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2013/09/05

堺市長選挙 お調子者のハイエナ橋下徹に好き勝手はさせない! 叩き潰して再起不能にしてやるゾ!

西林克敏よ、オマエ自分のヅラを鏡で見た事あるのか?
オマエのヅラが堺市長のヅラかよ!?
オマエは橋下徹の腹話術じゃないか!

オマエは、何かの間違いで堺市長になったとするわな、その時は、お調子者ハイエナの命令を受けて、堺を売り渡すのか?
情けないヤロウだねぇ。

お調子者のハイエナ橋下徹が、大阪府と大阪市の「府市統合」を口にした時、堺を含めた統合はイメージに無かったんだよ。
でもね、堺の財政力(税収力)に目が眩んだってワケだ。
オイシイ堺を放置する手はないとばかりに、織田信長の気分で、堺を乗っ取るために、威迫し恫喝し挙げ句の果ては殴り込みをかけてきたってワケだ。

戦国期の堺の町衆は、世界に誇る自由都市「堺」を占領されてなるものかと、掘割り、土塁を築き、強大な織田信長の軍勢と対峙し、占領もされず自由都市「堺」を守り抜いた。
堺は、450年目の危機である。

「物の始まり何でも堺」の誇りをもう一度!
「(新利権政治屋の)大阪維新と頭目の橋下徹」をブッ潰す、踏み潰す、それこそが自由都市「堺」を守り抜く決戦ですよ。維新以外の全勢力を結集し守り抜こうじゃないですか。

ここ一番の決戦で、創価学会・公明党は、北側一雄の議席欲しさに「堺」を守る決戦から逃げ出している。
利権のある方なら、どの党とでも組むという無定見ぶりを露呈している。
反大阪維新、反橋下徹、反大阪都ですよ!
もう、これ以上、お調子者のハイエナ橋下徹に勝手な真似はさせない。

自民党本部(安倍晋三と石破茂)もシッカリ目を見開け!
ここで一戦交えないと、世にも汚いクソ野郎から、日本の政治もナメられるゾ、税金で太ったブタと言われるぞ。
言われたくなけりゃ、ここで橋下徹を踏み潰す事だ!

西林克敏よ、オメ~のおヅラが、堺市長のヅラかよ!?
よくよく鏡を見てから手を挙げろよな!

引用開始→ 【関西の議論】敗北=壊滅…橋下維新の“総力批判” 骨肉・堺市長選「太ったブタ追い出せ」
(夕刊フジ2013.09.04)

日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長が、堺市長選(9月15日告示、29日投開票)で正念場を迎える。大阪都構想の是非を争点に維新傘下の大阪維新の会は元市議の西林克敏氏を擁立し、現職の竹山修身(おさみ)堺市長と対決する。4年前の選挙で橋下氏の応援を受けた竹山氏が反都構想の急先鋒として立ちはだかる状況に維新側は憎悪を募らせ、竹山氏を激しく批判。橋下氏を前面に出す総力戦を展開する構えだが、敗北すれば橋下氏の存在感の低下、都構想への逆風が予想される。維新にとって党の命運と都構想をかけた戦いの火ぶたが間もなく切られる。

「税金をむしゃむしゃ食べて太ったブタ」
「僕は4年前、改革を本気でやってくれると思って竹山市長を応援したんですが、間違っていました。本当にすみません」

8月26日夕。堺市の玄関口である南海堺東駅前で、橋下氏は維新幹事長の松井一郎大阪府知事、西林氏らと街頭演説を行った。近くにそびえる21階建ての市役所庁舎を指さし、皮肉った。「あそこのてっぺんにいって、市長の身分を守ることしか考えられない」。

前回の市長選では大阪府政策企画部長を辞めて出馬した竹山氏が、自民、民主、公明が事実上相乗り支援した現職に大勝した。竹山氏を全面支援したのが、当時府知事だった橋下氏と、府議だった松井氏だった。

だが、選挙の約4カ月後に橋下氏が「二重行政を解消する」などとして都構想を提唱。堺市も対象に含む考えを示したことに竹山氏は「大阪府と堺市に二重行政は存在しない」と反発して都構想の制度設計を行う法定協議会の参加を拒み、橋下氏とたもとを分かった。

そして、堺市長選を目前に控えた今夏ごろから都構想批判を加速させた。今年7月の参院選では都構想に反対する大阪選挙区の自民候補を応援した際に「都構想は大阪市をなくし、堺市をなくし、特別区に分割する。百害あって一利なし」と切り捨てた。

維新側にとって、竹山氏の言動は「裏切り」(橋下氏)に映った。この日の街頭演説で西林氏の選対本部長を務める馬場伸幸衆院議員は敵意をむき出しにした。

「あの市役所には税金をむしゃむしゃ食べまくった太ったブタがいます。この太ったブタを追い出し、自分たちのことは自分で考える堺をみなさまの手で作っていただきたい」

「大阪の植民地にしない」
「維新の街頭演説の様子をお聞かせ頂きました。聴衆は4年前に比べ随分少なかったようですね」。街頭演説翌日の27日朝、竹山氏は短文投稿サイト「ツイッター」に余裕をうかがわせる書き込みを行い、維新を挑発した。

竹山氏は「堺はひとつ」を合言葉に反都構想勢力の結集を呼びかけており、自民党や民主党の大阪府連が支援する見通し。共産党も独自候補の擁立を見送り、同党や労働団体などでつくる「住みよい堺市をつくる会」が竹山氏の支援に乗り出している。

同じ高校出身の川淵三郎・日本サッカー協会最高顧問にも協力を要請。2人が笑顔で握手し、「堺はひとつ! 堺を無くすな!」と書かれたポスターが市内のいたるところに張り出されている。

夏祭りの会場を回って自治会役員らをねぎらい、都構想を批判する集会を100回以上開催した。「生まれ育った堺市を大阪府や大阪市の属国・植民地にしません」。ツイッターも連日書き込み、堺市の“ナショナリズム”に訴えながら支持浸透を図っている。

「維新で今月、独自調査を行ったが、竹山氏が優勢だった」。維新関係者はこう漏らした。

「負ければ維新の存在が否定」
26日夜、堺市内のホテルで行われた維新の選対会議。大阪府選出の国会議員、府議、大阪市議、堺市議やその事務所スタッフら約100人が集結。堺市内の全7区に担当を振り分け、各区ごとにタウンミーティングやポスター貼りの計画を確認。戸別訪問は「1事務所あたり2千軒」を目標に設定した。

橋下氏が直接、市民に訴えるタウンミーティングを29日から9月8日まで開催することを計画。選挙期間中は知名度の高い東国原英夫衆院議員、アントニオ猪木参院議員らの応援も検討しており、総力戦の様相を呈している。

背景には維新の強い危機感がある。

昨年の衆院選以降、政党支持率が低迷し、参院選でも獲得議席が8議席と伸び悩んだ。府と大阪市の都構想をめぐっては来秋をめどに住民投票が行われる見通しだが、橋下氏が先頭に立つ堺市長選で敗北した場合には、橋下氏の存在感の低下と住民投票への悪影響は避けられない。

松井氏は26日、大阪市内で公明党副代表の北側一雄衆院議員と会談し、支援を要請。だが松井氏によると、北側氏は「しばらく時間がほしい」と述べるにとどめたという。

順風満帆とはいえぬ情勢。維新関係者は「維新は都構想を実現するために結党された。都構想を争点にした堺市長選に負けたら、維新の存在が否定されたことと同じだ」と強調し、巻き返しを誓う。

「維新の命運を賭けた戦い。負けるわけにはいかない」←引用終わり
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