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2013/11/27

「特定秘密保護法」成立へ向け、まず衆議院本会議で決議 課題は多いがスジの通らない維新とナベの党

やはりよく分からないですね。
「日本を不振にする会」と「ナベの党」。
本当に政党なのかな!?

修正合意し、実質的に共同提案の形になっているワケだけど、それは党としての政治行動だろう?
でぇ、採決に際し、退席する、一部とはいえ反対する。
だったら、修正協議だとか、修正案を実質的に共同提案している事実とそれに伴う責任はどうなの?

こんなワケの分からない、スジの通らない「政党もどき」はないよね。
バカにしているんじゃないか?

「ナベの党」前幹事長の江田憲司、意味が分からないですよ。
反対なら反対でイイじゃない。でも衆議院選挙の時はアンタが幹事長で、「特定秘密保護法」が必要だと、党として主張した事を忘れちゃイケマセンよ。
個人的に反対だった、なんてそれはスジが通りませんよ。
だったら、ここはスジを通して「ナベの党」を離党しなきゃダメですよ。

「日本を不振にする会」の松野なんて、もっとワケが分からないよね。
ナンですか、首尾一貫してないですよ。

アナタらは、全員ですね、国の安全に懸かる政治的なテーマに対し、
積極的に関与しましたよ、意見も言いました。
政府案を修正もし成案を共同提案する事を選択しました。
それでも、採決は賛成できません、反対でもないので退席します。
ナンだそりゃぁ~! 政治家としての責任は放棄します。
口は出しますよ。それでも採決(責任)は放棄します。
ですから、「私達の手は汚れていませんよ」と言いたいのか?
本当に腐りきったクズ野郎ドモめ。

反対なら、躰を張ってでも反対しろ!
賛成なら、何があっても責任を持ち賛成しろ!

「ナベの党」は退席議員と反対議員を処分せよ!
「日本を不振にする会」は解散しろ!口先政党は要らないんだよ!

「コラコラコラム」のメンバーは言いたいことを言っているから、そのうち「特定秘密保護法」が成立したら、国家権力に引っ張られて叩きのめされるだろう。
その時は大笑いしてやるから!

ご親切な忠告やら助言を、お為ごかしに送ってくるのがいますけど、それがどうした!?
元より「ドッグ ウォッチ ジャーナリズム」を目指して徒党を組んだ者が、政治権力が怖くて何ができるというのか。
仮に弾圧されて、名誉の憤死でもすりゃぁ見事なモノだ。
言論だけで政治権力を恐怖に追い込み、憎しみを一手に引き受けたワケだから。
それを恐れて政治権力やゴミ政治屋ドモを批判しないなんて不名誉な事はしませんよ。

エラそうな事をホザク、お坊ちゃま政治屋ドモ、オメ~らこそ消えやがれ!

引用開始→ 秘密保護法案が衆院通過 首相「不安払拭する」
(日本経済新聞2013/11/26 21:01)

機密を漏らした公務員らへの罰則を強化する特定秘密保護法案が26日夜の衆院本会議で自民、公明、みんなの党などの賛成多数で可決した。与党は27日の参院本会議で審議入りする構えだ。12月6日に会期末を迎える今国会で成立する公算が大きくなったが、衆院段階で修正された法案は、秘密が恣意的に指定されて国民の「知る権利」が損なわれる懸念がなお残る。

安倍晋三首相は法案の衆院通過を受け、記者団に「国民の安全を守るための法案だ」と強調。「40時間以上の大変長い時間をかけて熱心に議論してもらった。そのうえで一部の野党にも賛成してもらい、衆院で可決した」と述べ、審議時間は十分だったとの認識を示した。参院審議に向け「国民に不安や懸念があることも承知している。不安を払拭していくよう努めたい」とも語った。

法案は自公両党と日本維新の会、みんなの4党が政府案を修正し、共同提出した。採決で民主、共産、生活、社民の各党は反対。採決に踏み切った与党の国会運営に抗議して維新は本会議を退席した。修正案の共同提出に加わった政党が採決を棄権するのは異例だ。

法案は、閣僚ら「行政機関の長」が防衛と外交、スパイ活動防止、テロ活動防止の4分野の情報から、有識者会議の意見を参考に政府が設ける統一基準に沿って「特定秘密」を指定する仕組み。公務員らが特定秘密を漏洩した場合、最高10年の懲役を科す。現行の国家公務員法の1年以下、自衛隊法の5年以下の懲役より重く設定した。

秘密保護の強化は、参院で設置法案を審議している国家安全保障会議(日本版NSC)の発足にあわせ、米国など外国政府の情報機関と情報共有しやすくするためだ。自衛隊などで情報漏洩事件が相次いでおり、同盟国の米国から法整備の必要性が指摘されていた。

政府は10月25日に法案を閣議決定。その後、自民、公明両党は維新、みんなと個別に修正協議を実施した。特定秘密指定のあり方に関して「首相の指揮監督権」を規定するとともに、第三者的な立場から指定の妥当性をチェックする監視機関の設置検討を法案の付則に盛り込む修正をした。

ただ、監視機関の制度設計などはこれからで、チェック機能がどこまで働くか不透明だ。秘密の指定期間は武器や暗号などの例外を除いて「最長60年」としたが、例外の範囲が行政裁量で拡大解釈される可能性もある。←引用終わり
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