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2014/09/10

ガキンチョ政治屋 「お山の大将」争いやら「名前がどうの」ゴミは一掃し綺麗にしたいなぁ~

確かに「名は体を表す」ワケですから、
統合する政党名にも拘りが必要なワケでして。

そう言ゃぁ「汚騒逸漏の生活が第一」なんて政党名は分かりやすくってヨイですねぇ。

同様に究極のお調子者橋下徹に率いる「日本不振にする会」も国家制度破壊に血道をあげている。
泡沫政治屋ドモに率いられた泡沫政党、それらが主張する「耳障りのヨイ政策擬き」に共感し貴重な一票を投じてハシャグ。それは貴重な自分の人生を棄てているのと同じ事だ。

コエダの党「結いの党」もハシゲが主張する「政治は数だ、数のチカラで全てが決まる」を思い知らされたか。
この主張は、現在の「ポツダム民主主義」の建前上では確かに正しい。
しかし、反対のための反対でないなら、聞く耳を持ち「政策に反映」する事の度量は欲しい。ハシゲにはそれがないのが残念だ。

数のチカラというなら、「大阪都構想の法定協議」やら何やら一連の案件についての議会審議で「否決」されて、それを「再議」する行為を繰り返し「少数ながら」も「再議」否決に届かない事を利用し「数のチカラ」で押し切る事を繰り返している。

コエダの党も、同じ目に遭い「こんなハズではなかった」「あんな野郎と組んだのは間違い」だったと、今ごろになって気がついたというワケだ。
そもそも「渡辺喜美」が好きか嫌いかで「ナベの党」を割って出た程度のヤカラドモだから、所詮は大した事なんてナイんですよ。
そこへハシゲから足下を見られ、無理矢理「アオカン野合」を強いられたワケで、遂には数のチカラで「強姦廻し状態」へ押し込まれたようなものだ。

ザマァ~見ろぃ!
コエダの党はアタマの良さそうなオヅラの集合体で、一見すると育ちの良さそうな、しかも本郷赤門大学出で経産官僚コエダに率いられるだけに、ゴロツキを掻き集め群れを成しハシゲを担ぐ正真正銘の政治ゴロにかかりゃぁ為す術も無いのだ。バカか!?

引用開始→ 結い、「維新の会」を拒否=新党名で再度対立
(2014年9月9日(火)19時37分配信 時事通信)

日本維新の会と結いの党が9日、新党名をめぐり再び対立した。両党は同日、党名の候補について協議したが、維新側が提示した「維新の会」「日本維新の党」「日本維新」などの案を、結い側が「代わり映えしない名称は対象としないのが前提」(江田憲司代表)と拒否し、絞り込みに至らなかった。維新は予定通り10日に両党の両院議員懇談会を開き、投票で新党名を決めたい考えだが、結い側は協議継続を求めている。

党名をめぐっては、「全く新しい名称」を求める結いと、名称をできるだけ維持したい維新が対立。7日の協議で「『維新』を含む新しい党名」で折り合った。しかし、維新が9日に出してきた案に江田氏は強く反発し、記者会見で「ガラス細工の上に成り立っている合意だ。一点が崩れれば全部崩れることになる」と述べ、合流の「破談」もちらつかせ維新側をけん制した。

これに対し、維新の松野頼久国会議員団代表も記者団に「合意した内容に基づいてやっている。今さら何を言っているのか」と結い側の対応を非難した。←引用終わり
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