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2013/12/01

東シナ海で「防空識別圏」を中化毒入饅頭珍民低国が世界に向けて宣言してはみたものの

これほど横柄で、世間というものを知らない馬鹿は珍しい。
中化毒入饅頭珍民低国は、やはりというかナンと言っても「中化低国」が世界の中心で、そこを支配するテメ~らが世界に号令を発すれば、世界は何も言わずに従うと夢想しているのだろうなぁ!

馬鹿は死ななきゃ治らないとも言いますが、多分、死んでも治らないのが「中化毒入饅頭」の怖ろしいところですね。
その第一は、何よりも正常な思考回路を破壊する。
その第二は、自己中心的にドンドン思考を発展させる。
その第三は、議論すればするほど幼稚で高圧的になり威迫や恫喝に陥る。

まぁ、そんな事らしいですが、
「空元気」という言葉がありますが、中化毒入饅頭珍民低国は、子飼いだと考えていた珍民買呆群が、組織原則からして、中化毒入饅頭狂賛党の直接組織であり、テメ~らこそが、その子飼いで執事に過ぎない事を認識させられたであろう。
この組織原則を変えない限り、中化毒入饅頭珍民は踊らされ続け、もう取り返しがつかない大変な事へ追い込まれるだろう。

中化毒入饅頭珍民も、よく知らされていないのか「ネット社会」は比較的静かな様子。
まぁ、意味が分かっていないという事もあるだろうけれど。

滞日中の「中化毒入饅頭珍民ドモは、『日中開戦』にでもなれば、オレ達はどうなるのだろう?」と言い合っているらしい。
それは、テメ~の国の事だろうが。
日本は、ゴミみたいな毒入珍民のクソ野郎ドモでも期日までに送り返してやるから安心しろぃ。
偶発的に、街中で正常な日本人に「蹴り倒されたり、シバキ倒される」するのを防ぐ事まではできない。
それはテメ~らが、自分で身を守りな!
特に闇夜の暗い道なんぞは、危険かもしれないからね。
(本当に気をつけて貰いたいネ。後からグチャグチャ言われるのは嫌だからね)

そのうち、テメ~らの国から、帰国せよとの命令が出るだろうから、
毒入饅頭珍民ドモは、一斉に帰国すりゃぁイイんだよ。二度と来るなよな!
汚い飛行機や、汚い船を総動員して、テメ~らの国がテメ~らの帰国を強制するだろうよ。

30万人ほどだから、強制的に収容すりゃぁ100隻程度で綺麗サッパリ撤収できるぜ。
東シナ海でも対馬海峡でも、日本の領海内では安全を保障してやるから。

ここまで世界のというか国際社会から反発を受けるとは考えてなかっただろうけどな。
仕方がないよ、禁止されてる臭い屁が党のトップで国家のトップなんだから。

危険なオモチャを買って貰った、珍民買呆群は、制御できないだろうな!

引用開始→ 世界が反発、中国は迷走 設定から1週間
(産経MSN2013.11.30 21:59)

【北京=矢板明夫】中国が東シナ海に防空識別圏を設定したと発表してから30日で1週間を迎えた。地域の現状を一方的に変えようとする中国のやり方に対し、周辺国などは強く反発した。日米韓は中国に通告せず、圏内に航空機を進入させたが、中国軍はほとんど対応しておらず、“調整不足”だった可能性もある。国際社会の厳しい反応に対して中国外務省は声明のトーンを微妙に変えるなどしており、迷走しているようにもみえる。

防空圏の設定を発表した直後、中国当局は周辺国に対し有無を言わせない強硬姿勢を示した。各国に対し、圏内に入る航空機の飛行計画の事前提出を要求したほか、不審機に対し「中国軍が防衛的な緊急措置を講じる」という“恫喝(どうかつ)”とも受け取れる表現をつかった。日米政府が防空圏の設定について中国政府に抗議すると、中国の外務省は日米双方に対し「無責任な発言をやめるように」と逆に抗議した。

しかし、防空圏設定で中国を非難する声は、日米にとどまらず、オーストラリア、韓国、台湾、東南アジアや欧州にも広がったことを受け、中国に態度の軟化がみられた。

中国外務省の秦剛報道官は11月25日の定例会見で、防空圏に韓国が遺憾の意を表明したことについて「中韓は友好な近隣国であり、私たちは韓国側と対話を通じて地域の平和と安全を維持したい」と“弱気”ともとれる発言をし始めた。

さらに、26日から28日にかけて、米軍の爆撃機をはじめ、自衛隊機、韓国の軍用機も中国の防空圏に無通告で入ったが、中国軍は軍用機を緊急発進(スクランブル)させるなどの強制的な手段を取らなかった。中国外務省は各国に抗議すらしなかった。

同省関係者は「防空圏に対し各国の反応は予想よりも厳しいものがあった」と打ち明ける。また、ある中国軍の研究者は「今の中国空軍は、日米韓の全ての進入機に対応するほどの実力はない」と話す。

29日になってから、中国空軍は12機の日米の航空機に対し緊急発進したと発表したが、日本政府はこうした事実を否定。「中国軍がメンツのため言っている」との見方も浮上している。

北京の改革派学者は「習近平政権がこの時期に防空圏の設定を発表したのは、国内対策だ」と指摘したうえで、「(共産党の重要会議である)3中総会で成果を出せなかった。山東省では多数の死傷者が出た事故が起き、国民の内政への不満を外に向けさせようと、日本たたきをやろうとした。しかし、周辺国をみな敵に回してしまい、米国を本気にさせてしまったのが誤算だった」と話している。←引用終わり
© 2013 The Sankei Shimbun & Sankei Digital

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