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2012/10/05

中華饅頭低国 日本へ、実質的に「経済戦争」と「海上挑発」で宣戦布告!

パナソニックは偉いと思う。
日本人は、間違いなく約束を果たす!

中華饅頭低国は約束を平気で破る!
それを恥とも思わない。
自らの間違いや原因を、他人の責任にすり替える。

現在、中華饅頭低国は日本に対し「宣戦布告」したつもりで、挑発を繰り返しているのかも知れない。

それは無視すべきだ。
しかしながら、日々、挑発を繰り返すので「辛抱」が必要だ。
中華饅頭低国は「一触即発」を狙い、日本が先に攻撃したと言い募る事を狙っているようだ。

この状況の中で、パナソニックは、青島の工場を再開するという。
立派な姿勢だ!でも、この姿勢が中華饅頭低国に伝わるだろうか?
彼らは、海だけでなく、経済戦争も仕掛けているためだ。

引用開始→ パナソニック、反日デモ被害工場を今月中旬再開
(2012年10月4日22時02分  読売新聞)

パナソニックは4日、反日デモで生産設備などが破壊された山東省青島の電子部品工場が、10月中旬に通常操業に戻るとの見通しを発表した。

9月15日に操業停止し、21日から一部の商品を除いて生産を再開していた。

中国のデモでは、青島を含む3工場で設備などが壊されたが、これで被害のあった工場はすべて通常の生産に戻る。パナソニックは「連結業績予想に重要な影響は出ない見通しだ」としている。←引用終わり
Copyright © The Yomiuri Shimbun. 

引用開始→ 中国海軍艦艇7隻、宮古島付近を太平洋へ
(2012年10月4日21時37分  読売新聞)

防衛省統合幕僚監部は4日、沖縄県・宮古島付近の公海上で、太平洋に向かって進む中国海軍の艦艇7隻を確認したと発表した。

中国海軍はここ数年、東シナ海から沖縄近海を通過し、太平洋で繰り返し訓練を行っており、海上自衛隊が監視を続けている。

統幕によると、4日夕、宮古島の北東約110キロの海域で、警戒・監視中の海自の護衛艦「いそゆき」などが、中国海軍の駆逐艦やフリゲート艦、潜水艦救難艦など計7隻を確認した。海自は今年、宮古島と沖縄本島付近を航行する中国海軍の艦艇を少なくとも4回確認している。現場海域は、同県石垣市の尖閣諸島の東方約200キロ。←引用終わり
Copyright © The Yomiuri Shimbun. 

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