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2012/05/19

クッソボケの売国漫才師ヤロウ 河本準一は日本国民に土下座して詫び「牢屋」に入れ!

だいたい、吉本興業にしても松竹芸能にしても、企業としての社会的責任を持っているのか感じているのか?
この業界に巣喰うサルもどきのクッソボケを見る度に反吐が出る。

ハッキリ言ってサル以下だ!
松竹芸能のSなんて、ヅラからしてまるでサルだよ。
サルがパンツ穿いて一人前のヅラして街中を歩いてやがんだよ。
しかも、テメーは何もせず、クッソボケをステージに立たせ、そこからゼニを巻き上げるって構図だから、最初から世間をナメてんだよ。

こんなバッキャロォ~どもが、営業マネージャーだなんて言ってやがんだから、その下でサル廻しのサルを演じる能ナシ(=ゲイノォ~人)が、マトモであるワケがない。

吉本興業なんて、これ以上のクズ野郎の集積体じゃないかと疑っているワケだ。
だって、そうじゃない!
いま問題にされている件なんて、発覚した時にサッサと手を打つべきだろう。
それが醜い言い訳をして、テメーらが正しいかのように言い逃れようって姿勢そのものに重大な社会的背信が見えるじゃないか。

紳助の件、白昼大阪で所属芸人が引き起こした件、企業の社会的責任を自覚してんだったら、それ相応の対処方針があるってもんだろう。

オタク相手にゼニだけ儲かりゅぁイイって、AKB48だなんて詐欺まがいの握手会なんて繰り出す業界だから、そんな真っ当な考え方なんてないワケだろうけど。

河本準一ってぇのは、ハッキリ言って国を欺したワケじゃん。
国を相手に詐欺したワケだよ!

一回、一罰百戒の狙いで「牢屋」に入れた方がイイんじゃないかねぇ。

引用開始→ 河本準一、“オカン本”で印税4千万円!「道義的に問題」と自民幹部
(夕刊フジ2012.05.19)

人気お笑いコンビ「次長課長」の河本準一(37)の母親による生活保護受給問題が拡大している。河本が年間数千万円もの収入を得ながら、母親の扶養義務を果たしていなかった点が問題視されているが、河本がオカンについて書いた本の印税が4000万円との試算もある。自民党側は返金を促したが、河本側はどう応じるか。

「河本さんは、お母さんについてテレビでネタにして、本も書いている。『一晩で100万円使った』などと、お金持ちぶりをアピールしている。それなのに、お母さんが生活保護を受けているというのは道義的に問題がある。生活保護問題は大きな政治的テーマだ。悩んだ末、実名で発表した」

自民党生活保護プロジェクトチーム座長の世耕弘成参院議員は18日午後、河本の所属事務所である吉本興業側からの調査報告を受け、こう語った。

河本が母親との関わりを描いたのは、2007年に出版された単行本「一人二役」(ワニブックス、税抜き1300円)。昨年には、幻冬舎よしもと文庫から文庫化(同457円)もされた。

タイトルは、河本が9歳の時に両親が離婚して以来、女手ひとつで河本を育て上げた母親が、父親の役割も兼ねてきたことから付けられている。

このなかで、河本は「俺は誰に笑われようと、オカンと風呂に入ることにいまだに違和感がない」と、母親への格別な思いもつづっている。

吉本によると「一人二役」の単行本は、約30万部発行され、ベストセラーに。幻冬舎によると文庫は2万部刷られた。

出版ジャーナリストは「この手の本で、著者に入る印税は、一般的に定価の10%。全額が河本に入ったかどうかは不明ですが、単行本は約3900万円、文庫は約95万円になる計算です」と話した。

母親との絆を描いた著書がこれだけ売れていながら、肝心の母親は生活保護を受けていたことになる。印税収入で、最愛の母の扶養はできなかったのだろうか。

吉本の広報にこの点を問い合わせると、担当者は「いやぁ、それは…」と言葉すくな。

世耕氏は18日、吉本側の事情説明を受けた後、記者団に「河本さんには返納に応じ、進んでお母さんの面倒を見るという、国民の模範としての姿を見せていただきたい」と訴えた。←引用終わり
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引用開始→ 河本準一“おかん”生活保護の打ち切り申請!「カネ返せ!」と自民幹部
(夕刊フジ2012.05.18)

人気お笑いコンビ「次長課長」の河本準一(37)の“おかん”による生活保護受給問題が、永田町の重大関心事に浮上している。自民党の生活保護プロジェクトチーム(PT)座長の世耕弘成参院議員(49)は18日、同党の片山さつき参院議員(53)とともに、河本の所属事務所、吉本興業側の弁護士から事情説明を受けた。世耕氏はこの直前、夕刊フジの取材に応じ、「個人攻撃をするつもりはない。河本さん側は、まずは自ら説明をして、反省点があるなら返金すべきだ」と話していた。

注目の事情説明は、18日午前11時から約1時間25分、東京・永田町の参院議員会館で行われた。終了後、世耕氏は「冒頭、吉本側の弁護士から経緯説明があった。だが、河本さんの母親の生活保護費の受給日数や受給総額は『正確には分からない』という返答だった。少し(調査が)遅い印象だ」といい、こう続けた。

「一部報道を受け、河本さんの母親は4月末で受給打ち切りの申請をしたという。『息子に迷惑をかけたくない』という理由だそうだ。私たちから『お金を返納したらどうですか?』と申し入れると、弁護団は『事実関係を確認して、回答したい』と語った」

全国の生活保護受給者が過去最多209万人を超えるなか、河本“おかん”による生活保護受給問題は、一気に社会・政治問題化している。

事情説明の前、世耕氏は「いつから、総額でいくらもらったのか。(扶養義務者である河本に数千万円とされる多額の)収入があるのに、どんな理由で『親の面倒が見られない』と説明したか聞きたい」と話していた。

生活保護法では、扶養できる親族が見つかった場合、地方自治体は返金請求をすることができる。

吉本側は生活保護費の受給について「浮き沈みの激しい業界に身を置きつつ、親族全員に対して将来にわたっても安定的な援助を行えるかどうか、見通しが非常に難しかった」と釈明している。

これに対し、世耕氏は「理由にならない。将来にわたって安定的な職業など公務員以外ない。このご時世、サラリーマンだって、いつ会社がなくなるか分からない。住宅ローンや子供の学費を抱えて、生活が苦しいなかで、親の面倒を見ている人はたくさんいる」と指摘した。

また、吉本側が「実名をもって個人に対する批判的な発言をなさったことについては、非常に悲しいこと」などと、世耕、片山両氏を批判していることには、こう反論する。

「河本さんは公共の電波を使うテレビに出て、その対価を受け取っている。子供がマネをするほど影響力が大きい。こうした人は公人だ。一般論として、高収入の人が親の面倒を見ずに、親が生活保護を受け取ることは不公正で、到底理解は得られない。生活保護予備軍で、一生懸命踏ん張っている人も、働く意欲をなくしてしまう」

さらに、続ける。
「個人攻撃をするつもりはサラサラない。(PTの設置や河本問題を追及する)大きな目的は、国家や地方自治体の財政を圧迫している生活保護費の問題点をあぶり出し、是正することだ」

2012年度予算案では、生活保護費として3・7兆円が計上された。これは税収の1割近くにあたる。厚労省の集計では、全国で生活保護を受給している人が12年2月時点で、209万7401人に上り、昨年から過去最多を更新し続けている。東日本大震災の影響で今後も右肩上がりが予想されている。

生活保護は「最後のセーフティーネット」としての必要性は論をまたない一方で、不正受給や、受給額が一部の年金受給額を上回っていることや、働ける世代の受給急増といった問題が指摘されている。今回、“河本問題”に端を発し、民法で扶養義務が課せられている3親等以内の親族に高所得者がいる人々への支給も、大きな論点として浮上しそうだ。

世耕氏は「この問題は氷山の一角。生活保護に関しては、強いルールを適用すべきだ。例えば、親族に一定以上の所得や資産があれば受給できないようにする。生活保護ケースワーカーに、税務署に照会して扶養義務者の収入を把握したり、立ち入り調査ができるような権限を与えることも必要かもしれない。『頑張って働いた人、正直者が報われる』という状況を、急いで作らなければならない」と話した。

深い闇を、どこまで晴らせるか。←引用終わり
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