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2010/01/25

小澤一郎の政治資金疑惑は何も解決されていない!これで逃がしちゃぁ、東京地検も名折れだな?!

小澤の主張どおりなら、なぜ、4億円ものカネを頻繁に移し替えなければならないのか?
個人としての小澤一郎が、貯め込んだカネを4億円「陸山会」へ貸しつけ、土地代を支払った後、銀行から「借入れ」ができたので、そのため個人としての小澤一郎へ4億円を返還した。
これだけの事だが。

しかしながら、小澤一郎が組織する「陸山会」と小澤一郎の政治研究組織や、個人としての小澤一郎の間で、短期間に頻繁な資金移動が繰り返されている。
なぜ、このような複雑怪奇で手間のかかる事をしなければならなかったのか?

もう一点は、銀行借入したという資金の担保には何を差し入れたのか?
無担保という事はあり得ない。

もし、当該銀行が無担保で4億円を小澤一郎に貸し出したのなら、これはこれで新たに重大な疑惑が生じるワケだ。
もう一つ、買った不動産を担保にしたというなら、買値3億5千万の土地(不動産)に、それを上回る資金4億円を与えたならこれも重大な疑惑である。

そこで、小澤一郎が説明に供している事は、4億円の定期預金を担保に提供したと主張している事である。
定期預金4億円を担保提供し4億円の貸し出しを受ける事も、政治家に過ぎない(生産性を伴わない)小澤一郎への特別な便宜提供に当たる。
4億の担保なら、貸し出しは最大でも3億6千万が関の山だろうが。

突っ込まれると、「自分は見ていない、知らされなかった」と終始、自らへかけられた嫌疑から逃れようとしている。
実に汚い手口だ。
「秘書のせいだ」だから「自分に責任はない」と言っているのと同じである。

最も悪質な手合いだ。

推理の根拠とする報道を「産経MSN」から引用紹介してみよう。
アクセス頂く皆様にも、記事の行間から推理を進めて頂ければと考え!

引用開始→【小沢氏聴取】資金の流れ追及、「3つのウソ」
(産経MSN 2010.1.24 00:30)

昨年3月の全面対決から約10カ月。民主党の小沢一郎幹事長と東京地検特捜部の攻防は23日、小沢氏の任意聴取という“直接対決”に発展した。「政治資金に関してはすべてオープンにしている」。ことあるごとにこう胸を張り続けた小沢氏。聴取では自身の資金管理団体「陸山会」をめぐる政治資金規正法違反事件について関与を否認したとみられる。しかし、捜査の過程でこうした小沢氏の言葉は覆されつつある。特捜部は国民を欺き続けた「政治家のウソ」という構図を描こうとしている。

■偽装

昨年3月4日午前。小沢氏は全身にカメラのフラッシュを浴びていた。前日に、小沢氏の公設第1秘書、大久保隆規容疑者(48)が西松建設の違法献金事件で逮捕されていた。

「政治資金についてはすべてオープンにしている。収支を全部公開しているのは私だけではないか」

民主党本部で開かれた記者会見で、小沢氏は国民に向かってこう強調した。この言葉が「ウソ」だったことが後に判明する。陸山会の土地購入をめぐる事件の捜査をきっかけに、政治資金収支報告書に記載していない収支がいくつも出てきたのだ。

同事件の逮捕容疑だけを見ても、平成16年分は土地代金の原資4億円の収入と土地代金約3億5千万円の支出、19年分は小沢氏への返済金名目の4億円の支出…。

「ウソ」は土地代金の原資についてもあった。この土地購入が問題となった後の19年2月、小沢氏は会見で「土地購入の原資は銀行からの融資だった」と述べた。

しかし実態は、融資は土地代金の原資4億円を隠すための偽装工作だったとされる。融資を受ける直前に土地代金を支払っていたからだ。小沢氏は偽装工作が発覚すると、今月16日の党大会で「私どもが積み立ててきた個人の資金」と「ウソ」を修正した。

さらに、同じ19年の会見で、小沢氏は「確認書」なるものを報道陣に提示している。登記上の所有権は小沢氏個人の名義だが、事実上の所有者は陸山会-というものだった。

確認書の作成日付は陸山会が収支報告書に土地購入を記載した17年1月7日。ところが、実際に作成した日付は会見の直前だった。土地購入が問題となり、慌てて帳尻あわせをしたとみられる。これも偽装工作といえるものだ。

「収支報告書に記載していない収支」「土地代金を装った融資」「陸山会の所有権を主張した『確認書』」…。小沢氏が偽装と気付いていたかは不明だが、自らの言葉で事実上、3つの「ウソ」を付いていたといえる。

■裏金

聴取の焦点となった土地代金の原資。小沢氏は今月16日の党大会で「何ら不正なお金を使っておるわけではありません。個人資金でございます」と強弁した。

しかし、特捜部の目は“ゼネコンからの裏献金”に向いている。党大会での言葉を4つ目の「ウソ」とみているのだ。

小沢氏の地元、岩手県奥州市で進められている胆沢(いさわ)ダム工事をめぐり、水谷建設元幹部らが土地購入があった16年10月に民主党衆院議員の石川知裕容疑者(36)に裏金5千万円を渡したと供述しており、これらの供述が詳細を極めているからだという。

また、水谷建設元幹部らは17年4月に大久保容疑者に5千万円を渡したとも供述している。同年3~5月には小沢氏から陸山会に4億円が入金され、同額が戻されるという不自然な資金移動があった。

石川、大久保両容疑者は水谷建設を含めたゼネコンからの裏献金を否定しているとされる。しかし、特捜部は土地代金の原資に裏献金が含まれていたとみて、ゼネコン捜査を継続している。←引用終わり
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引用開始→【小沢氏会見】会場で配布された資料「経緯の説明」全文
(産経MSN 2010.1.23 20:54)

民主党の小沢一郎幹事長は23日夜、自身の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる政治資金規正法違反事件で、「陸山会への貸し付け等に関する経緯の説明」と題する文書を報道各社に発表した。この中で、「(自身の資金管理団体による不動産購入の原資となった)4億円の一部は建設会社からの裏献金であるやの報道がなされておりますが、事実無根です」と説明した。

発表文書の全文は以下の通り。

本日は、午後2時ごろより午後6時30分ころまで、東京地検特捜部の要請を受けて事情説明をいたしました。

今までは、検察官への説明前の段階だったので、発言は差し控えておりましたが、この機会に、新聞・テレビ等で報道されております陸山会の不動産購入と、これに関する資金の流れ等についてご説明いたします。

【陸山会に4億円を貸し付けた経緯】

秘書の数も増え、妻帯者も増えたので、事務所兼用の住居を提供したいと思っていたところ、秘書が本件土地を見つけてきて、これはいいのではないかということになりました。それで、秘書に不動産業者にあたらせたところ、土地売買代金額が金3億4000万円余りと決まりました。

そこで、この土地を購入することになりましたが、当時陸山会の経理を担当していた秘書から各政治団体の資金をかき集めればなんとかなるが、そうすると各政治団体の活動費がほとんどなくなってしまうので、私に何とか資金調達できないかと言ってきました。

そこで、私は自分個人の資産の4億円を一時的に陸山会に貸し付けることとしたのです。

【平成16年10月に私が陸山会に貸し付けた4億円の原資について】

 (1)昭和60年に湯島の自宅を売却して、深沢の自宅の土地を購入し建物を建てた際、税引き後残った約2億円を積み立てておいた銀行口座から平成元年11月に引き出した資金2億円

 (2)平成9年12月に銀行の私の家族名義の口座から引き出した資金3億円

 (3)平成14年4月に銀行の私の家族名義の口座から引き出した資金6000万円を東京都港区元赤坂の事務所の金庫にて保管していました。平成16年10月には、同金庫に4億数千万円残っており、うち4億円を陸山会に貸し付けました。

4億円の一部は建設会社からの裏献金であるやの報道がなされておりますが、事実無根です。私は不正な裏金など一切もらっておりませんし、私の事務所の者ももらっていないと確信しています。

【4億円の銀行口座への入金や売買代金支払いへの関与について】

全て担当秘書が行っており、私は、全く関与していないので、具体的な処理については分かりません。

【所有権移転日を平成17年にした理由について】

そのことについては何の相談も受けておりません。

購入資金は自分で出しており隠し立てする必要はないし、また所有権移転日を翌年にすることに政治的にも何のメリットもないので、何故翌年にしたのか私には分かりません。

【売買代金支払い後に定期預金を組んで預金担保に借り入れをした理由について】

具体的な事務処理については、私は関与していないので分かりません。

【銀行から融資を受ける際に個人が借り入れ、陸山会に貸し付けた理由】

これについても私は関与していないので分かりません。

ただし、以前に陸山会が不動産を購入した際にも金融機関から個人での借入を要請されたこともあったので、担当秘書から銀行の書類に署名するように頼まれ、そういう理由からと思って署名したことはあります。

【収支報告書の記載について】

私は、本件不動産に関する収支報告書の記載については全く把握していませんでした。また、収支報告書の記載内容について、相談されたり、報告を受けたこともありません。

【収支報告書の内容の確認について】

常々、担当秘書には、政治団体の収支についてはきちんと管理し、報告するように言っていましたが、実際に私自身が帳簿や収支報告書を見たことはありません。担当秘書を信頼し、実務については一切任せておりました。

担当秘書から、各政治団体ごとの収入支出と残高などの概要について報告を受けることはありましたが、収支報告書の内容を一つ一つ確認したことはありません。←引用終わり
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引用開始→【小沢氏会見】詳報(1)「検察官の質問に素直に答えた」
(産経MSN 2010.1.23 20:54)

民主党の小沢一郎幹事長は23日夜、東京地検特捜部の事情聴取に応じた後、東京・紀尾井町のホテルニューオータニで記者会見した。

《小沢氏は冒頭、自ら語り始めた》 

「えー、今、お話ありましたように、2時から6時半ごろまで、(特捜部に)事情の説明を行いました。皆さん、すでにご承知の通り、その内容は、深沢8丁目の土地購入に関係する資金の問題と、それから、政治資金報告書の点について、でございました」

「えー、原資につきましては、最終的に私が、皆さんのお手元にもペーパーも配られておると思いますけれども、それを、後援会の、その当時あった資金をすべてそれに充ててしまいますと、後援会の運営資金、活動資金がないと、なくなってしまうと、ま、いう状況の下で、私の個人的な資金を提供する、貸し付けするということになったということでございまして、この点についての色々なおたずねがありまして、まあ、私は、何も隠し立てすることではございませんので、私の記憶している限り、また、事実をそのまま包み隠さずにお話を申し上げました」

「えー、それから、報告書の問題についてでございますけれども、これにつきましても、いわゆる16年の売買が、あー、17年の売買のように報告されておるということを、の、問題について、私にそれを知っておったのか、また、どういうことでそのようなことになったのかというようなおたずねでございました」

「私は、秘書の、事務所を兼用した居住不動産についての、いわゆる後援会に対しての原資の貸し付けと、それを買うことに決めて原資を貸し付けたということが、私の、事実のすべてでございまして、後の具体的な事務につきましては、当然のことながら、その担当の者が行ったということでございまして、私がその実務的な点についてまで、どういう場合でもそうでありますけども、立ち入って関与したことはありません」

「特に、この問題につきましては、私自身、今日もすべて検察官の質問に素直にすべて答えましたけれども、そのお金についても、別に隠し立てする必要の全くないお金でございますし、また、その日付を翌年に致したからといって、政治家として何ら困ることもメリットも何もないわけでございまして、そういう意味において、私自身としては、このような経理の仕方をされたということであるならば、それは私自身は、私の立場からは、まったく分からないというふうにお答えをいたしました」

「そのほか、同じ問題につきまして、色々な角度から質問を頂きましたが、それに対しまして、具体的に私の知っている限りのことを申し述べたところであります」

「ま、その、お手元に配布しておりますペーパーの、を読んで頂ければ、概略おわかりのこととは思いますけれども、本日の事情の説明は、そのことが大部分のテーマであったということをご報告致します」←引用終わり
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引用開始→【小沢氏会見】詳報(2)「与えられた職責を全うしたい」
(産経MSN 2010.1.23 21:59)

--幹事長続投の意思を示してきたが、進退は。聴取の要請に当初は断り、応じた理由は?

「私は幹事長を今、辞めなければならないようなことを、おー、うちの、おぉー、担当だった秘書たちも含めてですけれども、そういうことについては、国民みなさんにおわびを申し上げなければなりませんけれども、自分自身としては与えられた職責をまっとうしていきたいと。そのように考えております」

「それから、今になって、ということですけれども、私は別に捜査にはいつでも協力するというふうに伝えてきました。そしてまぁ、私が事情を説明するにいたしましても、やはり問題点が整理されてからの方がいいだろうということもありまして、結果として今日になったんですけれども、捜査については今までも、そして今後も協力してまいりたいと思います」

--昨年までは資金管理団体「陸山会」の4億円を担保に銀行から借りて土地を購入した説明していたが、先週になって父の遺産を管理していた銀行口座から引き出し、保管していたものと変え、今日の説明も少し変わっている。なぜ説明が変わったのか。

「私は説明をそんなに変えたつもりはございません。今日は地検に対する事情説明でございますので、この個別のことは今までみなさんに申し上げておりませんでしたけれども、その個人資金、そしてその中身について申し上げたということでございます」

「もちろん、このような国民のみなさんにお騒がせし、大変恐縮して申し訳なく思っていますけれども、個人資産のその中身までもあえて公表する必要性もなかったと思っておりますが、このような事態に立ち至りましたので、今日、具体的に私からお話を申し上げたということでございます」

--今日のこの場、ペーパーでの説明、この会見、今日の説明で国民への信頼は説明しきれたと思うか

「あのー、少なくても、今日は、あー、地検の捜査の担当の方にすべてを申し上げました。あー、従いまして、その意味で私は今回の事柄についての説明はいたしたと思っておりますけれども、今後、さらに、国民のみなさんに必要に応じて、説明すべきことは説明したいと思っております」

--水谷建設からのカネが小沢氏の事務所に流れているという話があるが、それについて今日の事情聴取で特捜部から話は聴かれたのか。聴かれたのなら何と答えたのか

「それがメーンではありませんでしたけれども、お話がありました。えー、私は、そのような不正なカネは水谷建設はもちろんですけれども、ほかの会社からも一切受け取っていないと。また、私どもの担当の秘書たち、あるいは秘書たちだった者も、そのような不正のカネを受け取っていないと、確信していると、そのように申し上げました」

--今日の事情聴取の中で、すでに先に取り調べを受けている石川知裕、大久保隆規両容疑者の自供内容についての話は出たか。一部新聞によると、すでに石川容疑者が虚偽記載に関して、事前承諾を小沢氏に得ていたと。

大久保容疑者もそれについて共謀していたという報道がある。こうした報道の出所がよくわからない。一部では検察のリークによる一種の報道スクラムになっているという批判もある。こうした検察の捜査のあり方、報道のあり方についての見解は

「あのー、石川(容疑者)はじめ、他の2人を含めて3人の供述内容についてのはお話などはありませんでした、一切。また、後半部分の、報道の中身については、ぜひ、できるだけ公正に冷静に報道していただきたいというふうに私としては願っております」

「検察は、あのー、いわゆる、準司法的な立場、行政ではありますけれども、準司法的な立場も有しておられる方々ですので、ぜひ、公平公正な捜査を行っていただきたいと同時に、本日、直接お会いして、私の知っているすべてをお話いたしました。もちろん、それで納得していただけるということではないとは思いますけれども、私の説明につきまして、真剣に聴いていただいたことだけは間違いないだろうと思っております」

--石川議員が問われている政治資金規正法に基づく収支報告書の虚偽記載の件で1点。これまでの主張だと、幹事長はこれは単純な記載ミスだというふうに説明されてきた。今日の会見では一切関わっていないという風におっしゃっているが、一切関わっていないとすれば、なぜ単純ミスだというような評価がこれまでできたのか

「あのー、こういうような問題に…なって…まいりまして、私が言っているのは、そのような単純なミスや記載ミスはあったかと思うけれども、不正な…金を受け取ってうんぬんとか…いう類のことは一切ないと信じている、というふうに党大会でも申し上げた通
りでございまして、私は…現時点におきましても…、石川議員も、また他の秘書、または秘書であった者も精いっぱい、自分の任務を果たそうとして努力してきたと、そのように信じております」

--今日の事情聴取の中で検察官から黙秘権を告げられたか。調書にサインをされたのか

「(隣の弁護士とやりとりして)あのー、被告発人、私に対する告発があったということで、被告発人として説明を伺う、という話をいただきました。そしてそのときに…、黙秘をする権利もあります、という話も伺いました、しかし私は、あのー、一切黙秘権を行使しておりませんし、すべて…答えて…おります」

「(弁護士とやりとりして)あっ…、調書については2通署名をいたしました」←引用終わり
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引用開始→【小沢氏会見】詳報(3)完 「不正はないという主張は断然貫く」
(産経MSN 2010.1.23 22:20)

--進退問題について改めて伺いたい。東京地検のやり取りを聞いていると、今回の政治資金収支報告書の問題に幹事長は関与しているとの見方をしていると思われるが、何らかの刑事責任を問われた場合、幹事長職を続けながら裁判を戦うつもりか

「私は…そのような…疑問を…解いてもらうために今日は、事情の説明をいたしたわけでありまして、あなたのおっしゃった通り、これがこうだったらどうするかというようなことを今考えておりません」

--幹事長は民主党大会で検察のやり方についてこのようなやり方は到底容認できない、断固戦っていく決意だとおっしゃった。今日聴取を受けたが、決意は変わらないか

「私が…申し上げているのは…、私ども自身が、あるいは私自身がそのような不正なお金であれ行為であれ、そのようなものをもらってもいなし、してもいないと、この主張は断然貫いていかなくてはならない。その考え方は今後も変わっておりません。ただ…、公平公正に捜査をしていただく以上、それに対する今後も協力はしてまいりたい、そのように思っております」

《会見開始から約30分、司会進行役が会見をストップさせる》

「それでは時間の都合もございますので、質疑については以上とさせていただきます。また月曜に定例の記者会見もございますので、ご質問があったら記者会見で質問していただければと思います。では、本日は夜分にもかかわらず、どうもありがとうございました」

小沢氏「ありがとあーした!」←引用終わり
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