« エボラ出血熱はアフリカ西部で最悪の事態に至るか 未確認だがサウジへも飛び火しているとか | トップページ | 早稲田大学は英断を下し小保方晴子の「博士学位」取消し決定に踏み切り襟を正すか!? »

2014/08/07

仲井真弘多(現)知事の三選出馬を歓迎し熱く支持する! 沖縄の公明党は明らかに腐りきっている!

公明党が国政を担う決意があるなら、シッカリ襟を正せと言いたい。
沖縄の公明党は、条件闘争を仕掛け「カネ」と「利権」を毟り取ろうとする態度が見え見えだ。
アカラ・シモジこと下地幹郎と組むか、オバカ多翁長那覇市長と組み仲井真弘多知事の三選を阻むなら、公明党は政権を裏切る事を天下に宣言するのと同じだ。
今すぐ「安倍晋三の内閣」から出て行け!
山口は多少なりとも真面な野郎だと受け止めてきたが、サイティのクズである事が明らかになりつつある。
所詮は、「米よこせの乞食どもの一揆宗教党」に過ぎぬワ!

本性を現すなら、それはそれでヨイのだ。
宗教政党である事を全面に掲げさせ、大好きな「日本国憲法」に因り踏み潰されるとヨイのだ。政権に明確な売国宗教組織は要らぬ!
名護市長選挙といい、もう堪忍袋の緒が切れるぞ。

感情という情緒性だけで物事を考えたがる沖縄の主軸に対し、モノゴトを冷静に議論し進める事は本当に難しい。
それを辛抱強く、罵倒に耐えながら、丁寧に粛々と進める事ができる人物が「沖縄県知事」に就くべきである。
それは現在時点では、仲井真現知事を差しおき、下地でもなければ、翁長でもない。
真に頭が高いのである。

引用開始→ 仲井真知事、3選出馬を表明
(2014年8月7日(木)12時22分配信 共同通信)

沖縄県の仲井真弘多知事(74)は7日、那覇市で記者会見し、任期満了に伴う県知事選(10月30日告示、11月16日投開票)への3選出馬を正式表明した。

知事選は、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設が争点。辺野古容認の仲井真氏は、移設を推進する安倍政権とのパイプを生かした沖縄振興の必要性を前面に打ち出し、有権者の理解を得る戦略を描く。

6日は官邸に安倍晋三首相、自民党本部に石破茂幹事長をそれぞれ訪ね、出馬の意向を伝えた。自民党執行部は仲井真氏を支援する方向で調整している。ただ、公明党は仲井真氏擁立に消極的な姿勢を崩していない。←引用終わり
Copyright (C) 2014 共同通信社
©NIFTY Corporation

|

« エボラ出血熱はアフリカ西部で最悪の事態に至るか 未確認だがサウジへも飛び火しているとか | トップページ | 早稲田大学は英断を下し小保方晴子の「博士学位」取消し決定に踏み切り襟を正すか!? »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« エボラ出血熱はアフリカ西部で最悪の事態に至るか 未確認だがサウジへも飛び火しているとか | トップページ | 早稲田大学は英断を下し小保方晴子の「博士学位」取消し決定に踏み切り襟を正すか!? »