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2014/05/08

平和の海で資源を強奪するために軍事侵略行為を繰り返すのは中華毒入饅頭珍民低国だろう!

国際社会へ表向きは綺麗事を言い立て、国内へは勿論、国際社会へも自らの悪行を覆い隠すために「日本」を悪者に仕立て上げ言いふらし、あるいはそのウソを確定させるために捏造資料館を各地にブッ立てる。

東シナ海では「尖閣諸島」を巡って、言いがかりを付け、日本の領海へ艦船を繰り出し挑発する。
日本の「中国脳」をさらに騙し目を奪い、ウソを糊塗させ世論分裂に一役買わす工作を行う。

その間に、南シナ海では西沙諸島、南沙諸島で、ベトナムとフィリピンへの挑発と軍事侵攻を行った挙げ句、多くの島を軍事占領し資源を根刮ぎ収奪する。
いま、中世というか1500年代~1900年代の軍事力を背景にした世界を実現しようとしている。

日本人も寝言を言っていないで目を覚ませよ!

引用開始→ 南シナ海で中越艦船が衝突 石油掘削めぐり、6人負傷
(産経MSN2014.5.7 18:08)

【北京=川越一】中国が石油掘削を始めた南シナ海のパラセル(中国名・西沙)諸島近くの海域で2日から7日にかけ、掘削を阻止するために派遣されたベトナム船と中国公船が複数回にわたって衝突した。ベトナム当局によると、同国側の船員6人が負傷、8隻が損傷した。AP通信などが伝えた。中国は同諸島付近の実効支配を強めており、事態がエスカレートする懸念もある。

中国側は2日に掘削設備を現場海域に搬入。3日には一方的に掘削活動の実施を発表し、掘削地点から半径3マイル(約4.8キロ)以内への外国船の進入を禁じることも通告していた。

ベトナムは問題の海域が自国の排他的経済水域で「主権侵害だ」として設備の撤去などを要求。中国による恒久的掘削施設の建設を阻止するため、海上保安船など約30隻を現場海域に送ったところ、掘削設備の護衛に派遣された中国船約80隻の一部と衝突した。

ベトナム当局は、中国船が意図的にぶつかり、放水してきたと主張。ベトナム側は平和的手段で解決を目指すとしながらも、「中国船が体当たりをやめなければ、報復もあり得る」としている。

中国外務省の華春瑩報道官は7日の記者会見で、同諸島を中国固有の領土とした上で、「ベトナム側は国際法などに違反し、中国の主権と管轄権を侵犯している」と掘削を正当化した。←引用終わり
© 2014 The Sankei Shimbun & Sankei Digital
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