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2010/02/18

小澤一郎は躰(体調)が悪い!それは事実だ。顔が悪い、口が悪い、オツムが悪い、態度が悪い!もっとある!

悪いところだらけじゃないか!
一日でも長く、裏から政権を左右し続ける方がヨイ。
日本が悪化する方向へ引っ張り続ける努力を重ねる方がヨイ。
一日でも長く、その方が誰にも分かりやすいからだ。

日一日と状況が悪化すれば、いかに愚者愚者珍民の類でも、明らかに覚醒し意識するだろうからなぁ~!

オザワがホントに病気であれば、現役を続行して死ねばヨイ。
テ・コ・ジ・ネばヨイ!
その時は、オザワの憤死を記念し盛大な花火を打ち上げてやる!

ナンと言っても、小渕恵三(元)首相を首相官邸で殺したに等しいヤロウだから、人柄の小渕恵三(元)首相といわれた政治家に少しでも関わった側としての恨みは生やさしいモンじゃない。
ホントは呪ってやりたいくらいだ!

これほどまでに、ヒトを見下ろしバカにする、尊大で不敬で不埒なヤロウは見た事がない。

落語に「地獄八景亡者の戯れ」という噺があるが、あのように愉快痛快極まる「地獄八景」ではなく、ホンモノの「地獄」がオザワのために準備されている事を期待している。
亡者となっても逃れられない苦しみを味わうべきだ。

そのためにも、人間界で、一生懸命ワ・ル・サを重ねるがよい。

一説では、東京地検特捜部へ大粛正を仕掛けようとするのか(するだろうなぁ)。
それとも、夕刊フジの推測早とちりか?

とにかく、小澤一郎を誉め上げようゼェ~!

①(声を合わせて)日本を救うのはオ・ザ・ワ・イ・チ・ロ・ォ!
②(声を合わせて)贈収賄を盛んにし、腐敗の天国、中国に追いつき追い越そう!
③(声を合わせて)オ・ザ・ワ・イ・チ・ロ・ォ首領様の命令は、日本を変え、地球をも変える!
④(声を合わせて)偉大なる首領様、オ・ザ・ワ・イ・チ・ロ・ォ様へ手向かう者に「死」を!
⑤(声を合わせて)偉大なるオ・ザ・ワ・イ・チ・ロ・ォ様、偉大なるミンチトォにマンセェ~!

と誉め上げ、忠誠を誓おうゼェ~!
(ナンともバカバカしい事だワ)

でも、その日が近づいている!偉大な首領様を選ぶ日が!
直近は、2月21日の長崎知事選挙だし。
少し先は、7月の参議院通常選挙だナ。

ミンチトォ・ユーゲントは誇り高く短い足を蹴り上げて、永田町を闊歩する(カッポレもする)ザンス。
オザワ・チルドレンズの「喜び組」は、国会議員会館に設えられた「中奥」から、出島の長崎へ繰り出し、その道中(表向き)の華やかな事、賑やかな事、アホれ、カッポレ、カッポレとな。(裏面は蜷局を巻いた思惑に包まれ陰気な事この上なし)

どこかへ消え失せろぉ~!

引用開始→ 小沢「私もそう長くはない」は政治生命? 雲隠れのウラ
(夕刊フジ 2010.02.17)

民主党の小沢一郎幹事長が最近、体調不良を訴えている。政治家にとって健康問題は最高機密の1つのはずだが、これまで小沢氏は“定番ネタ”といえるほど自身の体調不良について口にし、入退院も繰り返している。今月14日からは3泊4日の予定で、日程などを公表せずに“雲隠れ状態”で地方行脚を行っているというが、果たして何かウラがあるのか。

小沢氏が体調不良に言及したのは12日夜、都内で開かれた「小沢一郎政治塾」の懇親会でのことだった。

「これから参院選に出馬予定の女性候補者に会わないといけない。体調も良くないし、明日の(政治塾での)講義もあるから失礼する」と話し、1時間の予定を約15分で中座したのだ。さらに13日にも、「政治塾」での講演で「ここのところ体調を崩している」と鼻声で述べた。

思い起こせば先月には、「私もそう長くない」と発言。「私は1991年に心臓病で入院した。人生というか命というか、万が一の時にも、という意識があった」と弱音も吐いた。

それだけに、側近議員の1人は「あれだけ仕事をしていれば、疲れないと言えば、ウソになる」と話す。

確かに、小沢氏は自らの資金管理団体「陸山会」による政治資金規正法違反事件で、東京地検特捜部による2度の事情聴取に応じるなど対応に追われた。その後も、自民党を離党した田村耕太郎参院議員を民主党に引き抜き、14日からは福岡県を皮切りに、17日まで3泊4日の日程で地方を行脚。党本部は福岡以降の日程を公表せず“雲隠れ状態”となっているが、西から東へ移動しながら夏の参院選に向けた候補者選びや調整を行う激務が続いているとみられる。

一方で、「体調不良を隠しても仕方ないほど、本当に弱っている」(民主党若手議員)という声もある。狭心症での入院以来、小沢氏は健康管理を徹底。朝の散歩と食後の安静は欠かさず、風邪の予防のために、冬はマスクを常備している。夜の酒は2合までと決め、「酒量が分からなくなる」という理由で、乾杯時以外の酌を断る。

そこまで徹底しても、風邪をひいたり入退院を繰り返した。近いところでは、2006年9月、民主党代表に再選を決めた直後に入院。08年にも「風邪をこじらせた」として約1週間入院したほか、インド首相との会談を体調不良で欠席した。07年11月には唐突に、テレビで過去にがんにかかっていたと告白したこともある。

大手全国紙の番記者経験者は「1年中『体調が悪い』と言っている人。特に、2、3月は必ず風邪をひく」と話した。

ただ、自民党中堅議員は「体調が悪いと行っておけば、いろんなことから逃げられる。戦略的・政局的体調不良だ」と語り、こう話した。

「現在、政治とカネの問題で、国会で政治倫理審査会や証人喚問を開いて小沢氏に説明を求めようとしている。体調不良を欠席の理由のひとつにして、ほとぼりが冷めるのを待っているのでは。06年の入院は役員人事で騒がれるのを防ぐため。08年は、自民党が党首討論をしきりに求めていた時期だった」

報道各社の世論調査によると、小沢氏に対する幹事長辞任と議員辞職を求める声は合わせて7割を超え、大逆風にさらされている。

そのため、政治評論家の浅川博忠氏はこう小沢氏の思惑を推測する。

「今後の世論次第では、続投を断念して、息がかかった後任の幹事長を選ぶ局面もありうる。その場合、世論に負けたのではなく、体調不良で辞めると言えるための布石を打ったのでは。病気の人を攻めづらいというのもある」

一方、政治評論家の有馬晴海氏は「同情を買ってでも民主党幹事長を続けたいという姿勢の表れだろう。かつては、表向きは検査入院のところを、小沢氏の体調不良だとマスコミにブリーフした党幹部を叱ったこともある。小沢氏も年を取ったなぁという印象だ」と話している。←引用終わり
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やれるモノならヤッテ見ろぉ~イ。
手ぐすね引いて、待っててやらァ~!

引用開始→ 小沢恐怖の“大粛清計画”特捜解体、反小沢派は徹底冷遇
(夕刊フジ2010.02.16)

“シロ宣言”で幹事長の座にとどまり、再び夏の参院選に照準を合わせた民主党の小沢一郎幹事長。一方で、今後、抵抗勢力になりかねない党内の反小沢系議員らへの“大粛清計画”もささやかれている。特に注目されるのが対検察当局。自身の政治生命を脅かそうとした存在だけに、3月人事での「報復」が注目されている。

「強制力を持った検察の捜査に勝るものはない。その結果、不正はないと明らかになったのだから、国民ははっきり理解していただける」

小沢氏は14日午後、記者団にこう語り、衆院政治倫理審査会への出席要求には応じない考えを示した。東京地検特捜部が今月4日に不起訴の判断を下してから、小沢氏は強気の主張を繰り返している。

先週半ば、建設中の新議員会館の部屋割り表が配られた。小沢氏を支える若手議員グループ「一新会」の関係者は不起訴の高揚感も手伝ってか、「バカどもが第1議員会館8階に集まる。火でも放とうか」と冗談を飛ばした。

「バカども」とは、枝野幸男行政刷新相や前原誠司国交相、野田佳彦財務副大臣といった、幹事長辞任含みで小沢氏の責任に言及した面々や、反小沢色が濃い“7奉行”の仙谷由人国家戦略相や玄葉光一郎衆院議員。さらに反小沢の小宮山洋子、手塚仁雄両衆院議員らも含まれるという。

激し過ぎるジョーク。小沢氏側の勝利宣言の側面と、反小沢陣営への遺恨がうかがえる。

政治ジャーナリストの角谷浩一氏は「小沢氏は敵味方をハッキリさせ、敵は絶対に許さない。『捜査終結』と『幹事長留任』が前提だが、辞任論を唱えた議員は徹底的に人事で冷遇するだろう」と話す。

現に、非小沢系の中堅議員は「藤井裕久前財務相の辞任劇を思いだしてほしい。西松事件で小沢氏に代表辞任を求めたせいで、藤井氏は次第に追いつめられた。似たようなことがまた起こる」といい、こう続けた。

「前原氏のポスト鳩山は消えた。野田氏もあり得ない。渡部恒三元衆院副議長は、次の選挙では公認されないだろう。陰で言っていた議員も、小沢氏側は把握している。干されるだろう」

小沢氏の議員辞職を声高に求めていた村越祐民衆院議員は事業仕分けなどで外されていたが、新議員会館でも本会議場から最も遠い部屋を割り当てられた。

それ以上に、小沢氏側の怒りの矛先となりそうなのが、特捜部をはじめとする検察当局だ。

小沢氏に近い若手議員は「特捜部は徹底的にやる(=解体する)。小沢氏は囲碁の打ち方でも分かるが、必ず圧勝しようとする。田中角栄元首相、金丸信自民党元副総裁という恩人2人の敵討ちという意味合いもある」と話す。

具体的には、3月末に予定されている特捜部人事や、樋渡利秋検事総長の後任人事に介入し、検察当局のあり方を根本から変えるような案や、取り調べ可視化法案の成立を急ぐなどの考えがささやかれている。

当然、マスコミもターゲットになる。民主党は弁護士出身議員を中心に「捜査情報の漏洩問題対策チーム」をつくり、「リーク報道がひどい」と批判している。最近、小沢氏に急接近している原口一博総務相は「関係者によると」報道に疑問符を付けるなど、マスコミを牽制してきた。

前出の若手議員は「今回の件で、小沢氏のマスコミ嫌いに拍車がかかった。メディアを屈服させるため、テレビと新聞の資本関係を見直したり、テレビ局が電波を独占している現状を変えさせようと動くのでは。政府公報や政党広告の傾斜配分も十分あり得る」と、まことしやかに語る。

ただ、こうした小沢氏側の“大粛清計画”に疑問を投げかける声も。

世論調査で小沢氏の幹事長続投に反対する声は7割以上。こうした中で「あからさまな報復・粛清に乗り出せば、党や自分自身のイメージが落ちる。選挙を重視する小沢氏が、今年夏の参院選にマイナスになるようなことはしないだろう」(側近)と、選挙までは“大人の対応”を予測する向きもある。

特捜部が、小沢氏周辺の捜査を続行していることもアキレス腱だ。

そもそも、小沢氏は「嫌疑なし」ではなく、嫌疑はあるが、現時点で起訴する証拠に欠ける「嫌疑不十分」。特捜部の佐久間達哉部長は4日の記者会見で、「(土地購入の)原資の実態は重要な判断要素」「どういう由来の金かは公判で明らかにする」と、意味深長な牽制をしている。

2010年度予算案が衆院通過する3月上旬にも「新たな事件のヤマ場が来る」(検察関係者)との指摘もあり、「小沢氏が強気な発言を繰り返しているのは、焦っている証拠。特捜部や党内に自らの政治力を誇示しているのでは」(非小沢系議員)との見方もある。

果たして、剛腕の標的はどこなのか。←引用終わり
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