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2013/09/25

嘘で固めた民主党=菅直人は、尖閣での中国漁船と船長の釈放、無定見・無責任の売国奴で売国政権だった

やはり引っ捕らえ、弾劾裁判で特別法廷にかける必要がある。
ガァ~、ガァ~、醜い、聞くに堪えない言い訳やら、自己主張を繰り広げるだろうから、
「72時間連続の独白を保障する(何を言ってもヨイ)」
弁護人も裁判官もモチロン検察官も退廷した法廷で、好きなように好きな方法で何を言っても許してやる(録画・録音)は行う。
でも関係者は聞かない。

結論は、予め「国民投票」の結果で既に決まっている。
二択である、①「厳罰(極刑)」、②「無罪」いずれかを国民が選択し投票する。
同日に開票し、確定は裁判のようなものが終わるまで公表しない。
公表は、裁判長が判決として言い渡す。
この裁判は、国民が裁くワケだから、一審のみ(上級審も再審もなし)である。
判決が示された後、24時間以内に刑は執行される。
場合によれば、嫁も含め第三親等までは、本人が(希望し)積極的に極刑に追従する事を認める。
国民の意思により国家が代理し刑を下すのであるから、後刻、関係の者などによる一切の保障や請求はこれを認めない。求める者は刑の執行時点に遡り同罪と処する。

それで、国民の溜飲が下がるなら、それはそれで良いのではないか!?
(どうだ!民主党、これは超法規的措置だ!)
多くの国民は快哉を叫ぶのではないか!?

もちろん、仙石由人が極刑に追随する事を妨げる理由などどこにもない。
むしろ積極的に極刑追随される事を歓迎したい。

引用開始→ 中国漁船衝突事件の船長釈放、仙谷元官房長官「法務次官に要望」認める
(産経MSN2013.9.24 08:14)

尖閣諸島(沖縄県石垣市)沖で平成22年9月に起きた中国漁船衝突事件をめぐり、仙谷由人官房長官(当時)が、菅直人首相(同)の意向も踏まえ、公務執行妨害で逮捕された中国人船長を釈放するよう法務・検察当局に水面下で政治的な働きかけを行っていたことが23日、分かった。仙谷氏が同日、産経新聞の取材に応じ、認めた。

仙谷氏は、衝突事件と同時期に大阪地検特捜部による証拠改竄(かいざん)事件が発覚したことで大野恒太郎法務事務次官と面会することも多くなったことから、「次官とはいろいろ話をした。私の政治的な判断での要望については当然、話をしたと思う」と述べた。

事件当時、菅政権は横浜市でのアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議を22年11月に控えていた。中国側が参加を見合わせれば日本のメンツがつぶれる可能性があると焦った菅氏から解決を急ぐよう指示があったことも認めた。

一方、政権内では岡田克也外相や前原誠司国土交通相(いずれも当時)が「これはけじめをつけよう」と法的手続きに入るべきだと主張。仙谷氏は「政治的な配慮をする必要があるかもしれないと思い、問題提起した」という。

仙谷氏は、船長釈放決定に先立ち法務・検察当局からの要請に応じ、外務省の課長を参考人として那覇地検に派遣し、外務省の立場を説明するよう自ら指示を出していたことも認めた。

那覇地検は「国民への影響や今後の日中関係も考慮した」として船長を釈放したが、菅、仙谷両氏は当時「検察独自の判断だった」と強調していた。

     ◇

中国漁船衝突事件 平成22年9月7日、尖閣諸島(沖縄県石垣市)沖の領海内で違法操業していた中国漁船が海上保安庁の巡視船に衝突。船長は翌日、公務執行妨害容疑で逮捕されたが、那覇地検は同月25日に処分保留のまま釈放、23年1月に起訴猶予処分とした。那覇検察審査会の強制起訴議決を受けて検察官役の指定弁護士が24年3月に船長を強制起訴、那覇地裁は訴状を送達できなかったとして同年5月、公訴棄却を決定した。←引用終わり
© 2013 The Sankei Shimbun & Sankei Digital

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