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2014/06/08

マエハラハラが民主党をツルリンと滑り出し お調子者の大阪市長橋下徹との野合スワップへ

前原誠司ことマエハラハラは仮にも民主党で党の代表を務めたオバカだよ。
当時の自民党を仕切った武部勤幹事長(斜里駅前のラーメン屋)を陥れようとの魂胆で、永田ニセメールを仕掛け、騒ぎを大きくしそれで自らの墓穴を掘ったオバカの一員だ。

永田は飛び降り自殺して果てた。
マエハラハラはツルリンと民主党代表の座から滑り落ちた。
後を占めたのはオジェジェの汚さで辣腕を振るう小澤一郎(汚騒逸漏)だ。

それでも鳴かず飛ばずで身を潜め、
汚騒逸漏が参議院と衆議院の選挙で噂に違わず汚い手を繰り出し民主党もようやく政権の座にありつけた。
ポッポッポと現れたのはルーピー鳩山由紀夫で、その際には国土交通大臣に就いた。
選挙で公約に掲げた「八場ダム」建設の是非を問われ、
一度は「建設中止」を宣言してみたものの、激しい批判を浴び「建設するか中止するか調査する」と言い換え、結局は首都圏知事会を含め猛烈な批判を受け非難され「割に合わない」と考えたのか「建設推進」へ舵を切ったオバカの見本である。

この時の副大臣は、何を隠そう前を隠そう、あの大人のオモチャ(スリコギ)大好きの辻元姐さんコト「辻元清美」であった。仮のダンナでもある第三書館の北川から、そっちの面では相手にされなくなって「ピースボート」と叫びスリコギへ走るところがナンともなオバハンである。
国のカネで念願のベトナム旅行がしたくて「新幹線売り込み計画」を引っ提げて訪越した。
それを耳にした時、多くのヒトは嗚咽したとも。

そんなアホとツルリンが日本の国土軸をナンチャラと実に真にオカシナ話であった。

そんなマエハラハラが民主党内では誰も相手にしてくれず、遊んでもくれないので、
「ツルリンちゃん、一緒に遊ぼう?」と声をかけてくれたワケで、ヤッパリ関西はエエなぁ~と、台湾から来たヨメと相談し乗り換えを決意したとか。

それならマエハラハラよ、辻本姐さんも連れて行ってやってくれ。
なにせ、向こうには出庄同郷の世界を握る大番頭の谷畑孝が大口開けて待ってるし。
橋下徹+松井一郎+谷畑孝+辻元清美のカルテットになりゃぁ、最高最強でっせ!
一枚看板の「自主憲法制定」も橋下徹は降ろしたし、
何より「脱原発」でっさかい、辻本姐さんとも第三書館の北川ダンナとも上手い具合に得意の「野合スワップ」で転がれますがな。

最強やねぇ!最強ですねぇ!サァ~ィテェ~ですねぇ!

引用開始→ 前原氏、離党も視野…橋下新党合流「100%」
(讀賣新聞2014年06月08日 10時48分)

民主党の前原誠司元代表は7日、海江田代表の退陣を改めて要求するとともに、海江田氏が辞めない場合には離党の覚悟があることを表明した。

一方、求心力回復を狙う海江田氏は、秋までに党役員人事を行う方針を固めた。「海江田おろし」をめぐる民主党内のせめぎ合いは強まる一方だ。

前原氏は7日、大阪市内で記者団に「民主党に求心力が戻るというのは幻想だ。他の野党と『大きな家』を作ることが大事だ」と述べ、民主党の存続にこだわらず、日本維新の会、結いの党などと合流し、政権奪取のための新党結成を目指すべきだとの考えを示した。海江田氏に対しては、「野党をまとめていく取り組みで、海江田氏の努力が足りなかった」と指摘し、辞任を促した。

これに先立ち、前原氏は7日の読売テレビの番組で、維新の会の橋下共同代表と将来的に合流する可能性を問われ、「100%です」と答え、離党も視野にあることを表明した。←引用終わり
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