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2012/08/18

無礼な妄言暴言連発の韓国李明博へ、静かに反撃の狼煙を上げ鉄槌を加えよう!

野田ではダメだ!
谷垣の自民党もダメだ!
この点は、シッカリ記憶しておこう!

何も、戦争しようというワケじゃない。
それを煽っているワケじゃない。
しかし、静かで良いから、確実な反撃を行い鉄槌を加える必要がある。

これだけの事だ。
勿論、我が方は、追い詰められた李明博ではない。
落とし所を計算した上での頭脳プレイによる闘いだ。

その前に、「竹島」上陸と、その後に続く無礼な発言を夕刊フジの報道を引用し整理しておきたい。

差し詰め、3つのテーマがある。
①日韓通貨スワップ協定(5兆円)の破棄である。
 これは、日本が口にした瞬間、ウォンの取引に制限がかかったようだから効果抜群だ!

②韓国民間航空機の地方空港乗り入れ禁止である。
  日本各地の空港へ我が物顔で乗り入れる韓国の民間航空機の乗り入れを、成田、中部、関西の三空港に制限する。
  各地から、「韓流ツアー」に出かけたがるオバサン達の行動を制限する事で、韓国の底辺は貴重な「円」の入手を制限される。
  勿論、日本の観光地も韓国人旅行者は来なくなる。どの途ほとんど「赤字」の受け入れなんだから、どうって事はナイと覚悟が必要だけど。

③日本国内に巣喰う日本人「反日・容韓」団体を注意深く社会の中で社会が摘発し身構える。
 分かりやすく言えば「嫌悪感をハッキリ示す」「お付き合いしない」のだ。
 どこまでかというフレームは、それぞれの地域や個人の裁量範囲に任せばよい。
 いわば、国を挙げて、地域社会を挙げて、静か(露骨)に嫌悪感を示す。

決して、ジェントリーを旨とする日本の側からは、明らかな侮辱をする事はナイ。
しかし、明確に分かるよう「嫌悪感を表す」事が重要な事だ。
差し詰め、某政党の代表なんざぁ、「嫌悪感を受ける第一人者だろうな」と考える。

在日社会にはこの種の行為を加えない。行わない。(この点は徹底する)
彼らは、この度の事について言うと、直接的には無関係なのだから。

とにかく、日本国内の「反日・容韓」団体へ静かな攻撃を加える事である。
(これが意味する処は、次はもっと徹底した攻撃になる事を理解させる)

韓国に対しては、バカげた行為や言動を繰り返すと、日本国内の支援者が壊滅する事を見せておけば良く目標到達なのだ。要するに「大切な友達を失いますよ」という事だ。

引用開始→ 野田ではモ~だめ!韓国大統領の天皇陛下“侮辱発言”に沈黙のナゼ
(夕刊フジ2012.08.15)

韓国の李明博大統領が、天皇陛下に謝罪要求をした問題で、野田佳彦首相以下、民主党政権の対応に批判が噴出している。道理をわきまえない非礼極まる発言に抗議もせず、野田首相も玄葉光一郎外相も沈黙しているのだ。日本固有の領土である島根県・竹島上陸に続く、韓国の挑発行為。3年前の政権交代以来、民主党政権は韓国を優遇する外交政策を採り続けてきたが、結果、日本が大きく傷ついている。

「暴言というより、妄言というしかない。日本国の象徴である天皇陛下を侮辱することは、日本国、日本国民を侮辱したことになる。どうして、野田首相や玄葉外相は逃げ続けるのか。決して許されない」

自民党の佐藤正久参院議員は15日朝、夕刊フジの取材にこう語った。李大統領の問題発言は14日、中部・忠清北道での教育関係者との会合で披露された。李大統領は、天皇陛下の訪韓に言及し、「訪問したければ独立運動で亡くなった方たちに、心からの謝罪をする必要があると(日本側に)伝えた」などと語ったのだ。原文はさらに非礼という指摘もある。

李大統領は2008年の就任前から、「(日本に過去をめぐる)謝罪や反省は求めない」と明言していた。実兄や親族が不祥事で逮捕されるなか、過激な「反日カード」で支持率回復を狙ったようだ。

天皇陛下は1990年に、当時の盧泰愚大統領が来日した際、「痛惜の念を禁じ得ません」と話された。加えて、他国の元首の訪問に条件を付けるのは、外交儀礼のプリンシプル(原理・原則)に反している。

日韓間の外交蓄積を踏みにじる暴言に対し、玄葉外相は14日夜、「報道は承知しているが、内容は一切聞いていない」と言うだけ。野田首相も11日から「お盆休み」に入ったままで、反応すらしない。

外交の世界では、沈黙は相手の主張を認めたことになる。李大統領の暴言を許しているのは、民主党政権の怠慢・大罪ではないのか。

前出の佐藤氏は「民主党は政権交代以来、『静かな外交』として韓国を優遇してきた。竹島についても『不法占拠』という言葉を使わなかった。これらの積み重ねが、韓国側の言動をエスカレートさせた。自民党内では『韓国などへの外交政策を見直す』という意見が出ている。民主党政権が拡充した『日韓通貨スワップ』を凍結すべきではないか」と語っている。

■韓国の李明博大統領の発言要旨は次の通り。

(1)(天皇陛下は)韓国を訪問したければ、独立運動をして亡くなった方たちを訪ねて心から謝罪してほしい。痛惜の念だとか、そんな単語1つで訪ねて来るなら、来る必要はない。

(2)(竹島訪問は)2、3年前から考えていた。思い付きではなく、深く配慮しどんな副作用があるかなどを検討した。

(3)あらゆる国を国賓として訪問したが日本には行っていない。日本の国会で私の思い通りに言いたいことを言わせてくれるなら訪問する。

(4)加害者は忘れられるが、被害者は忘れずにただ許すだけだ。日本の加害行為は許せるかもしれないが忘れない。

(5)日本と多くのことを協力して共同でやっていかなければならない。しかし、問いただすべきことは問いたださないといけない。(共同)←引用終わり
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