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2014/04/18

チキン・オバマの米国は嘘で固め、尖閣諸島で「日中戦争」を仕掛けようとしている!

「米国」は、「米国」の財政と経済を立て直すために、他の国を嗾け「戦争を企画」している。

よく考えよ!
アラブの春を「チュニジア」で引き起こし、「リビア」へ波及させカダフィーを血祭りに上げ、「エジプト」でも気に要らないムバラクを打倒した。
「アルジェリア」はゲリラ戦の応酬で混乱したままだ。
なによりも「シリア」では、アサド打倒の蜂起に火を点け内戦に発展させ一気に情勢を不安定化させ、まだまだ平気で煽り続けている。

「アフガニスタン」からの撤収に際し、各部族の武装集団から取り上げた武器以上の最新兵器を、各部族の自警団へ配布し対決を競わせている。
「パキスタン」でも同様の行為を繰り広げている。

「ウクライナ」の一部に親欧米の声が強いと聞くや、「ロシア」のプーチンに働きかけ「ウクライナ」の分割を含め分け合い談合を提議していた。
しかし「ロシア」とプーチンの琴線に触れ頓挫するや否や、昂然と「ロシア」の意を受けたヤヌコビッチ政権打倒へ民衆を煽り、ありとあらゆる方法を繰り出し「ウクライナ」を混乱させ、いまや「ウクライナ」は内戦の危機に瀕している。

一方東アジアでは、「北朝鮮」の解体に失敗し無頼を許し地域の不安定化を産み出している。
この米国の状況を盗み見た「中華毒入饅頭珍民低国」はこの際、念願の海洋領土を拡げようとばかりに「尖閣諸島」への侵攻攻撃を念頭に入れた神経戦を繰り広げている。
チキン・オバマのバカ嫁ミシェル・オバマ(ミステークと名前を変えよ!)は、アホ~の娘を伴い3月下旬に1週間も北京へ国賓待遇の招待を受け、臭禁屁とその嫁から誑し込まれて帰国した。
(4月24日からのチキンの国賓訪日に付いて来ずアベカワモチは喰わないのだという。無礼なのはヅラだけにしとけ!)

現在から将来(この先20年ほど)の米国にとり、
 ①「ロシア」をもっと弱体化させる取り組み(戦争)を「ドイツ」に担当させ、「ドイツ」の経済力も削ぐ。
 ②「日本」の経済力を削ぐが先端技術は欲しいので、限定戦で「日中戦争」をさせ漁夫の利をしめる。
 ③尖閣諸島で争わさせ日中戦争をさせる事で「中華毒入饅頭珍民低国」の経済力も削ぐ事ができる。
  *「フィリピン」や「ベトナム」が「中華毒入饅頭珍民低国」と争ったトコロでお荷物なだけである。
 ④「フランス」は財政が保たないし移民排斥問題でいつものように身動きが取れない。

日中を戦わせる事で、丁度双方の勢力や経済力を削ぐ事ができれば、もっけの幸いである。
ヨーロッパは「ウクライナ」と「ポーランド」を結ぶ線(東欧内)で戦争をさせる。
西太平洋上は「尖閣諸島」を軸に艦船の消耗戦をさせる。

後は、双方の国へ条件を付けた「カネ」の貸し付けを行い、主要な分野や部分を手に入れる。それで「米国」の財政も経済も立て直す。

概ね、この種の筋書きを保っているのだから、今回の「国賓訪日」がナンだと考えているだろうと受け止める。
だから「共同文書」に、「尖閣諸島」の領有権を巡り「日中戦争」が生じた際に「日本」へ入れ込む事になる足枷は邪魔になると考えているのだ。

平々凡々の「アベカワモチ」は「米国」に「日米安保」を根拠に寄りかかりすぎている。
チキンオバマはアベカワモチに、おそらくこう言うだろう、
「日米は強い絆と信頼により歴史的に結ばれている。わざわざ個別の事案にコメントしたり、文書に書き込む必要はない。我々は包括的に地球全体を俯瞰するパートナーである」と、詐欺師同然の発言を平気で行う事だろう。

そして「尖閣諸島」の領有権を賭けた「日中戦争」を硬軟両様で画策し続けるだろう。
チキン・オバマは、さすがにマナーを弁える事のない史上最低の非礼で無礼者だ。
対するアベカワモチも漠然とした「積極的平和主義」という空虚な幻想に浸り喜んでいるに過ぎない。

4月26日に、チキン・オバマがクネクネの「韓国」へ発つと、「中華毒入饅頭珍民低国」は、「米国」の反応を試す目的で、いよいよ「尖閣諸島」への攻勢を強める事になるだろう。

史上最低の無礼者で最も無責任なチキン・オバマに率いられる「米国」は、「ウクライナ」でも「ロシア」相手にノラクラでしかない。
「アラブの春」を焚きつけられ煽られた側を冷静に捉え、日本に対しても都合良く「利益」を得る目的だけで立ち回ろうとしている事実を見抜かなければならない。

引用開始→ 共同文書に尖閣明記「必要ない」
(2014年4月18日(金)2時0分配信 共同通信)

【ワシントン共同】24日の安倍晋三首相とオバマ米大統領の首脳会談で、沖縄県・尖閣諸島に対する米国の防衛義務を明記した共同文書を発表するよう日本側が提案したのに対し、米側は日本の施政権の及ぶ範囲は防衛義務を定めた日米安全保障条約の対象とするにとどめ、具体名を盛り込まないよう求めていることが17日、分かった。日米関係筋が明らかにした。

「尖閣諸島と書かなくても安保条約の適用範囲であることは十分伝わる」との判断だが、尖閣諸島の領有権を主張する中国を過度に刺激したくないとの思惑もあるとみられる。尖閣をめぐる日米の微妙な温度差が浮き彫りになった形だ。←引用終わり
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