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2013/11/07

24億円はゼェ~ンブ 女のオマタへ消えました もう一銭も無いし生きても行けない 日本へ戻りたくて捕まりました!

まぁ正直こんなところじゃないですかね。
まぁ、スゴイね。24億円を女のオマタへ入れちゃったワケだからね。
他人のカネを横領したりパクルと、いやまぁ好き放題に使えるモンですね。
ご立派! 真にご立派としか言いようがないですね。

最後の持ち金が15000円ほどだったってか?
それじゃ、バンコクでは2~3日だろうね。
日本へ帰れないじゃん。

だから捕まって良かったってワケですか?
喰うのも困らないしね、不味くっても3食は与えられますよ。
空調の効いた房で雨露も凌げるしね。
蚊にも嚼まれないだろうからマラリアに感染する事もないわ。
55歳だから、もう15年の懲役刑でも受けて、出所すれば、その日にデカイ事件でも起こせば、もう15年くらい収監されるだろうし、そうすりゃ収監中にオダブツになるかも知れないネ。
3年で24億円を女のオマタに入れ込んだワケだから、1年で8億円だ!
1ヶ月に6700万円だよ! 1日当たり218万円だなぁ~!
実際にオマタへ注いだワケじゃないだろうけれど、1時間当たり10万円弱だよ。
スゴイねぇ~! もしオマタへ入れたならバンコクなら酒池肉林のハーレム状態だろう。
あのそのナニも、腰も起たないって!

3年でオトコを上げたっていうか下げたっていうか、言葉ナシですね。

「本当に、タイの警察が捕まえてくれてホッとしています」って感想でも言いやがれ!

引用開始→ 女に貢いだ巨額横領事件の系譜…企業にはびこる懲りない面々
(産経MSN2013.11.6 12:46)

元事務長をタイで逮捕、長野の年金基金横領事件
長野県建設業厚生年金基金で約24億円の使途不明金が発覚し、業務上横領容疑で同基金の元事務長、坂本芳信容疑者(55)が不法滞在先のタイ・バンコクから日本側に引き渡されることになった。銀行や企業に勤めながら、交際相手などに貢いで世間を騒がせた事件では、青森県住宅供給公社巨額横領事件が知られるが、昭和40~50年代(1965年~1985年)には、滋賀銀のケースをはじめ、女性による横領事件が目立った。

青森県住宅供給公社横領事件では、平成13(2001)年、仙台国税局の税務調査をきっかけに経理担当の男が14億4600億円を横領したとして逮捕され、懲役14年が確定した。横領額の大半をチリ人妻のアニータ・アルバラートさんに渡すなどしていたとされる。同公社は、アニータさんのチリの豪邸などを強制的に回収した。

24年には、電子計算機使用詐欺容疑で逮捕された工業用ゴム製造大手「シバタ」(東京)の元経理係長の男が、横領した約6億4千万円のほとんどを下町のキャバクラ嬢のために使っていた。この女性は病気を理由に「内視鏡検査や個室に入院するため」などと告げ、7年で計350回以上もの振り込みを男から受けたが、実際には、タワーマンションの家賃や遊興費に充てていた。

一方、男に貢ぐなど、女による横領事件は昭和40~50年代に目立った。48年には滋賀銀行山科支店の当時42歳の行員の女が6年間で約9億円を着服して横領容疑で逮捕。10歳年下の元タクシー運転手の男に貢いでいた。56年には三和銀行大阪茨木支店の行員の女が約1億3千万円を詐取していたことが発覚。マニラに逃亡していたが強制送還された。

悪銭は…哀れな末路 タイ“高飛び”も使い果たし
長野県建設業厚生年金基金(長野市)で約23億8700万円の使途不明金が発覚し、業務上横領容疑で同基金の元事務長、坂本芳信容疑者(55)が長野県警に指名手配される事件があり6日、坂本容疑者が潜伏先のタイ・バンコクから近く日本側に引き渡される見通しとなったことが分かった。坂本容疑者は不法滞在容疑でタイ当局に逮捕されている。現地からの報道などによると、一部取材陣に対して横領を認め詳細については「日本に帰ってから」と話しているという。

基金の関係者によると、坂本容疑者はAIJ投資顧問の年金資産消失事件で被害にあった同基金に20年以上勤務し、平成15年4月以降は、実質的に1人で基金の資産を管理。資産1458億円の大半を消失させたAIJに約65億円を委託していたほか、これとは別に17~22年の間に約23億8700万円が使途不明金になっている。また、基金の資産のうち約68億円を未公開株に投資するなどしており、この投資分は昨年6月時点で22億円に目減りしている。

坂本容疑者は基金の理事会でも投資内容に関する詳細な説明はせず、資料の提出を求められても応じなかったという。長野県警は坂本容疑者が巨額の使途不明金のほか、未公開株への投資などのずさんな管理について「全容を知るキーマン」とみており、身柄の引き渡しを待って全容解明を急ぐ。

現地報道などによると、坂本容疑者は17年以降にタイに出入りするようになり、友人の日本人男性の紹介で知り合ったタイ人女性に600万~700万バーツ(約1880万~2200万円)のほか、約450グラムの金(180万円相当)を与えたという。坂本容疑者は着服額や具体的な使途については明かしていないが、着服した金はほとんど使い果たしており、逮捕時の所持金は5000バーツ(約1万5700円)程度だったとみられる。

年金の運用資金を抱えタイへ“高飛び”した坂本芳信容疑者(55)。現地報道などによると、横領した金を逃亡先でほとんど使い果たし、生活に困窮した末、かつての愛人の裏切りで警察に逮捕されるという哀れな姿が浮かび上がった。

坂本容疑者が暮らしたとされるタイ・バンコク西部のアパートの家賃は月2500バーツ(約7900円)。アパートの関係者によると、部屋はトイレ、シャワー付きだが風呂やエアコンはなく、家具はベッドやたんす、テレビだけ。この関係者は「食料などを買いに行くほかはほとんど外出せず、訪問客もなかった」と振り返る。

坂本容疑者は複数のタイ人女性と交友関係を持ったとされる。ある女性には高級時計やバッグを買い与え、現金50万バーツを渡すなどした。別の女性とも愛人関係になり、一緒に暮らしたこともあったが、次第に生活に困窮するようになった。逮捕前日の10月31日にはバンコクのホテルでかつて現金を渡したことのある旧友の女性と会い、「アパートの家賃を払わないといけないが、金がない」と金を無心。女性は現金1万バーツと携帯電話を渡した。

警察は翌日、愛人関係にあった女性から坂本容疑者がバンコクのアパートにいると通報を受け、アパートに戻ってきたところを身柄拘束した。坂本容疑者は逮捕後、「タイ人は優しかった」「日本での仕事は厳しかった」などと漏らしたという。←引用終わり
© 2013 The Sankei Shimbun & Sankei Digital

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