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2011/01/23

宇宙急便「こうのとり2号」打ち上げ成功を祝す!

何よりも異常乾燥もあり、PCが静電気ショートしたらしく、機能回復に思いの外、手間と時間がかかり、もう手に負えないかとも考え諦めかけたとき偶然に回復できた。

そんな中で「こうのとり」のニュースだ。
1番でなきゃダメなんですか?
1番でなきゃぁダメなんだよ!当たり前の事じゃないか!

「きぼう」、「ハヤブサ」、「みちびき」、「こうのとり」、なかなかヤルじゃないか、
日本の宇宙開発!

どうやら「こうのとり」は宇宙急便らしい。
宇宙ステーションへ実験道具やモノを運び、不要物を引き取り帰還時に大気圏で燃え尽きる。
よく分からないけど、ナンか物凄い事らしい。

でも、燃え尽きて帰還できない点を克服しなきゃぁ宇宙急便にはなれないと思う。

米国が「スペースシャトル」を退役させ、後継も手当てできないなら、日本の宇宙開発での役割は大きいようにも考える。

1番でなきゃダメだよ!当たり前じゃないか!

引用開始→「こうのとり」搭載、ロケット打ち上げ成功
(2011年1月23日01時21分  読売新聞)

201101228944081n_yomiuri「こうのとり」2号機を載せて打ち上げられたロケット「H2B」(鹿児島県南種子町で)=浦上太介撮影
宇宙航空研究開発機構は22日午後2時37分、国際宇宙ステーション(ISS)へ物資を運ぶ無人宇宙船こうのとり(HTV)2号機を、鹿児島県・種子島宇宙センターからH2Bロケットで打ち上げた。

HTVは約15分後、高度290キロ・メートルの軌道に投入された。

HTVは食料や飲料水、といった物資のほか、日本実験棟きぼうで用いる大型実験装置など計5・3トンを搭載。高度350キロ・メートルのISSに接近し、28日未明にドッキングする。3月28日に廃棄物を積んで離脱し、翌29日に大気圏に突入して燃え尽きる。今年6月に予定されるスペースシャトルの退役後は、HTVがISSに大型装置を輸送する唯一の手段となる。←引用終わり
Copyright © The Yomiuri Shimbun. 

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