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2013/09/28

今度は「岩佐真悠子」が「受難」で初フルヌード 最近の映画はガンバッテいると思いますね

いろいろ自由奔放で奇想天外な小説やらシナリオが、それなりに競い合うように揃うと、それなりに映画は面白くなる。

映画は、まずシナリオだけれど、フルヌードだ、絡み合う濡れ場だ、緊縛だ、とか言ってみたトコロで、その役を与えられた女優がそれなりに美形である事が条件だろう。
だって、醜女のフルヌードだとか、絡み合う濡れ場だとか、壮絶な緊縛が、って言われたトコロで、余程アブノーマルな物好きでもなければ興味が湧かないだろう。

まず、女優の躰が美形であっても、オツラがバカ丸出しで、ナンでも咥えますってオツラじゃ興味も失せますからね。
だから映画ビジネスっていうかプロデュース上では、女優が美形っていうか容姿端麗である事は一つの大きな条件だろうよ。

最近、ネットが発展して以降、AVポルノDVDは売れ行きどうなんだろう。
DL専門で、先にカネを取る(決済)させれば、DVDに焼き込む必要ないから、頒布のための人件費は浮くよね。
まぁ、AVは、ピークも最後も同じなんだから、ストーリー性があっても無くても同じだわね、だから、ワザワザ映画にするなら、「そそらせ惹きつけ」られるストーリー展開が必要だよな。

というワケで、岩佐真悠子、初フルヌード!濡れ場に全力疾走って、前触れだけは記事になり一定の注目を集めますが岩佐真悠子はそれなりに美形だから演技力が注目されますよね。
今回の作品が、それなりに秀逸なら、次回以降の作品も支持されるでしょうね。

引用開始→ 岩佐真悠子、初フルヌード!濡れ場に全力疾走も
(夕刊フジ2013.09.27)

自身の女性器を手鏡でのぞき込むなど、初のフルヌード作品で女優としての新境地を切り開く岩佐真悠子

女優、岩佐真悠子(26)が12月7日公開の映画「受難」(吉田良子監督)に主演し、フルヌードに初挑戦することが26日、分かった。

修道院で育った処女の主人公・フランチェス子の女性器に突然、人の顔のようなできもの“人面瘡(そう)”ができ、人格を持って話し出すという奇想天外な物語。

デビュー当時1メートル55、B83W58H86のナイスボディーでグラビアアイドルとして活躍したが、今回は一糸まとわぬ姿でセックスシーンに挑戦。さらに、自らの女性器を手鏡でのぞき込んだり、全裸で全力疾走する大胆な演技で“女優魂”を見せつける。

岩佐は過激かつコミカルに愛と性の本質に迫る同作について「脚本を読んで、いろんな意味で衝撃を受けました」と告白。撮影はすでに終了しており、「本当に手探りで毎日がパニックでした」と振り返った。

原作者の小説家、姫野カオルコさん(55)は「たかが『オ●●コ』というセリフにビビる女優さんが多い中、肝を据えて主演してくれた真悠子ちゃん、ありがとう!」と絶賛している。←引用終わり
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