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2010/07/14

柔道連盟「谷亮子」に嫌悪感 チッとはマトモだな! 早いこと消え失せろぉ~!

自称天才・YAWARAは、傍目からみる限り、「天災・YAWARA」ってんのが正しいように見えるけれどナぁ~!

北京オリンピックでも逃げ回る相手を十分に捕らえる事ができず、「判定負け」したじゃないか。
既に限界に見えた。

普通は、北京オリンピックが終わった時点で、「後進に道を譲りたい」というのが「天才」と称される人物のとるべき途筋だが。
「天災」の判断は違った。
ナンろ「ロンドンを目指す」と!?

「身の程知らずもホドホドに」という言葉がある。

本当に、身の程を知っているのかと、一瞬耳を疑ったが、画面の向こうにあの「ア●~ヅラ」があった。

少しばかり「怒り」を感じたっていうのが正直な感想だった。

その下の根も乾かぬ内に、小澤一郎に尻を掻かれて「参議院選挙」に立候補するっていうから、正直に驚歎させられた。

テメーのオツムで何ができるってんだよ?
考える「チカラ」って持ってんのか?
持ってねぇから「バカも休み休み言え、どうして恥も外聞もなく、んな事、言えんだよ」。
でも多くの判断と同じで、全国各地に「オツムテンテン」の愚者愚者珍民ドモが溢れているから50万票くらいは得票して当選するんだろうなぁ!
どうして「日本」の有権者はバカみたいな行動するんだろうか?

「寝技は家でやってくれぇ~!」って、いつかのスレッドに挙げたよナ。
ホントに
「寝技は、家で『佳知』相手に、組み伏せるなり、馬乗りになるなり、蹴り上げるなり、好きなスタイルで勝手にやってりゃイイんだよ」。

しかし、全日本柔道連盟も引退勧告を示したっていうから、「オォ!チッとは『まとも』じゃねぇか?!」って思ったネェ!

「民主党」って、
①女子プロゴルファーのタカリオヤジ
②究極の不倫SMオンナ
③正真正銘のポルノオンナ
④オツムテンテンの天災オンナ
⑤チャンヌダルク
⑥タイワン・バナナ・オンナ(ナンと180万票近くとったとか?)
⑦スッテンコロリン・チャンコロリン・オンナ
などなど、エロセトラ、アンドソォオン、取りそろえて
「恫喝」やら「体力勝負」やら「エロ仕掛け」やら「正義の味方ふう」やら、オモシロイ構図だねぇ~!笑っちゃいますよ。

よくぞ、こんなオバ×ドモへ投票する「オツムテンテン」の「愚者愚者珍民」ドモがよくまぁ生息してんだねぇ~?!
⑥なんざぁ、「(ナンとかの)叩き売り」じゃぁねぇのか?

引用開始→ 谷亮子氏に「引退勧告」 強化委員長「けじめを」 特別扱いにもくすぶる不満
(産経MSN2010.7.13 21:00)

「議員でも金」はやはり無理? 今回の選挙でめでたく参議院議員となった女子柔道金メダリストの谷亮子氏(34)。午後8時の投票締め切り直後に「当確」が打たれる“秒殺一本勝ち”は谷氏の全盛期を思わせたが、国会議員と柔道家の両立は天才・YAWARAといえども至難の業。加えて、2児の母とプロ野球選手の妻という「4足のわらじ」がいつまで通じるのか。国民の誰もが疑問を感じるなか、全日本柔道連盟の吉村和郎強化委員長(59)がついに「(議員と)両立できないなら身を引いたほうがいい」と引退勧告を突きつけた。(夕刊フジ)

吉村氏は12日、谷氏について「当選したことで、現役続行は非常に厳しい。けじめをつけてほしい。政治(の世界)で頑張ってほしい」と語り、「議員でも金」という谷氏の姿勢を痛烈に批判した。

もともと柔道関係者の間では、今回の立候補以前から谷氏に対する“特別扱い”への不満が公然とささやかれていた。2007年4月の全日本選抜体重別選手権に出産を経て2年ぶりに出場した谷氏は、現世界ランク1位の福見友子に敗戦。だが、同年9月の世界柔道48キロ級代表に選ばれたのは谷氏だった。

「議員でも金」はやはり無理? 翌年の北京五輪代表選考を兼ねた全日本選抜体重別選手権でも、山岸絵美に敗れたが、代表に選出。北京では銅メダルを獲得し、なんとか面目を保ったが、そもそも五輪の柔道は世界ランクによって出場が決まるため、直前2年間の国際大会でポイントを獲得し続ける必要がある。

だが谷氏は出産や育児、選挙活動などで休養続きのため、ロンドン五輪に向けた獲得ポイントはゼロ。本来なら、国際大会出場に必要な強化指定すら得られない状況だ。

「北京五輪の当時は『代表は金メダルを取れる選手を選ぶ』という方針で、谷の代表選出は既定路線でした。谷以外の選手では世間の注目やスポンサーの獲得数が段違いなので、(特別扱いも)やむを得なかった部分がありますが、今は違います。後進の飛躍に比べて、谷の技術的な衰えは明らか。これまでのような特別待遇は一切認められないはずです」(女子実業団チームコーチ)

こうした立場を敏感に察知したのか、谷氏は当選直後のインタビューで「(柔道は)できる限り続けたい」と一気にトーンダウンした。

「議員でも金」はやはり無理? 「実際、現役続行はかなり難しい。ロンドン五輪出場のためには、今年11月開催の講道館杯出場が最低条件ですが、秋には臨時国会が召集されます。公務優先を宣言した谷は、この秋に早くも正念場を迎えることになります。どこまで“公約”を守れるか、お手並み拝見ですよ」(柔道関係者)。吉村強化委員長も「(講道館杯不出場なら)五輪はゼロに等しくなる」と語っている。

どうやら谷氏に残された道は政治家しかなさそうだ。JOC名誉委員で日本体育協会競技団体連合会会長の浅見栄一氏も「もはや柔道では期待していないが、スポーツ界を代表する政治家としては大いに期待している。彼女のこれまでの努力やアマチュアスポーツに対する情熱は、他のタレント候補とはレベルが違う。われわれも民主党に予算を大きく削られており、スポーツ界のためにも政治一本でしっかり意見を通してほしい」と、金メダルではなく金バッジ姿に大きな期待を寄せている。←引用終わり
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