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2014/05/17

ベトナムと連帯し中華毒入饅頭珍民低国を支配する中華毒入饅頭狂散党に珍民怪呆群を叩き潰すゾ!

日本と日本人は、臭い臭い漢族に支配された経験が無いから、脳天気に「中国と友好を保つ」事で「平和が保てる」とボケた議論を展開する、70代のオバカタ文化人やらインテリゲンチャがゴロゴロ転がっている。

そういう売国奴オバカタは、この際まとめて「中華毒入饅頭珍民低国」へ着払いで送りつけてやろう。
わざわざ中華毒入饅頭珍民低国へ出向いてまで尻尾を振りたがるのだから、「放射脳」も含めて、汚澤逸漏を団長ししてだ、LCC利用で一方通行の送り出しを敢行すれば良いのだ。お払い箱だ!

それは嫌だとクズ野郎は、塀の中へ特別料金で収容してやるってどうだ!
敷金、礼金、と食費など入居費は全部前払いで、お一人様一律「5000万円」だ。
それが準備できない野郎は、大好きな「中華毒入饅頭珍民低国」へ着払いで送り付けてやるから、どちらかを選ぶ事だ。

ベトナムを強く支持し熱く連帯しよう!
フィリピンを強く支持し連帯しよう!
インドネシアと連携しよう!
マレーシアと連携しよう!
シンガポールを監視しよう!
タイで破壊活動を続けるタイ民主党をぶっ潰そう!
カンボジアとラオスを目覚めさせるために説得しよう!
カンボジアとラオスから、汚く醜い中国人と朝鮮人を追い払おう!
ミャンマーが中国へ再び戻らないように助言を強めよう!

引用開始→ 「中国に恨みと脅威」衝突の歴史、国民感情悪化 ベトナム反中デモ
(夕刊フジ2014.05.16)

【ホーチミン(ベトナム南部)=三塚聖平、シンガポール=吉村英輝】中国による南シナ海での石油掘削に端を発したベトナムの反中デモは15日までに、死者を伴う暴動に発展した。中国と軍事衝突を繰り返してきたベトナムでは、国民の中国への反発意識が強い。ベトナム政府は暴力の拡大を受け、反中デモの規制強化に乗り出す見通しだが、火が付いた国民の反中感情をただちに押さえ込めるか予断を許さない状況だ。

「中国語は絶対話すなといわれた。各地が反中ムードに包まれている」。ベトナムを訪問中のシンガポール人経営者はメディアにこう伝えた。ベトナムでは、中国製品の販売を自粛する商店や、入り口に中国人の宿泊拒否を掲げるホテルも出てきた。

最大の商業都市、南部ホーチミン中心部のホテルでは帰国準備を急ぐ中国人の姿があった。IT(情報技術)企業に勤める男性は「出張だが、今回の騒動で早めに帰ることにした」と足早に空港行きのバスに乗り込んでいった。

ベトナム政府はこれまで、南シナ海で中国と対立しながらも、反中デモは取り締まってきた。ベトナムは1986年に改革を掲げるドイモイ路線に転じ、91年に中国と関係を正常化。今では最大の貿易相手国になっている。

だが、貴重な財源である石油資源に中国の手が及ぶと、批判姿勢を強めた。国営メディアを使い、中国船の攻撃の模様や国内デモの様子を積極的に発信している。だが、こうした情報戦は、国内の反中意識を呼び覚ますことにもなった。

ベトナムは79年に中国と国境付近で戦火を交えたほか、南シナ海でも74、88年に衝突。88年の衝突時はベトナム側の艦艇が撃沈され、60人以上の兵士が死亡している。外交筋は「全国民が中国に恨みと脅威を抱いている」と指摘する。

ホーチミンの日系企業の日本人駐在員は「市内では特にトラブルは聞いていないが、デモの影響で操業を停止した取引先の確認などを急いでいる」と語った。←引用終わり
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国際社会が「中国」を批判し非難する程度で、中国が退くわけはない。
まず、中国から謂われなく圧力を受け続け、切迫した事態へ追い込まれつつあるのは日本とて同じだ。

ところが、日本国内はどうだ!?
売国奴のオバカタが必死になって「集団的自衛権」すら否定し、中華毒入饅頭珍民低国へ尻尾をふって喜んでいる。
そろそろ売国奴ドモに鉄槌を下し、ぶっ潰さなければならない時期だろう。
中華毒入饅頭珍民低国に毒された売国奴オバカタどもは、現実を前にして「何も言わない」ではないか。
悔しければ、何か言ってみろ!
何か言いやがれ! 何とか言ってみやがれ!

「コラコラコラム」はベトナムと「心中」しても、ずっと応援するし支援する!

引用開始→ 「中国孤立」が加速 ベトナムでも反中デモ激化 南シナ海でも暴力的覇権主義
(夕刊フジ2014.05.15)

中国が南シナ海で暴走している。ベトナムと領有権を争うパラセル(中国名・西沙)諸島周辺海域で、強引に石油掘削を始めたうえ、フィリピンと領有権を争うスプラトリー(同・南沙)諸島で、勝手に滑走路建設に着手したのだ。地域の平和と安定を脅かす暴力的覇権主義に、ASEAN(東南アジア諸国連合)諸国をはじめ、日米両国も批判を強めており、ベトナムでは反中デモが激化した。今後、中国の孤立化が加速しそうだ。

「挑発的で攻撃的な行動で(他国は中国への見方を変えつつある)。中国の孤立が進んでいる」

ライス米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は14日、ワシントンでの集会で、中国をこう牽制(けんせい)した。

菅義偉官房長官も同日、「緊張を高めるような一方的な行動を慎み、法の支配の原則に基づいて行動すべきだ」と批判した。

ロシアによるクリミア半島併合に刺激されたのか、中国は最近、「力による現状変更」を強引に進めている。

パラセル諸島周辺での石油掘削だけでなく、スプラトリー諸島の暗礁を埋め立て、滑走路建設とみられる工事を始めたのだ。同諸島の軍事拠点化の動きとみられ、デルロサリオ比外相は「暗礁はフィリピンのEEZ(排他的経済水域)内」「国連海洋法条約違反だ」などと、中国に抗議した。

ベトナムでは、激しい反中デモが吹き荒れた。

首都ハノイの反中デモが各地に広がり、南部ビンズオン省の工業団地で13日、中国系企業の工場労働者ら数千人が「中国は出て行け!」などと書いた横断幕を掲げてデモ行進。10以上の工場が襲撃・放火された。14日には北部タイビン省、中部ハティン省にもデモが広がった。巻き添えで、ビンズオン省の日系企業の工場にも被害が出た。

「反中」感情の高まりをどう見るべきか。

国際政治学者の藤井厳喜氏は「中国は、オバマ米政権を『どうせ、何もできない』と軽視して、南シナ海での覇権拡大に乗り出したのだろうが、裏目に出つつある」といい、こう続ける。

「これまでASEAN諸国は、中国との距離感からバラバラだったが、現実の脅威を目の当たりにして結束せざるを得なくなっている。フィリピンは米国と新しい軍事協定を結び、ベトナムも今後、米国との距離を縮めるだろう。インドネシアは日本に対して『海上パトロールで力を借りたい』と打診してきている。中国としてはASEANの結束を防ぎ、各個撃破する戦略だったが、完全に失敗した。『対中包囲網』ができ、さらに孤立化するだろう」←引用終わり
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