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2013/08/30

シャープ、汚く臭い朝鮮人「サムスン」のに「強姦され妾」にはならないと、やっと決断したか!

シャープ、何を今更、当たり前の判断だろうが。
シャープって、本当に組織された上場会社なのか?
シャープの経営陣って、バカの集まりなのか?

経営が行き詰まった時、無責任がウリのワンマン町田会長は、台湾でホンハイの郭へ救援を求めた。ホンハイに負けてはならないと空かさずサムスンが、シャープ欲しさに手を挙げ参入してきた。
しかしホンハイの郭は、「シャープに、世界のゴミと言われる『サムスン』から支援を受けてどうするのだ」と牽制に出た。
「サムスン」は醜い朝鮮人の発想そのもので、「犯してやるから全裸になって股を広げろ」と言ったワケで、成り上がりのワンマン町田は、パニックに陥り自らの不明を恥じ大慌てで「ホンハイ」の郭を頼り、「ホンハイ」に靡いてはみたものの、「ホンハイ」の郭も、そこは中国人である「妾にして貰いたいなら、全裸になって股を広げろ」と迫ってきた。
これにもオドロキ、駄々をこね続けた町田や奥田に相曽を尽かし、シャープの決断力の無さに、ホンハイの郭は「ゲームオーバー」だと踵を返してしまった。

そこから後は、やれ「アップル」だ、やれ「サムスン」だ、やれ「キャノン」だと、袖を引き続ける売女を演じ続け「世界の笑い者」へ転がり落ちたのだった。
そして、最後にやっぱり「サムスン」の魔手に落ち、朝鮮人の妾になるのかと、「シャープは売国・売女」と、日本中から激しい批判を浴びる事になった。

そこで、シャープは「汚く臭い朝鮮人『サムスン』の妾にはならない」と決断したとの報道だ。

最初から言っている事だが、
「シャープ」は、一度倒産させて、産業再生機構の下で再建する方が良いのだ。
この過程で、国内企業に向け技術売却はやむを得ない。
新生「シャープ」に残せる技術を核にして、地道に再建する以外に途はないのだ。

「シャープ」の経営陣は、そのセンスが無いし、覚悟も決断力もない。
まぁ、世にも汚く臭い朝鮮人の「サムスン」の手込めにならず、妾にもされなかった事だけは少しくらいは褒めてやろうか。

引用開始→ シャープ、サムスンとの提携交渉を打ち切り 日本の技術“コピー”に待った!
(夕刊フジ2013.08.29)

経営再建中のシャープが資本・業務提携した韓国サムスン電子と、複写機事業に提携を拡大する交渉を打ち切った。重要な特許を保有するキヤノンなど国内大手メーカーがサムスンへの技術流出に強い懸念を抱き、シャープに見直しを迫った。日本の先端技術と市場シェアを韓国に奪われる最悪の事態を食い止めた。

スマートフォンに続く成長事業が定まっていないサムスンは、日本勢が圧倒的なシェアを握る複写機事業に目を付け、経営不振のシャープに手を差し伸べた。複写機事業の買収を拒否されたため、複写機の販売を担う共同出資会社の設立を検討、交渉していた。

これに「サムスンに付け入る隙を与えるのはもっての外だ」(業界関係者)と国内大手メーカーが待ったをかけた。主力のA3サイズのデジタル複写機でリコー、キヤノン、米ゼロックス(富士ゼロックスを含む)が3強。コニカミノルタとシャープを含む5社で約80%のシェアを握る。

大手3社は現時点ではサムスンを歯牙にも掛けていないが、シェア10・6%を持つ5位のシャープと組めば様相は変わる。先端技術に加え、保守や消耗品などのアフターサービスのノウハウまで、サムスンに丸ごと“コピー”されてしまう恐れがあるためだ。「業界を代表しキヤノンの御手洗冨士夫会長兼社長最高経営責任者(CEO)が水面下で動いた」(別の業界関係者)という。

複写機は、各メーカーが保有する特許を相互に使用し、センサーなどの先端技術を結集して生産する。そこで、大手3社はシャープに対し、サムスンと提携した場合、特許の使用許諾関係を見直すと通告した。特許保有で優位にある大手3社が厳しく査定すれば、後発のシャープは100億円単位の追加支払いが必要になる恐れがあり、利益が吹き飛びかねない。追い詰められたシャープ首脳は8月下旬に交渉をいったん打ち切った。

半導体や液晶でも日本は韓国との提携を機に技術流出した。今回はひとまず失敗を繰り返さずに済んだようだ。←引用終わり
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コメント

カリフォルニア州連邦地裁はアップルの特許を侵害したとして10億5千万ドルの賠償金支払いをサムスンに命じた。
「最先端のIT製品の裁判は時間がかかり、何年もかかって判決が出る頃には当該製品はすでに売り切って膨大な利益を上げている」(産業タイムズ)
サムスンもそれを確信犯的に狙って開発・販売している面もある。どうりでパクリが止まらないわけである。「サムスンが抱えている特許侵害訴訟は4千件近くあり、賠償金総額は営業利益を超えるという」(ITジャーナリスト)
「サムスンは日本人技術者を大量に引き抜いて知識を吸収してはクビにするという戦略を繰り返してきた。日本法人の仕事の大半は最先端の日本製品を分解して部品を調べて本国に送る、という完全なコピー文化です」(業界紙記者)

投稿: うなぎ | 2013/08/30 20:17

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