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2013/07/31

普通の国には普通の憲法 国際社会は日本国憲法をよく知らない

日本国憲法について、周知徹底し理解しているのは、中華珍民饅頭低国と犬と同じ韓国かも知れない。
押し付けた米国は、もうとっくに忘れているだろうし、自分達の手で2~3日で書き上げ作った事すら知らないと言うだろう。

日本国憲法が不磨の大典だと後生大事に主張しているのは常識が異なる社民勢力に毒されたオツムのオヒトだけだろう。
それは中華珍民饅頭低国と犬と同じ韓国に手なずけられた「犬」以下のクズドモだろう。

ウソかマコトか、マコトかウソか。
寸劇かコントかと思える記事を見つけたので引用紹介しておこう。

引用開始→【産経抄】7月31日
(産経MSN2013.7.31 03:28)

今年上半期の最大の流行語は、NHKの朝ドラ『あまちゃん』の「じぇ」だろう。見ていない人のために説明すればドラマの舞台、岩手県久慈市の一部で、驚いたときに使われる言葉だ。驚きが強いほど「じぇじぇ」といった具合に「じぇ」が増えるという。

▼シンガポールのリー・シェンロン首相が朝ドラのファンなら「じぇ」を5回ぐらい連発していたかもしれない。26日、訪問した安倍晋三首相と会談したときのことだ。安倍首相から日本の集団的自衛権について聞かされたとき「えっ!?」という表情をしたそうだ。

▼安倍首相の説明は「シンガポール国軍と自衛隊が同じ国連平和維持活動をしていて、国軍が危険にさらされても、自衛隊は武器を使って助けることはできない」だった。現行の憲法解釈では集団的自衛権が行使できない。そのもどかしさを訴えた中での例えである。

▼目の前で友軍が危なくなっても、見て見ぬふりをするしかない。しかも日本政府自身の憲法解釈によって縛られている。リー氏としては「じぇじぇ」を通り越して「そんなバカな」と叫びたくなったことだろう。とても「普通の国」には見えなかったに違いない。

▼だが今の日本には、他にも外国首脳が腰を抜かすことは山ほどある。「他国に作ってもらった憲法を70年近くも変えずにいるのです」「政治家が日本の歴史について本当のことを言うとクビになります」。それだけでも十分「不思議な国」に思えるはずだ。

▼安倍首相は驚くリー氏に「当たり前のことをやろうとしているんです」と答えたそうだ。これからも憲法改正や集団的自衛権容認に向け、各国に「根回し」する方針らしい。他国に「じぇ」などと言わせない国にしていこうということだろう。←引用終わり
© 2013 The Sankei Shimbun & Sankei Digital

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