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2012/09/16

中華饅頭低国は「反日デモ」を放置すると「中華饅頭狂賛党」のバカ政権が打倒されるぞ!

建国の父とされる亡霊の毛沢東が出てきた。
ゲタヅラの前の総書記江沢民(一派)が後ろから糸を引く。

中庸を旨とする、胡錦涛や温家宝は、タマランだろうな。

問題は、毛沢東を支持する一派と江沢民(一派)は対立しながら、決定的には対立しないっていう不思議な関係だ。
いずれの側も、中国革命(解放)には大きな力を発揮した旧勢力っていうか、エスタブリッシュメントだ。
次期の権力者である習近平は、江沢民(一派)の期待を受けて政権を担うのだ。

だから、十分に江沢民(一派)の息がかかっている。
後背霊には毛沢東が聳え立つ。
(いまも、中国では偉大な「毛沢東」とさえ言っておけば安泰である)
(間違っても、本人はハゲだったけど「毛沢東」は毛生え薬の名ではない!)

未だに人民解放軍を握る江沢民(一派)から、猛烈な圧力が胡錦涛へ加えられている。
戦争好きなんだ、人民解放軍は。

ところで、中華饅頭低国の人民解放軍は中華饅頭低国の国軍ではない。
中華饅頭狂賛党の私的な軍事力である。
従って、中華饅頭狂賛党の指揮下にあり、総書記(いまは胡錦涛)の命令で戦争に就く。
そのくせ、皆兵制度の下で徴兵制を採用している。(実にオカシナ組織だ)

しかしながら、実際には「中央軍事委員会」の10人の手に握られている。
その最大の権力者が死にかけの江沢民である。
これを、5年前に胡錦涛が排除し、自らが中央軍事委員会の総書記に就いた。
しかし、中央軍事委員会の委員は大半が、江沢民(一派)で占められているのだ。
いつでも、後ろから撃たれるワケだ。

だから、胡錦涛は「反日デモ」を強権で抑え込む事ができない。

今後は、この毛沢東を熱狂的に支持する勢力、中華饅頭狂賛党のエスタブリッシュメントで形成され江沢民(一派)が率いる太子党の勢力から睨まれ、胡錦涛が率いる一派は、タダ為されるがままの無政府状態を黙認する以外に途はない。

やがて、中華饅頭低国は激烈な党内抗争が生じ、各地域の軍管区毎に人民解放軍が腕力を振るい手が付けられなくなる事だろう。
既に中華饅頭低国では政府崩壊への序章が始まっている。

これが中華饅頭低国の冷徹な近現代史である。
潰し合ってきたのだ。

「反日デモ」は政府崩壊への序章である!
中華饅頭低国の崩壊に備えよう!
日本製品の排斥に備えよう!
日本人への攻撃や排外に備えよう!

引用開始→ 反日デモで店舗被害・旅行キャンセル相次ぐ 関西企業にも尖閣問題波及
(産経MSN WEST 2012.9.15 21:12)

沖縄県・尖閣諸島をめぐる日中関係の悪化で関西企業にも影響が出始めた。15日の反日デモでは滋賀県を地盤とするスーパー、平和堂の中国湖南省長沙の店舗の窓ガラスが割られた。日本への中国人観光客が増える「国慶節」(10月1日)を控えた時期だけに、旅行会社やホテルは予約のキャンセルを警戒。中国事業を展開する企業からは事態の長期化を心配する声が上がっている。

この日の反日デモで中国湖南省長沙の店舗で窓ガラスが割られた平和堂。8月にも一部店舗の窓ガラスが割られ、一時営業を見合わせたこともあり、担当者は「現地の被害状況など情報収集している。被害時は休業していたが、今後の営業は未定で、情勢を見極めながら再開を決める」と話した。

8月中旬、北京に男性用肌着「ボディワイルド」のショップを開店したグンゼは急遽(きゅうきょ)、店内に飾っていた会社紹介パネルを外した。同社は「現地の中国人従業員から外すよう頼まれた」と打ち明ける。

一方、旅行会社には中国旅行の予約キャンセルが相次いでいる。JTB西日本は現時点で「外務省が一般的な渡航注意を促している段階」と予定通り中国ツアーを続ける。ただ、ツアー客には「夜間の外出は控えて」「デモには近づかないで」などの注意を徹底している。阪急交通社は「いまの状況が続けば、10~11月の中国ツアーの販売が前年同期比2割減になる」とため息をつく。

また、10月は国慶節を含む中国の連休と重なる観光シーズンを控え、関西のホテルや百貨店も影響に警戒を強めている。

買い物スポットとして中国人観光客らに人気の大阪・心斎橋にあるホテル日航大阪(大阪市中央区)には10月中までの予約ですでに数件のキャンセルが入り、宿泊担当者は「影響が広がる可能性がある」と話す。

大丸心斎橋店(同区)では中国の旧暦の正月にあたる「春節」(今年は1月23日)から7日間の売上高が前年同期比10%以上も増えており、「いまの事態は非常に残念」(担当者)。中国語で接客できる売り場係員を増強した大阪・ミナミの高島屋大阪店(同区)は「今後の中国人客の動向に不安は大きい」と話す。

昨年3月の東日本大震災以降に落ち込んでいた外国人観光客の宿泊予約が回復基調になっただけに、スイスホテル南海大阪(同区)も「いまの日中関係が長引くと影響が大きくなる」と気をもんでいる。←引用終わり
© 2012 The Sankei Shimbun & Sankei Digital

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