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2013/08/18

月収2000万円の銀座ホステス 実収入じゃなく月間売上高の間違いだろうが

以下に紹介する引用記事にある「銀座のホステス」ってダメオンナの典型みたいな、手の付けようもないバカオンナだ。

一宿一飯の義理をかけて貰って、そこのカネや貴金属・宝飾品を手にかけ盗むか?

金銭感覚が緩く、金遣いも相当荒いようだから、
下半身もそれ相応に温く緩いのだろう。

カネを借りると返すのは当たり前だろう。
どうして返すかは、そりゃぁ人それぞれだから、他人が口出す事じゃナイよな。

32歳で11歳の娘がいるって事は、20歳~21歳の頃にオトコから胤を付けられ孕まされ乗り逃げされたワケだよな。
あと9年も経てば同じ事を娘がやらかすかも知れないよな。
まぁ、あと4年だろうね。ヒアリングでは最近の中学生は中三卒業までに、お股でオトコの雄を咥えるのが標準らしいから。
でぇ、7年後にはデビューってワケか。
いやいやミテコのまま中学卒業で、めでたく風俗新人修行かな。
基本は無限連鎖するっていうからね。

この記事によると、銀座のクラブの売上で27歳がチーママ程度の店なら、月間2000万円の売上だろうね。
そこから、アルバイトも含めたホステスの給料を払う。
バーテンの給与を払う。酒の仕入れ代金を払う。花代を払う。車代を払う。店の家賃を払う。棲家の家賃も払う。水道光熱費などなどを払う。まぁ月に200万円程度の実質収入だろうよ。
27歳で200万円あれば成功の口だよな。
別に客のオトコを咥えりゃ売上に反映されるだろうから、まぁ、それなりに励んだかも知れないね。

でぇ、一宿一飯の義理をかけて貰った相手の金銀財宝に手を付けたって事がバれたために、オツラもスタイルも良けりゃぁ、そちらで躰を張って稼ぐのは如何って言われるワケだ。
まぁ、普通のお約束事だわね。
それは嫌だと、何をカマトトぶってるんだって、その世界じゃ言われちゃいますよね。

犬も喰わないバカげた話だけど、裁判になったって事で、夏枯れの時期に記事が出たから、まぁ、横紙破りをしちゃぁイケマセンぜって、普段とは異なるお行儀のよろしくない下品極まるヒマネタ ニュースって事でご紹介。
最近は、銀座も、赤坂も、六本木も、掟を守らないバカオンナが増殖してますからね。

引用開始→ 月収2000万円から窃盗犯に転落… 32歳元銀座ママが訴えた“赤線行き”の危機
(産経MSN2013.8.17 12:00)

銀座に舞った“夜の蝶”も今は昔-。友人宅から腕時計などを盗んだとして、窃盗罪に問われた女性被告(32)の東京地裁での公判。一時は月収2000万円を稼いでいたという元ホステスが、窃盗犯として起訴されるに至った経緯が明らかにされた。(時吉達也)

検察側の冒頭陳述によると、被告は平成20年ごろまで東京・銀座でホステスとして勤務したほか、クラブ経営にも携わった。その後仕事を辞めて無職になり、知人宅などを転々としていたところ、同年8月ごろから今回の事件の舞台になった友人女性宅で寝泊まりをするようになった。

すると、間もなく女性宅に保管されていた現金や高級アクセサリーが次々となくなった。被告に問い詰めたところ窃盗を認めたため、女性は約1000万円を返還するとの念書に署名させたが、弁済が約70万円にとどまっていたため、刑事告訴に踏み切ったという。

起訴の対象になったのは高級ブランドの腕時計とネックレスの計2点、時価約160万円相当。公判の冒頭、被告は「間違いありません」と起訴内容を認めた。170センチほどの長身、彫りの深い目鼻立ち。背筋を伸ばしよどみなく受け答えする姿に、元一流ホステスの貫禄がうかがえる。

証拠調べでは、友人女性が被害を詳細に語った供述調書が読み上げられた。女性は1000万円以上の現金や貴金属を自宅に置いていたが、被告への信用から同居後もそのままにしていたという。

しかし、クローゼットに保管されていたバッグを移動させるなど被告の不自然な行動が続き、100万円以上の現金がなくなった際に被告の犯行を確信。女性が問い詰めると「当初は知らないととぼけていたが、その後『家に置いておくと危ないから、私の銀行に預けておいた』と弁明してきた」。現金の盗難被害は、その後450万円に拡大したという。

女性の調査で、被告が借金を抱え、起訴対象になった腕時計など2点を貸し手側に渡していたことが判明。この段になり、被告はようやく事実を認めたという。女性は「2度とウソをつかないよう、厳重に処罰してほしい」と訴えた。

一方、被告は弁護側の質問に対し、今回の2件以外に盗んだものはないと反論。1000万円を返還するとの念書作成に合意した理由について、こう述べた。

被告「払わなかったら、風俗に入れといわれたんです」

弁護人「誰からですか」

被告「女性のダンナからです。大阪の赤線というところで働けと…。怖い人で、『元そういう方』だと聞いていました」

弁護人「反社会勢力ということ?」

被告「そうです」

被告が被害女性の夫として名前を挙げたのは、詐欺集団の金を使い込んだメンバーを制裁目的で暴行、死亡させたとして監禁致死罪に問われ、懲役11年の実刑判決が確定したグループリーダー格の男。念書作成に強要があったと語気を強めた。

弁護側はさらに、被告が昨年5月に子宮がんの手術を受け現在も通院していることや、11歳になる娘を養育していることを確認。情状として強調した。

これに対し、検察側は起訴の対象にならなかった現金盗難などについても、被告以外の人間による犯行の可能性は小さいと主張。問題の念書についても、風俗店での勤務が強要された事実はないと反論した。

被告「『1人15分で、1日で何人かと性行為をすれば月に400万円稼げる』と言われ、怖くなって違う方法で返そうと念書にサインしてしまったんです」

検察官「返済方法の選択肢を提示されただけで、無理矢理に店に連れて行くとは言われていないでしょう?」

被告「実家に私の所在を尋ねる電話が何度も来るほどの勢いで迫られました」

検察官「モノを盗んで行方をくらませば、居場所を探すのは当然なんじゃないですか?」

検察側はまた、被告がかつてかなりの高収入を得ていたことを指摘、今後の社会復帰への考え方をただした。

検察官「銀座のホステスとして勤務していた際の稼ぎはいくらぐらいですか」

被告「1カ月で…多い時は2000万円くらいでした」

検察官「かなり羽振りもよかったわけですよね」

被告「ママをやっていたので、払わなければいけないものも多かったですけど」

検察官「今後の仕事で、そんな給料を得られることはないでしょう。また盗みに手を染めることはありませんか」

被告「絶対にありません」

被告は覚せい剤取締法違反罪で昨年4月、執行猶予付きの有罪判決を受けていた。住居さえ失い友人宅を渡り歩くほど困窮した経済状況と、薬物使用に関連はなかったのか。ホステス時代の収入や借金の使途について尋ねた裁判長の質問に対し、被告は「ホステスを辞めてしばらくたち、貯金がなくなっていた」と述べるにとどめた。

検察官は論告で、「被害額は大きく、利欲目的の動機に酌量の余地はない」として懲役1年6月を求刑。弁護側は今回の犯行が前回の裁判以前のもので、併合して審理されていれば執行猶予がついた可能性が高いと主張、実刑回避を求めた。9日の判決では懲役1年6月、執行猶予4年の判決が言い渡された。

福島の実家に帰り、母、長女との3人暮らしをしているという被告。栄光と転落の過去と決別し、更生の道を歩むことはできるだろうか。←引用終わり
© 2013 The Sankei Shimbun & Sankei Digital

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