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2012/10/03

中華饅頭低国 北京市税関は、日本の新聞を没収(廃棄・焼却)、いよいよ焚書坑儒だねぇ~!

中華饅頭低国ってぇのは、この程度の国だよ、ホント。
まるで、ガキのケンカじゃないのか。
呆れてモノが言えないねぇ。

都合の悪い事は、徹底して隠す! 誤魔化す!
「寄らしむべからず、知らしむべからず」が中華饅頭低国の基本政治だからねぇ。

おそらく、日本の新聞各社へネット接続するのも切断し監視しているんだろうな。
従って、日本の各機関のサイトへ攻撃をかけているのは、人民解放軍のサイバーテロ部隊って事だ。

中華饅頭低国の珍民が自由に、日本のサイトへアクセスを繰り返した日には、中華饅頭狂賛党が企てる悪事を含め、テメー等のウソがバレバレになっちゃうから、普通の珍民にはアクセス禁止なんだろうよ。

北京市当局は、日本の書籍を発禁処分にしたそうで、この措置に対しては中華饅頭低国の知識珍民から猛烈な批判が巻き起こっているらしい。
しかしですね、中華饅頭低国の近代政治の歴史を知る側とすれば、こういう「百家争鳴」を利用し、反中華饅頭狂賛党分子を一人ひとり洗い出し、摘み出すのに利用するだろうって事は自明の理だ。
摘み出し「反党分子」というレッテルを貼り付け、遠隔地へ追い払うか、自宅軟禁措置に出るワケだ。

こんな国と隣り合っている事を日本人はシッカリ意識すべしと警鐘を鳴らしておこう。

引用開始→ 日本の新聞各紙を税関で没収、北京の当局
(産経MSN2012.10.2 19:48)

【北京=川越一】北京の税関当局が9月下旬、東京から配送された日本の新聞各紙を没収していたことが2日、明らかになった。日本各紙を閲読できる中国国民は限定されており、日本政府による沖縄県・尖閣諸島国有化に反発する対抗措置の一環とみられる。

配送を請け負っている全日本空輸傘下の物流会社OCS(東京都港区)によると、没収されたのは28日に発送された9月27日付夕刊と28日付朝刊、雑誌など。到着後、通関が許されず、30日に没収した旨の通知があったという。

中国では、わいせつな描写や中国を侮辱する内容が含まれる刊行物の輸入は禁じられている。27日には日本の訪中団が賈慶林全国政治協商会議主席らと会談。各紙は28日付でその様子を伝えているが、OCSに理由の説明はなかったという。同社の担当者は「かつて教科書の副教材が没収された記憶はあるが、これまでほとんど没収はなかった」と困惑気味に話していた。←引用終わり
© 2012 The Sankei Shimbun & Sankei Digital

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