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2013/11/16

従軍慰安婦について韓国でのヒステリーは、元は売国奴の日本人国辱弁護士が撒き散らした!

民主党の高木健一(弁護士)が、わざわざ韓国へ出向き「被害者」を募集し、正義の味方、人権派弁護士としての面目躍如を為したと。
これに仙石由人、福島瑞穂らが加わっている。
広告塔は、ヒステリーで醜いブタヅラ女の田嶋陽子だから、もう一貫している。

こんなヤツラが、自分の小さな満足を得るために、事実に反した捏造を繰り広げ、ありもしない事をあたかも真実のように振り撒いたワケで、それ以上に劣る稚拙な韓国人社会という韓国は、両手を上げて「奇貨」を得たように小躍りしたワケだ。

先ずは何よりも、高木健一、仙石由人、福島瑞穂の逮捕が必要だ。
謂われなき国辱とも云えるこの問題の解決は、
 ① 韓国での対処「バカ政権」の粛正
  ② 日本国内で虚偽の流布を行った者を処罰する
この2点が不可欠であると考える。

言論の弾圧でもない、表現の自由の抑制でもない、事実に反する捏造を処罰する対処に過ぎない。
何が犯罪事実か「捏造による国辱の流布と国民国家に対する名誉毀損」である。
どなたか「反対」を唱える方が、おられると、それはそのように主張されると良い。

引用開始→【阿比留瑠比の極言御免】慰安婦問題の発火点、日本人弁護士の催促
(夕刊フジ2013.11.15)

慰安婦問題を考えるときに、いつも思い出すのが平成8年10月、取材に訪れたインドネシア・ジャカルタ郊外で見た異様な光景だ。当時、日本政府への賠償要求のために元慰安婦の登録事業を進めていた民間団体の事務所に、日本人支援者らによるこんな寄せ書きが飾られていたのである。

「反天皇制」「国連平和維持活動 ノー」

民間団体は日本軍政時代に軍の雑用係を務めた「兵補」の組織で「元兵補中央協議会」といい、慰安婦問題とは直接関係ない。インドネシア人がこの問題に取り組むのはまだ理解できるとしても、なぜこんなスローガンが出てくるのか-。

疑問は、タスリップ・ラハルジョ会長の話を聞くうちに氷解し、背景が理解できた気がした。彼が、こんな内情を明かしたからだ。

「東京の高木健一弁護士の指示を受けて始めた。『早く進めろ』との催促も受けた」

ラハルジョ氏は、高木氏自筆の手紙も示した。高木氏といえば、社民党の福島瑞穂前党首らとともに韓国で賠償訴訟の原告となる元慰安婦を募集し、弁護人を務めた人物である。

11年8月には、今度はロシアで高木氏の名前を耳にした。戦後も現地に留め置かれた残留韓国人の帰還事業に関する対日要求について、サハリン高麗人協会のパク・ケーレン会長に話を聞いたところ、こんな言葉が飛び出したのだった。

「東京で大きな弁護士事務所を開いている高木弁護士が、『もっと日本から賠償を取れるから要求しなさい』と教えてくれた」

そして、かつて福島氏と同じ弁護士事務所に先輩弁護士として勤務し、高木氏とは大学時代から続く「友人」であるのが民主党の仙谷由人元官房長官だ。

仙谷氏は菅内閣の官房長官に就いて間もない22年7月、突如として日韓両国間の個人補償請求問題を「完全かつ最終的に」解決した日韓基本条約(昭和40年)とそれに伴う諸協定についてこう異を唱えだした。

「法律的に正当性があると言って、それだけでいいのか」

さらに、日韓併合100年に当たっての菅直人首相(当時)による屋上屋を架す「謝罪談話」や、必要性のない古文書「朝鮮王朝儀軌」引き渡しなどを主導した。これらは結果的に、韓国側の無理筋の対日謝罪・賠償要求や文化財返還要求の正当化に利用された。

一方、慰安婦募集の強制性を認めた5年8月の河野談話の根拠となった、日本政府による韓国での元慰安婦16人の聞き取り調査に、福島氏がオブザーバー参加していたことは10月24日付当欄でも指摘した通りである。慰安婦訴訟の当事者であるにもかかわらず、何食わぬ顔をしてだ。

河野談話作成にかかわった石原信雄元官房副長官は17年の産経新聞のインタビューに、こう憤っていた。

「弁護士らが韓国で火をつけて歩いた。どうしてそういうことをやるのか。腹が立って仕方がない」

高木、福島、仙谷各氏は「人権派弁護士」として名を売ってきた。人権派と聞くと、とりあえず眉につばを塗りたくなるゆえんである。(政治部編集委員)←引用終わり
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