に配る「政党交付金ハンドブック」は、交付金から酒を伴う飲食費の支出を禁止している。【政治資金問題取材班】

▽江田事務所の話 議員は(接客飲食店での会合に)参加しておらず、会員や支持者、秘書らが参加した。(不適切との)指摘にかんがみ、支出のあり方を(五月会の)役員会で検討してみたい。

▽川端事務所の話 法に基づいて正確、適切に記載している。それ以上は答えられない。

▽直嶋事務所の話 収支報告書の記載通りで間違いない。それ以外は答えられない。

▽松野氏の代理人弁護士の話 いかがわしい風俗店とは違い、打ち合わせの場所として活用している。不適切とは思わない。

▽松本事務所の話 このような費用は個人負担せよとのご指摘はごもっとも。議員から相当額の寄付を(返還分として)受けることを検討したい。

◇ことば 風営法2条2号

風営法2条2号は「客の接待をして遊興または飲食をさせる営業」を規定。女性従業員らが同じフロアで接客する「クラブ」「キャバクラ」などがこれに当たるとされる。主にカウンター越しで接客する「スナック」でもフロア接客する場合は同様。毎日新聞は、該当するとみられるケースを集計した。←引用終わり
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アンポンタン・ミズホ、もっと言ってやれぇ~!
辻元姐さんも「電動コケシ」で遊んどらんと、「私も連れてってぇ~なぁ!」言うて一発嚼ましたれぇ~!
その時は、拍手したるさかいなぁ~!

引用開始→ <民主政治活動費> 福島・社民党首「キャバクラはひどい」
(2009年09月30日21時11分 / 提供:毎日新聞)

社民党の福島瑞穂党首は30日の記者会見で、民主党議員の政治団体が政治活動費として「キャバクラ」などへの支出を計上していた問題について「キャバクラに金を使っていたというのは本当にひどいし、変だ」と批判し「与野党関係なく、政治とカネの問題はきちんとしなければならない」と指摘。説明を求める考えを示した。 ←引用終わり
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