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2014/06/11

国際社会へ向けても、国会がハッキリ日本国民の意思として中国を厳しく非難すべきだ!

衆議院外務委員会が中国への非難決議を行った!
取り敢えず手順を踏む事が重要だ。

スカスカスガーの寝呆けた会見だけじゃなく、
日本国として、もっと厳しい抗議や非難主張を明確にすべきだ!

引用開始→ 中国を名指し批判の決議採択 衆院外務委「威嚇、断じて容認できず」
(産経MSN2014.6.11 12:16)

衆院外務委員会は11日午前、南シナ海の西沙(英語名パラセル)諸島でベトナムと領有権を争う中国を「威嚇、強制による試みは断じて容認できない」と名指しで批判し、自制を求める決議を全会一致で採択した。

決議は、西沙諸島周辺で石油掘削作業に踏み切った中国側の対応を「一方的」と非難。「緊張を高める行動を厳に慎み、国際法順守を強く求める」とした。

南シナ海情勢への対処に関し「海洋国家のわが国だけでなく国際社会の関心事項で、対話を通じて平和的に解決すべきだ」と呼び掛けた。←引用終わり
© 2014 The Sankei Shimbun & Sankei Digital
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