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2014/08/26

一触即発を繰り広げる人民解放軍について中国政府(党)は本質的に統治機能を保持しているのか?

どうだろうねぇ!?
どうですかねぇ!?

中国の軍隊「人民解放軍」は、中国共産党が組織し党が指揮する軍隊で、
いわゆる他の国がいう「国軍」ではない。
正しくは「中国共産党の軍隊」なのである。

従って、揶揄する際には「中華毒入饅頭珍民低国」を支配する「中華毒入饅頭狂惨頭」の「中華毒入饅頭珍民怪呆群」と呼んでいる。

もとより「狂った惨事を招く頭が支配する」ワケだから「怪しく呆けた群れ」なのは先刻承知だけれども、最近は買い与えられたオモチャを手にして、どっかで使いたくて仕方がない様子にしか見えない。
やはり、オツムも相当程度「珍民」に相応しく劣化が進んでいるのだろうなぁ。

引用開始→ 米軍機への中国軍戦闘機の挑発、他に3回も パイロットの「跳ね返り」行為か
(産経MSN2014.8.26 10:31)

【ワシントン=青木伸行】米紙ウォールストリート・ジャーナル(25日付)は、南シナ海の公海上空で中国軍戦闘機が米軍機に異常接近し、挑発的な行動に出たケースが、今年に入り19日の事件の他に少なくとも3件あったと報じた。

同紙は米政府当局者の話として、一連の相次ぐ異常接近に、米側は「プロとはいえない危険な行為」に対する懸念を強めていると指摘。当局者は、異常接近は軍の承認に基づくものではなく、「跳ね返り」のパイロットによる行為だとの見方も示した。

異常接近は4、5分にわたり、この間、米軍機は衝突を避け中国軍機の行動を記録するために、安定した航路を保っていた。

米国防総省当局者は25日、中国軍の「殲11」戦闘機が19日に米軍の対潜哨戒機P8に異常接近した事案について、中国側が「通常の行動」などと主張していることに対し、「(米軍機に)付きまとい急旋回することを、一般的な飛行と見なすことは難しい」と反論した。

両国の国防当局者は26日から、米国防総省で航空機と艦船の行動ルールに関する作業部会を開くが、米側は改めて抗議する方針だ。
© 2014 The Sankei Shimbun & Sankei Digital
© 2014 Microsoft

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