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2014/07/19

アホ~に付ける薬は無いが「ウクライナ東部の親ロシア派武装勢力」マレーシア機をミサイル撃墜!

卑劣な事件だ!

図らずも「落命」された乗客乗員に哀悼の意を申し上げる。

マレーシア航空は呪われているのか?

プッチン・プーチンも、さぞや頭が痛い事だろう。
でもそれは、プッチン・プーチンの統治能力を表している。
本当にプッチン・プーチンは「力量」のない野郎だ!

町内会の寄り合いに過ぎない国連・安保理事会も、
「完全で独立した調査」を要求って、国連が自ら責任を持って「調査・解明」に当たれ!

引用開始→ 「完全で独立した調査」要求=意図的撃墜と非難-マレーシア機墜落で国連安保理
(2014年7月19日(土)1時41分配信 時事通信)

【ニューヨーク時事】ウクライナ東部でのマレーシア航空機墜落を受け、国連安全保障理事会は18日午前(日本時間同日深夜)、「完全かつ徹底的で、独立した国際調査」を求める報道機関向け声明を発表した。続いて開いた緊急会合で、国連のフェルトマン事務次長は潘基文事務総長の見解として「意図的とみられる民間機の撃墜」と述べ、これを強く非難した。

報道声明はロシアを含む全会一致で合意し、原因究明のため墜落現場への調査関係者の即時立ち入りを認めるよう全当事者に促した。

フェルトマン事務次長は「信頼できそうな多くの報告は、高度な地対空ミサイルが使われたことを示唆している」と指摘。また、国連専門機関の国際民間航空機関(ICAO)が既にウクライナ政府に対し、国際調査チームの設置を申し出たことを明らかにした。

米国のパワー国連大使は、マレーシア機がウクライナの親ロシア派武装勢力による地対空ミサイルSA-11で撃墜された恐れがあると指摘。さらに、ミサイルシステムの複雑さを考慮すると、「(武装勢力が)ロシア要員による技術的支援を受けた可能性を排除できない」との見方を示した。

これに対し、ロシアのチュルキン大使は、予断を排した公平な調査の必要性を強調した上で、「領空における民間機の安全を保証するのがその国の責任だ」と述べ、ウクライナを批判した。←引用終わり
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