« どこまで間抜けか朝鮮総聯と北朝鮮 本部ビル競売落札のモンゴル企業は手下とばれた! | トップページ | 「慰安婦問題」について、在野の組織が河野洋平へ公開質問状を提起、国会へ喚問する必要がある! »

2013/11/06

山本太郎は参議院議員を辞職せよ! 参議院事務局長と宮内庁長官は責任を取れ!

「無礼者! そこへ直れ、手打ちに致す!」だろうが、
手打ちにされずに済んで助かったと思え!

参議院事務局は、この種の乱暴狼藉者を園遊会への参加推挙した事について責任を明らかにせよ。
宮内庁は、園遊会の不文律を楯に、山本太郎を徹底批判せよ!
皇宮警察も想定外だったとはいえ、当該行動についての責任の一端は免れない。

山本太郎が犯した事は、園遊会でのテロ行為が可能である事を示したのである。
日頃からのコヤツの言動を注視しておれば問題行動を冒す可能性について想定できなければならない。
それを怠り、危機を招いた責任は、いかなる言い逃れをしても許容できるものではない。
その責任は明らかにせねばならない。

しかしながら、参議院は通過儀礼として議院運営理事会を開き協議し、本人から弁明を聞くという流れは理解できる。
当然にもその着地点が、山本太郎の参議院議員辞任でなければならない。
本人が頑なに拒否するなら「参議院は山本太郎の議員除名(解任)」を議決し、山本太郎を参議院から放逐しなければならない。
それがこの度の事件に対する第一段階の処し方である。
東京都選挙区は、補欠選挙をしてはならない。
これが全国民からの東京都選挙区に対する制裁措置だ。

その後に、参議院事務局長と宮内庁長官は辞任せよ!

引用開始→ 山本太郎氏、議員辞職の考えはないと改めて表明
(2013年11月5日17時43分  読売新聞)

参院議院運営委員会は5日、秋の園遊会で天皇陛下に手紙を渡した山本太郎参院議員(無所属、当選1回)について、改めて岩城光英委員長らが、山本氏から今後の対応を聴取した。

山本氏は、自らの行動について「天皇の政治利用には当たらない」との認識を示し、議員辞職する考えのないことを改めて表明した。

これに先立ち、同日行われた議運委理事会では、山本氏に対し出処進退を含めて見解をただすべきだとの意見が出ていた。議運委は今後、改めて理事会を開き、対応を協議する。←引用終わり
Copyright © The Yomiuri Shimbun. 

引用開始→ 山本議員の手紙、陛下に渡らず…宮内庁次長
(2013年11月5日18時32分  読売新聞)

山本太郎参院議員(無所属)が秋の園遊会で天皇陛下に手紙を手渡したことについて、宮内庁の山本信一郎次長は5日の定例記者会見で、「園遊会という場で国会議員が手紙を差し出すのはふさわしくない」と述べた。

手紙は同庁の事務方が預かり、陛下に渡っていないことも明らかにした。

山本次長は「園遊会は各界で活躍したり、功績を挙げた方を招いて接せられる場で、そういうことをすべきでないのは常識の問題」と指摘した。今後の皇室行事への影響について「一般化して考えるのは難しいが、行事や催しが円滑に開きにくくなる」との懸念を示した。手紙の中身については「私信なのでコメントを控える」とした。←引用終わり
Copyright © The Yomiuri Shimbun. 

|

« どこまで間抜けか朝鮮総聯と北朝鮮 本部ビル競売落札のモンゴル企業は手下とばれた! | トップページ | 「慰安婦問題」について、在野の組織が河野洋平へ公開質問状を提起、国会へ喚問する必要がある! »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« どこまで間抜けか朝鮮総聯と北朝鮮 本部ビル競売落札のモンゴル企業は手下とばれた! | トップページ | 「慰安婦問題」について、在野の組織が河野洋平へ公開質問状を提起、国会へ喚問する必要がある! »